あゆみ

あゆみ

週に1度か2度、今のご主人様の調教を受けないと、心身共に満足できないからだになってしまったことを、後悔はしていません。夫にこの事実がいつばれても仕方ないと思っています。でもこの生活を維持していけるものなら今のままが一番幸せなのだと思います。
夫に対する、肉体的な欲求不満から、つい出来心で出会い系で一人の男性と過ちを犯してしまったことから、今の私になってしまったのです。最近流行の出会い系サイトで、知り合った男性と何度かメール交換をし、すごく優しそうな男性だったので、お茶だけなら良いかもと思い、昼間、待ち合わせをしました。私は、結婚7年目を迎えた29歳の、夫と、4歳の息子の持つごく普通の主婦でした。相手の男性は、36歳のやはり家庭を持っている方でした。お茶を飲みながら色々な話をし楽しい時間を過ごし、誘われるがままにホテルについて行ってしまい、ごく普通のセックスを体験してしまい、そのごく普通のセックスがとても新鮮で、すごく感じてしまったことで、又会う約束をし、そんな関係を4回続けてしまいました。その方のセックスはとても丁寧で、私のからだ全身を口と手で感じさせてくれました。普段主人とは、月に2度か3度位、それも最初から最後までで15分もかからないくらいの、感じてる暇など無い、むしろ良くなった頃には終わってしまう。そんな性生活でした。時には、私がお口でしているときに射精してしまうことも、少なくはありませんでした。そんな自分の体を、自分で慰め満足していました。そんな満足させてもらうことのない体を、1時間以上も丁寧に愛撫してくれたら、女ならその気持ちよさに、歓びを感じないわけはないと思います。3回目にあったときは、ピンクローターを持ってきて私を良くしてくれました。そして4回目の時に、今度同じ様なカップルの人たちと、相互鑑賞とか、ソフトタッチまでのプレーとかしてみないかと、誘われ、カップル喫茶などの話を聞いて、私も行ってみたいと思ったことがあったので軽い気持ちでOKの返事をしたことから、今の世界を教えられてしまったのです。当日お会いしたのは、ご夫婦で、旦那様が38歳、奥様が27歳。相互鑑賞の経験は数回あるとのことでした。私達の関係も正直にダブル不倫だと言ってあるとのことでした。午後1時に都内のシティーホテルで待ち合わせをしました。チェックインを済ませた時に、相手のご主人から電話が来ました。相手のお部屋に来て下さいと言うことだったので、二人でおじゃましました。相手のご夫婦はとても明るくて感じが良く、奥様はスレンダーでとても綺麗な人でした。話の中で、今までは相互鑑賞までしかできなかったので、今日は、是非奥様に挿入までさせてあげたい。と、ご主人は言っていました。そんな話をしているときの奥様の恥ずかしそうな表情が、同じ立場の私にはよく分かりました。そして、夫以外の人とのセックスの良さも、私は知っていたことから、奥様にもその良さを教えて上げたい。そんなことを思ってしまいました。お二人は、縛ったり、おもちゃを使ったり等というSMプレーもしているとのことでした。私は、そんな言葉に正直言って興味を示してしまったのです。相手の旦那様に、「あゆみさんは、縛られたりとか言うことには興味はありませんか?」と聞かれ、「そうですね、そんな願望はないと言ったら嘘になるかもしれませんね。」と答えていました。そして、今日これからのプレーについての提案を話し始めました。相手のご主人は、できたら、奥様が旦那様の前では恥ずかしいだろうから、出来れば‘別室でのプレー’が良いと、私たちに尋ねてきました。その提案に、承知し、相手の奥様と、私の不倫相手とが、もう片方の部屋に行くことになりました。2時間後にもう一度合流しよう。と約束をし、二人はでていきました。相手のご主人と二人になった瞬間、何とも言えない緊張と、期待とで私の気持ちは高ぶっていました。「緊張しますか?」と、聞かれ「はい。」と答えると、「大丈夫ですよ、じゃあ、緊張をほぐすために初めは目隠しをしてあげますよ。その方が、夢の世界に入りやすいでしょう。」と言いながら、ボストンバックから、目隠しと、数本の麻縄を取り出しました。「さあ、それじゃあ始めましょう。ちょっと立ってもらえますか?」と、言われ、私は立ち上がりました。目隠しを手渡され、自分で目隠しをしました。「目隠しをすると少し恥ずかしさが薄れるでしょう。今日は、自分に正直になって下さいね。それでは、軽く縛りますからね。」と言いながら、私は、手を後ろに組まされました。初めて縛られる緊張感でどきどきしていました。手だけを縛られるのかと思ったら、そのまま、胸にも縄をかけられました。縛り終わると、「すごく、縄が似合うね。さあ、もうしばられちゃったから抵抗は出来ないんだぞ。解ったかな?」私のシャツのボタンを外しながら、そう言っています。ボタンを外しシャツを左右に開き、ブラジャーを下げられて、後ろから乳首を触りながら「感度のよさそうな乳首だな。乳首を責められると感じるだろ?ほらもうこんなに硬くしてるぞ。」恥ずかしくて何も答えることが出来ないでいる私に、「ほら、正直になりなさいと言ったのに、何で黙っているんだ?それともいきなりここを触ってほしかったのか?」スカートを上にあげ、いきなり私のあそこを触り始めました。「もう感じてたくさん濡らしているんじゃないのか?」ストッキングと、パンティーの中にいきなり手を入れられて、触られてしまいました。「ほら、こんなに濡らして。いつもこんなに濡らすのか?思ってたよりMッ気が強いんだな?ここが気持ちいいんじゃないのか?」と、指であそこを広げながらクリトリスを触り始めました。私は、腰を曲げながら「あっ・・だめ・・はずかしい・・」そう言ってしまいました。すると「そうか、じゃあ座らせてあげよう。」そういって椅子に座らされました。椅子に座っている私の片足を持って横に思い切り広げながら「足も縛って動けなくしてやるからな」と言われ、両足を思い切り広げた格好で縛られてしまいました。「いい格好だ。恥ずかしいところが丸見えだぞ。」そう言いながらなにやらごそごそとしているようでした。すると、「あゆみの苗字は’立花‘か?自宅は、川口なんだぁ・・」私は思わず「何をしているんですか?止めてください。もう、いや・・この縄をはずして下さい。」「さっきも言ったろ、もう抵抗はできないんだ。今の自分の置かれている状況を考えなさい。今の自分の立場が有利なのか、不利なのか、考えれば解るだろ。今日ここに、どうされたくて来たんだ?何をしてもらう為に来たんだ?人妻の癖に、亭主に内緒で何をしてもらいたかったんだ?ほら、いまどんな恥ずかしい格好をしているのか、証拠の写真もとってやるから。ビデオも回しておくしな。これで住所も全部解ったんだから、言うことを聞かなかったら、自宅に送ってあげてもいいんだぞ。もしかしたら、こんなヤラシイ女房を見たら、亭主が喜んでくれるかもしれないぞ?」「いやっ・・許して・・お願い許して・・下さい・・」「何を許してほしいんだ?ちゃんと正直になって言うことを聞けば、写真やビデオを送ることは許してあげるよ。どうだ?解ったか?」「解りました。」そう答える以外仕方ありませんでした。「本当に解ったのか?」「はい・・」「何が解ったんだ?」「今の私は、逆らうことなど出来ない。言われたことに従うしかない。ということです」「それは、ぜんぜん違うぞ。逆らうことが出来ないと言うことは解ることじゃなく、今の状況だ。解らなくちゃいけないことは、今日あなたは、何故ここにいるのか?どうしてほしくてここに来たのか?と、いうことなんだ。何故ここにいるのかと言うと、いやらしいことが気持ちいいから、大好きだから、不倫相手と一緒に同じようなカップルの人と、見られたり、触られたり、舐められたり、舐めたりしたいから、ここに居るんじゃないのか?どうなんだ?」確かにその通りです。私はHなことをしてほしくてここに来たのです。そう言われて「そうです・・」と答えました。「そうです。じゃないだろ。どこをどんな風にしてほしいです。だろ。チンポをおまんこに入れてほしくて来ました。だろ・・」恥ずかしかったけれど「はい、おちんちんを・・入れてほしくて・・」「そうだ、ほら、本当のことをいうと、そんなに恥ずかしそうに言っているじゃないか。今日は、自分はこんなにいやらしい、気持ちいいことが大好きなんです。と、言うことを言わせてあげるから。はいてるパンツだけじゃなく、心のパンツも脱がしてあげるからな。それじゃあ、助平なくせに、今までそうじゃないみたいにしていた、罰として、目隠しをとって自分の姿をみせてやるからな。」そして、その通り目隠しを外されてしまいました。突然の明るさで初めは、目がおかしかったけどすぐに馴れて、改めて今の自分の格好を知りました。胸ははだけて、乳首が半分見え、スカートは上まで持ちあがって、思い切り足を広げられています。そして何より恥ずかしかったのは、本当に私の少し前に、ビデオカメラがあったと言うことでした。「どうだ目隠しをはずされて、こんな恥ずかしい格好をさせられているところを見てもらって嬉しいか?もっと良く見てあげるからな・・」そう言いながら、私の椅子の前の床に座りました。はさみでストッキングをゆっくりと切り裂きながら、「ほら、どこを見られているんだ?ちゃんと答えないと、解っているだろ。」「お・ま・ん・こ・・です・・」「そうだ、おまんこを見られるのが好きなんだろ。’あゆみのおまんこをみてください‘と、言いなさい。」「あゆみの・・おま・・んこ・を・みてください・・」「パンティーまでこんなに濡らして、じゃあ、中を見てやるからな・・」と言いながら、パンティーを横にずらされて、じっと見られて「ほら、どこを見られているのか、目を開けてみなさい。ほら・・」「あっ・・いやぁ・・はずかしい・・」目を開けたのは瞬間でした。そして、パンティーもはさみで切られ、ピンクローターで何度もいかされ、その後、指、バイブでおかしくなるくらい、いかされました。それも、’気持ちいい。いく。いかせて。いい。‘の言葉を言わされながら。縛られていた足の縄を解かれ、相手のご主人の座っている椅子の前の床に座らされ、ご奉仕をするように命令され、私は一生懸命しゃぶりました。舌を使ったり、音を立てたりしながら・・そして、鏡の前に立たされ、腰を曲げて、お尻を突き出すような格好で、挿入され、鏡に映っている自分の姿を見ながら、激しく犯されて、今まで知らなかった喜びを知りました。終わって、ビデオカメラのスイッチを切りながら、「どうだった。良かったろ」と、言われ「はい・・」「これからは、私がいつ電話してもすぐに来るんだぞ。今日から、あゆみの体を満足させるパートナーは、今向こうの部屋に居る、彼ではなく私だぞ。解ったか?」そう言われ、内心その強引な言葉に暖かさを感じました。そして、このとき本当に素直な気持ちで「はい。解りました。」と、はっきり言いました。シャワーを浴び、洋服を着ていると、「パンティーはさっき切っちゃったから、ないだろ。だから、ノーパンのままで、帰りなさい。そして、彼と別れて自分の駅に着いたら、そこで買って帰りなさい。」と言われ、これで買えるだけ買いなさいとお金を渡されました。大丈夫だと断りましたが、結局は頂きました。なんだか、とても頼りがいのある人なんだ。と、また新たな、心の大きさに包まれてしまいたいみたいな感情が湧いてきました。「これから、二人が戻ってきたら、私の隣に座っちゃんと私の言うことを聞くんだぞ。そんな無理なことはしないから。ただ、’私は、今ノーパンです。‘ということだけは解らせないとナ。」それからまもなくして、二人が戻ってきました。また、ソファーに4人で座ると、奥様は「あなた、ありがとうございました。」と、下を向いて恥ずかしそうに話していました。ご主人は「どうだったんだ?部屋に戻ってきたらどうしなさいと言っていたのか忘れたのか?」「はい、ごめんなさい。今日は、セックスをしました。初めは、正常位、次にバックから・・」そう言いながら、少しずつ足を広げ始めました。奥様も、やはりノーパンでした。どこに目をやって良いのか解らずに、下を見たりしていると、「ほら、あゆみさんも足を広げて彼に見てもらわないと・・」恥ずかしかったけれど、言うことを聞かないとまたどんな恥ずかしい事をさせられるかと思い、素直に言われたとおりに、足を広げました。結局、その日はそれで終わりました。そして次の日、「お昼頃電話をするから。」と言われていたました。内心本当はこないかも。と、思っていましたが、本当に電話が鳴りました。電話で何か脅迫めいたことを言われるのではないか、などという怖さも感じていましたが、電話ではすごく優しく、なんか、またすごく新鮮な感じがしました。いやらしい話をされるのかとも思っていたのですが、毎日の生活のことや、主人の仕事や、帰宅時間、子供のことなどごく普通の話を30分以上話していました。そんな会話だったのでいつのまにか、気持ちも打ち解け、自然に心を開いて恐怖心はなくなっていました。そして、夫婦生活のこと等も聞かれ、主人に対する不満を自然と話していました。それで、一人で慰めていたことも聞かれ、素直に認めていました。それは、旦那にも責任がある。女房と言えども一人の女であること、女である以上当然、性欲という欲望が誰にでもある。それを満たしてあげることも亭主としての義務である。その義務を果たさなければ、当然その欲求を他で満たさなければならなくなる。などという説得力のある話もしてくれました。そんな話をし、2日後に会う約束をして電話を切りました。

 

あゆみ2

当日は、私のところから4つ先の駅で待ち合わせを会いました。私が到着したときには、もう車で待っていてくれました。この間みたいな不安感もなく、「こんにちは」と、挨拶をしながら車に乗りました。どこへ行くとも言わずに車は走り出しましが、行き先は当然ホテルです。ホテルに入ると、「ここはすごく広い部屋があるんだよ、すごくきれいだし、・・・」そんな会話をしながら車から降りてお部屋に向かいました。部屋に着くと、「今日は、まず面白いビデオを見せてあげるからね。ここのお風呂はミストサウナとかあるんで、私は、ゆっくり風呂に入ってくるから、そのビデオを見ててよ。」と、言われビデオを再生してくれました。部屋の照明も少し落とし、大きなテレビの前のソファーに座りながらその用意してくれたビデオを見始めました。そのビデオとは、主人公の女性はやはり、20代の主婦で夫が借りてきたビデオを昼間見て、自分も体験したく、夫の出張中に思い切って連絡をしてそこへ来たと言うもので、顔にはモザイクがかかっていましたが、ドキュメント式の内容でした。まずは、ここへ来るまでの間パンティーを履かずに来なさいと、命令されていたみたいで、「ちゃんと、パンティーは履かないで来た?じゃあ、スカートをめくりあげて見せてよ・・じゃあ、まずは体を見せてもらおうかな、そこで洋服を脱ぎなさい・・・」という感じで始まりました。恥ずかしいと言いながらもちゃんと脱いで、キャミソールを上まで自分で持ち上げて、胸まで見せたりしていました。その次に、「じゃあ、まずは縛ってあげよう。」と、言ってキャミソールの上から手を後ろにして、この間私が縛られたのと同じように、胸まで縛られて、乳首を触られていました。「こうしてほしかったんだろ、実際にされてどう?気持ちいいだろ?」恥ずかしそうにしていながらも乳首を硬くしているのがわかります。よし、「じゃあ膝立ちになってごらん。」椅子の上に膝立ちになって、足を広げられ、頭の下げさせられていました。そのままキャミソールを上までめくり上げられて、四つんばいの格好で、後ろからあそこの見られながら触られていました。「うわぁー、もうこんなに濡らしてる。ほら、奥さん」あそこを触っている指を見せて、「ほらこんなに、糸を引いてるよ・・じゃあ、これを使ってあげるからな・・」黒いバイブを取り出して、スイッチを入れ、あそこに当て始めました。「ほら、どうだ?」「あぁー・・だめ・・いやぁっ・・」そう言いながら、お尻を振っていました。「ほら、逃げちゃ駄目だ。」次第に喘ぎ声を出し始めていました。そのまま、バックの状態でそのバイブを挿入されて、「気持ちいい、いく、うれしい・・」などという言葉を、言うように命令されて、何度も絶頂に達していました。そして次に普通に座らされ、今度は足も広げて縛られ、クリトリスをバイブで責められていました。最後は悲鳴に似た絶叫を上げながらいっていました。いかされた後で、「しゃぶりは好きか?」と、聞かれて「じゃあ、一人で気持ちよくなっていないで、私のも気持ちよくしなさい。」そう言われ、立ったままパンツを脱いで顔の前にあれを出されて、おしゃぶりを始めました。場面が変わって、縛られていた縄は解かれ、椅子に座っている男の人の前に四つんばいになって、おしゃぶりをさせられながら、黒いバイブを、自分で入れてオナニーをしていました。「どうだ、気持ちいいだろ、いってもいいんだぞ・・」そう言われながら、達していました。私は、いま自分がどこでこれを見ているのかも忘れ、つい、興奮のあまり、スカートの上からあそこを触っていました。ボリュームがすごく大きかったせいもあり、ご主人様がいつお風呂から出てきたのかも気がつきませんでした。突然、「どう、おもしろいでしょ、そんな遠慮しながら、触っていないでもっと大胆に、オナニーしていいんだよ。」「えっ・・はい・・」「恥ずかしくてできないか?よし、じゃあ、できるようにしてあげよう。こういう、たとえ恥ずかしいことでも、したいことは素直に恥ずかしがらずにできる。また、したい。といえるような関係になれることが、SMの基本で、Sのご主人様とM女の関係なんだ。だからそこに絶対に必要なのは信頼関係なんだよ。今このビデオを見て興奮したんだから、ここで、遠慮しないでオナニーができたらいいと思わない?だって気持ちいいんだから、できたら良いに決まっているでしょ。そういう風にいつでも、どこでも気持ちいい事が、できるようにしてあげるからね。ほら、ビデオの中では、もう挿入されてるよ。じゃあ、セーターの中に手を入れて、乳首を触ってごらん。目は閉じちゃだめだよ、ちゃんとビデオを見ながらだ。もっと深く座ってスカートの中に手を入れてパンティーの上から、クリトリスを触ってごらん。そうだ、もっと足も広げて・・ほら、気持ちよくなってきただろ。セーターは、上に持ち上げて・・ブラも上に上げて・・そうだ・・いいだろ・・片足を上に上げてもいいよ、自分のやりやすいように・・ほら・・声も出していいんだよ」「はい・・あぁー・・あっ・・いい・・」「パンティーの中に手を入れてごらん。て、言ってほしくないのか?」「言ってほしい・・」「そうだろ、じゃあもっといやらしくなって、気持ちよさそうにしなきゃ。」「はい・・」こうして、私は、初めて人前でオナニーをしてしまいました。恥ずかしさと、見られていることの興奮と、でも今までしたオナニーの中では一番気持ちよかったです。最後は、パンティーも脱いで自分の指を2本入れて、「昨日も家でオナニーしました。」と、言わされたりもしました。終わった後、恥ずかしい私に、優しい口調で、シャワーを浴びてくるように言ってくれました。シャワーを浴び、熱くなっていたあそこも良く洗い、ガウンを着て戻りました。「シャワー浴びてさっぱりしたろ?でも、さっきはどうだった?恥ずかしかったけど良かったでしょ?」「うん・・すごく良かった。でも私が、あんなに恥ずかしいことできるなんて信じられない。でも、すごく良かった。」「そうだろ、やればできるし、すれば,気持ちいいんだよ。だから、しなきゃ損なんだ。まだまだ、あゆみの知らない気持ちいいことはいっぱいあるんだ。それを一つ一つ教えてあげるから。」「はい。お願いします。」「そして、こうして徐々に、あゆみがいやらしく、変態になっていく様子を、毎回ビデオに納めていくからな。別に誰に見せるわけじゃないから安心して良いよ。」その時も、ビデオは前に設置してあったので私は素直に「はい、わかりました。」と答えました。「よし、じゃあ、今日はまずしゃぶってもらおうかな。さっきから、びんびんだよ。」「はい。」と答え、私は、ご主人様の座っている椅子の前にひざま付きました。パンツ一枚のご主人様のあそこを触りながら、舐めようとすると「ほら、ガウンなんか脱ぎなさい。」と、言われました。「あっ、ごめんなさい。」と言ってガウンを脱ぐと、「もっと近くに来て。」と、頭を引き寄せられました。「まずは、私の乳首から、丹念に舐めなさい。」片方の乳首を舐めながら、右手でもう片方の乳首を触り、左手はあそこを・・そんな私の舐めている顔をうえから見下ろし、髪を横に撫でながら「そうだ、何もかも忘れてセックスが大好きないやらしい、女になって舐めるんだ。あぁー気持ちいいよ。そうだ、うまいじゃないか。」そして、「じゃあ、自分でパンツを脱がしておしゃぶりしなさい。」立ち上がったご主人様にパンツを下ろし、そのまま、夢中で舐め始めました。まるで自分がAV女優にでもなったかのように。そのまま、ベットに行くように言われ、ベットに寝ると、ご主人様は何かを持ってきました。「そのまま、ここに四つん這いになりなさい。」と、言われ四つん這いになると、パンティーの上から両手でお尻をもまれました。パンティーも脱がされると、「今日は、あゆみにもうひとつ気持ちよくなる穴が、あることを教えてあげるからな。」と、私のお尻の後ろに移動しました。「相変わらず、こんなに濡らして、ほら・・ここは触られたことあるかな?」指に私の愛液を付け、お尻の穴を触られ始めました。「あっ、だめ・・そこは・・だめです。」「どうして?」「えっ・・だって汚いから・・」「触られたことないのか?」「ありません・・あっ・・」穴の周りを円を書くように、指先で優しく触っています。「無いんだったら、教えてあげるから、素直によければ、‘イイ’と言って良くなりなさい。ほら・・どうだ・・もう第一関節まで入ったぞ・・」「アー、なんか変・・変な感じ・・」「でも、いいだろ・・もう腰を使い始めてるぞ・・」なんともいえない感じでした。くすぐったいような、痛いような、でも、少し気持ちよくて・・同時にクリトリスも触られ始め、達してしまいました。そのときには、指は奥まで入っていました。クリトリスを触っていた指が、今度はそのままあそこに入ってきました。両方に指を入れられ少し苦しいような、でも何とも言えない別のよさが、私の体に伝わってきます。それ以後、アナルでいけるようになるまでにさほど、時間はかかりませんでした。1週間に多いときで2回、会って調教をしてもらいました。この他にも、露出、浣腸、・・一通り教えていただきました。もうこの頃には、私は、ご主人様からの命令がないと我慢できない体になっていました。精神的にも命令してもらう事が、自分に対するご主人様の愛情のように思っていたのかもしれません。

 

あゆみ3

そんなある日、普段のようにお昼を過ぎてから買い物に出かけ帰宅しました。夕方には子供を迎えに行くので、早い時間に買い物を済ませていました。玄関を開け、買ってきた食料品を冷蔵庫に入れていたとき、何やら庭のほうで音がしたような気がしました。気のせいかとも思いましたが庭の見えるリビングに行って外を覗いてみると、私は声も出ないくらい驚きました。物置と家との間に隠れて、私の洗濯物のパンティーを片手で顔に押し付けながら、立ったままオナニーをしている10代の男の子の姿がありました。最近下着の数が減っているような気がしていましたが、多分、この子が盗んでいたからでした。注意していいのか、それとも知らん顔をすればよいのか、でも、そこから動くことはせずに、じっとその光景を見ていました。目をつぶりながら、パンティーを鼻に押し付け、ズボンのファスナーだけを開けて、おちんちんを取り出して手を動かしている格好がとてもいやらしく感じました。見たときから体が熱くなっていくのが解っていました。すると、突然目を瞑っていた、その男の子が視線を感じたのか目を開け、私と目が合ってしまいました。どうしようか、戸惑っている私に、その男の子は「ごめんなさい。どうもすいません。ごめんなさい。もうしません。許してください・・」と、謝りながら、頭を下げています。その目が、本当に悪いことをして許してもらいたいと思っているのだと感じました。かわいそうになり、私は「解ったわ。もうしっちゃだめよ。」と言いました。男の子は「はい、絶対にしません。ごめんなさい。すいません。」こんな素直な男の子がいたのかと思うと、なんだかかわいそうな気がしてきて、同時にどうしても、その子のあそこに目が行ってしまいました。あまりに慌てて、しまったせいか、ファスナーが半分あいていました。「今日、初めてじゃないでしょ?今までにも何回かしてたでしょ?正直に言って?」と言うと「はい・・今日で3回目です・・」下を向いて小さな声で答えました。「そのときの私のパンティーはどうしたの?」「もって帰りました。本当にごめんなさい。お金払います・・」「お金なんか要らないわ。でも、もう絶対にしないように一応、あなたの名前と連絡先を書いてちょうだい。」「はい、解りました。」私は、メモ用紙を取りに行き、「じゃあ、ここに書いて。」と言って渡しました。庭から座ってメモ用紙に、名前を書いていました。その手は震えていました。あまりにいけないことを自分はさせているのだと思いました。どうせ、連絡先など必要ないくせに、わざと書かせたのは事実です。「そこじゃあ、近所の人に見られると嫌だから、そのままここに入って、書いていいわよ・・」そう言って上がらせソファーに座らせました。その前に私は座り、たまたまスカートを履いていたんで、足を組んでわざと挑発するように座りました。そして、「書いてもらっても、連絡をしたりは,しないから・・でもなんであんなことしたの?」と聞くと、自分は下着フェチで、たまたま前を通りかかったときに、私の洗濯物に目がとまって前を通る度に見ていた。それが、赤の下着を干してあったときに、近くで見るだけのつもりで入ってきた。見ていたら、興奮して我慢できなくなって、手にとって匂いをかいでしまった。オナニーしたらそのまま返すつもりだったけれど、終わってもからも、ほしくて持って帰ってしまった。という内容でした。そんな恥ずかしい話を聞きながら、私には、今話している子の気持ちが良く解りました。この子はこんなに恥ずかしい事を言わされて、どんなに恥ずかしいか。また、恥ずかしいけれど興奮して固くしているはず。「解ったわ・・それで、私のパンティーの匂いをかいでオナニーして、どうだったの?良かったの?」驚いたような顔で「えっ・・あっ・・えぇー・・・あぁー・・よかったです。」「じゃあ、これからもしたくなるんじゃないの?」「でも、もうしません。」「そうよ、あんな風に影に隠れてして、盗んだりするのは、絶対に駄目。解った?」「はい?」「でも、したくなったら、私に言って、するのはいいわよ。意味解る?正直に言えば、私のパンティーを貸してあげる。ってこと。」「えぇー・・本当ですか?」「どうして嘘なんかつくの。その代わり、私の前でして・・」返事に戸惑っていました。私は立ち上がって、「干してあるパンティーじゃなくて、今、履いてるパンティーを貸してあげてもいいのよ。」と、言いながら、彼の隣に座りました。「さっき途中でやめちゃったから、また、大きくなってるでしょ・・ズボンの上から見ても解るわよ・・恥ずかしいの?ほら、さっきみたいにして御覧なさい。もし、しなかったらさっきの住所のところに連絡してご両親に言うわよ・・困るでしょ?・・」「困ります・・それはしないで下さい・・」「わかった、約束は守るから、早くベルトを外して、ズボンを脱ぎなさい・・」ベルトに手をかけ、ズボンを脱ぎ始めました。座ったままお尻を持ち上げて、膝まで下ろすと、紺色のブリーフの中で、はちきれそうなくらい大きくなっています。先汁がたくさん出てパンツが濡れています。シャツでそれを隠そうとしている彼に、「何をしてるの?早くパンツも脱いで・・あまり焦らさないで」と、少し強い口調で言いました。「ほら、立ちあがって」立ち上がった彼のものを、私は我慢できずにパンツの上から触り始めました。優しく焦らしながら。「あっ・・あぁー・・そんなことされたら・・だめです・・あっ・・出ちゃいます・・」「何が?・・」そんな表情がたまりませんでした。そのまま、パンツを脱がすと、本当に天井を向いていました。右手で目の前にあるその元気のいいチンポを握ってみました。今までこれ程硬いチンポを握ったことはなかったので、思わず「すごい、こんなに硬い・・」ゆっくり手を動かし始めると「あー・・もうだめです・・でちゃ・・」言う前に、勢い良く真っ白な精子が飛び出してきました。それも、とめどなくドクドクと、最後の一滴まで搾り出してあげても、まだ、私の手の中で脈打っています。それもそのままの硬さで。「気持ちよかった?」「はい・・」「そう、だったら今度は、私も気持ちよくして・・ほら、ここに座りなさい。」私の前に座らせ、頭をもってほら、見たいんでしょ。見えた?どう?・・」つばを飲み込みながら、目を丸くして、覗き込んでいます。「ほら、もっと顔を近くに・・」徐々に足を広げ「もっと、・・もっと・・ほら、パンティーの上から舐めて御覧なさい・・」何日もご飯を食べていなかった人が、何日かぶりにご飯にありつけた人のように、がむしゃらに舐め始めました。」「あっ・・」突然そんなに激しく舐められると、すぐにいっちゃいそうなので、「だめっ・・初めは、もっと優しく、もっと丁寧に。・・女の子のあまり舐めたこと無いの?」「はい、ありません。一度も・・」「そう・・じゃあ、私の言う通りにして・・」彼の頭をもって、クリトリスの位置に誘導し、「舌を出して、舌先をゆっくりと上下に動かして。そう・・そうよ・・あぁー・・徐々に速く動かして・・そう・・あぁーいい・・あー、我慢できない・・ほら、パンティーを脱がして」スカートを腰の上まで持ち上げ、脱がしやすいようにお尻を持ち上げながら、そう言うと、目をそらさずに、じっと私のあそこを見ながら、脱がしてくれました。あそこが見えた瞬間、「うわぁー・・」と、一言小さな声で言っていました。片足だけパンティーを外すと、「さあ、早く・・さっきみたいに、最初はゆっくりと・・」そこまで言い終わらないうちに、彼の舌は、私のクリトリスを良くし始めていました。下に降ろしていた足も、上に持ち上げ、彼の背中に絡ませて、自分で腰も使っていました。「そう・・上手よ・・もっと・・あぁーもっと・・あーいきそう・・いい・・あぁーいくっ・・いくっ・・あっ・・」何分もしないで達していました。でも、彼は休むことなく、舌を動かしています。2度目の絶頂を向かえ、「さあ、ここに座って。」横に座らせ、来ていたシャツを少し乱暴に脱がし、「舐めてあげる。」と、言ってしゃぶり始めました。「あぁー・・」と言いながら目を瞑って上を向いています。「そんなに力を入れないで・・力を抜いて・・気持ちいい?」「すごいです。すごく気持ちいいです・・」少し、音を立てながら舐めると、「あっ・・すごい・・あぁー・・また・・出ちゃいそうです・・」「まだよ、まだ駄目・・」また、ゆっくりと舐め始め、何度か繰り返しているうちに、「もうだめです・・がまんでき・・あっ・・で・・」私の口の中に、たくさんのスペルマを放出しました。若いからなのか、彼のスペルマは匂いも柑橘系と言うか何と言うか、きつかったです。手でティッシュを持ち、その上に、口からたらしました。その日は、携帯の電話番号を教えてもらい、帰しました。もちろん今日のことは、絶対に言ってはいけないと、釘をさしておきました。

<未完>

 

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