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美奈子

第12話  生地獄

 

6時半、夫が帰ってきました。

美奈子のお腹のなかに慎クンのペニスが挿れられている時でした。

いつものように、夫は寝室のドアの隙間からこっちを覗きます。

「・・あっ・・あっ・・あっ・・・お、おかえりなさい、あなた。
・・んああっ!あ・・あつ!・・夕食、テーブルの・・上に置いてあるから・・・・
あっ!あっ!ああーー、いいっ!そこ、慎様・・あつ!
・・・あなた、温めて・・・ん・ああっ・・・た、食べて・・・ね。・・・ああっ・あっ!・あっ!・あっ!!!・・・」

・・・中学生にお尻を責められながら、美奈子は夫を迎えるんです。

この前のことがあってから、中学生の子供たちは夫の帰る頃になっても美奈子のことを離してくれなくなりました。

そればかりか、夫が帰宅する時間を狙って家に来るようになりました。

どうやら、夫の前で人妻を犯すのを楽しんでいるようなんです。

「あっ、信行さん、おじゃましてます。奥さん、ちょっとお借りしてますね。・・・・うわ、すげぇ締め付け。美奈子ぉ、どーしたんだよぉ?急に締めがキツくなったぞぉ!?」

「・・・・うはははは・・。信ちゃんに見られてこーふんしてんだ。信行さん、奥さん、気持ち良いみたいですよ。もっと喜ばしてあげときますんで、信行さん、メシでも食っといてくださいよ。」

・・・中学生たちは口々に言いたいことを言います・・・。

夫は、夫の顔は蒼さめて見えました。

いけないこととは思っていても、それを見ると、最近、すごく昂ぶってしまうんです・・・。

身体がすぐに反応して、中学生の硬いペニスを、きゅうーっって、締め付けてしまいます。

夫の目の前で、この子たちに犯されて興奮しているコト、この子達に、わかってしまう・・・。

でも、そうやっていけないと思えば思うほど、美奈子の身体、感じちゃうんです・・・。

美奈子、こんなにいやらしい女だったなんて・・自分でも、今、自分がどういう状態なのか、はっきりわからなくなってるんです。

「ほら、美奈子、信ちゃんに聞こえるように、もっと声上げろよ。」

慎クンの腰の動きが鋭くなります。

「あっ・あっ・あっ!イヤっ!!あああっ!いやっ!あなた!あ・・なた!いや・・いいっ!!そこ、いいっ!」
「ほら、どんくらいイイの?俺のチOポ、気持ちいい?」
「イヤっ、いいっ!イイのぉ!慎・・サマのおチOポ、おっきぃぃぃーー!!」
「そーかぁ。それっ、それっ!!」
「あっ・あっ・あっ!いく!・・そんなに・・・イク!いっちゃう!美奈子ぉ、またイクぅ!!」

でも、慎クンはおチンOンを抜いてしまいました。

「いや、だめ!ぬかないで!お願い!いやぁぁぁ・・・・・。」
「だめだよ、おもしくねーもん。」
「イヤぁ・・。いかせて・・。」

もう、夫のことは忘れていました。美奈子、中学生の慎クンにしがみついて、はしたなくお願いしていました。

「じゃ、夕食中の信ちゃんのとこに行こーぜ。」
「嫌、イヤぁ。ここがいい・・。」
「だーめだって。行かないとイカせてやんねーぞ。」
「嫌ぁ・・・。」

でも、美奈子、しかたなく、こっくりうなずいてしまうんです。

 

 

慎と久司

久司が美奈子の脇を抱えて立たせた。すかさず、俺がバックから美奈子に挿れる。
美奈子は、「はぁぁぁー」と溜め息をついた。これだけで、もうイキそうだった。

「ほら、手を下に付けよ。」
「は・・はい。」

美奈子は素直に体を折り曲げて、足は伸ばしたまま、床に手をついた。

「ほら、歩け!」

美奈子をチOポで何回か突くと、美奈子はよろよろと歩き出した。

「うはははは。馬みてーだ。」・・久司が笑った。

「それっ、ホラ、歩け。ホラっ、ホラっ!」

一歩美奈子が歩くごとに、2回ずつ、マOコを突いてやったら、美奈子はそのたんびに、

「あっ・あっ・あっ・・」

と言って感じている。

「これ、付けよーぜ。」・・

久司がズボンのベルトを持ってきて、美奈子の首に巻いた。久司がベルトの端をもって、美奈子馬の先導をする

「美奈子、”ヒヒーン”って、ないてみろよぉ。」

久司は調子に乗っていた。

俺は突きを多くした。

「ヒ・・っ・・、ひ・・ヒぃーーん・・・・、ヒ・・あっ!!・・ああっ!あっ・あっ・あっ!!」

俺ら2人は笑った。

「うひゃひゃひゃ、うわ、ホントに馬だ。こいつ、ほんとに、馬だぁ!」

廊下に出ると信行のいるダイニングまで5メートルくらいある。
途中、何回か立ち止まりながら、美奈子は四つんばいで進んだ。
ダイニングの入り口に来た。信行は中でコンビニ弁当をむなしく食っている最中だった。
こっちに目を合わさないようにしている。

「ほーら、着いたぞぉ。美奈子ぉ、信ちゃんの前の椅子ンとこまで行こうかぁ。」

「あっ・あっ・あっ!・・・は、いぃぃーー・・」

美奈子の上半身を信行の目の前のテーブルの上に投げ出させて、俺はバックから美奈子のマOコを激しく犯してやった。
信行は下を向いて黙ったまま、弁当を食い続けている。
その前で、妻の美奈子は中学生の俺らに犯されて声を上げている。
狂いまくった光景だった。
久司はお約束のビデオカメラで、その様子を撮り始めた。
やっぱり、ダンナの目の前でその最愛の妻を犯してやるのはすげぇ興奮する。
美奈子の方は最初は声を出さずにいたけど、だんだんとヨガり始めた。

「いーー・あっ・あっ・あっ!嫌ッ、あっ、そこ・・いやっ!・・あっあっあっ・・・!」

信行が飯を食っているテーブルが思いっきり揺れはじめた。でも、信行は下向いたまま黙々と食い続けている。

「信行さーん、どーですか?美奈子、奥さん、気持ちいいって言ってますよ。」・・

久司が言った。

・・・沈黙。

「信ちゃーん!ほら、なんか言えよ!あんまフザけてっと、また、こないだみたく、ヤっちゃうよぉ?」

信行がビクッ、とした。おどおどしながら顔をあげると、すげぇ情けねえ顔で、ニッと笑った。ムカつく顔だった。だから、美奈子のアナルを犯してやることにした。美奈子のマOコからチOポを引き抜いた。

「あっ、いや、いや、慎・・・・サマぁ、どうしてぇ・・。」

”慎”と”サマ”の間を美奈子は一寸ためらった。
まだ調教が足りないみたいだ。でも、マOコはしっかりグチョグチョで、尻の穴までたっぷり濡れていた。
ダンナの目の前で、しかもガキ相手にここまで濡れるのは淫乱女の証拠だ

「信ちゃん、なに引きつった顔してんだよ。ムカついたから、おしおきだ。」

俺はそう言って、美奈子アナルを両手でムリッと開いて、チOポの先っぽをヒダの中に押し込んだ。
信行は目を見開いて、すげぇ形相で美奈子のケツに釘付けになっていた。
俺は面白いことを考えた。

「美奈子ぉ、信ちゃんの横に行けよ。そしたら、挿れてやる」

「う・・うん、うん・・。」

美奈子は何度もうなづいて、いそいそと信行の真横のテーブルに身を投げ出して、ケツを突き出してさっきと同じ姿勢をとった。
こうすると、信行の顔の真横に美奈子のアナルがくることになる。
俺は美奈子の後ろに回って、突き出されたケツをかかえた。
腰を動かして、チOポを、美奈子のマOコから肛門の間を往復させて擦り付ける。
俺のチOポはすぐに美奈子の愛液でベトベトになった。
10センチ横で、信行はその様子をじっくり見ていた。
相変わらず、すげぇ目付きで、自分のカミさんのケツに擦り付けられているガキのチOポを見ている。

「どぉ?信ちゃん。これで、見たいもの良く見えるだろ?こーして、奥さんと俺はいつも繋がるんだぜぇ。」

美奈子アナルを両手の指でムリッと開いた。チOポを人妻の肛門に少しづつめり込ませていく。

「ああーーーっ・・・。」

美奈子が長い喘ぎ声をあげた。

「ほーら、カミさん、悦んでるよぉ。よかったっすねぇー、信行サン。」

「ああーっ、いや、慎・・サマぁ、言わないでぇーーあっあっあっ・・・。・・夫、が・・おっとが・・。」

美奈子がタイミング良く、セリフを吐いた。その言葉が、男は一番興奮する。

「いまさら、何言ってんだ・よッ!」

俺は一気に美奈子の腸を貫いた。そのまま、勢いで激しく突いてやる。テーブルが2、30センチずれた。

「あっ・あっ・あっ・・いいーっ!!慎サマ・・イイーッ!!」

美奈子の腸のヒダがめくれて、チOポを引き抜く時に絡み付いて、外まで出てくる。
ピンク色で、液で光っていて、いやらしかった。
それを全部、間近で信行に見せ付けていると思うと、興奮して、すぐイキそうになってきた。

「あーー、イキそー。あーー、イク!」

情けないが、挿れてすぐイッてしまった。
もちろん、美奈子の腸の中に出した。
興奮のあまり、大量に出たので、チOポを抜くと、すぐに「ブリョリュ」と音がして美奈子の開いた肛門から俺の精子が流れ出てきた。
信行は相変わらず、カミさんの犯されたケツに見入っていた。美奈子は美奈子で、

「いや、だめ・・もっとぉ!」

とどうしようもない状態になっていた。

「ホラ、信行。どーなんだよ、カミさんがアナル犯されるのを見た感想は?」

「・・・き、きれいです。」

俺ら2人は大爆笑だった。

「こ、こいつ!カミさんガキに盗られといて”きれい”だってよ!うひゃーぁ、最高!!。」

「おーぃ、慎、こいつ、実はもうビンビンきてるぜ。」

久司が言ったので、信行の股間を見ると、立派にハっていた。
また大爆笑だった。信行は下を向いたままだった。
また良いアイデアが浮かんだので、久司に目配せすると、久司はそっと信行の背後にまわって、いきなり信行を羽交い締めにした。

「な・・なにを!!」

信行は暴れはじめた。

「うるせって!」

久司が信行の腕をねじあげると、すぐにおとなしくなった。
すかさず、俺が信行ズボン&パンツを速攻で脱がせる。信行はチOポ丸出しで中学生に羽交い締めされた。
ズボン&パンツは流しに捨てて水浸しにしてやる。

「うわ、立ってる立ってる!でも、ちっせぇぇーー(笑)。」

「俺らの3分の2だわ、これ(笑)。これじゃあ、美奈子も満足するはずねぇよなーー(笑)」

「かわいそうなカミさん(笑)。」

美奈子の方を見ると、相変わらずテーブルに上半身突っ伏したまま、ケツをこっちに向けている。

「じゃ、次、俺。」

信行を離した久司は美奈子の尻タブを指で割ると、美奈子マOコをサカりはじめた。

「どーよ、うれしいでしょ?カミさん悦んでるの見れて。」

リビングの床にフルチンでへたり込んだ信行に俺は聞いた。

「・・・・・・・・・・・・。」

「どーなんですか。」

「は、はい。」

「そ。じゃ、もっと近くでみましょーよ。」

俺は信行の肩を掴んで立たせて、久司に犯られている美奈子のところに連れていった。

「あ・・あなた・・嫌ぁ・・み、見ないで・・あっつ・あっ・あっ・・・ううっ・・ひいっ・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「ほら、すごいでしょ。久司のチOポが奥さんの中にでたりはいったりして・・。」

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

「こいつのでかいからなぁ。奥さん、好きなんですよぉ、久司のデカチン。」

「・・・・・・・・・・・”ごくっ”・・・・・」

信行はつばを飲み込んだ。黙ったままだったけれど、小さいチOポはしっかり立たせていた。

「あっ・・イヤッ、すご・・・・イイッ!!・・あああーーッ!!」

目の前で、久司の腰がグラインドしはじめた。

「美奈子、信行さんの時とどっちが気持ち良いのかなぁ?」

「・・・・・・・・」

「ね、美奈子、久司の気持ち良い?」

「アッ・・!!いいっ、いいのォ!久司サマの・・すごい・・イイですぅぅーー!!」

「信ちゃんのとどっちが良い?」

「あっ!ひさし・・ちゅ・・うがくせぇ・・の!慎・・サマと久司サマの!・・ほーが・・・あああっ!す・きィぃ・・!!」
「どーしてぇ?」

「おっきいからっ!!アッ!アッ!アッ!・・ふといからぁ・・! かきまわし・て!!、美奈子、きもちイイィィィ・・・!」

「でも、俺ら、中坊のガキだよ?・・・それでもイイのォォォ~~~???」

「あっ・あっ・あっ!!・・いい・・イイのぉ・・ちゅうがくせえ・・・いいのぉ・・かんけえ・・ない・・のォ・・あああっ!!!
・・ぶっとい、の!!が!イイのぉ!!ああっ・・・!!・・ブッといの !!コ、ドモ、おちん・・!ちぃん!!・・・
アッ!アッ!アッ!・・・コ!‥ドモ!チンポ!・イイ !!オコサマのぶっとい!、おチィンポ!!、好きいぃ・・!!!
おコドモチンポ!!、夫のより !!スきいぃぃぃ~~~ッ・・・・!!」

「うひゃひゃひゃ。そうらしいすよ、信行さん。美奈子の身体の方は俺らが毎日面倒見てるんで、何も心配しなくていいですよ。仕事、がんばってくださいよ。」

「・・う、ウウウッ・・!!」

・・・・そこまで俺が言ったら、信行は急に狂ったように自分のチOポをしごきはじめた。俺らはまたまた大爆笑。

「あはっ、あはっ、とうとう我慢できなくなったっすか。いいですよぉ、どんどん、しごいてくださいねぇ(笑)」

「でも見るだけねぇ(笑)。美奈子は身体だけ俺らのモンなんすからねぇ。」

「手は触れないでください(爆)。」

「あっ、あっ、あああっ!!いいっ!美奈子、いいっ!おマOコのなかぁ・・くぁぁぁ・・」

「スーパー変態夫婦(笑)。」

「もう、これなしにはいられない(笑)。」

「美奈子ぉ、誰にされてるのぉ?」

「・・ちゅうがくせぇ !!・・わた・・し !人ツマなのに・・夫じゃない・・・ちゅうがくせいに !・・されてるのぉ !!
きもちいい!!アッ・アッ・アッ・・!!いいッ!いいっ!あ、あなた・・ごめ・・んなさ・・・い・。
みなこ、きもちいいっ!あなたより!!・・こっち、‥ちゅうがくせぇのおチンポ、、、好きィィィーー!!!」

「うわぁ、こんだけやると俺らの子供、心配だなぁ。久司、ちょい手加減。」

「いやぁ、もう止まんねーなぁ。」

信行は粗チンをしごきながら、「子供」という言葉に反応してつぶやきはじめた。

「ウウッ・・こども・・・俺のじゃない・・・こども。」

「そうですよぉ。僕たちの子供なんですよ。ま、久司か俺の子かわかんないですけどね。どっちもB型だから(笑)。

「み、みなこ・・中学生に・・とられた・・・」

信行の息使いが荒くなってきた。夫婦揃ってマゾだ。どうしようもないやつらだ。

「ま、俺らの子ですけど、信行さんにあげますよ。欲しかったんですよね、お子さん。大事に育ててくださいよぉ
(笑)。そのためには、美奈子と俺らのセックス見て疲れを抜いて、稼いでもらわなきゃぁ(笑)。」

「あ・・あ・・みなこ、みなこぉ・・」

「おい、久司、信ちゃんイキそーだ。先におまえイって、信ちゃん好みの中出しシーンでイってもらおーぜ。」

久司の腰の動きが速くなった。美奈子の喘ぎがうるさいくらいにリビングに響いた。ご近所も迷惑だ。

「あっ・あっ・あっ!!みなこぉ!イクぅ!!いくぅ!!あっあっあっ!!あああーーっ!!!」

「あー、俺もイク!あーー、イク!!」

久司が美奈子の奥の奥を突き上げた。テーブルは2メートル近くずれていた。久司のあのイキ方だと、めいっぱい出したはずだ。

久司が美奈子から離れる。

「ほら、信行さん、近くに寄りましょう。久司君の精液、奥さんの中にいっぱい入りましたよぉ。」

信行は、テーブルの上でへたり込んだ美奈子のケツに鼻が付くくらい顔を近づけると、思いっきりしごきはじめた。

”ブプゥ・・ブリョ・・ぶぷ・・ぶリョリョリョ・・・・”

ダンナの鼻先で、人妻の開ききった赤黒いマOコから、久司の精子が大量に流れ出す。信行は必死な顔して何かつぶやきはじめた。

「みなこのなかに・・・・精子・・俺のじゃない、中学生の・・せいし・・こ、これで、お、おれの・・妊娠して・・ううッ!

信行は鼻に久司の精子をくっつけながら、ちょっと射精した。・・あれ、と思ったけど、それで終わりらしい。

「おいおい、ジミなイキ方だな(笑)。」と言って2人で笑った。

結局、呆然としている信行の前で、それから4発ほど美奈子を犯して帰った。もちろん全部中出しした。

 

つづく

 

 

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