固定ページ:
1 2 3 4 5 6 7 8

9

10 11 12

蒼きハイエナたちの時代 Ⅱ

―― 蒼きハイエナたちの時代 142~143 ――

用務員・友田の欲望は爆発寸前だった。
マンションの一室で、憧れの熟女教諭・北村光枝の恥態を前にオナニーをさせられてから、木山らは、数日間もなしのつぶてだった。
北村先生とやりたい……そんな思いが既に抑え切れぬところまで肥大していた。
校内で、そのおばさん教師の熟れたカラダを舐めるような目つきで眺めた。
顔は清楚なふうなのにカラダつきはむっちり豊満で、思いっきりいやらしい。
2回り以上も年下の高校生に頭を下げてお伺いを立てるのも気が引けた。
しかし、これ以上、ヘビの生殺し状態は耐えられない。
友田はある決断に踏み切った。

土曜日の放課後、友田は廊下を歩いていた光枝を捕まえた。
「ちょっと、北村先生」
声がうわずった。
振り向いた光枝の顔は一瞬にして青ざめ、見る見るこわばっていった。
「あんのう……これ、見てください」
友田は、木山から下げ渡されていた2枚の写真を光枝の前にかざした。
光枝はさらに狼狽した。その写真は、自分が教え子たちと下着姿で交わったり、キスをしている姿が写されているものだったからだ。
「用務員室で待っていますから」
友田は抑揚のない声で言うと、そそくさとその場を去った。
そして、しばらくして、光枝はやってきた。
半分覚悟を決めたような、半分動揺しているような複雑な表情だった。
外の校庭からは野球部の練習が行われていて、かけ声やボールを打つ音が聞こえていた。
「先生、すみません……でも、どうにも……がまんできなくて……」
興奮した友田が言った。
「脅すなんて卑怯なやり方かもしれないですが、こうするしか、方法が見つからなくて……。先生に、前から憧れていたんです」
光枝は無言のまま立ちつくしている。
おもむろに友田は、鼻息を荒げながら光枝に近づいていった。後ずさりする光枝。
しかし、抵抗など全くの無駄であることぐらい、分かりきっていた。

「あぁ……ふぅ……おっきい……やわらかくて……」
友田はワンピースの上から光枝の豊満な胸をつかんで揉んだ。友田の手は比較的大きかったが、それでも手のひらに収まりきらなかった。
そして、友田は光枝の栗毛色がかった髪に鼻をうずめ、クンクン芳しい香りを嗅いだ。
「きたむらせんせぇ、好きです……ずっと好きでした……結婚したいぐれぇです……」
友田はすっかり興奮していた。
光枝は最近、とみに感度が倍増した胸を揉まれて気もそぞろになっていた。
欲望剥き出しの友田の手に自分の手をかぶせ、気持ちよすぎる友田の手の動きに抗していた。
尻には固い勃起をグリグリ押しつけられた。
ふと、“こんなおばさんなのに、なぜ”という思いが光枝の頭をよぎった。
しかし、木山ら、教え子たちの振る舞いを見ても、自分が女として男たちを魅了していることは動かざる事実にほかならない。
“メス”としての貪欲さと、教師としてのプライドがせめぎ合った。
「おれ……北村先生に、真剣に憧れてたんです……でも、おれみたいな、うだつのあがんねぇ男には、先生みてぇな人なんかに、縁がねぇと思ってたんです」
友田は興奮のあまり、お国言葉をちりばめながら思いを口にした。
「ほら、こんなになってるです、もう……」
友田がズボンのファスナーを下ろすと、勃起して天を向いた肉勃起をつかみだして、誇示した。
その瞬間、光枝の教師としてのプライドが急速に溶解し始めた。
その時だった。
用務員室の戸がノックされた。
驚いた友田と光枝は息をひそめた。
しかし、ノックはしつこく続いた。
それでも2人は応じずにいると、今度は鍵穴に鍵が射し込まれた様子で、ガチャガチャ音がし始めた。そして、鍵が開けられ、戸が開いた。
「あっ! 用務員さん、いたんだ。よかったよかった。すみません、合い鍵で開けちゃいました」
社会科教師の山名だった。教師になって3年目、長身で爽やかな“いい男”だった。
「視聴覚教室に入れたパソコンに使いたいんだけど、確か、ここにケーブルが数本ありましたよね」
友田は渋々備え付けロッカーの中を物色し始めた。
ものこそ言わないまでも、山名に怪訝な顔で見られた光枝は思わず目を逸らせた。
「これで、いいですか」。友田が声に怒気を含ませながら山名にケープルコードを手渡した。
「すいません。そうだ、ちょうど良かった。北村先生、視聴覚教室に一緒に来てくれませんか。パソコン利用の件で説明しておきますから」
光枝は思わず、「はい」と応じた。
またしても、不運な友田の願望は見事にうち砕かれたのだった。

 

 

―― 蒼きハイエナたちの時代 144~147 ――

「思った通りだ、北村先生」
土曜の午後の視聴覚教室で、青年教師・山名は暗い笑みを浮かべていた。
光枝はイスに座ったまま、うなだれている。
目の前の机の上には、熟女雑誌が開かれていた。
「まったく……目線は入ってても、まんま先生じゃないですか……」
開かれたページには、木山にそそのかされて雑誌の編集部で撮影された光枝の痴態写真が載っていた。
光枝は、その写真に写っているのは自分ではないと言い張る気力など持ち合わせていなかった。
状況証拠は出そろっていたからだ。
「僕はあのとき……この教室で、木山たちと先生に遭ったとき、何か、あやしいなって思ってたんです。黒板に『熟女教師』とか書いてあったのを見逃さなかったんですよ(※42話参照)」
「それに、この近くのマンションに彼らや先生が出入りするのを、何度か見かけたことがありましたから」
ふだん、爽やかなイメージの山名の目は、暗くよどんでいた。
「たまたま、用務員室に、友田氏と先生が入って行くところを見たんです。それで、後を追いかけて……」
「それにしても、悔しいような、うれしい……ような……こんな雑誌に先生が出ているとは……」
甘いマスクの山名は、熟女雑誌のそのページを指して言った。
山名も、生粋の熟女マニアだった。
独身の青年教師はそうした熟女雑誌でオナニーし、給料が入ると熟女系の風俗に足を運んでいたクチだったのだ。
そして、普段から欲望の対象として見ていた同僚教師が、あろうことか、教え子たちと交わり、果てに、自分も愛読していた熟女雑誌にあられもない格好で登場していたというのだから、
驚き、興奮したことは言うまでもない。

学校から車で10分ほどのところにある山名のアパートに、おぱさん教師・光枝は連れ込まれた。
「ウップ……すきだ……せんせぇ、すきだ、前から、こんなことしたかった……こんなことも……こんなことも……」
長身で現代風のルックスの山名は、極めて下卑た男に豹変し、男臭いベッドに押し倒した先輩女教師のカラダに食らいついた。
ワンピースの上から光枝の豊満な胸に顔をうずめてグリグリしたり、背後から抱いて胸をモミモミしたり、固い股間を光枝の大きな尻に押しつけたり。
見る人が見れば分かる、エロ本に載った正真正銘の高校教師の破廉恥な写真を楯に、青年教師・山名は完全に主導権を掌握していた。
「あぁ……せんせぇ、ぼく、ほんとに熟女が大好きなんです……熟女にしか感じられないんです……だから……北村先生のことは、前から気になっていたんです」
光枝は身を強ばらせながら、年上、熟年志向の若い男が、いかに多いかを痛感していた。
「正直に告白しますと、ぼく、先生のこと思って、いつも一人で慰めていました……この大きなおっぱいも、いつか揉んでみたいと、思ってた……アァ、なんて柔らかくて、おっきい……」
山名はしばらく手のひら全体で光枝のデカパイを揉みしだいていたが、続いて、光枝の同様に大きな尻に顔をうずめた。
「うぅっ、この大きなお尻にも、いつも見とれてましたぁ……ウップッ」
雄大で柔らかい48歳の熟女教諭の尻。山名は窒息しそうなほど顔を押しつけた。
「スカート越しに、お尻の穴の匂いも嗅いでみたいって思ってた……」
そう言うと山名は、光枝のアナルのあたりに鼻をつぶれんがばかりに押しつけて、クンクン嗅ぎ始めた。
「あぁぁ、せんせぇ……きたむらせんせぇ……」
光枝は身を固くして耐えていたが、山名の両手がスカートの中に侵入してきては、太ももを撫でさすり始めるに及んで、腰のあたりにむずがゆさを覚え始めた。
「僕……北村先生フェチなのかな……」。山名は落ち着きなく光枝のカラダを堪能した。
山名は頭を光枝のスカートの中に入れた。そして、スベスベしたパンストの上から太ももに顔を押しつけ、舐め回した。
さらに光枝の股間に顔をうずめ、パンスト、ガードル、ショーツ越しに陰部の匂いを吸引した。そして、今度は光枝を裏返しにし、同様に肛門の部分の匂いも嗅いだ。
光枝はベッドの端を両手でつかんだまま、やられ放題に甘んじるしかなかった。

「あったかいぃぃぃ……」
全裸の山名は同様に全裸の光枝と、念願の契りを結んでいた。
何十回、何百回としごきたててきた肉勃起を、悲願だった憧れのおばさん教師の熟れた毛むくじゃらの肉穴の中にまさにぶち込んでいたのだ。
「ゆめのようだぁぁぁ……」
山名は声を震わせながら、その決定的な結合の事実を眺めた。肉勃起は、しっかりと根元まで押し入っていた。
ゆっくり腰を動かす。ぬめっとした光枝の内部がキュウンと締め付けてくる。
山名は恍惚となって、光枝の両膝を抱えたまま腰で弧を描いた。結合部分から、クッチャクッチャと卑わいな音がした。
「なんだか、本当に信じられません。北村先生としているなんて……」
山名はうつろな表情の光枝の顔をマジマジと見つめながら言った。
そして、光枝にカラダを合わせ、抱きしめた。
光枝の豊満な乳房が自分の堅い胸板で押しつぶされて、たまらなく心地よい。勃起した大きな乳首が存在感をかもしていた。
「せんせぇ……好きです……本当に好きです、結婚したいぐらいです……」
青年教師・山名は思いのたけを口にし、激しく腰を動かし始めた。
押し黙っていた光枝が、キラキラした裏声であえぎ始める。
「あっあぁぁっあっあっ……」
「あぁ、せんせぇ……熟れたせんせぇが好きだぁ」
山名の引き締まった尻が母親ほど年の離れた光枝を容赦なく責めたてる。
光枝は無意識に脚を山名の下半身にからめていた。そして自らも貪欲に腰を突き上げ、若き肉棒を愛おしげに締め付けた。
「あぁ、せんせぇ、すごくいい、締まってます……うぅぅ」
山名は光枝の耳ごと口に含んだ。そして、欲望剥き出しで舐めしゃぶり始めた。
「あぁぁぁっあっあっあぁぁぁ……」
光枝は後輩教師の背中に爪を立てて狂った。
「あぁ、もうだめだ、出ちゃう、出ちゃうよ……」
山名はたちまち絶頂を迎えた。
有無を言わさず、白濁液を憧れの熟女教師の中にぶちまけ、最後の一滴までも注ぎ込んだのだった。

宅配のピザを食べる暇も惜しんで、山名はおばさん教師・光枝を貪った。
裸の光枝にわざわざパンティーストッキングをはかせた。
たわわな乳房が剥き出しの裸の上半身と、黒いパンストに包まれたむっちりした下半身は、絶妙な猥褻のコントラストをかもし出していた。
「ぼく……先生のパンストに包まれた脚、いつも目に焼き付けては、精液をたっぷり噴き上げてました……」
山名は声を震わせながらいきり立った肉棒をこすった。そして、いきなり光枝の太い太ももに顔を押しつけたのだ。
「あぁぁ、タマラナイ……このナイロンの肌触り……重厚なせんせぇの肉感……欲しかった……」
山名は右に左に顔を擦りつけながらうめいた。
「挟んでください……」
爽やかな外見の青年教師は、50に手が届こうとする女教師のふくよかな太ももと太ももの間に、顔を割り入れた。
「もっと、ギュウッて……ギューーーーーッて、はさんでください、北村先生ぇ……」
光枝はプロレスの技をかけるような格好で、2回りも年下の後輩教師の顔を太ももで挟みつけた。
「あぁぁぁっ……せんせぇ……せんせぇ……」
山名はカチンカチンの肉棒をしごき上げながら、うわごとのように言った。カウパー氏液は竿の部分まで汚し、山名の右手は一層滑らかに、速やかに動いた。
おもむろに山名は、光枝の股ぐらをガバーッと左右に押し開いた。
「あぁぁぁっ!」
パンストが張り付いた光枝の大トロ肉は、まるで銀行強盗の覆面顔のように、不様にひしゃげていた。
そして、たっぷりあふれた汁はナイロン地を汚していた。
「あぁぁ……北村先生……好きだぁ……あぁぁ」
山名は愛おしげに鼻先をパンスト越しのトロ肉に擦り付けながらうなった。
「いつも欲しかった、いつも欲しかった、いつも欲しかった……」
山名は呪文のように繰り返しながら、光枝のパンストに包まれた太もも、そしてふくらはぎと唇を這わせた。
更には、光枝の足をつかむと、つま先ごとかぶりついたのだ。
「あぁぁ!」
思わず足を反らせる光枝。しかし、パンストに包まれたつま先は、しっかりと山名の口の中に吸引されていた。
「おいひぃ(=おいしい)……おいひぃよぉ、へんへぃのふまはひ(=先生のつま先)……」
やがて山名は、光枝のパンストの股間部分だけを破り、この上なく怒張した肉勃起を、そこから突き入れた。
そして、解剖されるカエルのように両脚を開かされた光枝を、冷酷に犯すのだった。

 

 

―― 蒼きハイエナたちの時代 148 ――

山名はすっかり、おぱさん教師・北村光枝の虜になっていた。
週明け月曜朝の職員会議の時も、教頭や校長が喋っている間じゅう、近くの席の光枝のカラダを視姦していた。
イスに乗った大きく肉感的な尻。2日前、あの尻を抱えてズコズコと……。
斜め後ろから見てもそのボリュームがはっきりと分かる乳房。あの乳房を揉みちぎり、口いっぱいに吸いついて……。
むっちりしたふくよかなふくらはぎ。あのふくらはぎをベロベロ舐め回して、歯を立てて……。
若き山名は、机の下でカチンカチンに股間を勃起させていた。

午前中の休み時間、木山ら、いつもの4人はテラスでダベっていた。
「まじかよ……」
木山は、下野から衝撃的な報告を受けて、言葉を失っていた。
「うん、まじだと思うよ。あの、オッサン、ウソつくやつじゃないからな」
何でも、下野は、用務員の友田から、2日前の土曜の午後、社会科教師・山名が北村光枝を視聴覚教室でレイプした、と聞かされたというのだ。
「なんかさ、友田のおっさん、山名と北村センセの後ずっとつけたらしいの。そしたら、視聴覚教室入ってって、まぐわってたって。ほんで、ちょっとして、真っ赤なカオして出てきた2人、別々に車に乗って、同じ方向に向かったって。だから、ホテルかどっかでやりまくってたんじゃないかって」
下野が興奮してまくしたてた。
「あの、山名の野郎……勝手なことやりやがってよ」
木山が地面の石ころを蹴りながら吐き捨てた。
光枝を横取りされた哀れな友田は、その後、山名と光枝を尾行していたのだ。そして、事実を誇張して、下野に“吹いた”のだ。実際は、視聴覚教室に2人が入っていき、出てきたことしか
確認していなかったのだ。
「どうしてくれようか、なぁ」
木山はズボンのポケットに手を突っ込みながら、思案にふけった。

 

 

―― 蒼きハイエナたちの時代 149 ――

「やめてください」
昼休みの教材書庫の中。書棚と書棚の間で、同僚の山名に抱きしめられたおばさん教師・北村光枝は、押し殺した声を漏らした。
だれもが好青年と認める山名は、盛りのついた畜生のように、光枝の耳元にキスの嵐を浴びせた。
「せんせぃ、すきだ、すきだ」
光枝は固くした身をよじり、必死に抵抗した。
ガタンと、棚からファイルケースが数冊落ちてきた。
「も、もう、我慢できないんです、北村先生が、欲しいんです……」
朝から欲情していた山名は、昼休み、人の出入りのない、ただの物置と化しているその書庫に光枝を呼んだのだった。
菩薩のような優しさをたたえた光枝は、後輩教師のひたむきさを、最終的に受け入れた。
書棚に手をつく光枝。山名は、欲しがっていたオモチャの箱を開封する屈託のない子供のように、光枝のスカートをまくり、はやる指先をパンスト、ガードル、ショーツにかけると、
一気にズルルッと引き下ろした。
特大の“桃”が現れた。長くショーツ、ガードルに拘束されていたそれは、解放されて、所在なげに息づいていた。
「あぁ、せんせぇ、いいおしり……せんせぇのケツ……」
山名は大きな手で光枝のその大尻をなで回し、揉み回した。光枝は尻をこわばらせ、腰を引いた。
山名は尻肉に手をかけ、左右に開いた。可憐なアヌスがさらされた。
「きたむらせんせぇの、しりのあな……肛門……アヌス……」
山名はしゃがんで、光枝の尻の穴に鼻を近づけた。
「せんせぇ、今朝……してきましたね……」
その瞬間、光枝の尻がこわばり、肛門がすぼまる。
しかし、そんな遊戯にうつつを抜かす余裕はなかった。昼休みの時間は限られている。
山名はすでに勃起しているイチモツの先端に唾液を塗りたくると、光枝の膣に、後ろからブスリと突っ込んだ。
「あはぁぁ……」
光枝は思わず喉の奥から声を漏らした。
さほどの前戯も施していないのに、青年教師・山名の燃えたぎる鋼鉄のようなイチモツは、ヌルリと根元まで飲み込まれた。
「せんせぇ……」
山名は数回激しく突くと、しばらく腰を光枝の柔らかな尻に押しつけてその質感を楽しむことを繰り返していたが、やがて、おびただしい量のホットミルクを、先輩教師の肉の中にぶちまけた。
光枝はハンカチを巻き付けた指を噛んだまま、ぐったりと書棚にもたれた。

 

 

固定ページ:
1 2 3 4 5 6 7 8

9

10 11 12
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 蒼きハイエナたちの時代 Ⅱ
  • ■出典など

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (1)

    • 匿名
    • 2015年 10月 01日

    ずっと探してました!
    じっくり読みます!

ピックアップ記事

  1. 倒錯の夏

    倒錯の夏 第1章 一日目・8月6日 プロローグ …
  2. 美奈子

    美奈子 ―"MINAKO" a wife of boys' toy. ― …
  3. 蒼きハイエナたちの時代 I

    ―― 蒼きハイエナたちの時代 1~6 ――「優しそうだし、何でも許してくれそうじゃん」「崩れたっ…

人気記事をチェック!

  1. 「体験告白、嬲り犯される心」 第一部(1)<目の前で犯される妻の姿に…>  情けなかった…。妻…
  2. 「うふふ、敵情視察といきますか」イオリ模型店に入るミホシ。次の対戦相手であるイオリ・セイの信頼を…
  3. *サイト閉鎖されておられました作者様がDL販売を開始されましたので作品の補完および公開を自粛させて頂…
  4. 夏の午後、暑さに耐えかねた須藤和仁は市営プールへやってきた。一応、市営と 銘打ってあるが、実際の…
  5. (1)  皆さん、私の悩みを聞いて下さい。 それは2歳になる、我が家の長女のことですが、どうも…

ピックアップ記事

  1. 2017-11-22

    倒錯の夏

    倒錯の夏 第1章 一日目・8月6日 プロローグ …
  2. 2017-11-22

    美奈子

    美奈子 ―"MINAKO" a wife of boys' toy. ― …
  3. 2015-7-27

    蒼きハイエナたちの時代 I

    ―― 蒼きハイエナたちの時代 1~6 ――「優しそうだし、何でも許してくれそうじゃん」「崩れたっ…
ページ上部へ戻る