私が小学生の頃の話です・・・
当時、釣りキ○三平という漫画が流行っていて、子供の間でも釣りが人気でした。私もこの作品が好きで、近所の川に友人としょっちゅう釣りに行っていました。
たまには山の渓流で釣ってみたいなと思っていましたが、親からは大人が一緒なら良いが、子供同士では駄目だと言われ我慢する日々でした。友達は渓流で釣りした話などをする奴も居て、私も渓流で釣りをしてみたいという思いは高まるばかりで、頼みに頼み、ようやく母が連休取れた日に連れて行って貰える事になりました。
それは5月、幸いにも、その日は学校の開校記念日で平日休みと言う事もあり、朝早くから某所に出掛けて行きました。
母も山に行く事で、上は薄いピンクの長袖にもう一枚薄手の上着、下はジーンズ姿というラフな格好でした。
当時母は30代中盤、少しポッチャリ気味で巨乳でした。薄着になってくると、母は良く胸を凝視されていたのを覚えています。この日も電車の中でそうでした・・・
釣りの本に載っていた場所より、もう少し奥に入った岩場で私は釣りを始めました。近くに釣り人もなく私は黙々と釣りをし、母はその姿を見たり、持ってきた雑誌などを読んで時間を潰していました。
数時間経って、母はちょっとオシッコしてくると言って50Mくらい離れた大きな岩場の影に向かいました。私は気にせず釣りを続けて居たのですが、チラッと岩場を見た時、誰かが母の用を足している岩場に近づいているように見えました。
(まさか、覗き?)
とも思いましたが、竿に当たりがあり、私はその事も忘れ、夢中でリールを巻きましたが、見事に逃げられました。餌を付け直した私は、再びチラッと岩場を見ると、男の姿は消えていました。
(やっぱ、ただの偶然か)
そう思ったものの、母が中々戻ってこないのは少し気になっていました。その時、母の、キャッと言う声が聞こえたような気がした私は岩場を見ると、岩場の影から何枚もの服が私の視界に投げ入れられて来ました。少しして尻丸出しのスリップ姿の母が一瞬見えたかと思うと、直ぐに岩場に再び引き込み、次は母の着ていたスリップが投げられました。
私は釣りを中断しこっそりその場に近づいて行くと、岩に腰掛けさせられた大股開きの母の股間に顔を埋め、下半身丸出しの男が必要にクンニしていました。母の口は何かで塞がれているようで声らしい声は出せず、ただ首を振って嫌々をするだけでした。しばらく男が母の股間を弄くらせた指を抜き、母の顔に近づけ何か囁くと立ち上がり、母に勃起した一物を自慢しているようでした。母は一瞬凝視したようにも私には見えましたが、直ぐ激しく首を振り拒絶すると、男は母の身体を強引に抱きしめると、後ろ向きにして体勢を変え、蹌踉めいた母は岩に両手を付き尻を突き出すような格好になると、男は母の尻に手を置き、母の割れ目目掛け一物を挿入したのでした・・・
男は、母の反応を楽しむように、5,6回腰を動かすと一物を抜き、母の巨乳をまさぐり、再び挿入するといった行為を何度も続けました。まるで、母を焦らすように・・・
男の作戦が功を奏したのか、母の身体が無意識の内にも男の動きに合せだし始めたようでした。何度目かに男が母の割れ目を一物で撫でた時、自ら母が男の一物を割れ目で受け入れたように私には見えました・・・
母が堕ちたと思った男は母の口を解放すると、母の口からは何時もと違う艶めかしい声が漏れ、男を更に興奮させるのでした。男ももう母を焦らすような真似をせず、立ちバックで、体勢を入れ替え座位で、母を責め続けました。
限界が近づいたのか男が母に何か囁くと、我に返ったかのように、
「駄目ぇ、中は・・・アァァン」
母は艶めかしい目で男を見て哀願するも、その表情に男は益々興奮し一気にピストン運動を速めると、母の体内に放出したようでした。互いに荒い呼吸を繰り返した後、我に返った母は、川の水で股間を洗い清めていました。
男は衣服を着ると母に近づき、再び母に口づけをして何か囁くと母も頷き、自ら散乱したショーツとスリップを手に取ると、男に手渡し、男は大喜びでその匂いを嗅ぎ、再び母に口づけして立ち去りました。隠れていた私に気付かずに・・・
残った母はピンクの上着とジーンズ身に付け、髪を整えながら私の方に近づいて来ました。母は気付いていませんでした!薄いピンクのシャツから母の乳首が浮き上がっていたことに・・・
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