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美奈子

第10話  夫婦蹂躙

 

 

親父が来たのはすぐ分かった。

ドアの隙間から覗いている親父と目が合った。

俺が笑うと、親父は目で合図した。

親父の目が引っ込む。いよいよ始まりだ。

久司は美奈子を騎乗位にさせて下から突きまくっている。

「おい、久司ぃ、来るぞ。ケツ、こっちにむけさせろよ。」

「うわ、来たか!うっひょ!おもしれぇぇぇーー。」

久司が美奈子の肩をつかんで自分の方に抱き寄せると、美奈子のケツが俺の目の前に来て、ドアの方からも丸見えになった。

俺はその尻をかかえて、久司と美奈子が繋がってる部分の愛液をチOポですくって、ヒクヒクしている美奈子の尻穴にゆっくりと塗って待った。

ドアのところに、親父じゃない、別の人影が見えた。

俺はそれを横目で見て、言った。

「さぁぁー、美奈子ぉ、このチOポ、どーしようかぁ?」

「あっ、ああっ・・、い・・いれて・・ぇ・・」

「は?なにぃー?何て言ったの?」

「・・・・・・・あっ!あっ!あっ!・・みなこの、おし・おしりのア・ナ、にぃ・・あっ!あっ!あっ!・・慎さま、のぉ・・おチOポ・・・・い・れてぇぇ!!!!」

「そおかぁ。そんなにほしいのぉ-?」

「は!いっ!!・・・みなこの、お!しり・・オチOチン、ほしいいいぃぃ!!!!」

「ホラ、じゃあ、入れてやるよぉ!!」

俺は、ドアの方から美奈子に2本のチOポが突き刺さっているところが見えるように、わざとケツたぶをむりやり押し開いて、ゆっくり美奈子の肛門を犯していった。

ドアのところから、すげぇ視線を感じた。

「イヤぁ!!はいって・・挿いってくるぅ!!ムリムリぃ、って、・・あっ!あっ!、美奈子、ひろげられてるぅーー!」

「今日何回めぇ?美奈子は、ケツ、俺らに犯られるの?」

そう言いながら、俺は横目でドアを見た。見てる見てる。

「・・・・う・・いや!・・ぁぁん・・ぁあああ・・あ!・・わかんな・・ぃぃ!わかんな・・い・ほど・・されてるぅ・・の!」

「じゃぁ、こういうのは?」

俺は久司の動きに合わせて、突きをキビしくした。

「!!う・ごぉ・っ!・・ぅあっ・あっ・あっ・あっ・あっ!!すごぃぃぃーー、すごいいいいーー!!」

美奈子の背中にのしかかって、上の方から美奈子を責めた。ドアの方からは、俺の足の間から、人妻が中学生の2本のチOポに串刺しにされているところが丸見えのはずだ。

「おい、慎、あいつ見てんのか?」

「見てる見てるぅ(笑)!かーなりマジに見てるぜ。」

「うひゃひゃ!!じゃぁ、もっと出血大サービス!!」

・・・久司がハデに突き上げはじめたので、俺の体が浮き上がった。俺も負けないように、久司が突き上げるのと同時に、思いっきり美奈子の肛門に体重をかけて突き刺した。

「・・・うごぉっ!!」

美奈子が変な声を立てた。

「・・う!・・ぐ!・・あ・・は!あああぁっ!・・こわれるぅぅーーこわれちゃぅぅっ!!・・っううううーー!!!!!」

次は何を見せ付けるか、俺は美奈子を犯しながら考えた。

 

 

信行

 

妻は・・・美奈子は・・・こともあろうに若い、子供のような男に犯されていました。

私の想像は外れました。私の美奈子はヤクザまがいの男達ではなく、そこらへんにいるような不良少年に犯されていたのです。

社長がこんなことまでするのだろうか?まさか、社長とは関係なく、美奈子は自分から進んで・・・あのような少年と・・・!!!

子供は後ろから、妻を犯していました。

しかし、暗い中を良く見ると、もう一人妻の下にいるではないですか!!

少年が妻の背中に覆い被さりました。

少年と・・いや、少年達と妻の結合している部分がもろに私の目に入ってきました。

妻は・・・妻は・・、2人の少年を1度に相手している!!

妻の女の部分を責めているとばかり思っていた少年は・・妻の排泄器官を犯している!!

私はただ、その場に固まって、目に入ってくる光景を凝視していました。

何も考えられず、何も聞こえず、私が知らなかった妻の顔を、ただ見つめるしか出来なくなっていました。

しかし次の、妻の淫声だけは耳の奥に響いてきたのです。

「・・・!!!・・・・しんさま、のぉ!チOポぉ!!・・・・・・!!!・・・・」

”しん”・・・・”慎”!!そうか!あれは・・今、私の妻を蹂躪しているあの少年は!!

さっきまで社長の事務所で私のことを、平然と、あからさまに蔑んだ眼で見ていたあの少年が!・・・私の妻を!!

とてつもない屈辱感に襲われ、私は目の前の淫景から目をそむけ、社長の方を怒りを込めた目で見てしまいました。

「社長!!あなた・・あなたは!!」

しかし、どういうわけか、私が振り返った先の、社長の眼に浮かんでいた怒りを感じ取ると、私は少しひるんでしまいました。

「林さん、あなた、何か勘違いされてませんか?」

「か、勘違い?・・・・こっ、これの・・どこが勘違いなんですか!!全部、あなたがやらせてるんでしょう!!」」

「よく見たんですか?え?あんた?これを!この、いやらしい女の様子を!!私の子供をたぶらかしておいて、よくもそんな事が言えたもんだな!!あんたァ!!」

「な、なにを・・・」

「もう一度、よく見てみるんだな!!あれは、お前が飼ってるあのメス犬は!!

おまえたち、夫婦そろって、俺を馬鹿にしてんのかぁ!!ああン!? しかもこの事態を、俺のせいにしようとしてんのかぁ!? ああン!? どうなんだ!!」

「しゃ、社長・・・」

「うるさい!恩をアダで返されるとはこの事だ!!よく覚えとけ!!ただじゃすまないぞ!!お前たち、これからのうのうと生きて行けると思うなよ!!」

「そ・・そんな・・」

「失礼する!」

「しゃ・・社長!!」

私の疑問はにべもなく否定されてしまいました。

・・・全ておしまいです。

取り残された私は、自分の妻が少年達に犯され悦びの声をあげている部屋の前で、しばらく呆然としていました。

 

 

美奈子

 

下にいる久司くんが、突然、勢いよく美奈子のオマOコを突き上げはじめたんです。

同時に、後ろの慎くんも美奈子のお尻をきつく責め立てはじめました。

美奈子、下半身中の粘膜にお湯をかけられたような感じ。

でも、すごく気持ちよくって・・・・、たぶん、すごい大っきな声を出してしまったんです。

主人の声が聞こえてきたのはその時でした。

ああ・・こんな時に主人のことを思い出してしまうなんて・・・あなた、ごめんなさい・・・。

でも、今度ははっきりとあの人の声が聞きとれたんです。部屋の外で誰かと言い争っている声でした。

ああっ、いやっ、こんなところ、主人に見られたら・・・!!!

美奈子は思わず我にかえって、子供たち2人から逃れようと、身体をくねらせました。

「なに、なに、美奈子、どーしたの?まだまだこれからじゃんよ!!」

十分に成長した、若い2人の力にはどう動いても逆らえません。

「いやぁ、主人、しゅじんが・・あっ・・ああっ・・み・てる・の!!いやぁ、いやああぁぁ!!」

「ええ?ダンナが見てるってぇ?そんな人、どこにもいないよぉ。ほら、それより、気持ちいいだろ?これ?」

久司くんのと慎くんのが前後ろそれぞれのイイところを、タイミングを合わせて、集中してコスッてきました。

一瞬、あまりの快感に頭が真っ白になりました。

「ああっ!!、イイっ!!それ・・、それぇ、スゴいイイいいいぃぃぃ・・・・!!」

だめっ、主人が、主人がいるのよ!美奈子!!

「そんなにイイのかぁ!ほーら、もっとシてあげるよぉ、それっ、それっ!!」

「!!!!!・・ダめッ、だめぇぇっ!!主人が・・しゅ・・じんが!・・・ぅ・・ああっ、あっ・ぁっ・ぁつ・あっ!あっ!・・・」

「主人って、誰のことだよっ!!俺らがお前のご主人だろッ!!!」

「い!・いやッ!!や・・めて・・あー、あー、あー、ああぁぁ!!スゴ・・ぃぃぃぃぃ・・・うあっ!!」

子供たちの、美奈子の胎内を知り尽くしている動きに、美奈子の理性はもう持ちこたえられなくなっていました。

「イクっ!!イっちゃうッ!!みなこ・お!・・イクッ!!あ!ああぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!」

(ビクッ、びくぅっ、びくびくぅッ!!!・・・)

・・・夫の目の前で、美奈子、中学生達に犯されて、イッちゃったんです・・・・。

 

 

信幸

 

私の頭の中は混乱していました。

これは社長が仕組んだことではないのか?

美奈子はどうしてあの少年と?

これから社長に対して、今の乱れている妻に対して、私はどうすればいい?

しかし、考えがまとまらない頭の中で、寝室の中から聞こえてくる少年たちと妻の愉悦の声に、どうしても注意が向いてしまっている自分に気付きました。

こんな時に!どうしたんだ?そんなことをやる場合じゃないだろう?

そんな自分の内面の声とは逆に、気付くと私はまた、あのおぞましい光景を覗き見していました。

今度は、さっきより幾分落ち着いて見ることができました。

少年たちは、あいかわらず同じ体位で妻を犯し続けていました。

妻の肛門は痛々しく拡がりきり、少年の男根をめり込まされています。

そのすぐ下の、サーモンピンクに充血しきった妻の秘部はヌラヌラと光りながら、下の少年の、これでもかと言わんばかりの激しい突き上げの度に、ヒダをめくりかえらせていました。

・・・・妻が悲痛な声を張り上げました。

「いくっ!いっちゃうっ!!また、美奈子、イっちゃうっ!!」

妻は背をのけぞらせながら体中をケイレンさせました。

しかし、少年たちの責めは全く弱らず、なおも激しく妻の胎内への挿入の動きを止めないのです。

絶頂を迎えた妻も、ものの10秒と経たないうちにまた、イク前のように激しく声を上げはじめます。

・ ・・そんな風にして、今まで何度も絶頂を迎え、高みに昇りやすくなっている彼女は、数分おきのエクスタシーを何度となく繰り返えさせられていました。


私は、何度も踏み込もうと思いました。

しかし、なぜか足が動かないのです。
相手は社長の息子。今、何を言ったところで私に勝ち目はない。

・・・そうも思っていたのは確かですが、それ以上に、自分を踏み込ませない何かが私の中にありました。

その証拠に、こんな生き地獄のような光景を見せ付けられているにもかかわらず、私の陰部は、最近に無い程、怒張していたのです。

それに気付いたのは妻のアナルを犯している少年・・・社長の息子の”慎”があきらかにこちらに視線を送っているのが解った時でした。

彼は私の妻を犯しながら、ドアの外にいる私を、あの、事務所で見た時と同じ、見下すような目で見てニンマリと笑ったのです。

私はその目が・・・正直、恐くなって、次の瞬間、思わず目を伏せていました。

伏せた私の目が、見る見る怒張してズボンの前を押し上げはじめるのを確認したのです。

・・屈辱でした。

こんな時に、しかも、目の前で今、自分の妻を犯している少年に睨まれて興奮している私!!

社長の息子はそんな私を見た後、ますます私の妻への突きを激しくさせながら、こんなことまで言い放ちました。

「美奈子ぉ、お前のほんとのご主人様は誰だ!?」

「・・・ぅぅうっ!あ!・・しん!!・・慎さま!ぁぁぁーーー!!」

「ほら、ちゃぁーんと言ってみろ?」

「み!なこ、のぉ、!!ごしゅじん!・・さ・・ま!!はぁ・・あな・・た・・しんさま!!で・・ぇすぅ!」

「ダンナより好きか?”おマヌケノブちゃん”より?」

・・・・明らかに・・・私の目を見て、言っていました・・・。

妻は私の名前が出てきて少しひるんだようです。

少年たちに応える、腰の動きが一瞬弱くなりました。

私は少しホッとしました。

しかし・・・。

「ほラぁ、どうしたぁ!!いつものとおり答えるんだよっ!!」

・・・下の少年が妻の乳房を鷲掴みにして、強要しました。

少年の指が妻の乳房に深くめり込み、妻は少し苦悶の表情を見せました。。

「痛ッ!・・・ハっ、ハイッ!夫より・・夫より・・・・好きですぅぅぅーーーあっ!あっ!あっあ・・・!」

「そーかー、じゃ、もっと犯ってやんなきゃぁなー。ホラ!、ホラ!、ホラァぁぁぁ!!!」

「いヤッ!・・んーーむッ!!んーーアアッ!!アッ!いっちゃう!いっちゃう!また!・・あっあっあっ!!」

「これ、好きなんだロッ、この、俺らのチOポがっ!!ホラ、言ってみろッ!!」

「ゥうう・・!ッ!・・おチOポ好きぃ!! おっきいのぉっ! しゅじんの・よりッ!!・・おっきいの・・すきぃぃぃぃーーーーッ!!」

思わず、私は妻の体内に出入りする彼らの陰部に見入りました。私のより、あきらかにサイズがあって、そればかりか、ハリも、パワーも、・・全てにおいて彼らは私より勝っています。

「おコドモチンポ !!おコドモチンポ !!!おっきい!!おっきぃぃぃぃーーーーー!!!」

そんな凶器みたいなもので、妻は、美奈子は・・今、私の目の前で・・犯されて・・何十回目かの絶頂を迎えました。

「み、みないでぇえ!・・・あ!なたぁ!!・・・あっ!あつ!あっ!・・ごめ・ん、な・さ・ぃぃぃ~~・・!!!!」

妻は、渡しの存在に気付いていたのです。それにもかかわらず、こんなに激しく乱れるなんて・・。

妻は、私を見下している、私より20歳ほども若い餓鬼どもに、全身を痙攣させながら必死に応えています。

私には見せたことの無い、彼女の生身の姿を、夫の私にではなく、妻は全く関係の無い少年たちに曝け出しているのです。

・・・あまりの屈辱に、私の思考はフル回転していました。

しかしそれでも尚、下半身の硬まりはますます増してきていました。

「あーー、おれ、そろそろイキそう。」

「慎、俺も。同時出しだ!!」

・ ・・・少年たちのその言葉を聞いて、彼らが今から何をやろうとしているのか、私にははっきり解りました。

とっさに私は、怒張しきっても少年たちのものよりはるかに矮小な、自分の男根を握りしめていました。

少年たちの妻を犯す動きが早くなりました。それにあわせて、私の手の動きも早くなっていきます。

「あーあーあー・・イクっ!!」「うあっ!!ん!!むぅっ!!」

じわじわと、右手の中に染み出てくる私の精液と違い、彼らの射精の様子は、美奈子の胎内から音まで聞こえてきそうな激しさでした。

2人は、小振りの尻を引き締めたかと思うと、最後の突きを、妻の胎の奥奥に何度となく繰り返します。

今、私の妻の胎内には、少年たちの若い種が思い切り吹き付けられています。

あの、一つ一つの幼い腰の老練な動きが、私の妻を奥の奥から汚していきます。

私の入る余地など、妻の身体のどこを探しても見当たりません。

妻の胎内にあった私についての記憶も、少年達の射精によって完全に洗い流されているのでしょう。

悦楽以外の何物でもない妻の表情が、それを表しています。

2人が妻から離れました。

妻のからだはどさっ、とベッドに倒れ込みました。

妻の陰部と肛門は大きく開ききっていました。

そこから、空気と共に、少年達の精液が大量に流れ出してきました。

・・・・・・ぶりょ・・びろっ・・・くちゅうぅ・・・びょろっ・・ぶりょりょ・・・・・

私と美奈子はその、青くて濃い大量の精液で、犯されてしまったのです。

妻の淫裂から漏れ出す私のものではない精液・・・。

・・・それを見ていると、私の硬まりが、再び頭をもちあげはじめました。

私はそれを下着のなかに収め、2人に会わないように外に出て、彼らが帰ってしまう時間を待ち続けました。

 

つづく

 

 

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