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美奈子

第3話  美奈子/月曜日

 

美奈子は今日、夫と私の寝室で子供たちにオモチャにされました。

久司くんがまず最初に挿入すると、和哉くんが口の中に強引に入ってきました。

この前に玄関で3人とも美奈子の口で1回ずついっているのに、さすがに中学生は回復力がスゴくて、2人ともほとんどおヘソについてしまうくらいそそり立っていました。

それに…中学生のオチンチンって、意外に大きいんです。

和哉君のは勃起してもまだ10センチくらいなんですが、久司くんと慎君のは主人のよりもおっきいんです。

久司くんのは細身で長い、という感じ。

慎君のは太さも・・硬さも・・わたし、男性経験は少ないんですが、あんなにおっきいオチンチンは初めてで…。

しかもそれは、数年前まで私が担任した小学生だったコのモノだなんて…。

そう考えると、恥ずかしいけれど、美奈子のいやらしいおOんこはグショグショになってくるんです。

和哉君にはビデオまで撮られてしまいました。

抵抗したけれどやっぱりダメでした。

主人に逆らうな、と言いながら、オチンチンで美奈子のほっぺたを叩くんです。

なんだか、慎君に命令されると、少し恐くて、何故か、従わなきゃ、という気になるんです。

慎君の通知票に、リーダーの素質が十分ある、と書いたことがありますが、こんな形で確認することになるなんて…。

でも、それでも美奈子のおマンコはますます濡れてくるんです。

美奈子は年端のいかない子供に欲情する変態なんです。

和哉君にビデオで撮影されながら、久司くんには中で出されました。

そのあと、久司くんは興奮しきった様子で、美奈子のお腹のなかをかき回して汚れたオチンチンをお口できれいにするよう命令してきました。

その時の久司くんの勢いに圧倒されてしまって・・・私、ちょっと恐くなって思わず泣いちゃいました。

そしたら、久司くんは、美奈子が「反抗した」と言って、ますます怒りはじめちゃったんです。

すると、慎君は、久司くんをなだめてくれました。

ああ、やっぱり、なんだかんだ言っても、このコは優しいコなんだな、って思って、美奈子はちょっと安心してしまったんです。

…でも、それも大きな間違いでした。慎君は「奴隷契約書」という言葉を口にし始めたんです。

「えっ、奴隷・・?慎君、私、ホントにそういうつもりじゃ…。」

・・・美奈子がそう言いかけると、慎君は黒い学生鞄の中から1枚の紙と、何枚かの写真を出してきて、丸裸のまま床に座り込んでいた私の前に並べはじめました。

写真には、土曜日の、子供たちに翻弄される私の痴態がなまなましく写っていました。

その中の美奈子はとてもいやらしく、子供たちのたくましい男性器を頬ばったり、子種を全身に浴びせ掛けられたりしていました。

まるでハードな男性誌を眺めているようで、他人事のように思えました。

でも、そこに写っているのは紛れもなく、人妻の自分でした。

美奈子は頭の中が真っ白になって、何にも考えられなくなっていました。

写真の横の紙には「奴隷契約書」とワープロで打たれた文字がおどっていました。美奈子は、その下に書かれた文字を、ボーッとした頭の片隅で拾っていきました。

 

奴隷契約書

私、林美奈子は、野村慎、高田久司、吉岡和哉、以上3名の共通の奴隷として、3名に奉仕することを誓います。
私、林美奈子は、上の3名の奴隷として、3名の命令にはその内容がどのようなものであっても、絶対に服従いたします。
私、林美奈子は服従の内容には絶対に逆らいません。反抗した場合には上の3名が取り決める、その反抗の程度に応じた罰としての行為を無条件に受け入れ、実行します。
私、林美奈子は奴隷として、上の3名に精神的・肉体的に満足していただけることを最高の使命とします。
私、林美奈子の肉体・精神、両方の所有権は上の3名に委ねます。
この契約は、私、林美奈子の一生を通じて有効であり、上の3名の同意があった場合以外、いかなる場合においても破棄することはありません。

 

「じゃ、サインしてよ、先生。」

…“先生”と言われて、美奈子は思わず我にかえりました。

「い・・いやよ・・こんな・・ばかげたこと・・」

「もうおそいよ、せんせい。」

・・・裸の美奈子を取り囲んで立って、慎君が私を見下ろしながら言います。

「サインしなかったら、この写真で俺ら何するかわかんないよ?」

・・・美奈子は言葉が継げませんでした。この子達なら、本当に何をされるか分かったものじゃない・・。美奈子は決心しました。

「わかった・・サインするから…ひどいことはしないで・・。」

「さあ、それは先生次第だよ。」

…サインするだけ、してしまおう。どうせ、こんな紙なんてなんの法的根拠にもならないんだから・・・。そのうち、この子たちも美奈子の身体に飽きたら、開放してくれるはず・・・。

「ここに・・サインすればいいのね。」

「サインじゃ駄目。ハンコ。」

…少し不安になりましたが、仕方ありません。

「それともう一つ。」

「ま、まだ?」

「マン拓でもハンコ押してもらおうかな。」

「…。」

「久司ぃ、今、何時?」

「4時半」

「じゃ、まだまだ楽しめるね、美奈子センセ。」

…慎君がそう言うと、久司くんが鞄の中から荒い、梱包用の麻縄を取り出してきたんです。

「え、な・・何する…」

美奈子がそう言いかけると、突然、慎君に剥き出しのお尻を平手でぶたれました。

「まだわかってないみたいだな。」

美奈子は黙って子鬼たちに身体を拘束されるしかありませんでした。

首に麻縄をかけられ、オッパイをきつく縛られます。

「美奈子のオッパイ、でかいからハミ出しちゃうよ。」

子供たちは歓声をあげながら嬉々として作業を続けます。その目を見ていると、教師時代の図画工作の時間を思い出しました。

あの時も、慎君はこんな無邪気な目で工作していました。

でも、今、彼は美奈子の身体を使って工作しているんです。

美奈子の脚を折り、腕を固定して、オッパイを縄の間からハミ出させてます。

そして多分、仕上げに美奈子の身体をイスに縄で接着するのでしょう。

それから後は…・・。

イスに縛り付けられた美奈子の身体は、全てを余すところなく子供たちの好奇の目の前に晒されてしまいました。

いままでこんなにあられもない姿を彼らに見せたことはなかったので、3人はまじまじと美奈子の肢体を鑑賞しています。

3人の興味は美奈子のおマOコに注がれてました。

「うわあ、じっくり見るとやらしいかたちしてんなぁ」

「あれぇ、なんだかんだ言ってたけど、美奈子ドロドロじゃぁん。」

「やっぱ、こいつは淫乱なんだよ。ほんとにいるんだなぁ、スケベなオンナって。」

「クラスのオンナじゃこうはいかないよな。」

「こう、ってどうだよ(笑)」

「なんか、ニオイから、なんかこう、チンポにズキズキ来んじゃん。」

「うわ、いま、ドロっ、って。」

「きた?」

「うん。すげえ。あふれだしてきた。ホントに“あふれる”ってかんじだった。」

「こいつ、俺らの“実況”で感じてんじゃん。」

「おもしれえぇぇー(ニヤニヤ)。おい、和哉ぁ、台所行ってなんか“道具”もってこいよ。」

子供たちに観察されていることを思うと、嫌なのに美奈子のアソコからはお汁が漏れ出てくるんです。

…これでは自分がこんな事態に追い込まれてしまうのも当然だと思いました。

…美奈子には、子供たちに苛められることで悦んでしまうなんて性癖があったなんて…。

…恥ずかしさのあまり、あとからあとからあふれてくる美奈子の恥ずかしいお汁の言い訳が口をついて出てきそうになるのですが、

口をハンカチで塞がれて、美奈子は何にも言わせてもらえませんでした。

「こんなの、あったよ」

和哉君がキッチンから何か持ってきて、床にばらまきました。

フォーク、ナイフ、刷毛、凧糸、スリコギ、飴玉の袋、そして、主人がクローゼットに隠しておいたはずのバイブレーター…。

中学生達は、案の定、バイブレーターに色めきたちました。

「うわ、先生、こんなのつかってたんだぁ、人は見掛けによらぇよなー。」

「好きモノ確定。」

すぐに久司くんがそれを使って、美奈子のことを責め立てようとするのを慎君が止めました。

「まず、この刷毛で拓を取ってからだろ。」

そう言うと、鞄から習字用の墨汁を取り出して、刷毛に塗り始めました。

「さあ、美奈子ぉ、はじめるよお。」

ひゃっ、という感覚とともに、クリトリスを刷毛の毛先で微妙にくすぐられ、一瞬身体がびくっ、と震えてしまいました。

慎君の指先は巧みに刷毛先を操って、美奈子の感覚までくすぐります。

大きく開かされた美奈子のふとももの間から覗いている3人の中学生達の目は、これから大人の女がみせる痴態への期待と、

まるで小さな生き物を嬲り殺す時のような残酷さの両方を含んでギラギラしていました。

そんな目に見つめられると、美奈子はなぜか、この子達に好きなだけおもちゃにされてみたい、という気持ちになってしまうんです。

もうこうなったからには、自分も楽しもうという気持ちになっていました。

…ああ、あんな目で私を見てる。…もっと、好きなように弄ってください。美奈子は子供たちの奴隷です…。

「うわ、めちゃくちゃ出てきた。」

「おい、美奈子、あんま出すなよ、墨が流れちゃうよ。」

「だめだよ、こいつ、目がイっちゃってる。」

「これで元教師かよ。」

「もういいや、拓、取っちゃえ。」

「…・うわ、なんかやらしい形。」

「じゃ、次、バイブだな。」

すかさず、久司くんがバイブを強引にねじ込んできました。でも、美奈子の中には簡単に入ってしまいました。

…・美奈子の身体はそれから延々といろんな道具でいじられたり、苛めたりされました。

子供たちには、美奈子のあられもない、悦楽の反応を余すところなく全て観察されてしまったんです。

…最後はもちろん、3人とのSEXです。

これも、1人1回づつなどという生易しいものではなく、1人2―3回、久司くんなんかには回数を思い出せないほどされてしまいました。

…それに、久司くんは美奈子の中に出すのが好きみたいで・・・美奈子の膣内は久司くんの精液であふれかえっちゃって…。

3人が帰った後に、シャワーを浴びてよく洗っても、しばらくするとジワァーッと、あそこから久司くんの残ってたのが流れ出てくるほどでした。

流れ出してくる度に、身体がびくっ、としちゃって、それと同時に股間から青臭い中学生達のニオイが立ちこめてくるのが自分でも解るんです。

帰宅した主人には「かぜひいた?」なんて聞かれるし、何とかばれないように、とそれだけを考えていました。

今日は安全日だからよかったんですが、これからあの3人にどこまでされてしまうのかとても心配です。

でも、あの子たちとのSEXで美奈子は異常に感じてしまうんです。

夫とのSEXと比べても、あの子たちとの交わりの方が感じ方は全然上です。

あの子たちが美奈子の身体に飽きて、早く開放して欲しいとは思っています。

でも、あの快感が得られなくなるとなると

・・・ちょっと複雑な気持ちです。

これが危険な気持ちだとは、十分に解っているんですが・・どうしようもありません…。

 

つづく

 

 

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