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捻れた絆

捻れた絆

私は、土曜、日曜と1泊まりで、妻と共有の友人の結婚式に里帰りしました。
私は浩市 28歳 妻の美沙23歳 今年で結婚4年目を向かえたごく普通の家庭です。
また新郎の勇次は高校時代からの新友で、たまたま新婦の綾さんも妻と幼馴染、偶然の似たもの同士だが 不思議なことにご結婚のご案内状を頂くまでは、私たち夫婦は、気が付かなかった。確かに昨年初め転勤で、故郷を離れて約2年が過ぎようとしていた。

妻の美沙は、家柄もよく また三女であったために少し甘やかされて育てられた。
妻は(結婚当初より、20台後半になる迄子供は、欲しくないといいきり。)
確かに短大卒業と共に勢いで結婚したため、遊びたかったかもしれません。まあ
私が一方的に妻の両親と結託し、半ば強引に事を収めてしまったのからです。
当時から、そして今も妻は魅力的です。154センチ B85 W57 H86 43キロ 小柄ながらも 均一がとれた身体 何より雪国育ちのせいか透け通る美白 胸はツンと上を向き ほのかに色づいた桜色の乳首 申し訳なさそうに生える恥毛 いまだに開発されていない様な すじマン 外見も童顔により他人からすれば、高校生としか思えないそんな妻です。

披露宴では、私が新郎側の席 妻は新婦側で、控え室も用意されていて当初 遠目からでは妻の姿は確認できませんでした。70名程の披露宴が、始まる寸前に私より3人目前に純白のシルク調に胸元には、真っ赤な薔薇の刺繍が入ったチャイナ服を纏い、歩く度にすらっと伸びた脚 太股がチラチラと見え サイドからはどう見てもパンツを履いている様に見えない。颯爽とたたずむご婦人がいました。私が通り過ぎると
(あなた・・・。)
エッと思い振り返るとそこには、妻の美沙がいました。
(おまえ 何だその格好 マズイだろそれ。)
(だって 新婦の綾さんとの 思い出の服なんだもん。)と悪びれた様子もなく。
(おまえ パンツ履いているのか?おまえの事 回りの男どもがじろじろ見てるだろ)
(大丈夫だって こんなにかわいい娘だからじょうがないでしょ。)
(・・・・好きにしろ。)
まさか自分の妻が、こんなにバカッぽく見えたのは初めてだった。
私の席から妻の席は、披露宴の端から端で妻がうれしそうに女友達と話している姿に安堵していた。
ただ 新婦側に3人程 場違いと思える派手な若者が座っていた・・・。
1人は、ドレスシャツを第二ボタン迄外し金のネックレスをチラつかしていた。
体格もよく、ひと目見てもイギリス人かアメリカ人とのハーフではなかろうか。

妻は、日頃の外出時では、酒を飲まない。だが、次第に先ほどの若者たちに酒を妻に勧め 私の席からでもはっきりと酔っているのが分かり 式の祭典の真っ盛りではどうすることも出来なかった。
気付かない振りをするのが、精一杯の憤りを隠す手段であった。
妻は、酒が入ると急にいやらしい性格になる為、私はドキドキさせられっぱなしだった。
室内が式の進行に合わせて暗くなると男達は妻のそば迄やってきてなにやら話しかけていた。妻は時折 困った様に下を向くが嫌がったそぶりも見せず話しをしている風に見えたのだ。披露宴では、妻への憤りで頭がクラクラし行き場のない。もやもやした気持ちを抑えていたところ、予期せぬ事態となった。
なんと会場を変えてそのまま2次会へ突入するアナウンス・・・。不覚にも妻を見失ってしまったのだ。

最上階スカイラウンジに着くとボックス席になっていてすでに妻の両側には、3人の男達がたむろしていた。机の下をみるとすでに男達が、妻の脚を撫ぜ回している。
妻からは、気付かれないように妻が見える位置まで移動し監視をしていたところに 新郎の勇次がやってきた。 
(おめでとう 勇次 守るものが出来て身が引き締まるだろう。綾さんもきれいだし。)
(・・・。)しかし、勇次に返事はなく浮かない顔をしていた。俺の顔が引き攣っていたのか。
(どうしたんだ。感動しすぎて何もいえないか。)口を真一文字にしていた勇次はやっとの重い口調で話を始めた。
(実は、浩市 昨日 会社に俺宛の写真が届いたんだ。)勇次が方手に握りこぶしを作り ジャケットのポケットから数枚の日付入り写真を取り出した。
(何があったんだ???  これ  綾さんか?)おもむろに見ると
信じられない内容の写真が写し出されていた。

ベッドの上でカメラの方を見て笑いながら純白のチャイナ服を脱ぐ美沙の姿。
綾さんらしき女性の四つんばいのやや上からの写真。
亀頭からあふれ愛液のぬめりで吸い込まれる妻のおまんこ。
四つんばいのやや上からの写真で全てを挿入し姿を消す男根。
正上位で額をゆがめて喘ぐ顔の綾さんと同様の美沙のダブルショット。
指を口に入れ、出る声を堪える妻の顔。
綾さんの四つんばいの後ろからの写真。
抜けようとする亀頭を愛液をたらしたひだが引きとめようとしているおまOこ。
また妻と綾さんの表情は不思議なほどの安心感に満たされている写真。

計にして10枚程写真だった。少なくても男は3・4人は写っていた。妻が、浮気をしている。 浮気を・・・。私の頭の中で活字となってグルグルとよぎる
(今日のチャイナ服の女 あいつが絡んでいるんだ。)勇次はぼそっと呟いた。
(勇次・・・。すまない。君は知らないかも思うが、実はチャイナ服の女は、俺の妻の美沙なんだ。)
下を向きながら罰が悪そうに語りかけた。辺りを重い空気が漂い始め長い沈黙が二人を襲う。
ボーイから勇次に新婦からのメッセージが渡された。気付いたら妻の姿もない。
3人いた男達が、1人になっている。妻は、どこにいるんだ。張り裂ける思いで辺りを探し続けた。

メッセージの内容は、(綾さんから話があるから1918号の部屋に来て欲しい)とメモに記入されていた。また私にも同じ内容の1920号の部屋とメモが渡された。妻のようだ。
私は、とりあえずホットしたとたんにトイレに駆け込んだ。特にトイレに行きたかったわけではなかったのですが、何となく男子トイレに入って用を足していると、個室から荒い息づかいが聞こえてきました。何の疑問も感じずに私は「まったく・・・」と心の中で思いながら、その場にいるのが悪いような気がしてすぐにトイレをあとにして、「もう妻も戻っているかもしれない」と思って部屋へ戻ってみました。
部屋に戻ったが妻はいませんでした。そこでやっと「ん?」と思った私は慌ててさっきのスカイラウンジのトイレに走りました。すると先程よりも更にエスカレートした女性の喘ぎ声が漏れていました。なんと聞き慣れた妻の声です。そして隣でも、新婦の綾さんらしき声にも驚きとっさには何も出来ずに、ただ鼓動が高まり、何故か私は隣の個室に入っていました。
男の方の息づかいも徐々に荒くなり、「気持ちいいか?」(お願い・・や・め・て)
「旦那さんのとどっちがイイ?言わないと友達の綾ちゃんとレイプした画像ネットで流しちゃうよ。それともビデオでも売ろうか?」などと小声で語りかけている
声まで間近に聞こえてきます。
声を必死で押し殺している妻がこらえきれなくなったのか、「うぅ~ん いや・返して・お願・・・い ダメ~綾のも」と私にしか聞かせるはずのない声をあげています。
私の息子はもうギンギンに勃起し、覗きたい衝動を抑えきれず、便器の上に乗り隣の個室を上から覗いてしまいました。
するとそこには、立った状態のままチャイナ服をまくり上げられ、後ろから見知らぬ男に突き上げられている妻の姿がありました。
男は妻の胸を鷲掴みにし、揉みしだきながら激しくピストン運動を続けています。
徐々に動きが早まり、男は「うっ」という同時に妻も「うぅ~ん いや・ダメ~中は ダメ・・・あん。」声をあげながらお互い腰の動きを止め、体を痙攣させました。
ドーン・・・私は、遠ざかる意識の中で、鈍い痛みを感じ気を失った。

 

捻れた絆 2

私は、夢の中にいた。(くちゃ ぴちゃ ずちゅう すぱ ・・・くちゃ)
妻が細くて愛らしい指で、私のペニスを刺激し小さな口で精一杯、奉仕をしてくれている。
妻が一番感じる体位は騎上位であり 恥ずかしそうに照れながら笑顔を見せる。全身はほんのり赤く染まりヌルヌルと潤った3センチ程の花弁に妻自らの手でペニスに充てがう。
妻は徐々に脚の力を抜き 膣壁のこすれ具合を楽しみながら あるポイントになるとピクン・・ピクンと身体を震わせ抱きついてくる。
妻の仕草は心もそして身体もまだまだ幼な妻という言葉がぴったりなのかもしれない。
しかし、夢の中ではいつもの妻の反応とはまるで違い 濃厚で滑らかな腰の動かし方 大人の質感と魅力を大胆さに楽しませてくれている。

『おいおい こいつ気絶してるのに 勃起してるし。ちゃんと出来てるぜ。 ははは・・・』
<はあん あん い・い>
『どうだ気持ちいいか?  』
<きもち・い・い  アン はぁん>
『ほら もっと腰振れよ。やらしい身体してるんだから』

急に、私の回り全体に一面雲がかかり 腕が痺れ 足が動かせず そして腹の辺りに圧迫感が苦しくなり体が感覚を取り戻し始めた。
頭の中が、ズキンズキンと痛みが増し回りの罵声がしだいに鮮明に聞こえてくる。反応して声を出したが、響かなかった。
(どうなっているんだ。腕は縛られているようだし。)
重い頭を振ってみた。
『おっ お目覚めのようだな。 こいつの目隠しとってやれ。』
男の低い声が響いた。別の男によって目隠しが額の上にづらされ 辺り1面スポットライトが向けられている。
目を開けようにもまぶしくて ぼやけて見えた。私自身回りで起こっている事が全く理解出来なかった。
しかも、男の罵声と女の色声が耳に入り 気が付くと明らかに私が全裸で、私の分身が刺激により今にも爆発しそうになるのを堪えるだけで、身を頑なに硬くさせていた。
ほんの10秒程の時間の中で、披露宴からの一日の出来事が、思い起され(妻は、美沙はどうなって。何が起こっているんだ。)声にならない声をあげていた。
(クウウ・・・ウウ・・ウウ・・・)
再び目を開けると裸の女が、赤いロープに後手に縛られ おなかの上に乗り深々と私のペニスをおまOこに呑みこみ悶えている姿が映った。
その横に1人男がニタニタと笑みを浮かべ、女に乳首を舐め回している。さらにもう1人 勃起したペニスでその女にフェラをさせている。
(この女誰なんだ。)
しかも女は、長い髪をみだし一身不乱に腰を動かしている。
そして信じられない衝撃的な光景が、目に飛び込んでくる。
隣のベットで妻の美沙が、勇次に激しく腰を振っている姿が見え隠れする。勇次も私と同じ様に縛られ、そして猿轡、足まで固定されていた。その横には、ビデオカメラが設置してある。
勇次は私の方を何か言いたそうに見つめている。(えっ まさか・・・ 夢から醒めてくれ)
髪の長い女を見ると
(・・・あ・やさん。うそだろ なぜ  新婦の綾さんが俺の上に・・・。)
髪を下ろし悶える姿に正直私は気付かなかった。
自分自身のしている事の恐ろしさに体は打ち震え驚愕していた。
(勇次・・・すまない・・・。)

となりでは美沙の声が一段と激しくなる。
<アーン アン・・アンっ  イイ  キ・モチ・・いい・・。>
『ほら ご主人のお友達だろ ちゃんと勇次さんがイクまで奉仕しろよ。まったく失礼な嫁さんだな ハハハ・・・。』
男たちの 笑いと罵声が飛び。
<はぁ・・・はぁ・・・イ・イ・・ダメ・・いく 美沙いっ・・ちゃう・・・。>
『もっと 腰振れよ 俺達の時にはすごいヨガリようだったぜ 奥さん。』
男は妻の乳首を指と指の間に挟み責めたてて揉みほごしている。
<いやっ・・・い・・い イク・・・ダメ・・・ああぁぁぁあ  アン・・・。>
妻の美沙は、大きく肩で息をして勇次の上に力なく前から崩れた。勇次の方は、まだイッテいない様子だが私も綾さんの女の熟した始めた身体と執拗な責めにじわり・じわりと頂点に指し詰まる。

 

捻れた絆 3

『美沙さん まだ新郎の勇次さんイッテないぜ。接待も出来ないようでは、先が思いやられるよ。まあ そんな幼い 身体だとしょうがないがな。』男は妻のお尻を平手で一発殴った。しかし、妻は疲れ切っているのか反応が鈍い。
『仕方ない 勇次さんが可哀想だから手伝ってやるか!』
そういうと男は、おもむろに勃起した自分のペニスにローションを垂らし始めた。
『おい 新郎の猿轡を取れ』男たちは、勇次から猿轡を外した。
{プッファ・・・  ゲホッ  やめろ 警察に訴えてやる。}
男達は、一瞬にして高々とあざ笑い始めた。
『新郎の勇次さん  まずは結婚おめでとう。ぷっははは・・。どうやって訴えるのかな?ビデオにしっかり録画してあるぞ。この状況では ただの変態の集まりにしか見えないさ。ましてや君は、愛する新婦 綾さんではなく。友人の妻とセックスしてるんだ。』
勇次が、男の言葉に凍りつく。確かに俺達の置かれている状況は、異常を通り越し
もし 警察に駆け込んだとしても相手にもしてくれないだろう。
{美沙さん しっかりしてくれ、綾 大丈夫か?}
勇次の言葉が、虚しく響いた。その間も新婦の綾さんは、何かに取り付かれたように腰を動かしている。
『この二人は、媚薬を飲ませている。それも通常の3倍近くね。無駄だよ。ただの雌になってるさ。後で正気になったら、ビデオ見せてやる。初夜の思い出にな。』
『友人のご主人さんも猿轡をはずしてやれ。』息苦しかったものが外された。
{プハァ・・・ゴボッ・・・}
私は正直、限界に近づいているため声も出なかった。
少しでも気を緩めると新婦の中で出してしまいそうになる。
『お二人さん共にイッテいない様ですね。楽しみましょうよみんなで・・・』
男が意味深な言葉を並べて 美沙に近づく。そして 妻はまだ勇次とつながっているにも関わらず、男は妻のお尻に勃起したペニスを突き立てた。
男のペニスは的確に捉えていく。虫の息だった妻が、一瞬にして言葉ともいえない。 雄叫びを上げる。
<ウワウウうーーウ・・・あああアアぎゃーーアアアア・・・>
妻の身体がピクン・ピクンと激しく震え出しまるで、操り人形の様な反応を示している。
(やめてくれ!  美沙さんがこわ・・壊れてしまう。あああ・・・ダメだ・・浩市・・・綾・・許してくれ・・)
勇次が涙ながらに訴える。
もう1人の男も新婦の綾さんにいきなりアナルにペニスを挿れはじめた。綾さんのアナルでの新たな刺激で膣の中はさらに蠢めきはじめた。妻と同様に綾さんも悶え苦しむ・・・野獣の豹のような目つきに変わっていく。
男同士のペニスが薄皮を挟んで、女いや、雌を蹂躙している。くちゅくちゅ・・・ちゅぱあちゅぱあ・・くちゅくちゃ・・・。この世のものとは思えぬいやらしいが音が部屋中に響き渡る。
しかし、次第に綾さんの顔が・・・穏やかな顔に・・・まさにあの忌まわしい写真の時と同じ顔になりつつある。
私自身、二穴同時挿入など経験するなんて・・それも友人の新婦と・・・そして隣では妻が友人と・・・嫌でも瞼に焼き付き 発狂しそうになる。私はわけも分らず大声で叫びながら 新婦の綾さんの膣中にいままで出したこと無いほどの大量の精子を注いでこんでしまった。
そして、男共4人がほぼ同時に妻と綾さんの中で果てた・・・。

 

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