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美奈子

第7話  10ヶ月目  人妻の胎の征服者

 

「そろそろ膨らんできたなァ。ここに俺のガキがいるんだよなあ。」

一見しただけで、その柔らかさが手に取るように分かる、色白な、すこし膨らみかけた下腹に舌を這わせながら。中学3年になったばかり、14歳の久司が言った。

その語調は、まるで妊娠した家畜を品定めするような感じだった。

久司は髪を伸ばして格好はつけてはいるが、その表情はまだ子供っぽさを残している。

しかし、人妻の肉体を弄ぶその身のこなしは、中学生のものではなかった。

「ばーか、オマエのガキとは限んねぇよ」

奉仕の動作を繰り返す美奈子の頭上から若い声がした。

美奈子はその声の主をみあげる。

ブレザー姿の中学生が美奈子の目に写る。

中学生は美奈子に笑いかけた。

その表情が、今となっては遠い昔のように感じられる小学校教師時代の慎の姿を美奈子に蘇らせる。

しかし、その目に込められた光は、昔とは全く違うものに変貌していた。

いや、ほぼ1年前に慎や久司が初めて美奈子のアパートに来た時と比較しても全く異なっている。

その目に写る美奈子は、教師でも、人妻でも、ましてや大人の女でもなく、中学生に支配された屈服者でしかなかった。

その、慎の美奈子に対する感情の変貌ぶりは、そのまま美奈子の変貌をあらわす指標でもあるのだ。

約1年たった今、妊娠した美奈子はますます少年達にとっての格好のアソビ道具となっていた。

・・・こうやって、あなたたちに、何もかも変えられてしまったのね・・・いえ、今も…こうして・・。

あどけなかった小学生の頃の慎の姿を脳裏に思い浮かべながら、美奈子はよりいっそう元教え子の成長したペニスに舌を這わせた。

そうするだけでも、綺麗に手入れした薄目の繁茂の中が熱く潤んでくる。

<クちょ、ぬろ…、ぴちゃ・・ぬりゅっ・・>

「うーん、いいよ、美奈子ぉ」・・慎が声を上げる。

・ ・これ?これがいいの?…

<・・ズ。ウ。・りゅっ・りゅっ、りゅううっ・・クチヨッっ・・>

「ホラ、もっと、中まで吸えよ!」

・ ・そう、そうやって、もっと、めいれい、して。・・

<・・ぶりゅうっ・・ぬろ、くちょっつ、ぶぶっ…>

美奈子の下の方で、久司の指が動きはじめた。

・ ・あっっ、久司君、おしり、拡げて・・あ・あ、来るつもりなのね。・・

「おい、美奈子ぉ、期待してんじゃねぇよぉ(笑)。尻穴ヒクついてきたぞぉ(笑)」

・ ・いやっ、ひさしくん・・そんなこと・・言わないで・・

「美奈子のケツも拡がってきたなぁ。もう3cmくらい拡がるんじゃん?」

・ ・そ、それは、あなたが・・

<むりっっ!!>

不意に、美奈子の中で音がした。

同時に久司の、大人顔負けの長いペニスが、美奈子の直腸壁を通して子宮口をせっつきはじめる。

「は・・あぁーーっ・・」

中学生のペニスを“プツ”と吐き出した美奈子の口から、涎と一緒に声にならない吐息が溢れ出てきた。

まるで久司のペニスが美奈子の喉元まで届いて、そこから押し出されたような音を、美奈子は立てた。

<ズ・・ちゅぶぅぅっ…>

今度ははっきりと音を立てて、美奈子の臓器から久司のペニスが引き抜かれた。

引き抜いたペニスの部分は、美奈子の腸液でヌラヌラと光っている。

久司が出て行くのと同時に、ぶッ、ブるッ、ぶッ、という微妙な振動が、中学生のチOポを収めた管腔臓器から、美奈子の腹全体に響きわたる。

…久司に今まで散々蹂躪され、拡がり切った粘膜が、久司のペニスによって肛門から外にはみ出し、めくれ返っていく振動なのだ。

そんなハードな動きを強いられても痛みをまるで感じないのは、中学生たちによく調教された肛門の証しだった。

…赤く、いやらしく充血して、子供のおちんちんに荒らされて反り返る私の粘膜…。

そうやって想像することで、美奈子は腸液をさらにあふれかえさせる。

10歳以上も年下の少年に排泄器官を貫かれるという異常な状況は、美奈子に最大限の羞恥を与えている。

“恥ずかしいのにあふれてしまう”制御のきかなくなってしまった自分の肉体を、否、女という性そのものを美奈子は怨んだ。

しかし、そのことが至上の快楽をもたらしていることも美奈子は自覚していた。

その葛藤の狭間でもがきながら、少年達に感じ、引きずられていく自分に、美奈子は恍惚としていた。

「オイ、慎、すげえよ、コイツ。チOポ抜いたら液が、ブワッ、って。」

・ ・いや。そんなこと・・

「うはは、もう完璧にアナル調教済みって感じ?(笑)」

・ ・ちょうきょう?そう、私・・ちょうきょうされてるの!・・あなたたち・・少年様たち、に・・!

久司の動きが急に速くなる。

「あん。ぅ・・ああんっ、あんっ・あん・ああんっ・・ぅはああぁっっ…!!」

「そうかあ、よーし、よし。そんなにいいかぁ。めすブタだなぁ、美奈子はぁ。なぁ、そうだよなぁー?。」

「そ・・う、ああ・・みなこはぁ・・めすぶたぁぁぁー。ああ・ぁはああー・・」

「めすぶたは、何されても気持ち良いんだよねぇー?でも、どうされるのが1番気に入ってるのかなぁー?」

「ちゅうがくせえ!!ちゅうがくせえ・・の!ごしゅじんさま…た・ち・にぃ!」

…決まってるじゃない!・・こうされるのが・・いいの!・・

「…美奈子の・からだ・ぁ!メチャクチャに!さ・れぇっ!!・・るのぉおっ!」

「あーははは、言ってるよ、コイツ!・・じゃあ、そーしてやるよ!ホらあっ!」

「あ!・や!・あっ・あ・!!!・・はあぁ・あぁーぁぁーーー!!・・」

「ホら、ホらぁ!!」

久司は後ろから美奈子のアナルを突き上げながら、美奈子の下腹に手を回し、6ヶ月の微妙な膨らみを揉みしだいた。

「子供はげんきかなぁ?お・れ・の・こ・ど・も・はッ!!」

中学生は、若い硬さを根元まで一気に埋め込み、その先端を使って美奈子の腹腔をいっぱいに掻き回した。

「は!あ!・ぐぅうううっ!!・・い・やっ!!そんなにした・ら!・こども、がぁっ・・、あはぁぁあッ・・!」

「はぁ?こどもが何?俺のこと? 美奈子ちゃんの大好物な、ガキンチョのちんぽでのことでちゅかぁ~~?奥さぁあ~~ん!www」

急に、久司が美奈子を押し倒した。横に寝かされ、大腿を大きく拡げられたまま久司を後ろから受け入れさせられる。

結合部を露にした美奈子の前では、薄笑いを浮かべた慎がさっきからカメラのファインダー越しに観察していた。

美奈子は異形の快感に夢中な中で今やっと慎の存在に気付いたらしく、身をくねらせ始める。

「いや!・・いや・・こんな・の・・あっ・・とっちゃ・はぁあッ!・・いやぁぁ・・は・ずかし・・あああぁー!」

「うるせえんだヨッ!どれいはヨガってりゃいいんだよッ!!」

若雄はさらにきつく美奈子の肉中にハメ込んだ。

「あ!・っ!だめぇぇっ!、こども・・こどもがぁぁ・・あはぁっ!・・み・ちゃ、いやぁ・・みない・でぇ!」

美奈子は喘ぎながらも、ビデオカメラのファインダーに向かって、必死に両手を振り乱し始めた。

その様子に、久司と慎は大笑いした。

なにしろ、良い年した大人の女が、自分達のようなガキ共に無様な格好で陵辱されながら、何かを必死に訴えているのだ。

「あはっ!あはははっ!!なになに?どーしたの?あはははは!大変だねぇ、美奈子ちゃぁん!あははは!そんなに慌てて。いそがしいなぁぁぁ、みなこちゃんわぁ。あはははは…!」

「いやっ!・・ぁ・くぅぅううっ!!ダメ、いや、いやあぁぁぁぁー……!!」

必死の形相で抵抗しながら、それでも尚且つガキどものチ○ポに感じてイカされる哀れな雌女。

ファインダーの中の光景に見入っている慎は、笑いながらも唾を飲み込んだ。

“興奮する!これはヤバい!そこら辺のAVなんかメじゃねえ!ガキにアナルを犯される妊娠した人妻・・!しかも、女の腹ン中の子はオレらのだ!

一体、売ったら幾らになるんだろう? AV見た見ないで騒いでる同年代の奴等があほに見えてくんな。”

その下半身は、興奮でパンパンに屹立していた。

「おぉい、慎。2人でやろうぜ、アレ。」

久司の言葉を聞いた慎は、すぐさまカメラを三脚にセットすると、横になって美奈子に対面した。

久司のペニスに翻弄される美奈子の目には、慎の身体は映らなかった。

美奈子は別の剛直に女の裂け目を割られることで慎が来たのを感じた。

・ ・あっ・・慎クン・・

美奈子が慎を外に感知した途端・・。途中の過程を無視して、慎の先端はいきなり美奈子の子宮を突き上げてきた。

「!!!・・ぐうっ!・・ふああぁぁ・・あ!、オオ・アアアッッ!!」

美奈子が喉から音を立てる。獣の音だった。

胎内を土足で荒らし始めた、成人サイズを超えた2つの暴力の前に、美奈子は為す術はなかった。

ただ発情した獣のように、低い音を立てて応えることしかできなかった。

久司のロング・ペニスが直腸を超え、腹膜を突き擦る。

「あっ、あはっ!・・!!」

久司ペニスが肛門の粘膜をめくりあげながら後退すると、今度は慎のエラ張り特大ペニスが美奈子の子壷を咽頭まで押し上げ、引きずる。

「うごっ!ご・・ぅええぇっ!!・あはぁぁぁぁぁーーッ!・・・・!!」

2人の責めは、交互・同時、自由だった。

「すげぇ、すげぇ!慎が入ったとたん、締めキツくなった!キュゥゥーーッって!!」

「う・ぅぇ・・あ!はぁぁぁぁーー!」

「うわ、オマエの入ってんなあ。わかるか?オレの亀頭?」

「わかるわかる!!いま、オクの方、攻めてんだろ?」

「い!・ゃあアァ・・あ!ん・むぅ!あっ!あっ!ああっ!、あっ!・」

「すげえ、イイわぁ、これぇ・・。チOポどうしコスりあわせんの、クセになりそう。」

「あぶねぇって、それ ww ・・・・でも、ああ、すげぇ~~きもちイイーっ!!」

「ホラッ、美奈子ォッ、どおなんだよっ!おまえ、両方ガキに犯されてんだぜっ・・!どおなんだよォッ!?」

「あ!や!!・・いいっ!・いい・で!・すぅ!!おちんちん、おちんちん・・ふたぁつ!きもちイイーーッ!」

「俺らのがイイのか!コドモのが!!オラ、おらぁっ、言ってみろヨォッ!」

「ぅつ!!あ!・ちゅうが・くせえの、ちゅうがくせえの!うぅっ・あ!・・おチOポ!いいっ!!おチOポすきぃぃっ!!にほん!!・・すきぃぃーーッ!

みなこ、ちゅうが・くせえの!オっきいの!すきぃーー!こ・・・コドモチンポ!!おコドモおチンポッ!!!お・・・オオオっ・・!も・っと!っ!!・・・!!!!!」
「ハラまされても、好きなのかぁっ!ココに入ってんだろぉッ!オレらのガキがぁ!」

久司が人妻の臍の下、子壷のあたりをパシパシと叩く。

「あ!・・ぐぅぅっッ!スきィィィーーッ!!こども!に!・・は・らまされ・る!・・すきぃぃぃーー!」

「お!・らあっ!、イクぞ?イクぞ?また腹ン中で、精子ブチまけんぞぉッ!!」

「ああーッ!、イヤッ・いやっ!せ・い!・し・・イヤッ…!・・・おコドモせいし・・・いっぱ・い!おコドモ精子!!アはぁぁぁーーっ!!イクイクイク~~~~ッ・・・!!!!!!」

「あー、もーダメ。イクわ。」「おれも!。同時ギメしよーぜ!」

「あっ、ぐ・ふぅぅぅぅッッ!・あつ!あっ!あつ!ああっ!あっ!あ!・あ!あっ・あっ・あああーーっ!!!」

「あー!イクっ!」

「ふ!オオオッっ!!」

中学生達は人妻の胎内、奥の奥まで突き刺し、同時に果てた。

むせるような膿白の子種を吐き出すための最後の律動は、美奈子の子宮と女の粘膜を刺激してオルガスムスに導くのには十分だった。

しかし、それでも女肉は貪欲に、十分に発達して硬さもハリも最高な若い肉茎たちを最後まで締め付け、全てをからめ取ろうとしていた。

少年達が屹立を引き抜く際にも美奈子の粘膜は絡まりつき、かなりの抵抗を感じたほどだった。

・ ・ぶっ、ぶぶぅ・・ブリョ・・

ベッドの上に投げ置かれた人妻の尻から汚い音がして、青臭く濃厚な白濁がたっぷりと流れ出した。

人妻の胎内にぶちまけられた禁断の子種は、その熟れ切った臀部を伝わり、夫婦のベッドの上に滴り落ちる。

人妻の、開ききっていやらしく充血しているはずの肉の色は、少年達の分泌した白濁の中に埋まり、遠目には奇麗なピンク色に見えた。

それは若雄たちによる激しい陵辱の烙印でもあった。

人妻の陰部は、子鬼たちの濃厚な色と臭いによって未だ犯され続けているのだ。

・ ・ごぽ・ぶりゅうっ・・ブぽぽ・・

「うわ、すげぇ出したなぁーー。」

「うわ、こいつ、俺らの精子だらけ。」

「久司、オマエ、多スギw」

「いいって。腸ン中だから子供は出来ねぇwww」

「バーカ、もうデキてんだよ!wwwwww」

美奈子の耳には、今まで自分を陵辱しただけでは飽き足らず、さらに恥辱の言葉を投げかける子鬼達の会話は聞こえていなかった。

獣じみたの交わりの後で、精も根も尽き果てていた。

「じゃ、美奈子、そうゆうことで。」

「じゃあな、美奈子ちゃん。またサンドイッチ食わしてくれよな。」

美奈子はただ、寝室のドアが閉まる音だけを聞いていた。

 

つづく

 

 

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