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蒼きハイエナたちの時代 I

―― 蒼きハイエナたちの時代 69~75 ――

4人が再び応接間に戻ってくつろいでいたころ、木山の携帯電話が鳴った。
光枝から、「間もなく帰る」との連絡だった。4人は息をひそめて待った。
しばらくして、光枝と息子は帰ってきた。
息子のものと思しき足音は、そのまま2階の自分の部屋のほうへ消えた。
やがて応接間のドアが開き、憔悴したような光枝の顔が現れた。
「だいじょうぶだよ、もんだいないよー」
意味ありげな笑顔を浮かべた木山が小声で言った。
「息子は?」
光枝は静かに部屋に入ってきた。
「解熱の注射打ってきて、今、寝たの」
「大丈夫なの?」
木山が言った。
しかしそれは、息子の病状について問うたというよりも、突然、起きてこないかどうかについて問うたようにも聞こえた。
光枝は力なく頷いた。
「ダンナさん、何時に帰ってくるの?」
木山がソファーにふんぞり返って聞いた。
やや間を置いて、光枝は「夕方には……」と答えた。
「ええ? おっかしいなー、居間のカレンダーには、『出張・上海』って書いてあったけど……あれは何?」
木山は捕らえた獲物をなぶるような畜生の目つきをしていた。
光枝は「あれは……」と言ったきり、口をつぐんでしまった。
「何なら、会社の電話番号も、そのサイドボードのところに名刺があったから、電話して聞いてみようかなー、『北村部長はきょうは間もなく帰りますか』って。どう?」
光枝は唇を噛みしめ立ちつくしていた。
「どうなの、先生、よー」
木山は膝を小刻みに揺すりながら、詰問した。
「ほんとに夕方、帰ってくんの?」
それでも光枝は押し黙ったままだった。
「てめぇ……ナメてんのか……この先公風情が……」
突然、その場に立った木山が、地を這うような声を搾り出した。そして、光枝に歩み寄りながら、他の3人に目配せをした。
光枝は思わず後ずさりしかけたものの、サイドボードに腰をぶつけた。

彼らは、追いつめた北村光枝に群がった。
光枝はほとんど無抵抗だった。2階では息子が寝ている、事を荒立てたくないという考えが働いたのだろう。
それにしても、彼らの愛撫は思い入れたっぷりの情念に満ちたものだった。
木山と村島は双方からおばさん先生・光枝の耳をねぶり回した。
眉間にシワを寄せ、口を真一文字にして必死に耐える光枝。下野は、ブラウスの上から豊満な胸をわしづかみにして、ねっとり楽しむように揉みしだいた。
おとなしい谷原は、ひざまずいて光枝の下半身にしがみついて独占し、頬ずりをしていた。
光枝の耳元では木山が「せんせぇ、せんせぇ」とうめいていたが、それはそのうち「みつえ、みつえ」に変わった。
何とも哀れな光景である。
自宅で、しかも息子が病に伏しているその階下で、密やかに、その息子よりも年下の少年達になぶりものにされる中年女。それが教師と教え子という関係なのだから、救いようがない。
彼らもその状況に興奮し、熟女教師のカラダを貪った。

やがてソファーに座らされた光枝は、目をつむったまま、顔をこわばらせて、声にならない吐息を漏らした。
ブラウスの前がはだけられ、もどかしげにブラジャーが押し下げられ、ぶざまに勃起した乳首を下野に舐められる。腰に手を回され、村島にうなじを舐められる。
下半身を独占した谷原は、光枝の脚を開くと、スカートの中に頭を突っ込み、何やら自分の世界に浸り始めた。
「みつえ」
木山はあれよあれよという間に、ズボンを脱いでトランクス姿になると、ソファーに片脚を乗せ、勃起したチンポをつかみ出すと、光枝の口元にもっていった。
「ダンナはきょう、ホントに夕方、帰ってくんの?」
そしてチンポを光枝の口に押し当てた。
固く唇を閉ざす光枝。
「上海に出張って、カレンダーに書いてあったの、あれ、なに?」
木山はチンポを握って、なおも押しつけた。
「どうなんだよー」
おもむろに木山は、光枝の鼻の頭をつまんだ。
それでも、顔を真っ赤にしてこらえていた光枝だったが、そのうち、耐えきれずに口を開けてハァーと息を吐いた。
その隙に木山は、おばさん教師・光枝の慎ましやかな口に、チンポを突っ込むことに成功したのだ。
「ンググッ……」
カチンコチンに勃起した教え子の肉棒を無理矢理頬張らされた、熟女教師・北村光枝の顔。何と暴力的で無残な光景だろうか。
「ほら……ダンナは帰ってくるのか、どうか、聞いてんだよー、せんせぇ」
木山が腰を突き出して詰問した。
「ほら……会社に電話するぞー」
ついに光枝は、首を左右に振った。
「帰ってこないの? 出張?」
木山が問うと、光枝はコクリと頷いた。

「なんだよー、ウソついたのかよー、よー、先生がウソついて、いいのか、よー」
木山は光枝の頭を両手でつかむと、腰を強く打ち付けた。木山の勃起した肉棒を頬張らされたおばさん教師・光枝は、思わずむせ返った。
木山が光枝の口からチンポを抜くと、哀れな光枝は激しくせき込んだ。
「いつ帰ってくるの? ダンナ」
木山が苦しそうな光枝の顔を覗き込みながら訊いた。
光枝は絞り出すように「わからない」とだけ答えた。
「えっ!? 何だって!? わからない!? わかんないわけねーだろーよー」
木山が声を荒げたため、村島が口に指を当てて制した。
木山は光枝の顔を両手でつかんだまま、勃起したチンポを光枝の顔にこすりつけ始めた。
チンポの先が光枝の目や鼻、頬、唇、額を巡回する。光枝はほぼ無抵抗のまま、その仕打ちに甘んじた。
両側の乳房は、それぞれ村島と下野に吸われていた。
2人とも、熟女教師を感じさせることを競い合うように、入念に、ていねいに不様に勃起した光枝の大きな乳首を舐めた。

光枝の閉じられた目から涙がポロリとこぼれた。
「なんだよ、湿っぽいよー、どうしたの、せんせぇ」
木山はチンポを光枝の顔から離すと、顔を光枝の顔に近づけた。そして、いきなり光枝にキスした。
しかも、光枝の唇をこじ開け、舌をねじ込む、濃厚なものである。
木山は、アングゥウングゥとくぐもった声を漏らしながら、ぎこちないながらも、欲望のままにおばさん教師・北村光枝の舌を吸い、舐めた。
敏感な乳房を一度に両側から舐められ、緩くなった光枝の口元を、ここぞとばかりに、早熟ナンバーワンの木山が犯した。
光枝の舌を抜き取るぐらい激しく吸ったり、あふれるその唾液をすすった。
光枝は、教え子たちにされるがままになりながら、嗚咽するしかなかった。
ちょうど無残な光景が繰り広げられていたその部屋の真上では、光枝の次男が何も知らずに寝息をたてているはずであった。

ジャニーズ系の顔立ちながらおとなしい谷原は、“暗闇”の中で楽しんでいた。
おばさん教師・光枝のスカートの中は、生暖かく、女の匂いがムンムンしていた。
夢にまで見た、憧れの熟女教師の股ぐらをゲットしたのだ。
最初から、木山らに圧倒されてきた谷原は、今まさに、おばさん先生・北村光枝のパンスト越しの股間に顔をうずめ、スーハースーハーしているのだ。
それだけで射精してしまうのではないかと思うほど、興奮した。直接、肉棒には触っていないのにである。
光枝の股ぐらは、とりあえず、いやらしい匂いはしなかった。洗剤と女独特の甘い体臭がするくらいだった。
谷原は、光枝の股間の匂いを嗅ぎ、次第に緊張が解けていったむちむちした太ももに唇を這わせた。
そのままオナニーしてしまいたいと思ったが、谷原にその勇気はなかった。
ただ恍惚となりながら光枝の股間を嗅ぐのだった。

一方、その「上」のほうは大変なことになっていた。
ブラウス、肌着、ブラジャーのすべてをはぎ取られた光枝の上半身は、3匹の蒼いハイエナたちによって、隅々まで貪り尽くされていた。
光枝は両腕を持ち上げられ、二の腕から脇の下、脇腹、背中、そして、乳房と、縦横無尽に、教え子たちに舐め回された。
ペチャペチャと彼らが発するいやらしい音のなか、光枝はバンザイの格好の片方の腕を折り曲げ、指を噛んでは必死に声が出るのをこらえていた。
くたびれかけた乳房も固くしこり、乳首は滑稽なほどに勃起し、緊張していた。
「タニ、何、ジメジメやってんだよ」
木山は、相変わらずスカートの中で匂いを嗅いでいる谷原を光枝から引き離すと、おもむろに光枝のパンスト、ガードル、ショーツの腰ゴムに手を
かけると、一気に引き下ろした。
それらはスルスルと脱げていった。反射的に脚を閉じる光枝。
しかし、木山によって、これでもかと言わんばかりに開かされた。
スカートが腰までまくれ上がり、大きく開かされた脚の真ん中で熟れた肉壺が口を開けていた。
ピンク色の中の肉まで露出していて、そこは見た目にもすっかり潤っているのが分かった。
すかさず木山は、そこに鼻を押しつけると、鼻を鳴らして匂いを嗅いだ。
「うわー、すげー、ションベンくせー」
微かに尿の匂いがしたのは確かだったが、木山はわざと大げさに言った。
更に今度は、光枝を後ろ向きにさせると、両方の尻肉をつかんで無理矢理広げ、その尻の穴の匂いを嗅いだのだ。
「うわっ、こっちは、マジで匂う……」
その日の朝にでもしっかり“お通じ”があったことを物語る香りがした。
木山は夢中で、おばさん教師の香る尻の穴を嗅いだ。

「せんせぇ、もっと自分から腰、押しつけて感じてよー」
息子が眠る真下の部屋でおばさん教師・光枝は全裸に剥かれ、尻餅をついて座っている谷原の顔の上にまたがらされていた。
「ほら、何やってんだよー、ちゃんとやれって」
木山がけしかけた。
ちょうど谷原の顔を自転車のサドルのようにして、口のほうに肉壺が、鼻のほうに肛門が密着するような屈辱極まりない格好を、光枝は強いられていた。
谷原は、光枝の尻の穴に鼻を押しつぶされながら、夢中で濡れそぼった肉壺を舐め回した。
光枝は目をつむったまま、されるがままになっている。
その時、木山がベルトを鞭代わりにして、光枝のむっちり大きな腰の辺りを激しく打った。
「キャッ!」
「ほらー、早く、自分で腰つかえー、感じろよー、せんせぇ」
光枝はぎこちなく腰を動かし始めた。まさに、教え子の谷原の顔に自分の剥き出しの股間をこすりつけている格好だ。
谷原は嬉しくなり、更に激しく舐め始める。
「ハァ……ハァ……」
光枝は吐息を漏らし始めた。
「いいんだよ、せんせぇ、声出しても。起きてこねーよ、息子」
木山が光枝の豊かな乳房を揉みながら言った。
光枝は、むっちり熟れた腰を、前後に、また弧を描くように、淫らに動かした。
「いいよー、最初からそうすればいいじゃん。タニ、どう、マンコ、おいしい?」
木山が訊くと、谷原は“顔面騎乗”されたまま、2、3度頷いた。
下野が谷原のズボンのベルトを外し、ファスナーを開け、トランクスを下げると、勃起した肉棒が文字通り、飛び出した。
「すっげー、の、持ってる」
下野がたじろいだ。いつもおとなしく、地味な谷原のチンポは驚くほどデカかったからである。
「何それ、馬なみ?」
「20センチはあるんじゃん?」
「『凶器』だよ、それ」
他の3人ははやし立てた。
当の谷原は我関せずで、ひたすら、こすりつけられる熟女教師の股ぐらを味わっていた。
肉棒の先から透明な露の玉をポロポロとこぼしながら。

「じゃー、せんせぇ、谷原、すんげぇ気持ちよさそうで勃起してるからさ、マンコでイかせてやってよ」
木山が命令した。
谷原は光枝の汁まみれの股間から口を離すと、荒々しく息をしながら、仰向けになった。
「ほら、せんせぇ、ボヤボヤしてんじゃねーよ、タニの上にのっかってやれっつーの」
木山に肩のあたりを小突かれて光枝は、谷原の腰の辺りにまたがった。立派なチンポがそそり立っている。
光枝はわきまえているかのように、それをつかむと、恐る恐る自分の肉壺にあてがい始めた。
目の前で木山がベルトの鞭を振り上げたからである。
「ほらー、ズブッといって、ズブッと。谷原、童貞とバイバイじゃん」
うつろな目の谷原は期待感を満面に表していた。
おばさん教師・光枝が大きな尻をゆっくり沈めていった。
大きく膨張した亀頭が光枝の中に飲み込まれて、やがて、太い竿の部分が、徐々に飲み込まれていった。
「ちょっ……と……何……これは……」
光枝が無意識にうめき、途中で挿入を中断した。
ビシッ!
木山が軽めにベルトを振り下ろした。
「アッ!」
光枝は再び、腰を沈め始めた。
「アァァァァッ……」
光枝は頭を左右に振りながら、悶えた。
「おい、先生、谷原のデカチン入れて気持ちよがってるぞ」
下野がやや恨めしそうな顔で村島に耳打ちした。
谷原のデカチンポは根元近くまで、おばさん教師・光枝の膣の中に入った。
しかし、それ以上入らなかった。
「せんせぇ、今から3分以内に谷原をイかせて。いいね。できなかったらお仕置きだかんね」
木山が唐突な注文をつけた。光枝は呆気にとられたが、早くもスタートが告げられた。
光枝は、その大きな尻をまず上下に動かし始めた。
「アァァァァ……」
腹の底から声が漏れた。
4人の中での一番の巨根が膣に入ったり出たりする。
「すんげぇ」
その一部始終を他の3人は光枝の尻のほうから覗き込んだ。
「迫力あるよ」
光枝の腰の動きは次第に艶めかしくなっていった。
上下の動きに加えて、左右、そして、前後、更に弧を書いたりもした。

「ハァ……アァァッ……ハァ……」
光枝は声を殺そうとしているようだったが、それはかなわなかった。谷原の意外なまでのデカチンポは、まさに凶器だった。
谷原もあえぎながら、タップンタップン乱れ踊る光枝の乳房を下からわしづかみにし、揉んだ。
「せんせぇ、いいよ、きたむらせんせぇ……」
木山、村島、下野の熱い視線は、光枝のオマンコと谷原のチンポの結合部分に注がれた。

「アァァァァッ……アァァァァッ……」
おばさん教師・光枝は恥も外聞もなく、仰向けの教え子の上にまたがって、むっちりと大きな尻を淫らにくねらせていた。
「感じてるぞ、マジで」
木山が光枝のいやらしい動きに見とれながら、誰に言うともなく言った。
光枝と谷原の結合部分には、2人の愛液が合わさった白い泡状のものが付着していた。
「せんせー、いいぞ! いかせろいかせろー」
下野が興奮しながらはやし立てた。
谷原も夢中できゃしゃな腰を突き上げた。体はきゃしゃでもチンポはかなりデカい。
光枝は、何かにとりつかれたように、髪を乱しながら、乳房をタップンタップンと揺らせては、腰を振った。
「いきそ……いく……」
谷原がうめく。光枝の腰の動きが一層激しくなる。早くしないと“お仕置き”が待っているのである。
「いくいくいくいくっ……いぐっ……」
間もなく谷原は絶頂を迎えた。
「アァァァッ!」
光枝も同様だった。
谷原が腰を2度、3度と、大きく突き上げ、それに合わせて光枝が腰をくねらせた。
他の3人は生唾を飲み込みながら、その迫力満点の瞬間を凝視した。
「たまんねーよ、もうがまんできねー」
木山は、谷原とつながったまま放心状態の光枝を背後から捕まえ、谷原から引き離した。
ビヨンと勃起したままのチンポが抜け出た。濡れた亀頭は光沢を放っていた。
木山は、しごいていた勃起チンポをつかむと、あれよあれよという間に、光枝の後ろから、谷原の精液をたっぷり注ぎ込まれたばかりの膣に、ぶち込んだ。
「アァッ!」
全裸の光枝はソファーに手をついたまま、喉を反らせた。そして、木山の激しい責めを受け入れるのだった。
「ほらーっ、息子に聞かせてやれよ、母さんのいい声をよー」
木山は、ソファーにつかまった光枝の白く大きな尻をつかんで、欲望丸出しで突きまくった。
「アッアッアッアッアァァァッ」
光枝は我を忘れてあえいだ。
心配になった村島は、脱ぎ捨てられてあった光枝のショーツを拾うと、それを丸めて、光枝の口に押し込んだ。
「ウッウッウッウゥゥゥ……」
光枝はくぐもった声を漏らしながら、尻から犯され続けた。
射精したばかりの谷原だったが、光枝の下に潜ると名残惜しそうに、下に垂れた大きな乳房をつかんで夢中で舐めた。

 

 

―― 蒼きハイエナたちの時代 76~78 ――

*現在、未保管。 皆様のご協力をお願い致します。

 

 

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