固定ページ:
1

2

3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13

美奈子

第二話  慎

 

土曜日

 

土曜日はうまく行った。

和哉と久司をつれてったのがよかった。

諒もつれてったけど、あいつは使えない。今度からわ諒ぬきでやろうとおもう。

美奈子先生は思たよりテイコーしなかった、てか、ぜんぜんテイコーしなかった。

先生があんなにインランだとは意外だった。

土曜日、帰る時にはみんな美奈子と呼びすてにしていたから、これからは美奈子でいく。

結構マゾだから、美奈子と呼びすてたほうが喜ぶだろう。

帰りがけに久司が「あの女をニンシンさせてえー」とゆっていた。それもおもしれーと思う。

・・・おれたちが美奈子をニンシンさせて、生ませて、そしてその子供をダンナと育てさせる。

・・・大人の女をニンシンさせるなんて、考えただけでゾクゾクする。

でも、そのまえに美奈子でやりたいことはいっぱいある。

手始めに、オレらの奴隷となる第一歩として、月曜に俺らが行ったときにノーパンで、手をついてゲンカンにいろ、と命令しておいた。

美奈子は、「はい」と素直に返事した。絶対マゾだ。これからいろいろ遊べると思うとゾクゾクする。

 

 

月曜日

 

今日も美奈子の家にいった。和哉と久司もいっしょだった。

久司は朝から美奈子とセックスすることしか話さなかった。「今日こそハラます」といって、すげー息込みだった。

こいつにもちょっとおあずけくらわした方がいいかもしれない。

美奈子の家に行くと、カギはかかってなかった。俺達を待ってたようだ。やっぱりマゾだ。

ゲンカンに入ると美奈子が量手をついていて、

「いらっしゃいませ、お待ちしていました、」 と土曜日に俺らが命令した通りにゆった。

久司はその言葉でコーフンして、

「慎、はやくやっちゃおうぜ」

と言ってきた。和哉も、

「オレ、も‥たまんねーよ」と言った。

オレも美奈子の顔を見るとたまらなくなってきたので、まず、ゲンカンに吸わらしたままフェラチオさせることにした。俺が美奈子に

「じゃあ、俺のチンポをしゃぶれ」

とゆうと美奈子は

「はい」

と素直に言って俺の制服のチャックをおろしてチンポをだすと、すぐにくわえはじめた。

美奈子の口の中はヌメヌメしていて気持ち良かった。

「ウラスジをなめろ」

と命令したらチュポ、とチンポをぬいてベロの先でチロチロとなめはじめた。さすがわ人ツマのテクって感じだった。

すげー気持ちいくて、すぐコミあげてきたので

「くわえろ」

とゆってくわえさせたまま、美奈子の口に出した。ドクドクといっぱい出たので、

「そのまま飲み込むな」

と命令して、美奈子の手のひらに吐き出させた。久司と和哉は、

「すげー、AVみてーだ」と言った。

美奈子に、

「ごちそう様でしたとゆえ」

というと、

「 ごちそう様でした。」

と素直にゆった。

「次はだれのがいい?」

と聞くと、

「和哉君のがいい」

と言ったので、俺のチンポで美奈子のほっぺたをたたいて、

「和哉様だろ、あやまれ。それに、何しゃぶるんだ?ちゃんと“お”を付けてゆえよ。」

と指導してやった。美奈子はすぐに、

「すみません、和哉様のおチンポがいいです。」

と言った。

大人の女をチンポで指同していると思うとゾクゾクしてきた。

和哉のチンポを口でしゃぶらせ、久司のは同時に手でしごかせた。

2人は 「同時にイこう」と言って、同時に美奈子の顔に顔射した。

2人とも大人の女にフェラチオさせて、すごく興奮していたので、1発めなのに大量に出したので、美奈子の顔は2人のザーメンだらけになった。

美奈子に、

「どうだ?中学生のセーシは?」

と聞くと、

「おいしいです。ありがとうございました」

とゆった。

美奈子もかなりコーフンしているようで、顔がまっ赤になってきていた。それを見ると3人ともますますコーフンしてきてチンポがビンビンにそそり立ってきた。

その後は、いつもダンナとねてるベッドルームに行き、3人で美奈子をせめまくった。

最初にさっき美奈子になめてもらえなかった久司がマンコにそ~ニューした。

美奈子を四つん這いにさせてバックから久司がピストンすると、和哉は美奈子の前にまわってフェラチオさせていた。

和哉は

「久司が動くから、変だ」

とゆってわらっていた。

俺は家から持ってきたビデオをまわして、撮り始めた。

久司が美奈子に入れているところと美奈子の和哉チンポのおしゃぶりシーンを撮った。

美奈子は、カメラに気がつくと、和哉のチンポを「プッ」と吐き出して、

「いや、ビデオは、ダメ」

とゆったが、和哉が、

「うるさい、ホラ、ちゃんと舐めろ」

とゆってさっき俺がやったようにチンポで美奈子の顔をたたくと、美奈子はおとなしくなって、また和哉のチンポをくわえはじめた。

和哉はニヤニヤして、

「俺もチンポで指導。」

と俺に向かって言った。

みんな大人の美奈子をチンポの先でいいようにソージューして、それに興奮していた。

久司は久司で、美奈子をハラますように、チツの中に出すことしか考えてなかった。

久司は、美奈子をバックから犯しながら、

「美奈子ぉ、今日、危検日なのぉ?」

と何回も聞いていた。美奈子は、

「あっ、あうっ、ち、ちがいます。」

とその度に答ええた。

「じゃ、中に出しちゃっていい?」

「いやああ、だめっ、中だけは…」

でも、すぐに久司はぶるぶるっ、とふるえて、中にだしやがった。

「いやああ…」

と美奈子がなきだした。

「うるせえよ、俺が出したかったら、出させるんだよ、お前、俺らのどれいだろ!」

「うるせえってゆってんだよ。 泣いてんだったら、俺のチンポ、なめてきれいにしろ!」

とゆいながら久司はチンポを美奈子の口にさしだしたが、美奈子は口をひらかなかった。

「慎、どうする?こいつ、俺らにハムカってるよ。」

美奈子は原界に来ていることは、見たらわかった。俺は、今日、美奈子とホンバンはまだやってないけれど、しかたない。

「久司、ちょっとやり過ぎ。」

「でも、こいつ、どれいだよ!?」

「でも、まだ、あれ書かせてないだろ。」

久司の顔がニヤけだした。

「あー、あれね。じゃ、すぐ書かそうよ。」美奈子がこっちをみている。

「あ・・あれってなによ。」すげえ反抗的だったから、俺もちょっとむかついた。

「ドレーけい約書。」

「えっ、ど、どれい?」

その、美奈子のあわてる顔を見たら、ますますやりたくなってきた。

 

つづく

 

 

固定ページ:
1

2

3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 美奈子
  • ■出典など

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ピックアップ記事

  1. 倒錯の夏

    倒錯の夏 第1章 一日目・8月6日 プロローグ …
  2. 美奈子

    美奈子 ―"MINAKO" a wife of boys' toy. ― …
  3. 蒼きハイエナたちの時代 I

    ―― 蒼きハイエナたちの時代 1~6 ――「優しそうだし、何でも許してくれそうじゃん」「崩れたっ…

人気記事をチェック!

  1.  私はトルネコ。旅をしながら商売をしているもので、ひょんなことから勇者様の旅に同行することになっ…
  2. 「いやぁ、君が凛ちゃんだね? 初めまして」 「……どうも」 「ま、ま。座って座って」  どこか甘っ…
  3. その封筒を、最初に見つけたのは僕だった。――これって、 お母さん、 封筒の中には、母の写真が入っ…
  4. 嫁の麗子とは結婚してまだ2年だ。お互いに32歳で、職場結婚だ。大手ハウスメーカーに勤務していて、…
  5. 誰でもよかったわけではない。 どうでもよかったわけでもない。 ただ少し――疲れてしまっていたのか…
熟女のサンプル動画が見放題!

ピックアップ記事

  1. 2017-11-22

    倒錯の夏

    倒錯の夏 第1章 一日目・8月6日 プロローグ …
  2. 2017-11-22

    美奈子

    美奈子 ―"MINAKO" a wife of boys' toy. ― …
  3. 2015-7-27

    蒼きハイエナたちの時代 I

    ―― 蒼きハイエナたちの時代 1~6 ――「優しそうだし、何でも許してくれそうじゃん」「崩れたっ…
ページ上部へ戻る