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陥落した母

母はストリップ劇場のステージ立たされています。
真性のマゾ女として出演しているのです。
わたしはそのステージを見ました。強制的に連れて行かれたのです。
眩いばかりのステージを囲むようにしてたくさんの男性が身を乗り出して見ています。
中には女性のお客さんもいます。
いよいよ母が登場しました。母は清楚な服を着た若妻というような設定です。
母の登場からわずかにおくれて女の人が登場しました。真っ赤な網タイツに黒いブーツ姿、上半身はエナメルのカップブラです。
手には鞭を持っています。登場してすぐに母を抱きしめました。
母は抱きしめられキスを多くの観客の前でするのです。舌を絡めたキス。スポットに浮き上がる母はSMレズのヒロインでした。
女王様の女の人は母の口に指を差し入れました。母はその指を愛おしそうに含み舐めます。
鞭の柄が母の乳房に衣服の上から押し付けられました。それだけで母は淫らな表情であえぐのです。
劇場の空気が一気に熱を帯びたようになっています。
鞭が一閃しました。突き倒された母はステージに横たわり、突きつけられた女王様のブーツに顔を寄せていきます。
ブーツを舐める母。鞭がしなり、母の臀部にスカートの上から打ちおろされます。
女王様が取り出した犬の首輪。母の細い首に装着され、母はステージの上で四つん這いの牝犬になりました。鎖を引かれてステージを犬になって歩くのです。もちろんたくさんのお客さんが身を乗り出しているステージの前を通って・・・
スカートの中を露出させながら牝犬になっている母。鞭がしなり四つん這いの母の臀部が打たれる。
中央まで来た母はいよいよ清楚な衣服を脱がされます。淫らに腰をくねらせて脱ぐのです。
客席のわたしのペニスはずきずきと脈打って固くなっています。そのペニスを琢磨さんに命じられた山村先生の細い指がこするのです。
母の恥ずかしいストリップを見ながら興奮するわたし。
光線に照らし出された母は、白い肌の全裸を見せています。ピアスに飾られた裸体。女王様は母の鼻輪を装着し、清楚な若妻から母は淫乱なマゾ家畜にされていくのです。

スポットの光線の中、白い肌を光らせて四つん這いで歩く母。
女王様が手渡した張形をかまえる最前列の観客。母はその男性に向かってステージの上からお尻を突き出します。
張形が母のアヌスに挿し込まれ、抽送されるのです。そして次の観客にまたお尻を突き出す母。女王様の鞭で叩かれながら張形で登りつめる母。
ステージの上に登ってこの真性マゾ女をいじめてみないかという誘い。
たくさんの手が挙がります。
突然スポットがわたしに当てられ、指名を受けました。琢磨さんが
「ステージに早く上がるんだ」
とわたしを急かします。
わたしはステージに上がりました。
「きれいなお嬢さんにこのマゾ女を責めてもらいましょう」
と女王様がわたしに近づき、
「このお嬢様は何か隠しごとがあるようだね」
とわたしのミニスカートに手をかけました。わたしはパンティをはいていないスカートを観客の目にさらされたのです。
「まあ、立派なおちんちんをもったお嬢さんなのね」
女王様の手でこすられたわたしのペニスはみるみるうちに大きくなってしまいました。
「志保、お前の口で奉仕するのよ」
母の顔がわたしの股間に寄せられます。母の巧みな口淫で勃起したペニスをスポットが照らし出しています。
母が四つん這いにされました。わたしはスカートを脱がされ、母の腰を抱いたのです。
「真性マゾ女とペニスをもった美少女のまな板ショウをこれからお見せします」
女王様の説明に会場が沸きました。
わたしはステージの上で母を犯したのです。
めくるめく快感が一気に駆け上がり、わたしはすぐに射精をしてしまいました。
立たされた母は膣から流れ出たわたしのザーメンを観客に向けて見せています。
下腹部の卑猥な刺青が母の境遇をすべて示していました。
「淫乱マゾ家畜未亡人 志保」の刺青がくっきりと照らし出されています。
「紹介します。このお譲ちゃんは淫乱家畜未亡人 志保の本当の息子です。たった今、親子による近親相姦ショウをお見せしたことになります。」
母とわたしの関係が公開されたのです。
「では次は親子によるレズショウをお見せしましょう」
女王様は母の股間にペニバンを装着しました。次はわたしが母に犯されるのです。

母のペニバンが挿入されてきます。
じわじわとわたしの性交になじんだアヌスに差し込まれると、恥ずかしいほどに股間のペニスが脈打ち、
妖しい悦びに跳ね上がるのです。そのすべてを衆人観衆の視線にさらされているます。
スポットの当たる眩いステージでとうとう母のペニバンはわたしのお尻を貫き、抽送が始まりました。
わたしは少女のようにあえぎ、悶えるのです。
アナルセックスの快感を覚えたわたしの身体は淫らに反応してしまいます。
母に犯されている禁断の近親レズを見世物にされてもペニスは興奮して下腹部にくっつかんばかりに勃起しているのです。
そのペニスを女王様の手がゆっくりとしごき始めます。
もうだめです。いっちゃいます。ああ、晴子は母に犯されながら射精をしてしまいます。
「いっちゃう」
少女のような声を出したわたしは、白いザーメンを鈴口からふきだしてしまいました。
勢いよく飛び出すザーメン。高笑いの女王様。ペニバンを抜いた母は、わたしのザーメンの付着したステージの床を舐めています。
わたしもいっしょになめています。女王様の命令に素直に従うことに射精したばかりのペニスはまたむくむくと勢いを取り戻していくのです。
お客さんが二人ステージに上がり、母とわたしは見も知らぬ男性に犯されます。
わたしのアヌスに挿しこまれたのはお客さんの太くて固いペニス。母のペニバンよりもひと回りも大きな生身のペニスです。
母はもうあえいでいます。母に挿入したお客さんはどっちの穴を犯しているのでしょうか。
「ああん、太くてたくましいペニスがすてき。志保は犯されるのが好きなマゾ女です」
母の声がマイクを通して劇場に流れています。わたしも母のように淫らな言葉を無意識のうちに使っていました。
興奮したお客さんの腰の動きが速くなり、わたしのお尻の奥ではじけました。
なんて熱いのでしょう。爛れそうな熱い粘液が勢いよくわたしの腸管を満たしていくのです。
「お尻セックス、最高です」
母もアナルセックスでした。母の中にも身も知らぬお客さんのザーメンが注ぎ込まれたのでしょう。
犯されたばかりのお尻を開いて、多くのお客さんに見せるのは痺れるほどに恥ずかしい。
きっと放出された白い粘液が垂れているでしょう。汚れたお尻の穴を見られるのです。並んでお尻を開いている母も恥ずかししそうに頬を染めています。
自分の手でお尻を開いてステージのふちで突き出します。
次のお客さんがステージに上がってきました。女王様が浣腸器を手渡しています。
次は浣腸され、ステージでさらに恥ずかしい姿をさらすのです。透明な水槽が用意されました。
それってわたしと母の便器なのでしょうか。そんなのいやです。恥ずかしすぎます。
でもわたしのペニスは立ったままなのです。

「ジョンと交尾させようよ。ジョンが発情してかわいそうなくらいペニスをおったてているわ」
「そうね、志保と晴子はジョンにとっては自分の牝なのよ」
母とわたしはいよいよ獣姦をさせられます。いやです。母は、獣姦を許してもらう条件として乳首とクリトリスへのピアス、牝家畜の鼻輪さえも受け入れたのです。
下腹部への刺青も受け入れました。それなのに母とわたしのどちらかがジョンと交尾しなければならないのです。
許してほしいとどんなに懇願しても同級生の子たちは取り合ってくれません。
母は土下座して懇願しています。わたしも額を床にこすりつけて懇願しました。
「わたしたち退屈しているのよ。だからさあ、マゾ牝とジョンの獣姦ショウを見せてくれないかしら」
「ストリップ劇場で親子の変態白黒ショウまでしちゃったんだからもう堕ちるところまで堕ちましょうよ」
「晴子、ママを助ける気持ちがあるならあなたがジョンの恋人になるって申し出るといいわ。そうしたら志保は犬とのおぞまし行為はしなくてすむわよ」
「志保もそうよ。晴子を助けるためにはあなたが自分から進んでジョンと交尾をしたいってお願いするのよ」
とうとう母はわたしを守るために獣姦を承諾しました。
「ジョンとセックスさせてください」
母は震える声でそう言いました。
「もう一度言いなさいよ!」
同級生の女のこの一人が母の耳元で囁きかけています。
「志保のお○んこ穴をジョン様の精液処理用牝穴として使わせてください」
母はそう言うとうつむいてしまいました。
「それじゃあ、交尾させてあげるわね。でもね、ジョンが志保との交尾を選ぶかはわからないわよ。選んでもらえるように精一杯ジョンの気を引くのよ。いいわね志保、あなたは今日からジョンの精液処理用の牝未亡人になるのよ」
母は観念していました。わたしも母のとなりに四つん這いになりました。
ジョンが檻から引き出されてきました。母とわたしのどちらかをジョンが選ぶという意味がわかりました。
ジョンは母とわたしの股間の匂いをしきりにかいでいます。
ジョンの鼻先が触れてきます。わたしは恐怖心から身を固くしていました。
「ジョン様、どうか志保のじゅくじゅくに濡れた発情○んこをあなた様のたくましいペニスで串刺しにしてください。志保はジョン様専用の精液処理用牝穴奴隷でございます。」
母は強要されたとはいえ、恥辱的な言葉を犬に向かって吐いています。同級生の子たちが声を立てて笑っています。
いよいよ始まりました。ジョンが選んだのは母でした。母にのしかかっていったのです。

 

<未完>

 

 

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