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蒼きハイエナたちの時代 Ⅱ

―― 蒼きハイエナたちの時代 102~109 ――

放課後、熟女教諭・北村光枝は、学校近くのマンションの1室に呼びつけられた。
その部屋は、不動産業を営む下野の父親がもてあましていた、いわく付きの物件だった。
何でも、数年前に住人がその部屋で自殺したとのことで、噂が噂を呼び、借り手が定まらないのだった。
それを知った下野が、「みんなで勉強するのに使いたい」との口実で父親を説得し、まんまと出入りできることになったのだ。
幽霊が出るだの、夜中に妙な物音がするだのといった噂も、彼らは意に介さなかった。
セックスペット・北村先生と自由に交われるなら、幽霊だって怖くないといったところだった。

1ルーム6畳のその部屋は、机と布団、毛布が1式置いてあるだけで、殺風景なものだった。
その部屋の真ん中で、光枝は教え子4人に取り囲まれた。
「せんせぇ、もう、アソコがヒリヒリどころか、ムズムズしてんじゃないの?」
木山がそう言うと、皆がゲラゲラ笑った。
「授業中、こそーっと、教卓の角でマンコ、かいてたでしょ」
更に皆が笑った。
「そんなこと、してないわ……」
光枝は消え入りそうな声で返した。
「ウソつけよ、ちゃんと見たんだよ、オレは」
木山が睨み付けた。
「濡れ濡れ、グショグショなんだろ、どうせ」
木山が光枝の脚に手をかけると、皆がガッチリと光枝のカラダを押さえつけた。
スカートがまくり上げられ、パンストをはいただけのむっちりした下半身が露わになった。
「やらしー!」
濃密な陰毛が海草のように、ピッチリと肌に張り付いていた。
「さぁ、開脚ーっ!」
光枝のむちむちと肉づきのよい脚が左右に開かれた。
「おおっ!」
いやらしく熟れたパンスト越しの肉壺が丸出しになった。しかも、その部分のパンストは、すっかり濡れてこわばっていた。
「ほらみろよ、すんごいことになってんじゃん!」
木山が叫んだ。

木山は、光枝のパンストの股間部分をわざと乱暴にひき裂いた。
剥き出しになった熟女教諭・光枝のオマンコは、口をパックリ開けた呆け顔で、ヨダレを垂らしながら、いかにも物欲しそうにしていた。
「せんせぇ、ヒクヒクしてるよ、マンコ」
「授業中も、欲しくて欲しくてたまんなかったんでしょう」
「やらしいなー、いい年してー」
熱い視線を注がれ、卑わいな言葉を投げかけられるほどに、光枝の肉壺はヒクヒクと動き、とめどなく愛汁をあふれさせるのだった。
「学校の先生ってったって、しょせんは、女、つーか、メスだよなー」
光枝にとって、それは屈辱的な言葉だったが、事実にほかならなかった。
下野が、指先で、光枝の膣の周りをゆっくりなぞり始めた。
「いじわるだなー、お前」
木山がはやしたてる。
光枝の膣は、意志を持った1個の生き物のように、もどかしげにうごめいた。
下野の指が膣を何周も何周もなぞる。
「すげー、マン汁。せんせぇ、きょうは特に、量が多いぜ」
木山が嬉しそうに言った。
光枝は既に我を失って、自ら腰をくねらせ始めた。狭い部屋は熱気に満ちていた。
そして、香水と女特有のものが入り交じった、何とも卑わいな匂いがしていた。
「せんせぇ、自分んちと学校では、やなんだよな。だったら、ここではだいじょうぶだろ。思いっきり乱れなよ、遠慮するこたないよ」
木山が光枝の悩ましげな顔を覗き込んだ。
「オナニーしろよ」
そう言うと木山は、光枝の右手を光枝の股間にあてがった。同時に、光枝はそこをいじり回し始めた。
「アァァァッ……アァァァァッ……」
光枝はセキを切ったように、よがり始めた。しかも、それは、獣そのものの、欲望剥き出しの声だった。
下野がどこからともなく手に入れてきた、バイブがスイッチを入れられ、光枝に握らされた。
光枝は夢中でそれを肉壺にあてがった。
「アァァッ! アァァァァッ! イヤァァァッ!」
当てる場所を探していたが、結局、クリトリス部分に落ち着いた。
「アァァァッ! いいっ! アァァッ……」
熟女教師・光枝は、バナナ大のサイズの黒いバイブを垂直にクリトリスの上に当て、むっちりした大きな腰を激しく暴れさせてよがり狂った。
「アァァァァッ! アァァァッ! いやぁぁぁぁ!」

膣に村島の中指を入れられたまま、光枝はクリトリスにバイブを当て、浮かせた腰を淫らにくねらせた。
「アァァァァァッ……」
「すっげぇー締まるよ……」
光枝の膣に指を食いつかれた村島が3人を見て言った。
「せんせぇ、欲しいの?」
木山が光枝の耳元で聞いた。光枝は眉間にシワを寄せたまま頷いた。
「じゃあ、言うとおりにしな」
木山が光枝の耳元で何やら囁くや、光枝は脚を大きく開き、パックリと開いた肉壷を自分の指で更に開いたのだ。
村島、下野、谷原が嬌声をあげた。
「すっげえーよー!」
生き物のような光枝の肉の割れ目は、これでもかとばかりに開ききり、ヨダレを流し続ける中のピンク色の淫肉が露出したのだった。
「わたしの……」
光枝が何か言いかけて躊躇した。すぐに木山に突っつかれる。
「わ、わたしの……いやらしい……オマン、コ……見てくだ、さい……」
一同がどよめく。
木山はなおも光枝に何かを言わせようと囁いた。
「先生の……熟れた、スケベ……オマンコ……よぉ…く…見て……」
そう言いながら光枝は濡れそぼってテラテラ光る淫肉をヒクヒクさせた。
木山は、光枝のブラジャーを外し、こぼれ出た乳房を揉んだり、乳首をつまんでいじったりしながら、卑猥な言葉を口にするよう光枝に命じるのだった。
「アァァッ……オマンコ、いいぃ……先生の……お汁まみれの……淫乱オマンコ……匂い、かいでぇ……」
下野が光枝の肉壷に鼻を近づける。
「あぁ、すげー、先生のオマンコ、スケベったらしいにおいがするよ。もっとマン汁あふれさせて」
「アァァァッ……いやぁぁっ……」
光枝はクリトリスの上を指先でグニグニ揉みながら、むっちりした腰をくねらせた。
4人とも勃起したチンポを出して、しごき始めている。
「みんなで……先生の……ドスケベオマンコ……ゆびで……いじって……ほじりまわして……」
その瞬間、3人の手が光枝の肉壷に伸びてきた。
「アァァァァッ!」
村島、下野、谷原のそれぞれの指がズボッと光枝の膣の中に突っ込まれた。そして、中をくじり回し始めた。
「アァァァァッ……イヤァァァァッ」
光枝は感じすぎたのか、両手で彼らの手を除けようとした。しかし、かえって、脚を開いたままで固定される羽目になってしまった。
「アァァァァッ……」
「自分で『ほじって』なんておねだりしといて、今更、やめねーよ。もう、こうなったらお仕置きだ」
下野がそう言うと、皆が一斉に、激しく光枝のオマンコをいじり始めた。
「アァァァァッ! ゆるしてぇぇ!」
光枝の膣はクチャクチャと卑猥な音をたてた。
「すげぇ音してるよ、せんせぇ」
木山に乳房を吸われ、ほかの3人にクリトリスと膣を責められ、光枝はあっという間に絶頂を迎えたのだった。
「アッアッアッアァァァッ……いっくぅぅぅっ……アァァッ」
肉付きのよい大きな腰を天井に向けて突き上げて、光枝は昇りつめた。

「みつえ、欲しいのか?」
息づかいも激しい光枝の耳元で木山が聞いた。
「ほしい……」
光枝はうわごとのように言った。
「なにが欲しいんだ?」と木山。
光枝は口ごもってしまった。
「なにが欲しいんだよ、せんせぇ」
それでも光枝は口を閉じたままだ。
「いったいなにが欲しいんだよ、せんせぇよー」
木山は、光枝の大きく勃起した乳首を2つつまんで、ひねるように引っ張り上げた。
「アァァァッ!」
光枝は上体を反らせて悶えた。
「チンポだろ、『チンポが欲しい』って言えよ!」
木山が凄んだ。
「アァァッ……チ、チンポ……チンポが欲しい……」
哀れな熟女教師は、か細い声でうめいた。
「『欲しい』じゃダメだよ、『欲しいです』だろ」
下野はそう言うなり、湯気立ちそうな光枝の濡れマンを再びいじり始めた。
木山が光枝の耳元で何やら囁いた。光枝はカラダをひくひくさせながら口を開いた。
「いんらん、せんせいの、ドスケベ、おまんこに……みなさんの、わかわかしい……チンポを……ください……」
皆が歓声をあげる。
「いいよ、先生、どんどんメスになってくれよー」
木山がはしゃいだ。
「チンポ、代わる代わるぶち込んでやるから、その前に、やらしいオナニーやれよ」
光枝にバイブが手渡された。
「アァァァァッ……」
光枝はしなやかな指でそれをつかむと、クリトリスの上に当てたり、ビラビラをなぞったりし始めた。
「一気にズボズボいっちゃえ」
木山は、バイブを無理矢理、光枝の膣の中に入れた。ヌルッとそれは飲み込まれていった。
「アハァァァ!……」
光枝はむちむちした肉感的な腰を突き上げてよがった。
木山は更にバイブを奥まで押し入れた。
「アァァァァッ……イヤッ……」
股を開かされた光枝のオマンコには黒いバイブが突き刺さり、淫らにうねっていた。
「すげぇやらしい絵だ!」
村島が興奮して言った。
「高校教師ともあろう人が、オマンコにバイブ突っ込んだまま、よがって……スケベだな、北村先生」
木山が光枝の固くしこった乳房をつかんで言った。
「アァァァァァッ……」
光枝は、バイブを自らつかみ、激しく出し入れし始めたのだった。電動音と、クッチャクッチャという淫らな音が混ざり合った。

光枝は鯉のように口をパクパクさせながら、自分の肉を何度も何度もえぐり返した。
「あのクスリ、すげぇ効くんだなぁ」
下野がつぶやいた。
「だって、あんな、ちいせー容器でゲーセン(=5千円)もんだぜ」
木山が言った。
バイブをつかんだ光枝は自分の世界に入ってしまっていた。ただ貪欲に快感を求めるただのメスに墜ちていた。
谷原は床に頬杖をついて、光枝の足下のほうから彼女の股間を凝視していた。
黒いバイブは、まるで、汁をあふれさせて息も絶え絶えな肉壺に怨念でも抱いているかのように、激しく挑み、えぐり、ほじった。時折、光枝の2つの端正な足がピンと張って引きつった。
やがて光枝は、オマンコにバイブを突っ込んだまま股を閉じ、喉を反らして恍惚の表情を浮かべた。
すかさず下野が勃起したチンポを光枝の口先にもっていくと、パクリとくわえられた。
そして、光枝は貪るようにそれをしゃぶり始めた。
「オォゥン……ンググッ……オオォッ……」
光枝はむっちりした腰をこわばらせながら、狂ったように教え子の鋼鉄のような肉棒を舐めしゃぶった。
「これが本性なのかな」
谷原がポツンとつぶやいた。「女なんてみんなおんなじだよ、お前のおふくろだって、こんなもんじゃねーかもよ」
木山が笑った。

「あぁ、もうガマンできねー!」
熟女教諭・北村光枝の“オナニーショー”を観賞していた木山は、そう叫ぶなり光枝に挑みかかった。
頭から3分の1ほどが、まったり濡れたバイブが床に転がった。
「ほっらぁ……せんせぇ、やっぱ、ほんもんの肉がいいだろぉ……おぉふぅぅ……」
木山は光枝の股の間に割って入り、カチンカチンに勃起した16歳のチンポを48歳の熟れたオマンコに押し入れた。ヌプッと入った。
「アッアァッ……」
光枝が苦悶と狂喜との間のような表情を浮かべた。
「あったけぇー……」
木山も眉間にシワを寄せた微妙な表情でうめいた。
「んで、すっげー締まるし……」
ただちに木山の重戦車のようなピストン攻撃が始まった。
「アッアッアッアッアァァァァッ!」
「おらっ、おらっ、おらっ、せんせぇ、いいのかよー、よがれぇ! おらぁぁ!」
「アッアッアァァァッ! イヤァァァァア!」
光枝が声を裏返らせて泣いた。
「こうこうせぃの……教え子のチンポは……いいのかよぉ!……」
木山はむっちりと肉感的な光枝の両脚を自分の肩に乗せて、相撲取りのがぶり寄りを彷彿とさせる勢いで責め立てた。
「アァァァッ……いいっ……」
「ほらぁ、正直になれよ、せんせぇ……」
童貞を捨てて間もないとはとても思えないほどの意地悪な腰使いで、木山は母親ほど年の離れた国語教師を犯した。
いつしか光枝は全裸に剥かれていたが、木山に突きまくられる度に、豊かな乳房が前後にタップンタップン踊った。
そして、それぞれの乳房の真ん中で、元々大きな乳首が滑稽なほど、ビクンと尖っていた。
他の3人もたまらず光枝の熟れたカラダに群がった。
唇を激しく吸い始める村島。勃起した大乳首にありつく下野。そして谷原は、何と蒸れた足の指を舐め始めたのだ。
木山に犯されながら光枝は、足の甲を反らせたり伸ばしたりしながらかわそうとしたが、谷原はガッチリとその足をつかんで離さず、ベロベロとうまそうに指を舐めしゃぶるのだった。
自分を含めて4人の教え子に、寄ってたかってなぶり物にされるおばさん先生・光枝の哀れな姿を見下ろしていた木山は、一気に昇りつめた。
陰嚢がピクピクッと引きつり、尻から足にかけて痺れが走ったかと思うと、スケベ心が濃縮された精液が、北村光枝の子宮めがけてほとばしり出たのだった。

続いておとなしい谷原が光枝を犯した。
ぐったりしてカラダを痙攣させている光枝をうつぶせにひっくり返し、その大きな尻を引き上げると、天を向いてそそり立っている大きな勃起チンポをつかみ、木山の精液をあふれさせている光枝の熟れオマンコにあてがった。そして、一気に腰を入れた。
「アハァァァァッ!」
ただの肉塊になっていた光枝が再び“始動”し始めた。
谷原はズッポリ入ったその部分を眺めながら、大好きなおばさん教師を犯した。
自分のデカチンが北村先生の熟れたオマンコに突っ込まれたり、引き抜かれたりを繰り返している。その上では、北村先生の尻の穴がひくひくしているのである。
昇りつめそうになると谷原は、腰の動きをわざと鈍らせた。
「せんせぇ、こいつのチンポ、ひときわデッケーだろ?」
我を失って悶えるばかりの光枝の顔の近くで木山が囁く。光枝は、いちいち構ってられないといった風で、谷原に尻をつかまれたまま、狂ったようにあえいだ。
“自称おっぱいマニア”の下野は、わざわざ光枝の下に潜って、谷原に突かれてタプタプ揺れる巨乳をわしづかみにして、ベロベロと舐めた。
谷原は、時折、デカチンを根元近くまで入れて、おばさん教師の膣の按配を楽しんだ。
熱く煮えたぎったような光枝の膣は、谷原のチンポをいとおしげに、ギューッと締め付けてきた。

学校内でもない、まして自宅でもない、このワンルームマンションの1室という空間の中で、光枝は安心していたのだろう、完全にメスの本性をむき出しにしていた。
更に、性器に塗られた
強力な媚薬も、光枝のプライドを吹き飛ばすのに十分な効果をもたらしていた。
四つん這いの光枝は、尻のほうから教え子・谷原に犯されながら、はしたなくあえいだ。
結合部分は白く泡立ち、ピストンの動きに合わせて、クッチャクッチャと淫らな音を発している。
木山が光枝の左手を取り、谷原に突かれている尻のほうにもっていくと、尻を広げるように固定させた。
「アァァッアァッアッアッ……」
光枝は自分で左の尻肉をつかんで広げて、谷原のデカチンの責めを受けた。より一層、露わになった結合部分に、木山、村島の視線が注がれた。
「ズコズコ入ってるじゃん」
そして、その結合部分を見下ろして、誰よりも興奮したのは谷原本人だった。
光枝のカラダの中から出てきた自分のチンポの竿は、ヌルヌルベトベトしていて、猥褻極まりなかった。それをまた深く突き込む。そしてまた抜き出す。また突き込む。
谷原の動きは一層、激しさを増した。
「アッアッアァァッ! ゆるしてぇ! イヤァァァァァ!……」
光枝はのたうち回るがごとく、身もだえ、狂乱した。
そして、狼が遠吠えするかのごとく、四つん這いのまま、上体を反らせると、2、3度、痙攣させた。
「アッアァァァッ……」
「うぅっ!」
その瞬間、谷原も、おばさん教師・光枝の大きな尻をがっちりつかんだまま、樹液を中にほとばしらせたのだ。
ビクッ、ビクッ……と谷原は何度も体を痙攣させて、しばらく光枝の中に注ぎ込み続けた。

 

 

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  • コメント (1)

    • 匿名
    • 2015年 10月 01日

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