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蒼きハイエナたちの時代 Ⅱ

 

―― 蒼きハイエナたちの時代 79~87 ――

おばさん教師・北村光枝は、息子のベッドの上で、教え子の木山に犯されていた。
全裸で、がに股の格好にさせられ、開いた肉壺をこれでもか、これでもかといった具合に突きまくられる。
口には別の教え子・村島のチンポを突っ込まれている。
慎みなど、どこかに吹き飛んでしまった。光枝はくぐもった声でよがった。
「オォォォン……オォォォン……」
「先生、これこれっ」
下野がベッドの下から例の熟女雑誌を取り出すや、ページを開いて、光枝の顔の前にもっていった。
「先生の息子って、こんなの見てるんだよ。先生ぐらいの年の女の裸見て、興奮してんだよ」
光枝は上と下の口を一度に貪られるなか、うつろな目で、その若い男と熟女が裸でからみ合っているグラビアを見た。
一瞬、大きく目を見開いたものの、木山の怒濤のピストンに思考を奪われた。
「ウゥゥゥゥッ……オォォォォォッ……」
村島がチンポを引き抜くと、イタズラするように、火照ったそれを光枝の顔じゅうにこすりつけた。
そして、再び口元にもっていくと、何と光枝は、魚が釣り糸につけられた餌にそうするように、パクついた。
一同がどよめいた。
48歳の女教師は、若干16歳の教え子たちによって、剥き出しの女にさせられつつあったのだ。
光枝は、鉄のような10代のチンポで激しくえぐられながら、過敏過ぎる肉のつぼみを指先で揉まれ、揚げ句に2つの乳房をそれぞれ、揉まれ、いじられ、舐められ、噛まれ、まさに、溶け
てなくなるのではないかというくらいの快感を得ていたに違いない。
そして、その果てに、その快感と同等か、それ以上の快感をもたらしてあげたい、という情念のまま、光枝は目の前のチンポをしゃぶったのだろう。
そこが息子の寝床であるにもかかわらず。

木山がわざと腰の動きを止めてみた。
光枝は、村島のチンポを頬張りながら、もどかしげに腰をくねらせてくる。
木山は発狂したかのように、猛烈にピストンを再開した。
「アッアッアッアッアッ、アァァァァァァッ!……」
おばさん教師・光枝は、息子のシーツをつかみしめて絶叫した。

既に外は夕闇に包まれていた。
彼らは、おばさん教師・光枝に何か食べるものを作るよう命じた。彼らは、朝から何も口にすることなく、熟女教師とのセックスに没頭していたのだ。それは光枝も同様だった。
光枝は、あり合わせの野菜でサラダを作り、スパゲティーを茹でた。彼らは1キログラムをあっという間に平らげた。
彼らは北村家に泊まるつもりだった。光枝の夫が出張中と分かったからには、夜通し、光枝を抱いてやろうという魂胆だった。都合のよいことに息子も体調が悪いときている。

“指揮官”木山は、満腹の腹をさすりながら、トイレに入った。そして、散々使いまくったチンポをつまむと、放尿を始めた。
そして、トイレを出た瞬間だった。
「あっ!」
木山は言葉を失った。
目の前には、見知らぬ少年が立っていたのだ。相手も驚いている。
年格好から見て、どうやら光枝の次男らしかった。
「どうも……お邪魔してまっす」
木山は頭をかきながらあいさつした。相手もちょこんと頭を下げた。
「あの……俺、北村先生に教わってるんですけど、春の文化祭での催しの、打ち合わせで、お邪魔しちゃったんです……」
木山は思いつくままのデマカセを言った。
そこに光枝が現れた。光枝は2人を見ると、平静を装いながら、「早かったわね」と息子に話しかけた。
「やっぱ、体調良くなくてさ。1コマだけで帰ってきたよ。メシはいらない」
青白い顔の息子は弱々しく言うなり、2階へ上がってしまった。
木山と光枝はお互い、ほっと胸をなで下ろした。

木山に命じられて息子の様子を見に行った光枝が、4人の待つ応接間に入ってきた。
「もう休んだわ……調子が悪いみたい。熱もあるし……外に出すんじゃなかった……」
光枝は心配そうな表情で誰に言うともなくつぶやいた。
木山は、その表情を見て、嗜虐心と嫉妬心がごちゃ混ぜになった感情がこみ上げてきた。
そして、衝動的に光枝を背後から襲った。
「いいなぁ……こんなおいしそうなオフクロがいたら……俺、毎晩でも、抱きてぇよ……」
木山はエプロンの上からおばさん教師・光枝の豊満な胸を揉みしだき始めた。
「せんせぇ、ほんと、いいチチしてるよぉ……」
木山は、その部屋の真上には何も知らない光枝の息子が寝ているということを意識しながら、高ぶっていった。
光枝のうなじに顔を押しつけると、散々自分たちに舐められたゆえに、唾液の匂いがした。
光枝もそうしたことを察したのか、「シャワーを浴びさせて……」と懇願した。

4人は、まさに北村家を占拠したも同然だった。
年増の高校教師とその教え子たち。事情を知らぬ者が、どうして、彼らの“不適切な関係”を疑うことがあろう。
年増女を好む光枝の息子でさえ、まさか、廊下で出会った同じ年代の少年が、自分の母親と性的な関係にあるなど、夢にも思わなかっただろう。

光枝は、シャワーを浴びた後、服を着るなり、木山によって2階に連行された。
木山は、次男の寝ている部屋のドアを静かに開けた。そして、中を窺った。先ほどの息子は、口を開けて寝息を立てている。
木山はおもむろにドアを蹴った。ドン! と大きな音がしたにもかかわらず、息子はピクリともしない。
「やめて……おねがい……」。おばさん教師・北村光枝は、震える小声で哀願した。
木山は「だったら、息子に、先生の恥ずかしい写真、見せちゃおうかな。たぶん、息子、コーフンすると思うよ」と光枝の耳元で囁いた。
木山はドアを全開にすると、入り口に立って、光枝の胸を揉み始めた。
「せんせぇ……今、息子が目を開けたら、たいへんなことになるよ……」
光枝の息子は、ドアのほうに顔を向けて眠っていた。
哀れな熟女先生・光枝は、眠っている息子の前で、教え子によって、イタズラされていたのだ。
木山はこの上なく興奮して、固くなった股間を光枝の大きな尻にグリグリ押しつけた。
光枝のカラダはすっかりこわばっていたが、乳房も固くしこっていった。

「ほら、せんせぇ、こんないいチチ、息子に見せてやりなよぉ……」
セーターをまくり上げると、すぐに乳房だった。木山は湯上がりのスベスベして火照った光枝のデカパイをやわやわと揉んだ。
光枝は顔を背けながらも、気になるのか息子の寝顔をチラチラ見ている。
「お母さんが、こんなに乳首を大きく、かたくしてるなんて、息子が見たら、どうおもうかな」
木山は光枝の2つの乳首をつまんでコリコリいじった。光枝は、足を固く閉じて耐えた。
もし、息子が目を開けたら、すべてが終わってしまうのである。
しかし、幸いというべきか、風邪薬が効いているのだろう、息子はぐっすりと寝入っているようだった。
それをいいことに、木山はますます大胆になる。
光枝の上半身を裸にすると、息子の部屋の中まで連れて入った。目の前で母親が無残な仕打ちを受けようとしているとも知らず、息子は無垢な表情で、軽いイビキをかいている。
木山は、光枝の熟れた乳房に食らいついた。そして、やっと餌にありついた餓えた獣のように、音をたてて舐めしゃぶり始めた。
「ハァァ……」
喉から絞り出すように光枝が声を漏らした。もはや絶体絶命だった。
教え子の破廉恥な責めは受け入れたくない、しかし拒むことも許されない。運命というものに身を委ねるしかなかった。
木山の舌使いは、息子の前で母親をいかになぶりものにするかという一点を目指していた。
敏感な乳首を舐めてやりながら、光枝とその息子の顔を交互に見るのだった。
息子の前で教え子に乳を舐められながら熟女教師は、早く“決着”をつけなければ、と思ったのかもしれない。突然、教え子の股間に手を伸ばしてきたのだ。
木山は一瞬、たじろいだが、光枝の計算を読みとった。しかし、それはそれで拒む理由などあろうはずがない。自分から協力して、ファスナーを下ろし、勃起したチンポをつかみ出した。
そのチンポを、あろうことか、光枝は臆面もなく握り締め、ぎこちないながらもしごき始めたのだ。
「せんせぇ、やるじゃん……」
木山は、光枝の息子の顔を見ながら、光枝の手の動きに合わせて腰を動かし始めた。

木山はチンポをそそり立たせたまま、光枝の息子の枕元に行くと、仁王立ちになって、「しゃぶしゃぶして」と光枝に命じた。
光枝は何かを期したような表情で木山に歩み寄ると、ひざまづいた。そして、震える手で反り返ったチンポをつかむと、そっと頬張った。
そばでは息子が寝息を立てていた。これほど破廉恥な光景があろうか。まさに畜生の所為である。
しかし、畜生に従えられた以上、自らも畜生になるしか、道は残されていなかった。
光枝の温かく柔らかい口の中に、木山のカチンカチンのチンポが含まれた。
「せんせぇ、感じるように、きもちいいように、なめて」
木山が小声で言った。光枝は、言われた通りにした。
「あっはぁぁっ、いいっ、いいよー、せんせぃ、チンポいい……」
木山はまだ生乾きの光枝の髪の毛をつかんで悶えた。昼間から何回射精したことだろう。
しかし、いまだに木山のチンポは完全勃起していた。
光枝の舌使いは一層激しくなった。一刻も早く教え子を果てさせなければならないと思っていたのだろう。
しかし、教え子のほうが何枚も上手だった。絶頂を迎えそうになると、すぐにチンポを光枝の口から抜いた。そして、一呼吸置いて、また舐めさせた。
いわば、光枝は、“舐め損”だった。

「せんせぇの、どうなってんの」
おもむろに木山は、光枝のスカートに手を伸ばした。
そして、腰のホックを外し、ファスナーを下ろした。ストンとスカートが床に落ちた。ショーツさえはかされていなかった光枝は、素っ裸になった。
木山は、光枝の閉じ合わさったむっちりと太い太ももの間に手をねじ込んだ。
「なんだぁ、すっげえ、濡れてんじゃん」
木山が下卑た笑みを浮かべて、指を動かした。光枝は大きな腰を引いて、身悶えた。
木山は光枝を背後から抱え、足をMの字に開かせたまま、息子の枕元に連れていった。光枝は足をばたつかせて抵抗したものの、全く無駄だった。
「ほら、お母さんの濡れ濡れグチョグチョオマンコだよー」
木山は息子の寝顔に向けて、熟れた光枝お母さんの肉の割れ目を指で左右に開いて見せた。
「アァァ……」
光枝が小さくうめいた。
「せんせぇ、ここまでされて、濡れて、汁たらしてるって、どーゆーこと?」
木山が耳元で囁いた。

光枝は、剥き出しの性器を、息子の顔の数十センチのところまで近づけられて、木山にくじられた。
「ハァァァ……」
声を殺した光枝の吐息、そして、性器が発する、クチャクチャという淫らな音。
息子は、自分が生まれ出た肉穴が顔の間近にあることも知らずに、寝息をたてている。
木山は勃起したチンポを光枝の腰の辺りに押しつけながら、光枝の熱く濡れそぼった肉壺をいじめた。
「ハァァァァッ……ハァァァッ……」
無造作にクリトリスをいじられ、膣をほじくられ、光枝は昇りつめそうな様子だった。
木山は光枝の膣から指を引き抜くと、寝ている息子の鼻先に近づけた。
「ほら、お母さんのマン汁のにおいだよ」
息子は目を閉じたまま、大きく息を吸ったり、吐いたりしている。
木山は、濡れてテラテラ光っている指を光枝の息子のシーツで拭くと、「せんせぇ、自分でオナって、イっちゃってよ」と言った。
床にへたりこんだ光枝は、救いを求めるようなまなざしを返したが、どだい無理な話だった。
「言うこと聞かなきゃ、息子を叩き起こすよ」
そして、オロオロしている光枝に木山は、「ほら、ボヤボヤしてんじゃねーよ、そこに仰向けになって、自分の手をマンコに当てて、いじり回して感じんだよー」と命じた。
まるで夢遊病者のように、息子の寝ているベッドの下に横たわった光枝。
もじもじしながらも、陰毛がふさふさと茂った股間に手を伸ばした。
「おもいっきり、みだらにやんねーと、息子、起こすからな」
木山が光枝のむっちり太い太ももを軽く蹴った。
光枝の、先細ったしなやかな指が、そこをまさぐり始めた。

光枝は目を閉じたまま、自らのつぼみをいじっていた。
口を閉じて鼻から息を漏らしていたが、やがて唇が開き、熱い吐息が漏れ始めた。
「もっとやらしく。もっと激しく」。木山が小声で煽る。
光枝は顔を紅潮させて、むっちりと大きな腰をうごめかせた。
「おっぱいもいじれ」。木山に要求されるままに、光枝は左の乳房をつかみ、揉み始めた。
「すげーよ、息子のとなりで素っ裸でオナニーする母親……こんなこと、あっていいのかよ」
木山は、カチコチに勃起したチンポをしごきながら、独り言のようにつぶやいた。
光枝は眉間にシワを寄せながらも、陶酔した表情で股をいじり、乳房を揉んでいた。
いつしか、他の3人もドアから顔をのぞかせて、その光景を見物していた。
「すげー、コーフンするよー」
「いいカオしてんじゃん、せんせぇ」
「あのやり方からして、オナり慣れてるよ」
木山は、光枝の脚を開かせた。そして、濡れて湯気立ちそうなオマンコに顔を近づけて、まじまじと眺めた。
光枝の指は、陰毛の中に入り込み、クリトリスをいじっていた。
そして、その下の肉壺は、滑稽なほどにパックリと口を開け、汁をあふれさせていたのである。
「せんせぇ、すげー、マン汁が、ケツの穴のほうまでたれてるよ」
木山は目を剥いて観察しながら言った。一瞬、光枝が脚を閉じかけたが、木山が元に戻した。
木山は、中指を光枝の濡れて手がつけられない肉壺にズボッと突き入れた。
「アァッ……」
光枝は腰を大きく動かした。そして、いっそう激しくクリトリスをいじり回した。
「アァァァッ……アァァァァッ……」
息子が起きるのではないかと思うくらい、光枝の声が大きくなった。
「せんせぇ、声がでけぇよ」
さすがの木山も制したほどだ。

「もうたまんねー」
木山はそのまま光枝に覆い被さった。
そして、息子の横で母親を犯し始めた。

村島、下野、谷原は、部屋の入り口にしゃがんで、一部始終を食い入るように見守っていた。
「すげぇ……」
「コーフンするよ……」
小声で言葉を交わす。
鼻を詰まらせながら眠っている息子のベッドの下のカーペットの上では、木山と、おばさん教師・光枝がセックスしていた。
光枝はカエルのように両脚を開かされ、覆い被さった木山がリズミカルに腰を振っている。
2人は声を押し殺したままだ。それがかえってわいせつ感を高めた。
吐息と、微かに振動するベッドの音、そして、性器と性器の結合部分から発する、クッチャクッチャという淫らな音が混和した。
光枝の無防備な肉壺に、木山の逞しい肉棒が勢いよく入ったり出たりを繰り返す。そして、その部分は、白く泡立っているのだった。
何も知らずに寝ている光枝の息子。
やがて、木山の腰の動きが一層激しくなった。そして、2度、3度と、大きく腰が打ち付けられた。射精したようだった。
木山は光枝に体を合わせ、光枝の唇を貪り始めた。光枝は躊躇しながらも、強引な舌の侵入には抗うすべもなかった。
息子のそばで、教え子によって舌を吸われ、歯茎や口内を舐め回され、唾液を飲まされた。

村島は、こんな堪え忍ぶようなセックスはイヤだとばかりに、ぐったりした光枝を抱えると、今度は、夫婦の寝室へ連れていった。
そして、夫婦のベッドの上で貪るように光枝を抱いた。

「せんせぇ、本気汁、たくさん、でてるよ……」
村島は、夫婦のベッドの上でおばさん教師・光枝にハメ狂いながら、耳元で言った。
光枝は、息子の部屋で強いられた緊迫感から解放されたゆえか、また、「見物人」がいなくなったこともあったのだろう、寝室で一転して大胆に乱れていた。
疲れを知らない、若き肉棒の奉仕を受けて、すっかり身も心も丸裸の女になっていたのだ。
「アッアッアァァッアッアッアッ……」
声量をセーブしながらも、本気で感じていることを隠そうとはしなかった。
村島は、なんとなく、光枝は自分に対して、好感をもっていてくれていると思った。
それは、木山や他の2人と交わる時と、明らかに様子が違ったからだった。
最初に、休日の教室で抱いたときから、肌が合う、抱き合っているだけで気持ちいいという感慨を抱いていたが、おそらく、光枝のほうも同じ思いだろうと思った。
肉棒を根元まで入れてじっとそのままにしておくと、光枝はもどかしげに腰をせり上げたり、グリグリと押しつけてくる。
陰毛と陰毛が擦り合わされて、ジョリジョリした感触が余計に快感を高めた。
村島はふと、“先生と結婚したい”と思った。体はおろか、心まで、母親ほど年の離れた女教師のとりこになっていく自分が、そこにいた。

更に、村島が仰向けになると、光枝は積極的にその上にまたがった。
そして、濡れてヌルヌルした村島の肉棒をつかむと、自分のふやけた膣口にあてがい、ため息を漏らす。やがて、肉棒があれよあれよという間に肉の中に飲み込まれていく。
「アッアァァッ……」
光枝は喉を反らせて低くあえいだ。
村島はこわばらせた腰を突き上げる。チンポが温かい肉のぬめりに包まれて、死ぬほど気持ちいい。光枝のすべすべ、むっちりした内ももが村島の脚を強く挟み込む。
「せんせぇ、いいよぉ……」
「アァァァッ……」
村島は光枝の大きな乳房をつかむと、小刻みに腰を突き上げ始めた。
「アッアッアッアァァァッ……」
大きな乳首を軽くつねると、膣がチンポをギュウッと締め付けてきた。

 

 

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  • コメント (1)

    • 匿名
    • 2015年 10月 01日

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