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友達と母

第11章  ** 古い日記(-7人目-絵画教室2)**

何時もの様に母は岡本のアトリエに入ると服を全て脱ぎ捨て全裸になった。その時、奥
のドアを開け一人の少年が姿を現した。母を慌てて脱ぎ捨てた服で身体を隠す。そんな
母を面白そうに眺めながら岡本はこの少年は中学2年生で、やはり岡本の絵のモデルを
している篠原と言う近所の少年だと告げた。

岡本は聖母マリアの様な母と少年を題材に絵を書く為に篠原を呼んだと言い、少年を母
の隣に立たせポーズをつけはじめた。少年は恥ずかしそうに純白のブリーフを残し裸に
なった。服を脱ぎ捨てた少年の身体は華奢だった。

母が全裸で床にだらしなく股間を開き気味に座り、隣に立った少年が母を見下ろすポー
ズをとらせ岡本は絵を描き始めた。少年は片手を母の頭にのせ真っ白なブリーフに包ま
れた少年の股間が丁度母の股間の正面に有る。顔を赤らめた少年の股間は母の成熟した
裸体を前にムクムクと成長していた。それはブリーフを大きく盛り上げ、まるで母の愛
撫を待っているようだった。

暫くすると岡本は少年にブリーフを脱ぎ捨て、そのままのポーズで立つように命じた。
少年がブリーフを脱ぐと母の目の前に鋭角的に上向く少年らしいピンク色のペニスが現
れた。それは少年らしく穢れを知らないようにピンク色だが、亀頭はすっかり剥け、少
年のものとは思えない大きさだった。岡本よりは一回り以上長く太い。16CM前後も
あろうか。少年は美しい母の前に大きな一物を誇らしげに晒し、立ち続けた。

母は目のやりばに困ったが、岡本は母にペニスの向こうに位置する少年の目を見つめる
ように命じた。母の美しい顔に見つめられ、少年のペニスは一層その硬度を増した。母
は母で、少年のペニスの威容に身体の芯が震えるような興奮を感じていた。岡本は母を
欲求不満の状態に長らく置いていたので、母は目の前の元気溢れる一物で自らの身体を
蹂躙したくて堪らなかった。

篠原少年は、これまで何度か母の裸体を岡本の指示のもと盗み見ていた。岡本は1ヶ月
ほど前より母に気づかれないように少年を衝立の後ろに潜ませ淫らなポーズで岡本の絵
のモデルをする母を覗き見ていた。美しい人妻の淫らなポーズは少年の想像力を遥かに
上回る女体の神秘だった。岡本が母に挿入する様子や絵筆で母を悶絶させる様子をまぶ
たに焼き付け、何度も何度もその欲望を静めるべく自慰を繰り返していた。その、夢に
まで見た人妻の前に全てを晒している自分に少年は眩暈がするくらいの興奮を覚えてい
た。

「早苗さん、どうだい。篠原君のペニスを咥えたくなったかな。遠慮は要らないよ。篠
原君は童貞だ。すぐに出しちゃうかもしれないが、大人の女の素晴らしさを教えてあげ
なさい」

母は終わりまで聞かなかった。目の前に有る少年のペニスを片手に取ると、大きく口を
空け咥えた。岡本では味わえない男根の堅さを楽しむように、母が口に含んだ少年のペ
ニスを吸うと、少年はものの数分も我慢が出来なかった。少年のペニスは勢い良く躍動
を始め母の口の中に大量の精液を流し込んだ。

岡本は二人に近づくと、熱心に観察した。

「素晴らしい。聖母マリアと天使が結ばれているようだ。おお、やはり篠原君のペニス
は小さくならないな。どうだ、篠原君、君の憧れのおばさんに、ペニスを咥えてもらっ
た感想は」
「夢が叶いました。岡本さん、おばさん、ありがとうございます」
「お楽しみはまだまだだよ。このおばさんの身体を好きにして良いんだよ。早苗さん、
篠原君に女体の神秘を全て教えてあげなさい。私は隣の部屋に行って休んでいるから」

元気さを失わない少年のペニスを掴んだまま母は唖然として岡本を見送った。それから
2時間、少年に母は翻弄させられた。少年は好奇心旺盛で、母の身体の隅々まで調べ上
げた。そして、疲れを知らない少年のペニスは四六時中母の膣に挿しこまれたままだっ
た。母は、少年とは思えない大人の一物にすっかり魅せられたようだった。少年の欲望
の赴くままに従い、さまざまな体位で応えた。

2時間の間に少年は最初に母の口の中に出したのを加えると、合計4回射精した。残り
の3回は全て母の膣の中にである。少年の元気一杯のペニスが母の中で弾ける度に母は
歓喜の声を上げたのだ。母にとって少年とのセックスの原点となったのは篠原少年との
この出会いであったようだ。母と少年の関係は4ヶ月続いていた。

岡本は自ら母の身体を楽しむよりは、少年に蹂躙される母を見るのをより好んだと思わ
れる。この少年が登場してからの4ヶ月間は岡本が母の身体に触れることは殆ど無かっ
た。一方、篠原少年は岡本のアトリエにいる間、休み無く母の膣に元気を失わないペニ
スを挿入していた。

少年が母の身体に思いのままに振舞うさまを岡本は大量にポラロイド写真に撮った。構
図が決まってから自らの絵の題材にする為と母には説明しているが実際のところは単に
そう言う性癖だったのかもしれない。

典型的な1日の記述はこんな風になっている。アトリエに二人が入ると、お互いに全裸
になり岡本の絵のモデルとしてポーズを取る。少年はポーズを取りながらも、股間を大
きく膨らませる。母と少年はお互いの身体に触れ合いながら官能を高める。我慢出来な
くなった少年が母に熱く膨張したものを挿入する。母は恥じらいながらも刺激的なポー
ズでそれに応じる。少年は母との度重なる性交の経験から、長く射精を堪える方法を会
得したようで、簡単に弾けない。

そんな様子を岡本は目を細めてデッサンに落としたり、ポラロイドに残したりした。1
度目の射精をしたあとも少年は程なく元気を取り戻す。復活したペニスはすぐさま母の
中に入りたいのか、母の上に乗ると再び挿入する。母と少年は身体を繋げながらさまざ
まな話をしたり、飲み物を飲んで喉の渇きを癒したりしながら時を過ごす。少年がまた
出したくなると、腰を大きく前後にゆすりながら抜き差しを早める。2度目の射精を行
い、暫くまどろむと少年はまたペニスを大きくする。ペニスが大きくなるとまた少年は
母の中に入る。再び二人は繋がったままで時間を過ごす。少年のペニスはその日の最後
の射精を行うまでは大半の時間を母の中に入れたままだった。

母がこの爛れた関係に終止符を打ったのは、岡本の体調が不調になり、入退院を繰り返
すようになったからだ。少年との関係も自然消滅となり、母にまた平穏な日々が戻った。

<つづく>

 

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