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美奈子

第4話

 

久司/その2ヶ月後

 

今日は朝からかったるかったので、学校をさぼって、美奈子の家に行った。

朝8時半に美奈子のアパートに着いた。

裏に回ると、ベランダに青いハンガーがかかっていて、ダンナが出ていったことがわかったから、玄関のチャイムを押した。

美奈子はすぐに出て来た。

ニットのミニスカートのワンピースにエプロンを着ていた。俺を見るなり、驚いて、

「ど、どうしたのですか、こんなはやくに・・」と言った。

「美奈子とやりたくなったからに決まってんじゃん。」と言うと、黙ってしまった。

ニットのミニスカートの尻のあたりの盛り上がりがすげえそそったので、見ただけでボッキしてきたから、

スカートをつかんで一気にまくりあげると、美奈子はすそを押さえて少し抵抗したが、俺がちょっとニラむと、おとなしくなった。スカートの下は白だった。

「お、清楚じゃん。ダンナの前じゃ、こんなのはいてんだ。」と言うと、美奈子の顔が赤くなった。

「そんな恥ずかしがんなくてもいいじゃん。もっと恥ずかしいとこ俺達には見せてんだから。」と言うと、

「いや、そんなこと、言わないで下さい。」と美奈子は言った。

美奈子のこういうおとなしいところに俺はめちゃくちゃソソられる。はやく犯したくなってきた。

前から、ダンナを送り出したばかりの人妻をナマでやって、中に出してやりたかったので、これからそれが出来ると思うとゾクゾクしてきた。

「ほら、早くベッドに行けよ。」

「行きます、行くから、乱暴にしないでください。」

美奈子を先に歩かせて俺が後からついていった。そのあいだ中、ぷりんぷりんと揺れる尻をつかんだり、もんだりしてやると、美奈子はそのたびに腰がくだけたようになって、

「あん、いやっ…おとなしくして・・」とか言ってもだえていた。

 

 

美奈子

 

久司くんの言われるがままに夫と私の寝室に行きました。寝室に着くなり、久司くんはベッドに横になり、

「そこでストリップしろよ」

と美奈子に命令しました。

久司くんの場合、ちょっとでも怒らせるとどんな乱暴なことをされるかわかりません。美奈子はおとなしく、久司くんの命令に従うしかないのです。

…ニットのワンピースを脱ぎました。

「もっとゆっくり。」久司くんが命令します。

「はい。」 …命令の後には必ず返事をしないといけないのです。

・・・ブラジャーに手を掛けます。

脱がされるのと違って、自分で、しかも男の子に鑑賞されながら脱ぐのはとても恥ずかしく、ブラジャーをとっても、胸は手で隠してしまいました。

「なにやってんだよ!」当然のように久司くんから文句が出ます。

「は、はい…。」

「うひょー、今日もデカパイだね、奥さーん。」

「…。」

「次はパンティーだよ、早く脱げよ!」

「ハイ。」

下の方は脱ぎたくありませんでした。

実は、さっきから、中学生が美奈子に命令する度におマOコが「じわっ」と濡れてくるのを感じていたんです。

脱いだ下着を見られたら、美奈子がどんな状態なのか久司くんにすぐばれてしまいます。

でも…中学生のご主人様の命令には従わなくちゃいけないんです。

・・・美奈子は、身も心もこの2ヶ月でご主人様たち用に変えられてしまいました。逆らおうとしても、自分の中でストップがかかってしまいます。

中学生様たちに無視されたくない…そこまで思ってしまうほど、美奈子の身体は子供たちに色んなことを憶えさせられていました。

“始まった”時には想像もできなかったことです。まさか、自分がこうなってしまうなんて。

…とうとう全部脱いでしまいました。全裸の美奈子は隅々まで久司くんに眺められました。

「よおし、じゃ、こっちに来てフェラチオしろ。」

…ベッドの端に座った久司くんの前に両膝をついて座ります。そして、両手をついていつもの言葉を言いました。

「久司様の性欲処理奴隷、美奈子の汚い口で久司様のおチOポに御奉仕させて頂きます。」

・・・久司くんの学生ズボンのファスナーを下ろすと、オチンチンはもう大きくなってました。

美奈子は中学生の大きいカリの部分に舌を這わせました。

そこから袋まで、裏のほうを舐めおろしていきます。袋に達したら左の睾丸を口に含んでカリのまわりを指先で刺激します。

…久司くん用のフェラチオの仕方です。もちろん、慎君にはちがった奉仕の仕方を仕込んでもらいました。

・・・終わりの方にはカリを口に含んで、美奈子のつばでヌルヌルにしながら唇でカリ周りを擦ります。

睾丸は手のひらで揉ませて頂いて、久司くんが射精してくれるまで続けます。

「いくぞ、美奈子。」

びゅっ、びゆっ、びゆっ、と何回も美奈子の喉奥に久司くんは放出します。

中学生の精液はとても濃くて、口中に強い匂いが充満します。

久司くんの精液量は“ご主人様達”の中でも一番多く、すごい勢いで射精されるので、ご主人様が命令するように口の中で溜めるのは少し大変なんです。

「まだ飲むなよ」

久司くんはいつもおあずけをします。

その間、ゆっくり、ティッシュで、中学生のおっきいおチンポを拭いてから、美奈子が子種を飲むところをじっくり観察するんです。

「よし、飲め。」

ちょっと口の端から漏らしながら、何回かに分けて中学生の精液を飲み干します。

後には濃い若さのニオイが口と鼻中に残るんです。

・・・・・・最初は嫌だったけど、今は、好きです・・。

「あーらら、もうグチョグチョじゃん。」

久司様に、しゃがんでいる美奈子の後ろからあそこを見られてしまいました。

「俺が命令するだけで、こんなにしちまうんだもんなぁ、ホント美奈子は淫乱だよな。」

「・・・・・・。」

「ほら、やってほしいんだろ、来いよ。」

久司くんはベッドに横たわると美奈子のことを呼びました。

もうオチンチンはそそりたっています。

中学生の、おチンチン・・・中学生の、たくましいおチンポ・・・。

美奈子はまた頭の中が真っ白になって、気がついたら久司くんのほうにお尻を向けて自分から腰を振っているんです。

久司くんは美奈子の腰骨を掴んで、美奈子が動くのを手伝ってくれています。

「美奈子のケツって、ホントでかいよなぁ、何cmあるんだよ?」

「きゅ・・きゅう・・じゅう・せんち。」

「うわ、そんなにあんだ。でかいのは性欲だけじゃないんだなぁ」

「は・・い。すみませ・ん。」

じわわ~~~っ、と子宮のほうから痺れて、恥ずかしい液がいっぱい、いっぱい分泌されるのがわかります。

久司くんもすぐに気づくはず・・・でも、止まりません・・・・・。やめるのはイヤです・・・。

突然、久司くんが腰をぐりぃっ、と奥の方までずらしました。

「あ!はあっ!…いや、いやっ!あん・・あああっ!」

「そんなにいい?俺の。」

「は・いっっ、き・・もちいい・ですぅっ…!」

「だれとくらべて?」

「しゅじんと!しゅ・じん・・と・くらべて!ひさしさま・・いい・・。」

久司くんが腰を引きました。おマOコからチOポが抜けそうなりました。

美奈子が思わず中学生の大っきいおチOポを求めて腰が突き出そうになるのを、久司くんの手が押さえました。

美奈子は自分の悪いところに気がつきました。

「あ・・ご主人様は久司様です。夫と・・夫と比べて!久司様のおチOポがきもちいいんです!」

いきなり、久司くんの動きがまた始まりました。

さっきより、強く、深く・・・・ホントに、とっても深く、美奈子の子宮をぶっといコドモおチンポでこねくり回してくれはじめました。

「あ!・・いいっ!!そ・・れ・・いいっっ!!!」

「ったく、出来が悪ぃぞ。栄養、デカ尻に摂られてんじゃねーのか!」

バシッ、と思いっきりお尻を叩かれました・・・・・ブルブル・・って、美奈子の恥ずかしい大きいお尻の肉が震えるのがわかります。たまりません・・・。

「は・・い。もう・しわけ・・ありませ・・ん、んぅ・あっ!」

それだけ必死にこたえるのがやっと。

2時間前まで、夫と寝ていたベッドの上で、10歳も年下の中学生にいいように嬲られて・・

美奈子のオマ○コはその卑猥さに痺れてきってしまっていました。

美奈子の頭のはしっこの方に、ふと不安がよぎりました。

『今日は大丈夫な日だったかしら?』

このところ、少し不定期になっていたのでちょっと心配していたのです。そうしたら・・

「美奈子、イクぞ!!」

あっ、待って、今日は!

・・・そう言いかけたけれど、久司くんは美奈子の中で射精してしまいました。

それも、子宮を思いっきり突き上げて…。

びゆぅ、びくっ、びゆっ、って、中学生の子種が子宮口に勢いよく当たるのがはっきりわかりました。

美奈子も、ソノ瞬間の久司くんの律動に感じてしまって、思わず大きな声を上げていました。

「ああ・・・!ああっ・・・・!!!いい・・!、コドモセーシ、当たってる・・・!コドモ精子!・・こど・・も、セーシ!!・・で、はらまされるぅぅぅぅぅ・・・・・・!!!!」

中学生のご主人様達に命令されて、射精されるときに言わされるいつもの台詞です。

中学生様達は、特に久司サマは、成人女性の私のナカに射精するときが最高の征服感を味わえる、と言ってました。。

でも実は、私の方が、年端の行かない中学生のコドモ精子で妊娠させられる興奮で、久司くんの大量の精子を子宮に浴びせかけられると、必ずイってしまうんです。

美奈子も、コドモ精子が好きなんです。

・・・きっと大丈夫よ。まだ排卵日まで3―4日あるもの・・・。

終わった後は2人ともぐったりして、しばらく繋がったままでした。

その日は、美奈子の作ったお昼を食べてから、夕方6時頃まで、久司くんと過ごしました。

もちろん、家中でSEXばかりしていました。

性欲盛りの久司くんは、何度しても満足しないんです。

キッチンで美奈子がお昼を作っていると、後ろから、お尻の穴もいたずらされました。

1ヶ月前に慎君と久司くんにはじめてアナルSEXを教え込まれた時以来、2人が来る度にお尻でされていました。

それは、久司くんが1人で来た今日も、例外ではありませんでした。

最初、久司くんの指はおマOコをいじっているだけでした。

そのうち、ロータを持ち出してきて2―3個美奈子のおマOコに挿入れたんです。

美奈子がたまらなくなってお汁を溢れさせると、だんだんお尻の穴に触ってきました。

「美奈子も、ケツの穴、最近は感じるようになったよなぁ」

「はぃ・・。」

「ほら、だんだん腸ン中から液が垂れてきたよ。」

「・・・。」

「ダンナとはしてるの?アナルセックス。」

「そ、そんなこと・・」

「そうだよなー、恥ずかしくて言えないよなー。それに、ダンナも美奈子でアナルができるなんて思ってもないだろうし。

ゆったらタイヘンだよね。中学生に仕込まれたの、なんて言ったら、ダンナぶっ倒れちゃうよ。」

「あらら、ダンナのこと話すとスグ溢れさせんだから。あたりまえだけど、美奈子って、ヘンタイ?」

…その言葉が終わるか終わらないかの瞬間、久司くんがお尻に挿入ってきました。

「いやっ・・ん・あっ!」

・・・すぐに反応してしまいました。自分が少し情けなくなりました。

でも、久司くんが注いでくれる新しい快感の波には逆らえません。

いつのまにか流しの縁にしがみついて、美奈子は大きな声をあげてました。

「美奈子、ガキにお尻犯されて、くやしくないの?」

「えぅ・・が・はああっ、き・・きもち・・いい・で・すぅぅ・・」

「ふううん、じゃ、コドモのおちんちんと大人のダンナのチOポと、どっちが好き?

「コドモ、こ・ども・の・おちんちぃ・んっ・・!!」

久司くんのが・・強引に・・直腸の奥まで挿入ってきます。

「どーしてぇ?」

「こ・ドモのおちんち・・んのが、おっき・・い・のおっ!!」

「コドモのチOポなら誰のでも、小学生のでも好きなんだぁ、ロリコンだね、美奈子は。」

「いやっ、ひさしさまのぉ・・ひさしさまのが・・」

久司くんのおチOポ・・お腹の粘膜を引っ掻くの。・・とっても・・いいわ!。

「俺のが何?」

「きもちいいのお!!」

「でも、コドモに犯されるのが好きなら、ロリコンでしょ。」

そうよ。その、早熟なコドモのおチOポに、美奈子の粘膜は蕩けそうになるの。

あっ、久司くん・・そんなに突いちゃ・・。

「・・!・・!!・・んあっ、あっ、あっ・・!!」

もっと言って。もっと美奈子のこと、苛めて。

「ほら、コドモが好き、アナルが好き、って、いってみろよ。」

「んあ・・美奈子はコドモ・の・おチOポが好きぃ・!!」

「もっと言えよぉ!」

そうよ。そうやって、自分で言えば言うほど、美奈子は墜ちてしまうの。

「あなる・・に!・コドモに!おかさ・れるのぉ!!すきぃ!・・!!」

「もっと!」

もうだめ。おさえきれない。

「みなこ・は、ろりこん・の!へんた・・いおんな!でぇ・・ひさしさまのぉ!、
ちゅうがくせえ・・さまたち・みなこのごしゅじんさ・ま・たちに・・おかさ・・れるの・だいすき!、おんな・・で・・すぅ・・!
もっと、もっと、いっぱ・い、してぇぇぇぇ!!!」

気がつくと、キッチンの床に倒れていました。

ほんの少し、失神してしまったみたいなんです。

…こんな、年端もいかない子供に失神するほど感じさせられちゃった…。

・・・そう思うとなんだかまた、熱いものが身体の中に起てきちゃいました。

「凄かったよ、美奈子。」

「え・・?」

「すげえ出ちゃったよ。ほら、お前のケツ、俺の精液だらけ。」

お腹の中に収まりきれないほどの精液は、お尻の穴から流れ出して床に溜まっていました。

「じゃ、きれいにしろよ」

久司くんがオチンチンを美奈子の頬っぺたに当ててきます。

美奈子の腸液と、中学生の精液でベトベトになった久司くんのチOポを、口いっぱいに頬張ると、いやらしいニオイが美奈子の口と鼻に広がってきます。

美奈子のアソコは、また熱くなってきてしまいました・・・。

その日、久司くんとは12回もしてしまいました。

終わり頃には美奈子のおマOコとお尻の穴はコドモの精液でいっぱいで、ブチュブチュ音を立てました。

洗っても洗っても流れ出してくるので、夜用のナプキンを当てて夫の帰宅を待ちました。

夫が帰ってきてからも、残っていた精液は時々流れ出してくるんです。

その度に、プルプルお尻が震えて・・・・夫の前でも久司くんのオチンチンのかたちをおマOコではっきりと感じてしまうんです。

もう、美奈子は、身体のなかの形やニオイまで、ちゅうがくせえのコドモ達・・・・久司サマ専用のオ○ンコ奴隷です。

夫が寝た後、昼間中学生としたベッドで…自分でいじってしまいました。

 

つづく

 

 

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