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被虐天国

第五話 接待奉仕

 知子がおねだりしているので社長はかなりその気になっています。
 知子はまるでソープ嬢のように社長の服を脱がせてゆきます。
 知子は社長の上半身を裸にすると、社長の、男の乳房を吸っています。
 社長は気持ちよさそうな表情です。
 そして、ズボンも下着も脱がせました。
 脱がせた服は知子がきれいにたたんでいます。
 社長は、知子のそんな仕草がいとおしいのでしょう。
 知子の髪をゆっくり撫でています。
 知子は社長を横にすると「失礼いたします」と言って、
 69の姿勢で、社長の顔を跨ぎました。
 スカートの中が見える姿勢です。
 そして、社長のオチンチンをゆっくりと摩り出したのです。
 T・和夫に調教されているだけの事はあります。
 社長の玉袋を左手で指を立てるように摩るのです。
 それをされる度に社長は男のあえぎ声を出しています。
 知子は私の妻です。
 本当はあんなふうに私が ・ ・ ・ ・ ・
 私のオチンチンはもう直立状態のままです。
 社長は「あああ、奥さんの指、いいなぁ」
 社長は知子の手こきを楽しんでいます。
 せめて、せめて、知子は妻なんだから、手コキぐらい私にしてくれても ・ ・ ・ ・
 しばらく手こきを楽しんだ社長は、
「奥さん、よしよし、それ以上摩られたら出ちゃうよ。私の年じゃ、そう何度も出せんから」
 こんどは社長は体制を逆転して知子の上にかぶさってゆきました。
 手馴れた手つきです。
 知子のスカートの中でもぞもぞと手を動かしているんですが、すぐに知子は喘ぎ声を出しているんです。
 社長は老練です。
 焦らない、ゆっくりと女の身体を弄んでいるようです。
 社長の指でかなり感じてきたようです。
「ああ、駄目、そんな、いっちゃうワ。いっ、入れて、指で、指でいいから入れて。お願い」
 指で弄ばれ、事もあろうに亭主の目の前で今日始めて逢ったいやらしい中年男に、
 指を膣へ入れて欲しいとオネダリしているではありませんか ・ ・ ・ ・
 切ない気持ちです。
「指でいいのか?うん、何入れて欲しいんだ?」
「お、おちんちん、あああああ」
「オチンチンか。オチンチンはまだだ」
「ば、バイブ入れて、お願い、ああああ」
「バイブ入れて欲しいのか」
 T・和夫はバイブを取り出して社長へ渡しました。
 社長は満足そうな顔でゆっくりと知子のスカートの中へバイブを持ってゆきます。
 ゆっくり、焦らして、出したり、入れたり。 
 社長のオチンチンも直立状態です。
 私はもう我慢ができない状態です。
 バスタオルをそっと開け、自分の愚息を撫で始めました。
 するとT・和夫が意地悪に「社長、ホラ、ご主人が」
 社長は私が自慰を始めたのを見ると、満足そうな顔をしました。
 そりゃそうでしょう。
 人の女房を好きなようにして、その旦那が何も言えずに興奮してセンズリまで始めるのですから。
 社長は興奮した面持ちで「T君、私も若い頃から事業に成功して、散々女で遊んできたが、こう言うのは始めてだよ」
 T・和夫は勿体ぶっている「そうですか、つまらないでしょうか」
「いやいや、満足だよ、こんな興奮するのは始めてだ。素人の若い人妻なんて、いや、もう、たまらんな」
 社長は知子のスカートを頬擦りしたりして、30代の人妻を堪能しきって遊んでいます。
 知子は社長の持つバイブで散々焦らされ、イカされ、とうとう社長のオチンチンの挿入をせがんでいます。
「よし、よし、それじゃ入れてやろう。私ももう、そろそろ出したいからな」
 社長は若い時に事業を起こして成功した人だそうで、人に使われた事などない傲慢な人です。
 まったく人の事など考えません。
 遠慮も無く、確認すらせずにナマのままオチンチンを知子の膣に挿入してしまいました。
 知子も知子です。
 ナマ挿入ぐらい抵抗して欲しいです。
 知子自体、まったく気にせずナマでの挿入を許しているのです。
 T・和夫にはいつもナマで入れさせているから習慣になっているのでしょうか。
 しばらくピストンをしていた社長は「奥さん、締め付けるな。いい女だ。私はこの女が欲しくなったよ。いっいや、勿論T君の女なんだろう。そりゃわかっとるけどな。私の相手もこれからしてくれんかな。T君駄目かな」
「社長、かまいませんよ。差し上げるわけにはいきませんが、私と社長で順番にと言う事で」
 なんて勝手な会話なんだろう。
 夫の居る前で、その人妻をはオレもものだと、
 人の女房を他の男に抱かせてやるかどうかは夫ではなく、赤の他人のT・和夫が許可を出しているんです。
 そして、T・和夫は知子に「知子さん、いいですね。社長にいっぱいオネダリして抱いて頂きなさい」
 社長は「しかし、奥さんの旦那は面白い性癖の男だなぁ。いや、そういうのがいるから私は今楽しめるんで大歓迎だがな」
 そりゃそうでしょう。
 自分の妻を抱いてもらいたいマゾ夫がいたら、しかもその人妻は30代のスレンダー美人、締まりがよくて、ナマで挿入しても文句も言わず、セックスの際は旦那の前でオネダリしているんですから。
 誰だって喜んで抱くでしょう。
 社長は興奮しているようです。
 知子も社長の老練なオチンチンで絶頂を迎えようとしています。
 私もいつものまにか激しい自慰をしてしまって。
 そんな中で、
「いっ、イきそうよ。ねぇ、中で、中でイキたい?あああ、ねぇ、中でイきたいでしょう。あああああ、あああ」
 こんな、知子がこんな事を言うんですから、興奮してしまって ・ ・ ・
 私もイキそうになってしまい、思わず声を出してしまいました。
「ああ、イキそう」
 すると、T・和夫は私に「寸止めですよ、ご主人」
 そんな酷なっ、寸止めでしたら狂ってしまいます。
「もっ、もう、イクわ。ねぇ、中で、中でイキたいよね。あああああ、中でイキたいよね。あああ」
 社長は「ああ、出したい、このまま出したいよ」
「あああ、いいの、中でイキたいものね、中で、中でイって、いいの」
「うぉー、イっ、イクよ、奥さん、中で、中でイクよ」
「ああ、きて、いいの。出しちゃって、私の中に出しちゃって、いっ、イク、イク、イク」
 社長はお尻をちょっと持ち上げるようにしてピクン、ピクンとしています。
 きっと、今、知子の膣内でピューッ、ピューッと中年男の、
 ただの遊びで、単なる接待で、
 オネダリされて、
 あああ、気持ちよさそうに射精を楽しんでいるんです。
 知子は中で出される事で、犯されている喜び、汚される喜びを感じているようです。
 私は、寝取られた、嫉妬、ただの遊びで、
 夫の目の前で、中年のいやらしい男に中出しまで許しているんですから ・ ・ ・ ・
 これで興奮しない夫はいないでしょう。
 私は何度も絶頂間際まで自分を追い込んで、射精直前で自慰を中止します。
 その繰り返し、T・和夫の命令で、私は忠実に、
 そうしているんです。
 もう、イキそうで、イキそうで、
 ちょっと擦ったら絶頂直前です。
 2~3擦りしては「ああ、イキそう」声が出ちゃうんです。
 そんな状態を繰り返していると、理性を失ってゆきます。
 私はT・和夫にすがりました。
「イカせてください。もう、もう我慢できないんだ。社長もイッたんですから」
 でもT・和夫は意地悪です。
「駄目ですよ。社長の後始末を、知子さんのショーツでしなさい」
 社長が知子から余韻を楽しんだ末、身体を離しました。
 当然、社長は手コキやいろいろ楽しんだ後なのか射精の量が多かったようです。
 社長がオチンチンを抜くと知子の膣からは社長が、
 ただ、その場だけ気持ちがいいからと言う理由だけで、
 膣内で思いを遂げた種汁が溢れて、知子の太ももを流れてベットにまで ・ ・ ・ ・
 私は興奮して手が震えています。
 知子が脱がされたショーツを持って、社長のオチンチンを、
「失礼します」と云いながら拭いました。
 T・和夫はその後「知子さんもお掃除しなさい」
 私はそのショーツで知子の膣の周りも拭いました。
 T・和夫は「これはマゾ夫がしなければならい掟のようなものです」
 社長は人の女房の膣内で射精した後の喜びと、勝ち誇った、どうしてもこんなときはどんな男でもそうなるのでしょうか、
「マゾ夫かぁ ・ ・ ・ ・ フッフ」ちょっと噴出しそうに苦笑いをしています。
 T・和夫は「ご主人、自分でしたいんですよね」
 社長も、知子も私を呆れた顔をで見ている中です。
 私は声が出せません。
 私はただ、頷くしかできませんでした。
「あなた、寸止めよ、和夫さんから寸止めでさせろって、自分で焦らして、切ない気持ちでして」
 私はもう理性を失っています。
 寝取られた男の前で、愚息を激しく摩り出したのです。
 社長は「こう云う男がいるんだな。自分の女房をなぁ、で、自分でするのか」
 そんな社長の言葉によけい興奮してしまって、
 また、寸止めを命令されて、
「そっ、そうです。ああ、イキたい、イキそうです」
 T・和夫に言わされている知子の言葉は追い討ちをかけて私を狂わせます。
「あなた、寸止めで、全部告白しなさいよ、社長に知ってもらうの、あなたがどういう人なのか」
「ああ、しゃ、社長、告白します、だから、イカせて、イカせてください」
「告白しなさいよ」
「知子が、知子が他の男に抱かれると、抱かれると興奮しちゃうんです。駄目なんです。あああああ、嬉しいんです。あああ、イキそう、中に出してもらうと、よけい、よけい興奮しちゃうんです。なかに、もっと、これからも、中で出してやってください。そ、そのかわり、わ、私はセンズリだけで、センズリだけで処理しますから、それが私の望みです。ゆ、許さないで、私にはセンズリしか、許さないで。ああ、イキそう、イカせて、ああ、ゆ、許されても、ああ、センズリしか、センズリしかしません!お願い、イカせて!」
 知子は冷酷な言い方で「手コキも駄目よ、いい、社長は、あなたが嬉しい事してくれたんだからお礼ぐらい言ったら」
「ああ、しゃ、社長、あ、あああ、イキそう、イカせて、あああ、有難うございます」
 T・和夫は「よし、ご主人のお望みの通り、知子さんは誰とでも寝る女になるよう命令してあります。ただ、ご主人には絶対させませんけどね。イキなさい。知子さんのショーツに出しなさい。みんなに見えるように!」
 私はあまりにも興奮してしまって、女の絶頂のように激しい射精を迎えました。
「あああ、イ、イク、いっちゃう、イク、イク!」
 私はみんなが見えるように社長と知子の後始末したショーツに、ピューッ、ピューツと射精をしました。
 私は、マゾ男の本当の喜びの時を迎えたのです。
 駄目なんです。
 こんな事をやっては。
 ずっとこうでありたいと思ってしまうんです。
 私は寸止め自慰ですっかり素直なマゾ夫に調教されてしまったのです。
 きっと、私が告白した事は、私の望みなのです。
 だって、本当に興奮して、どんなセックスよりも、男の喜びを感じたのは事実です。
 私はこの日から自分に素直になったのです。

 

第六話 約束した事

 社長は満足そうです。
「しかし、T君、こういう男がおるんだなぁ、いやいや、参ったよ、君には。こんな男を見つけて遊んでいるんだからな。私は散々遊んだが、こういうのは始めてだ。正直言って、これほど驚いた事は無い。それと同時にだな、これほど興奮したのも始めてだよ。世の中にこういう性癖の男たおると知っておれば、もっと若い頃から楽しめたんだろうな。T君、きみは本当に凄い男だ、仕事の件は大丈夫だよ」
 T・和夫も満足げにお辞儀をしています。
「ところでな、奥さん、今、奥さんは専業主婦か?」
「えっ、いえ、その、パートで」
「そうか、私の会社に勤めんか?いや、私の秘書という肩書きでな。ご主人は給料幾らだ?」
「主人は安月給で、38万円なんです」
「よし、それならな、ご主人は私の会社で45万だすぞ。奥さんは30万でどうだ。そんなに忙しくないから安心してくれ。奥さんをまた抱きたいだけだからな。まぁ、T君のお相手の合間になるんだろうがな。なぁ、T君」
「いや、社長、社長も知子さんがお気に入りですか?」
「そりゃそうだよ。この奥さんはな、興奮してくるとな、いや、奥さん下品な言葉を使うが許してくれ。カリの部分を締め付けてくるんだ。T君、そう思わんか?」
「ええ、まぁ、ナマでやっているせいでもあると思いますが。名器かもしれません」
「でっ、旦那は、まぁ、その、なんて言うか、こういう性癖だろう。奥さん旦那としていないって本当なのかな」
「はい、本当です」
「なら、よかろう。旦那も望んでいる事なんだしな」
 T・和夫は「知子さん、お受けしたらどうですか?」
「あっ、はい、それでは甘えさせて頂きます」
「おう、そうかそうか。ご主人は運転免許は持っとるか?」
「あっ、はい、」
「それじゃ、大丈夫だな。ご主人は私のお抱え運転手にする。今の運転手はどうせ態度もよくないしな」
 社長はその場で携帯電話をかけました、
「ああ、私だ。向井課長を出してくれんか」
 ・ ・ ・ ・ ・ ・
「向井君か、あのな、運転手の鈴木君は退職させろ。ああそうだ。それでな井上君というのが入社する。奥さんが私の秘書でな、給料は30万、旦那は私の運転手で45万だ。え、何を言っとるか。賞与はちゃんと4ヶ月出せ。固定だ。明日、井上君ご夫婦が君の所へ行かせるから頼むぞ」
 一方的です。
 私の意見など最初から聞きもしません。
 安月給といわれるのが一番つらいんです。
 こんどは、社長の運転手でコキ使われて、もしかしたら、
 社長が知子をラブホテルに連れ込む時は外で待っているんでしょうか。
 運転手は待つ仕事が殆どです。
 しかも、明日から。
 私が悩んでいるとT・和夫が急に話を始めました。
「社長、私は面白い事をする予定です」
「ほう、面白い、それは何をするんだ?」
「井上さんのご主人、あなたが知りたかった事を話ますよ」
 そうだ、何を約束したのか ・ ・ ・ 
 私は知りたかった。
「知子さんには小学校5年生の久美さんと言うお嬢さんがいます。この娘は知子さん似でなかなか可愛い。この前調べましたが、処女です。私が手で何度もイカせました。小学生と言ってもやはり、女。何度かイカされると私の指を求めるようになるんです。正直言うと、井上さんご夫婦は揃ってマゾなんです。知子さんは私の奴隷同様です。ですから、知子さんに久美さんを差し出すよう命じてあります。久美の処女を私が奪う事になっています。ただ、私はサディストなので、やさしく処女を奪うのは趣味ではありません。かといって、少女を虐めるのもどうか。久美の処女は男性の性器ではなく、大人の玩具で破る事になっています」
 えっ、そっ、そんな。
 女性が一生に一度の処女喪失を、オチンチンじゃなくて、バイブか張り型で破ると ・ ・ ・ ・ 
 そんな事許されるんだろうか。
「知子さんも承諾しています。処女を器具で破ってから久美を抱きます。もちろん、処女を失う記念すべき日にコンドームなどつけてはかわいそうなので、勿論、ナマで、セックスの自然な形を私が性教育するのです。社長は知子を、私は久美を抱く。そういうのはどうでしょうか」
「T君、そっ、そんな事、奥さん大丈夫なのか」
「あっ、そ、そうです。和夫さんとお約束しております。私をめちゃめちゃに、久美もめちゃめちゃにして頂く事をお願いしております」
「そうか、T君、そっ、それなら私にも立ち合わせてくれんか」
「ええ、社長に来ていただきたくてお話したわけです」
「いや、また興奮してきたわ。器具で処女をな。奥さん、興奮してきた。手で扱いてくれんか」
「奥さんとお呼びにならないでください。私は社長の会社の社員で、和夫さんと社長の奴隷同然なんです」
「そっ、そうだったな。知子、手で、手でして欲しい。旦那に後始末またさせたいしな」
 知子の手コキの手さばきは物凄いテクニックです。
 きっと、T・和夫に調教されたためでしょう。
 社長のオチンチンを摩り続け、袋の裏筋をもう片方の手で指を立てて摩ります。
 さすがの社長も喘ぎ声を出しているんです。
 そして、時々玉を軽く握ります。
 そして、また竿を摩る。
 それもゆっくり、そして、今度は早く。
 社長がイキそうになるとゆっくりにして、太ももの内側を撫でたりして焦らしています。
 さすがの社長も「ああ、知子、知子、イカせてくれんか」
 知子を抱きしめて射精をせんがんでいます。
 私は知子の穿いていたスカートを持ってゆきました。
 社長の射精を受けるためです。
「ああ、うっ、イク、イクぞ」
 ピューッ、ピューッ社長の射精が知子の手の中で始まりました。
 私はピュッと飛んでくる精液を知子のスカートで受けました。
 そして、射精が終わると、スカートで社長のオチンチンを拭ったのです。

 社長はシャワーを浴びて、帰りしたくをすると、
「明日な、11時に会社にきなさい。私を指名すればいいから。メシでも喰おう。それから、明日から勤務だぞ。いいな。T君、お嬢さんをやるのは何時だ?」
「そうですね。一週間後ではどうですか?」
「おう、かまわん、構わん」
「ご主人、それまでは自慰は禁止ですよ。奥さん、厳重に管理してください。今日は何度やっても構いません。一週間禁欲だから気が済むまでおやりなさい」

 T・和夫と社長は帰ってゆきました。
 私は知子に「知子、久美ちゃんまで、そっ、そんな」
「あなたの子供じゃないでしょう。久美も望んでいるんだから。それより、1週間禁欲よ。今日はやっていいって和夫さんが言ってたじゃない。自分でしたら」
 知子はそう言うと、社長の後始末をしたスカートを私に渡すとシャワーを浴びに行きました。

 T・和夫が私にオナニーまで禁止したのは、当日、また寸止めセンズリをさせて、私をトコトン落とそうと考えているからでしょう。
 でも、命令だから、
 知子までそう言っているから、
 私はその日、久美がバイブで処女を破られる場面を想像して、
 しかも、痛々しい事に、その後久美をT・和夫が中出しする事を想像して、
 そして、社長が今日みたいに知子を中出しする。
 凄く興奮しちゃうんです。
 ああ、私は期待しているのかもしれません。
 それにしても、T・和夫は非道い寝取り方をする男です。
 私の妻を中出しするのは当然だと言っている。
 亭主の前で妻を奴隷同然だと、
 娘の久美まで、
 処女を奪うと、
 しかも、器具でだ。
 そっそんな。
 でも興奮する。
 T・和夫は私を興奮させる事ばっかりする男です。
 これで私はマゾ生活から抜け出せなくなってしまうんです。
 3回も激しい自慰をしてしまいました。

 翌日知子と社長の会社へ行きました。
 社長は程度ががらっと変わっていました。
 私に「井上君、車を出してくれ、君もいい女房を持ったおかげで収入は上がるしな」
 随分嫌味な男です。
 権力を傘にきて、こういう男は一番嫌いなタイプです。
 社長の招待で食事をしました。
 個室を借りて、社長と知子が隣あわせに座るんです。
 知子のスカートに手を入れたり、好き放題しています。
 そして、私には「お前、煙草買ってこい」
 お抱え運転手で、小間使いですから仕方がありません。
 そして、会社へ戻ると、
 社長室に入りました。
 ソファで知子を抱くつもりなのでしょうか。
 知子に社長の顔を跨ぐようにさせました。
 社長は知子のスカートの中を下から見ながらいたずらしています。
「お前はセンズリ禁止だったな。ハッハッハッ」
 こんなの仕事じゃない。
 でも、何も言えません。
 社長は知子の太ももを摩ったり、頬擦りしたりして、
 30代の人妻の身体を堪能しています。
「知子君、場所を変えよう、私はもよおしたよ。井上君、先に行って車出してくれ」
 私は運転手です。
 社長の言いなりになるほかありません。
 社長は車に乗ると、もう息が荒くなっています。
 知子に甘えるように乳房に覆い被さっています。
 車の後ろなのですべては見えませんし、私も運転しているので ・ ・ ・
 社長は自分でオチンチンを出して、
 知子に手コキを要求しているようです。
 知子が摩る音がします。
 私もオチンチンが直立しているのですが ・ ・ ・ ・
 オナニーは禁止されていますから、 
 社長は「おい、井上君、あそこのビジネスホテルへ入れろ。駐車場もあるから」
「はい」
 ビジネスホテルへ車を入れると、
「井上君、君も来たまえ」
 部屋へ入ると、社長は意地悪に、
「君はセンズリも禁止だからな。まぁ、見るだけだ」ニヤニヤしています。
 社長と知子は二人でシャワーを浴びにに行きました。
 しばらくすると知子の喘ぎ声がきこえます。
 浴室で社長は知子を弄んでいるんでしょう。
 私はせめてオナニーをして嫉妬と興奮を鎮めたい気持ちです。
 浴室から知子の絶頂の声が小さく聞こえます。
 しばらくして社長と知子は肩を抱き合いながら浴室から出てきました。
 知子は感じさせられてほんのり頬が赤くなっていて、目はすこしウツロな感じです。
 ベットで社長のオチンチンを舐めはじめる知子。
 辛い、私は この興奮を鎮める事が許されていないのです。
 社長は「知子、亭主が見ておるぞ、手コキぐらいした事あるんだろう。うまいもんな」
「1回だけ手でした事はありますが、出す時は自分でしてもらいました」
「そうか、よし、よし、知子は可愛い女だ」
 社長の指攻めが始まりました。
 昨日とは全然違います。
 散々女を弄んできた男、その余裕だ感じられます。
 知子はスグに喘ぎだしました。
 最初はゆっくり、そして、だんだん早く ・ ・ ・ ・
「いっ、イク、イクの」
 社長の指は女体のすべてを心得ているようです。
 イク寸前で指を抜いてしまいます。
 そしてまた指で執拗に女の部分を、感じる部分を摩りあげてゆきます。
 それを繰りかえされているうちに知子も理性を失って行きます。
「いやん、駄目、いっ、いかせて、オネガイ、いかせて、ああああ、、いいの、いかせて」
 とうとう社長の指に屈した女の姿をあらわにしてしまいました。
 興奮します。
 寝取られると興奮してしまう私のような性癖の男にとって、愛する妻があのように他人の図々しい男に、
 しかも、男は単に遊びで好きなように身体を弄び、妻がそれに屈してしまうのが何よりも興奮してしまうのです。
「イキたいか。よし、自分の指でイク所をみせてみなさい」
 男にせよ、女にせよ、自慰で絶頂を極める姿を見られると言うのは相手に敗北、屈した事を意味します。
 知子は何の抵抗もなく、さっきまで社長のオチンチンを撫でさすっていた細い指を自分の膣へと持ってゆきました。
 あとはもう止まらないのです。
 絶頂を目前として、焦らされ、理性を失ってしまった女にとって、いやらしく早いテンポで己の膣を刺激する姿を見せる事に何のためらいもありません。
 知子は指をゆっくり挿入すると、こんどは早く出し入れをしました。
「あああ、いく、いく、いって、いって、いいですか、いくの」
「自分でやってんだからな。ハッハッハ。よし、イケ」
「いく、いく、いく、いっちゃうの、自分でいっちゃうの、ああああああ」
 知子は物凄い速さで出し入れしたかと思うと、急にかっくんとして、
 女の絶頂を極めてしまいました。
 けっして他人には見せてはいけない姿を、人妻が自分の指で女の喜び迎える姿を、
 赤の他人男に見せてしまったのです。
 知子はもう恥じも外聞もありません。
「ほっ、欲しい、欲しいの、ああああ」
「おう、そうか、何が欲しい、うん、何が欲しいんだ」
「お、オチンチン欲しいの、入れて、お願い」
「オチンチンが欲しいのか、入れて欲しいのか。ハッハッ、誰のだ?誰のオチンチンを入れて欲しいんだ?」
「しゃ、社長、社長のオチンチンを入れて、お願い」
「ワシのオチンチンか。旦那のチンポコじゃないのか?」
「しゃ、社長の、社長の、社長のオチンチン」
「そうか、昨日はな、さすがに興奮したが、今日は可愛がってやるぞ」
 社長は当然のようにゴムもつけないオチンチンを知子に挿入して行きました。
 夫は性欲処理すら禁止されていると言うのに ・ ・ ・ ・ ・
 その妻を確認もせずにナマで入れているんです。
 さすがに女遊びをしてきただけの事はあります。
 知子を何度も絶頂間際まで追い詰めて、
 知子の喘ぎ声は泣き声になってきました。
「あっ、あっ、あっ、いい、凄い、すごいの」
 社長は黙々と出し入れをしています。
「いやん、いやん、いやん、いっちゃいそう、あっ、あああ、駄目、ああ、凄いの、感じる、感じるの」
 知子がこんな泣き声で喘いでいる姿は始めて見ました。
 私は興奮で、オチンチンがカチンカチンになっています。
 知子は社長の身体を自ら強く抱きしめて、
「感じる、感じる、あああ、いいの、いいの、いい、すごい、ああああ、もう、もうイクわ、イクの」
 知子は痙攣しはじめました。
「いっ、一緒に、お願い、お願い、一緒に、ああ、イク、いく、イク、イク」
「そうか、ワシもイクぞ、どこに出されたい?」
 社長の出し入れは急激な速さになりました。
「いく、いく、いく、ああああ、なか、中で、お願い、中じゃないといやん、そのまま、そのまま中で出して、すごい、イク、イクの、ああああ、イク」
 知子は絶頂を迎えました。
 すこし遅れて社長も「うっ、う~ぉ」射精を始めました。
 愛し合う夫婦でもこれほどのセックスはしないでしょう。
 それが、単に社長の性欲処理、いや、単に人妻を抱いて楽しむという不純な行為でこれほどまでに知子が ・ ・ ・ ・
 しばらくして社長が知子からオチンチンを引き抜きました。
「井上君、後」
 社長は知子のパンティーを私の方へ放りました。
 私はあわてて社長のオチンチンの拭ったのです。
 社長は私の顔をじっと見ながら「マゾ男にはこの瞬間がいいらしいなぁ?なあ井上君」
 屈辱です。
 でも、そうなんです。
 でも、オナニーさせてもらいたい。
「しゃ、社長、お、オナニーさせてください。これ、これでオナニーするのがマゾ男の喜びなんです」
「駄目だ、久美の処女貫通式まではセンズリ禁止だよ。T君が言っとったろう」
 マゾ生活の中で、この時ほど辛い事はありませんでした。

 

第七話 処女貫通式

 とうとう久美の処女を破る日がやってきました。
 酷い話です。
 中年男が身体はもう女という感じではあるものの、まだ小学生の女の子の処女を破ると言うのです。
 しかも、オチンチンでやるのでも酷い話なのに、器具で破ると言うのです。
 しかも、母親の知子も承諾している。
 こんな馬鹿げた話は世界中どこを探してもありっこしません。
 私は社長の運転手ですから社長を迎えにゆき、家につきました。
 家にはT・和夫と知子、そして、久美がチェックのミニスカートに黒のニーソックス姿でいます。
 このスタイルはそそられます。
 白い太ももがまぶしくて ・ ・ ・ ・ ・
 リビングで社長もドンと座りました。
 知子は「久美にはピルを飲ませてあります。よろしくお願いします」
 知子はT・和夫に娘の処女喪失をオネガイしているのです。
 なんと言う事でしょう。
 母親が娘にピルを飲ませていると報告しているんです。
 そっ、それは、中出ししてくださいとお願いしているのと同じです。
 社長は「いや、興奮するなぁ。さすがT君だ。君には脱帽だよ。知子さん。私は今日は見学だ。興奮するから横にきて手でしてくれ」
 そりゃ、誰だって興奮します。
 T・和夫は久美の手を取って抱き寄せました。
 T・和夫はこのいたいけな少女に、今まで散々指で女の絶頂、喜びを仕込んできただけのことはあります。
 久美はT・和夫に素直に、しかも愛するように自分から抱きしめて行きました。
 T・和夫のあぐらをかいた上に座るように久美はT・和夫に抱きついています。
 T・和夫は久美のスカートをめくって、そのニーソックスの先にある股間の純白のパンティーを見ています。
 そして、指を這わせてゆきました。
 すでにT・和夫の指を知っている久美は反応しています。
 社長は裸になり、T・和夫の隣に座って、久美のスカートの中が見えるようにしています。
 そして、知子にオチンチンをゆっくり摩らせているのです。
 パンティーは脱がせないで久美の幼い膣を弄んでいるようです。
「あっ、あっ、ああ、あっ」
「いいんだ。気持ちいいとか、イクとか正直に言いなさい」
「あっ、ああ、きっ、気持ちいい。気持ちいいの、また、また、今度、して、おねがい今日だけじゃいや、ああ、いいの」
 T・和夫の指を求めているのです。
 興奮します。
「あっ、あああ、気持ちいい、いい、イクのイク、イク」
 まだ性を知り尽くしていないいたいけな少女の絶頂はかなり凄いものです。
 身体をのけぞらせて、T・和夫にまたしてとお願いをしながら女の喜びを感じてイッてしまいました。
 3回ほど指で久美をイカせたT・和夫は、ローションと張り型を手にしました。
 張り型で処女を ・ ・ ・ ・ ・ ・
 惨い話です。
 生涯でたった一度しかない、処女喪失。
 本来恋する男性にやさしく奪われるもの。
 それが、単なる興味本位の中年男に張り型で処女を ・ ・ ・ ・ ・
 こんな事があっていいのだろうか。
「我慢するんだ」
 T・和夫はローションをたっぷりつけた張り型を久美に挿入してゆきます。
 久美はT・和夫の肩にしっかりとつかまっています。
 悲鳴をあげますが、我慢しています。
「いいか、出し入れするぞ」
「あああ、いっ、いたい」
 T・和夫は出し入れを楽しんだ末、張り型を抜き去りました。
 張り型には血がついています。
 とうとう張り型で処女を破ってしまったのです。
 その一部始終を目の前で見ていた社長はかなり興奮状態で、声が上ずっています。
「ああ、興奮するな。知子、一度イカセてくれ」
 知子は肩で息をしている久美に「久美、見ていなさい。男の人をこうして奉仕するのよ」
 知子は社長の男根を手コキで射精させる手さばきを久美に見せています。
 社長はそれにさらに興奮しています。
「あああ、いい、イクよ、もうイクよ」
 知子は「久美、スカート、こっちへ」
 久美が社長のスグ近くにきました。
 知子は久美のスカートへ社長が射精するようにしたのです。
 社長は感激して「いっ、いいのか、ああ、イク」
 久美のチェックのスカートへピューッ、ピューッ、ピューッ
 ニーソックスにもすこし精液が飛び散りました。
 そして、知子は久美に「久美、男の人はね。こういのが好きなのよ。いいわね」
 久美は頷きました。
「久美、パンティー脱いで、パンティーで社長のオチンチンをお掃除しなさい。やさしく拭うのよ」
 久美はパンティーを脱いで社長のオチンチンをやさしく包み、射精後の歓楽の後始末をしたのです。
「久美、それからね。男の人の中には自分でするのが好きな人もいるのよ。あなた、自分でしたら。和夫さんがオナニーを許可していいって言ってるわ」
 そんな惨めな、久美の前でセンズリ姿を。
 でも、興奮して駄目です。
 私はなりふりかまわないで裸になりました。
 そして、1週間も我慢したオナニー。
 私は自分の手でオチンチンを気持ちよく摩り出したのです。
 知子は「久美、ああいう男は最低な男よ。あの男の顔を跨いでごらん、すぐいっちゃうから」
 久美が私の方にきてくれたので私は横になりました。
 久美はチェックのミニスカートに黒のニーソックスで私の顔を跨いだのです。
 純白のパンティーが見えて、興奮してしまいます。
 自然にオチンチンを摩る手が早くなります。
「あなた、これはね。和夫さんがあなたにご褒美だって」
 私はもうイキたくて、
「ああ、ありがとうございます。いっ、いく」
 私は久美のパンティーを見ながら一回目の射精をしてしまいました。
 すごく良かった。
「こっ、これ、凄くいいい。こっ、これからもこうしてオナニーさせて」
「駄目よ、和夫さんがご褒美の許可が出た時だけよ」
 私は興奮おさまらず「おっ、お願いだ。知子にも、久美にも中出ししてもいいから、今みたいにオナニーさせてくれ」
「中出ししてもいいからって、勝手な事言わないでよ。決めるのは貴方じゃないんだから。和夫さんと社長が決めるのよ」
 するとT・和夫は「私に忠実にしていれば毎回ではないが、ご褒美は上げますよ」
 社長まで「そうだな。知子さんをワシにくれんか、いや、勿論、君らは籍はそのままだそ。ワシの思う通りになるんだったら多少ご褒美は考 えてもかまわんがな」
 そうしているまに、T・和夫は久美に挿入しました。
「今日は痛いかもしれないからな。スグ出す事にしよう」
 さすがのT・和夫も興奮しています。
 早いピストンで「ああ、イキそうだ」
 知子は「久美、お願いしなさい。中で出してくださいってお願いするのよ」
「ああ、なっ、中で出して、出して、出してください、お願い」
「おぅ、イク」
 このいたいけな少女の、細い身体、細い腰、
 T・和夫はピューッピューッピューッピューッ、
 幼い蜜壷の精液を撒き散らせているのです。
 それを見た社長は知子にかぶりついて行きました。
 私はT・和夫がオチンチンを抜くと、久美のパンティーでオチンチンを拭いました。
 血が混ざっています。
 そして、久美の股間も拭ったのです。
 私は興奮して「こっ、この中に、私もセンズリしたい」
 T・和夫は「駄目だ。知子のショーツならいい」
 私には久美のパンティーの中で射精する事は許してくれませんでした。
 私はセンズリを始めたのです。
 すると、T・和夫は「社長が終わっていないのに、あなたは最後にイクんですよ、まだです。寸止めでしなさい」
 寸止めセンズリの命令が下ったのです。
 本当は寸止めセンズリがすきなんです。
 でも、久美の前で、男なのに狂っちゃう姿を見せなければならないのでしょうか。
 社長は知子のスカートの中をまさぐって「おう、知子も濡れとるな。興奮したか。ワシも興奮した。スグ入れさせろ」
 社長は知子にナマで挿入すると、すぐに激しいピストンを開始しました。
 社長は興奮で目が血走っています。
 私に「いっ、井上、センズリでイクなよ、オレが先にイクからな。後始末しろよ。あああ、興奮する。とっ、知子、イクぞ、中でイクぞ。ウォー」
「頂戴、中で、中でイッて、お願い、中で、」
 社長は太ももに力を入れて絶頂を極めました。
 私は激しい自慰をしています。
 でも、イキそうで、直前で寸止めします。
 もう理性を失って、
「イキそう、あああ、イキきそう、イカせて、あああ、イカせて」
 社長は「井上、まだだ。後始末せい!」
 私は興奮で、思わず口で後始末をしてしまいました。
 T・和夫は「それじゃ、ご主人が処理するお時間ですね」
 知子は「久美、見ていなさい。馬鹿にしていいのよ、自分でしてよがっちゃってるんだから。久美、何か言ってやんなさい」
 そんな知子の言葉が私をよけい興奮させるんです。
「あああ、イキそう。見てて、マゾなんだ。あああ、中出しされてセンズリで処理する。あああ、興奮する」
 久美は「変態ね」
「変態なんだ、ああイク、イク!」
 私はいつものように誓いを立てながら悶えてしまいました。
 T・和夫は「今日だけ、久美のスカートに出してもかまわないですよ、ご褒美だ」
 私は嬉しくて、久美の前に行き、短いスカートに射精をさせて頂いたのです。
 マゾ男の喜びの絶頂です。

 

終わり

 

 

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