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横恋慕

僕は昨日と同様、塾を途中で抜け出し刈谷の家に向かった
ただ一つ決めている事は、もう母の下着は持ち出さない、僕は刈谷の昨晩の心境を聞きたかったのだ
刈谷の家に到着して玄関に入ると中から人の話し声が聞こえてきた
「へへっ…昨日はどうも…さっ入って」
「中に誰かいるの…」
「ああっ…さあいいから…」
刈谷は僕の手を引くと居間へと向かわせた、居間には二人の男性が座っていた
一人はこの町内の副会長の田宮、もう一人は渡部という初対面の男性で刈谷と同じくらいの年齢、最近この町内に引っ越してきたらしい
「こんばんは、よく来たね」
副会長の田宮が僕に挨拶をしてきた、僕は軽く会釈をすると
「君のお母さんには町内会の役員をしてもらい感謝しているよ、それも一番大変な会計係をやってもらってね」
「はぁ…」
「初めまして渡部と言います、よろしく…刈谷さんとは気があってね、まあ悪友みたいな付き合いかな…」
刈谷と悪友だって…それならこいつもろくでない奴かもしれない、それより何でこの場に僕が呼ばれたのだろう
しかもこの3人はビールを飲んでるし
「尚君と言ったね、君も飲むかい…一杯くらいならいいだろ」
「いやっ…僕はいらないです…」
「なんだ…真面目なんだな、お母さんとそっくりだ…」
「別に真面目ってわけじゃ…それより僕を呼んだ理由は何…」
すると田宮が
「それなんだが…今度私が町内会の会長になる事になったんだ、それで君のお母さんに副会長を頼もうかなと思ってね、それで私から頼む前に君からその事を言ってもらいたくてね」
「副会長って…ふつうもう少し年配の方がよくないですか、それに母はもうすぐ看護士の仕事に復帰すると言っていたので無理だと思いますよ」
「仕事か…それなら私の愛人になれば高給を与えてやるのに…」
「えっ…今なんて…」
「ふふっ…なんでもない、独り言だよ…」
なんだろう…、僕は田宮にある疑念をもった、すると今度は渡部から
「そういえば今話に出た君のお母さんは美人だね…たまに街で見かけるよ」
「そっ…そうですか…、母の事を知っているのですか…」
「知ってるよ、身近な町内に住む美人ママさんはもうチェックしてるから、この辺りは年配者が多いから目立つんだな…」
「何ですか美人ママって…」
刈谷はもちろんだが、この二人も何かおかしい…不信感が増す

 

刈谷の家に集まった中年の男達、そして刈谷の昨晩の変態行為、さらに母の話題で出た愛人や美人ママなどと言う不自然な語句
僕はうっすらだが、なぜまた僕が刈谷に呼ばれたのか、そしてここに集まる男達の目的か分かった様な気がした
副会長の田宮はあまり評判の良くない人物だし、渡部と言う奴は刈谷と同じ雰囲気で少し気味悪い
「おじさん…僕はあまり時間がないんだ、用があるなら早く言ってよ」
あまりこの人達には関わるな、そんな気がするため用件だけ確認して帰ろうと思った
すると田宮が
「刈谷さんがおいしい思いをしたと聞いて興奮してさ、私もごちそうになりたくてね…」
渡部も
「君はお金が欲しいのだろ、刈谷さんだけじゃ勿体ない…金やるから俺にもお母さんの秘密を味見させてくれよ…」
刈谷の奴、秘密のはずなのに他言したのか
「おじさん、何でしゃべったのさ」
「ごめんな…俺だけこんなおいしい思いをするのも勿体ないと思って…でも尚にも悪い話じゃないぞ、楽して金の良いバイトだと思えばいいだろ」
思った通り、こいつらの狙いは母さんだった、刈谷に乗せられてスケベなジジイどもが集まったのだ
「おじさん、僕はもう嫌ですよ…」
「尚…そう言うなよ、田宮さんなんて尚の母ちゃんに一目惚れしてずっと堪えていたんだよ、気持ちを察してやってくれよ…」
田宮は
「本音は今刈谷さんの言った通りだ、私は君のお母さんが好きだ、町内の集まりの時もずっと君のお母さんを見つめていたんだよ…」
「バカな…母さんは結婚しているんですよ」
「分かっている…だから我慢しているんだ…じゃなかったらとっくに俺の女にしている」
渡部も
「いいじゃないか…バイトだよバイト、気づかれなければ誰にも迷惑はかからない、ここにいる全員がメリットがある話なんだ、刈谷さんに聞いたよ、お母さんはパンティー濡らして雌の臭いプンプンさせてたらしいじゃないか、俺も君のお母さんみたいな優しそうで知的な人妻の秘密を知りたいんだよ」
田宮が僕に何かを手渡した
「えっ…なにを…」
なんと1万円札が2枚ある
「少ないがこれで考えてみてくれ…絶対に迷惑はかけない、良い返事を期待するよ」
2万円…この大金に僕の心はグラッと揺れた、ちょうど今は欲しい物がたくさんある、僕にはこんな大金簡単には作る事は出来ない
確かに母さんには悪いが、知られなければ誰にも迷惑はかからない、別にいいんじゃないか、もしかしたら僕にとって凄くおいしい話かもしれない
目の前のお金にばかり気がいって冷静さを失っていた、これは彼らの要求が一度で済む可能性も低く、さらに欲望は高まり暴走する危険性だってある
母にとってはこれは非常に危険で災いをもたらす火種以外のなんでもない
だが僕はそれが分かっていなかった
「わかった…、やってみる、ただし汚したり破いたりしない約束なら…」
「おおっ…そうこなくちゃ…」
スケベ顔して奴らが喜んでいる
「後で連絡するから…」
僕は金を手にして帰宅した

 

家に帰ると母が忙しそうに身仕度を行っていた
「どうしたの…」
「入院してるお婆ちゃんの具合が悪いみたいなの…ちょうど今連絡が来て…、母さんも準備したら今から行って来るから」
「えっ…今から…」
「うん…だから今晩は帰ってこない…帰りは明日の夜になるかもしれない、お金置いて行くから何か買って食べててね…」
父は長期間の出張中で不在、母も急に帰省する事になった
母は手早くシャワーを終えると外出着に着替えてタクシーを呼んだ
「帰る時間が決まったらメールするから留守を頼んだわよ」
僕はお婆ちゃんの事を心配するどころか、前回みたくビクビクして洗濯機から母の下着を持ち出さなくても良い事に安堵していた
そして母はタクシーに乗り出発した
すると同時に携帯に着信が
「おいっ…美紀はどうした…タクシーに乗って出て行ったけど」
刈谷からだ、僕は今回の内容を説明した
「美紀は今晩は帰ってこないのか…、オヤジも出張で長期間不在と言ったよな…今は尚一人だけか…」
何やら三人で話している
「今から行くから玄関の鍵を開けといてくれ」
「なっ…ダメだって、僕から行くから待ってて、母さんシャワー終えたばかりだから今から持って行くよ」
「田宮さんがどうしても尚の家に行きたいんだと、2万円ももらったんだからサービスしろよ、切るぞ」
「まっ…待ってよ…」
電話が切れた、今からあの三人が家に来る
まずい…まずいぞ
動揺しているとすぐに玄関のチャイムが鳴った

 

ピンポン、ピンポン
何度も玄関のチャイムが鳴り響く
仕方なく玄関の扉を開けると勢いよくなだれ込むように三人の男が入ってきた
そして靴を脱ぎ捨てドカドカと家の中に上がり込む
「なっ…」
家の中を荒されたら大変だ
僕はすぐに彼らの後を追う、彼らは居間や和室、そしてキッチンなど好き勝手に歩き回りさらに物色を始めた
今さっきまで母と一緒にいたこの場所が全く違う空間になっている
「勝手にひきだし開けたり物に触らないで…」
だが奴らは僕の言葉など全く無視、手当たり次第に家にある物を手にしている
刈谷が何かを嗅ぎ付けるように浴室の方向へ向かった
「あっ…まずい…」
すぐに後を追ったがすでに刈谷は洗濯機の中に手を突っ込みほじくり反している
中の状態を確かめないで荒したら元に戻せなくなってしまう
「なに勝手な事してるんだよ…」
僕から刈谷の腕を抑えたが、すでに刈谷は母の白いパンツとブラジャーを持っていた
「お~い、これ見ろよ」
刈谷は居間に戻ると手に持っている母の下着を田宮と渡部に見せた
「おおっ…」
田宮は小走りで刈谷に近づくと母のパンツを刈谷から奪った
そしてすぐに裏返すとパンツを鼻にあて臭いを嗅ぐ
すぐに、むくむくっと田宮の股間が膨らんだ
「まだ温かい…体温が残っているみたいだ、それに臭いがはっきり残っているぞ」
興奮気味に話す田宮、当然だろう、さっきまで母が身に付けていたのだから
「俺にも貸してくれ…」
今度は渡部がパンツを手に取る、その横では刈谷が母のブラジャーを広げている
渡部も母のパンツの臭いを嗅いだ、何度も何度も執拗に
「おおっ…ひさしぶりだこの臭い、それもまだ古くなっていない新鮮な女のマンコの臭いが残っている…」
「貸してくれ…」
田宮がまたパンツを取りあげて臭いを嗅ぐ
その様子を見ながら渡部は
「あんな上品そうな美人ママがこんなに雌のフェロモンぷんぷんさせてるなんて…ますますママに興味が湧いてくる…」
「このいやらしい臭い…しっかり記憶したぞ、」
田宮はそう言うと
「お母さんの部屋に案内してくれ…君のお母さんをもっと知りたい…」
完全に彼らのペースにはまっている
家の中を荒されずにおとなしく帰ってもらうにはある程度彼らを満足させるしかない
「お母さんの部屋はこっちだよ…」
仕方なく僕は母の部屋へ彼らを案内した

 

結局押しきられるような流れで僕は母の部屋へ彼らを案内した
「勝手に物に触れないでください、それが約束出来ないなら母の部屋へは入れません」
「わかったよ、君の立場を危うくするような事はしないよ、君の協力がないと我々の今後の楽しみが無くなってしまうから…」
「さっきみたいに好き勝手に手に取るような事はしないから安心してくれ約束する」 
居間で母の下着を奪いあってた時に比べると三人とも落ちついた感じになっていた、田宮と刈谷が母の下着をまだ持っているのには抵抗があったが今の彼らの様子なら暴走はないと思えた
「約束を守るなら…いいよ、母の部屋に入っても…」
僕は母の部屋のドアを開いた
約八畳間くらいの広さの部屋の奥には、洋服ダンスとセミダブルのベッド、本棚とテレビ、鏡台には化粧品が置いてある
とてもよく整頓されている部屋で外出前に行ったための化粧品の香りが僅かにする
そういえば僕も母の部屋に入るのはひさしぶりだ
「さすが彼女らしくきれいに整理整頓されているな」
「ああ…思った通りだ、あれだけしっかりした女性だもの当然だろう」
田宮が部屋を見渡し呟いた
「これなら確かに物の乱れなどすぐわかってしまう…みんな…ここは慎重に美紀さんのプライベートを楽しもう…」
「わかりました…今後のためにもその方が得策ですね…」
さっきから何処か引っ掛かる口振りだが、彼らが自ら暴走しないという姿勢には少し安心できた
彼らは洋服タンスの扉やひきだしを開けた、扉の中には洋服がハンガーに掛かっていて、ひきだしには母の下着なども確認できた
彼らは掛かっている洋服の種類を見る程度で折り畳んである下着類には触れようとしない
そして彼らは鏡台へと向かった
「良い匂いがしますね…」
渡部は母の口紅を取るとキャップを外しスティックをひねり中身を出した
「へへっ…これくらいならバレないでしょ…」
そう言うと口紅の先端にキスをして、さらに舌でペロッと舐めた
「間接キス…なんちゃって…」
そうおどけてみせた、すると刈谷は横に置いてあるヘアブラシを手に取って鼻にあてた
「美紀の髪の毛の匂いが…ああっ…」
完全に酔いしれている
それを見た田宮が
「彼女は髪綺麗ですものね…ちょっと貸してください」
田宮もヘアブラシの匂いを嗅いだ、そして手に持っていた母のパンツも何度も同じく嗅ぎ比べて
「この匂いの違い…たまらなく興奮しますね、同じ人間の体から発する匂いなのにね…」
何か母の隅々まで知られてしまうような気がした
「おもしろい物を見つけたぞ…」
鏡台のひきだしの中に小物入れみたいな箱があり、渡部がそれを開けて小さい黄色のビニールパックを手に持っている
「おい…それはもしかしてゴムか…コンドームだろそれ…」
三人はお互いにいやらしい笑みを浮かべて顔を見合わせた
「やってるね…」
「やってる、やってる…」
こんな事まで彼らに知られてしまって…あまりにも母が気の毒で可哀想
でももう仕方なかった…

 

それから彼らは色々と母の部屋の中を物色した、けして整頓している物を乱したり暴走するような素振りがなかったため僕は気の済むようにさせた
母の予定などプライベートが書かれていた手帳を見つけて読んだり、ベッドの上の布団や枕の匂いを嗅いだり、驚いたのはごみ箱まであさり始めた事だ
刈谷と渡部はごみ箱の中からちり紙やウェットティッシュ、それに髪の毛などを採集した
さらに中から数本の縮れた毛も探し出した
「くくっ…これマン毛だぜ…、髪の毛と一緒にもらって行こうぜ」
その姿はどうみても変質者そのもの、怖い、母もえらい奴らに目を付けられたものだ
田宮は母の手帳に興味を持ったようで
「几帳面で真面目な人だ…、でも全くダメと言うわけじゃないな…やりようによっては堕とせない事もない…」
なにか意味不明な事を口にする
いいだけ物色をした後、刈谷と渡部は母の下着を使い射精をした、ようやく全て終わったと思った時だ
「渡部さん、これを…」
一瞬姿を消していた田宮が歯ブラシを手に持っている、その色…間違いなく母の物だ
ニヤッと渡部は笑うとティッシュに付着しているドロッとした精液に歯ブラシを付けて塗りたくった
「なにするんだ…汚ないっやめろ」
それを見て下半身を膨らませている田宮
「こんな事しておもしろいのかよ…」
少しキレ気味に彼らに抗議した
「ああ…楽しいね、ぞくぞくするよ」
そんな呆れるような言葉が帰ってきた
そして家に入られてから約一時間、ようやく彼らは出ていった

 

結局家の中はさほど荒らされなかったとはいえ、かなり母のプライベートを彼らに知られる事になってしまった
ただ下着を持ち出すならともかく、彼らを家に入れる事はもうやめよう
だいたい人の使用している歯ブラシに精液を塗るなんて普通じゃない
でも反面…僕はポケットから一万円札を二枚取り出し、これはマジでオイシイかもしれないとも思っていた
そして翌日の夜に母は帰宅した
さすがに結構疲れた様子
「留守中、特に変わった事なかった」
「いやっ…特に、母さん疲れただろ…早く休んだ方が良いよ」
「うん…ご飯も外で済ませたし、少し荷物整理してから休む…、おばあちゃん元気なかった…具合悪そうだったよ…」
「そう…今度は僕も行くよ」
「あっ…洗濯してくれたのね、ありがとう」
証拠隠滅のため僕は洗濯をしておいた、もちろん歯ブラシも家族全員分新しい物に替えた
「そういえば明日土曜日だけど朝から町内の清掃日だったわね…」
「いいよそんなの参加しなくても、なんなら代わりに僕が出るから」
「ありがとう…でも私役員だし明日は参加するわ、それに明日の清掃日は結構やる事が多くて…尚も暇なら手伝ってくれると助かるな…」
「いいよ…僕も参加するよ」
母に後ろめたい事ばかりしていたので、母の頼みは断れないと思った
そして翌朝
集合時間になると多くの町内の人達が集まってきた、ほとんどが年配者である
「おはようございます」
町内の人達と気さくに挨拶を交わす母
その中には田宮もいる
この日は朝から気温が高く暑かった
母は白いTシャツに白の半ズボンというラフな服装、首の辺りが広めで薄地のTシャツは涼しげな感じだ
今回は町内のゴミ拾いと町内が室内で行う行事に使用している会館の清掃の二つの作業があった
ほとんどの人は外のゴミ拾い、そして町内会役員は室内の清掃に分担されての作業となった
母と僕は会館清掃、他の会館清掃のメンバーには田宮もいる
田宮はそっと僕に近づくと
「昨日はありがとう、楽しめたよ…」
そう言って作業している母をチラッと見た
そういえば会館清掃は全部で8人だが役員主体と言う事もあり女性は母だけだった
母はしゃごみながら新聞紙や雑誌を纏めて紐で縛る作業をしていた
さっきから田宮が母の周りをうろちょろしている、僕だからこそわかるその不自然な動き
「バカっ…母さんに気づかれるぞ…」
見ていてヒヤヒヤする
しばらくすると今度は別な不自然な動きが目につき始めた
母の周りを歩く人や、近くで立ち止まる人が田宮だけではないのだ
「どうしたのだろう…」
不思議に思ったが気のせいだろうと思い、僕は別の部屋に移り清掃を行っていた
すると隣の部屋から話し声が聞こえてきた
「ちょっと…田宮さんに言われて…良いもの見てきましたよ…」
「なんだよ…嬉しそうな顔して」
「あそこで*さん(母)がしゃごんで仕事してるでしょ、シャツの首もとから見えるんですよ…」
「見える…何が見えるんだよ」
「*さんのオッパイが上から覗けて見えるんですよ、中にブラジャー着けてるけど緩いのか乳首まではっきりと見えるんです…ほらっ今も外山さんが*さんの後ろにいるでしょ」
「本当かよ…なんかみんなソワソワしてるからどうしたのかと思っていたけど、よし俺も確かめてくる」
大変だ見られている、母に教えなくては…
そう思った時だ、僕は後ろから田宮に肩を捕まれた
「いいじゃないか…みんな年配者だし心配ないよ、それより君のお母さんはここにいる役員の方々のマドンナ的存在で憧れなんだ、こんなチャンス滅多にない、みんなを元気付けるために少しくらいサービスしたっていいだろ、男はいつまでも現役なんだよ」
「しかし…こんなの…見せ物みたいで母さんが可哀想だ…」
「なに言ってるんだ、お母さんが魅了的だって事じゃないか」
今見に行った男が帰ってきて隣の部屋へ入った
「すげえ…*さんのオッパイもろ見ちゃたよ…かわいい乳首してるな…」
「俺…カメラ持ってくるかな…」
思わぬ事態に困惑して戸惑い動けなかった

 

 

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