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陥落した母

夏休みが終わりました。
わたしは女子生徒として学校に戻ってきました。
太腿がのぞくミニスカートに赤いリボンが胸元を飾るブラウスの姿です。
ミニスカートの下には下着の着用を一切許されていないむき出しのペニスがバイブつきの拘束具をつけられています。
教壇に立った担任の山村美樹先生は恥ずかしそうにしています。
山村先生もミニスカートで、パンストをはかない白い生足をむき出しにしています。
教室に鈴の音が聞こえています。その鈴の音の事情を知っている同級生は山村先生を見てはくすくすと笑っています。
わたしは頬をもみじ色に染めて恥ずかしそうに露出させた足をもじもじとさせている山村先生を見ては股間のペニスを疼かせていました。
生徒のみんなの前で嘲笑を受ける先生がどんなに恥ずかしくつらい思いをしているかと思うとどうしようもなくペニスが疼くのです。
山村先生も母と同じ身体にされています。そうです。乳首とクリトリスにピアスを装着されているのです。鈴の音は山村先生のミニスカートの中から響いているのです。
剛太さんはとうとう実の姉の亜紀さんを自分のものにしてしまいました。今亜紀さんは剛太さんのマンションで飼われています。山村先生に対しての執着心を薄れさせた剛太さんは、親しい男の子たちに山村先生を与えました。
先生は共有奴隷になったのです。
先生は剛太さんだけの女でいさせてくださいと懇願したそうですが、
「志保は誰にでも抱かれる精液処理用公衆便所だが、お前は琢磨たちに抱かれるだけでいいんだ。になりたいのかいまだ恵まれているのさ。それとも志保のような最下等の奴隷になりたいのかい」
といい含められ、琢磨さんたちの共有性処理奴隷になったのです。
琢磨さんたちは山村先生を完全に奴隷に堕とすために母と同じ肉体改造をしました。
また鈴の音が聞こえました。事情を知らない子たちがにやにやとしている美砂江さんたちをきょろきょろとさせてみています。
山村先生が剛太さんの女になっていることはクラスのみんなが知っています。でもそれはこの教室だけの秘密なのです。
目の前の担任教師が、剛太さんの女どころか、複数の教え子の性処理用の奴隷になってることなど夢にも思わないでしょう。そして先生の乳首とクリトリスにピアスが通され、
鈴が揺れていることも・・・

「先生、夏休みはどうでしたか。すてきな男性と出会うことができましたか」
「先生ってなんだかとっても色っぽくなりましたよね。恋をしているみたい。」
「男性経験があったんですか」
「当たり前よ、志織。先生は大人の女性なんだからセックスだって経験しているわよ。」
「夏休みは何人の男性とセックスしたんですか」
恥ずかしい質問が山村先生に浴びせられています。先生は恥ずかしそうに顔を上気させながらそれでも質問に答えているのです。
きっとそう言う約束なのでしょう。
「セックスをしたわ」
先生の返答に女生徒が嬌声をあげています。
「4人の男性と経験したわ」
「四人の男性とこの夏休みにセックスしたんですか。すごいわ。先生って結構エッチがすきなんですね」
「どんなエッチをするんですか。」
事情を知らない子たちも興味津々で聞いています。
「先生はね、普通のセックスじゃないの。いじめられながらセックスするのが好きなの」
先生は泣き出しそうな表情です。それでも質問に答えています。
「いじめられながらってどういうことですか。まさか先生はマゾなんですか」
「そうよ、先生はマゾなの。縛られたり、叩かれたり、無理やり犯されたりすることが好き。いじめられると先生のあそこが濡れちゃうの。」
「マゾの先生は今もお○んこ、濡らしているんでしょ。だってとっても恥ずかしそうな顔をしているんだから」
「今も濡らしているわ・・・恥ずかしいのに濡らしているの」
「先生、どこが濡れているのかはっきりと教えてください」
「・・・お○んこよ」
「すごい、教室で先生の口からこんな卑猥な言葉を聞くなんて信じられないわ」
すっかり美砂江さんたちのペースです。剛太さんは満足そうに笑っています。
「それじゃあ、わたしたちも先生をいじめてあげるわね。先生はそうされたいんでしょ?」
山村先生はこくりとうなずくと
「先生のこと、いじめてください。いけない先生にお仕置きをしてください」
と呼吸を乱し、胸を上下させながら教室のみんなに視線を向けたのです。
「そのスカート短いわね。先生は露出も好きなんですか」
「はい・・・」
「それじゃあスカートをめくって見せてもらえませんか。先生の恥ずかしいところを」
いよいよ山村先生は追い込まれていきました。そのときペニスの拘束具につけられているバイブが振動をはじめました。
わたしのペニスが制服のスカートを突き上げて勃起しました。すでに興奮していたわたしは一気に絶頂へと高ぶってしまいました。

もう少しでいきそうになってしまう寸前でバイブはその振動をとめました。遠隔操作のできるバイブのスイッチは美砂江さんがもっています。
呼吸を乱しているわたしの身体はしっとりと汗ばんでいます。
「やっぱり先生はノーパンだったんだ。パンティーラインがなかったから穿いていないと思っていたのよね」
「ねえ、見てよ。かわいいわ!すっかり剃っちゃってつるつる○んこにしちゃっているんだ」
「きゃあっ、信じられない!クリちゃんにピアスしているよ。」
「先生、それってマゾとしてのおしゃれですよね。」
「さっきから聞こえていた鈴って先生のクリにつけた鈴だったんだね。なんて恥ずかしい格好なのかしら。これが担任の先生かと思うと哀しくなるわ」
「朱美、仕方がないのよ。先生はマゾなんだからマゾはマゾとしての生き方があるのよ。わたしたち普通の人間と一緒にしたらかわいそうだわ。だからね、先生をマゾらしく扱ってやらなければ先生こそかわいそうなのよ」
「もっとよく見せてください。わたしたちの近くに来てくださいよ」
女の子たちがにやにやしながら辱めています。わざと丁寧な言葉を使って山村先生の肉体改造の様子をからかうのです。
山村先生はいよいよスカートをまくり上げて、恥部をさらしています。教室内で教師がスカートをまくって下着をはいていない股間を見せるなどあってはならないことです。
先生が奴隷にされていることを知らない子たちは、その異様な状態に取り込まれてしまっています。山村先生への卑猥な質問責めから始まり、そして先生の口から聞かされたマゾの告白が事情を知らない子たちの感覚を麻痺させています。
教師内の空気は一気に山村先生をマゾとして扱うことが当たり前のようになっています。
「痛くないのかしら」
「痛いのがいいのよね?ねっ?そうでしょ、先生」
「ええ、痛くされるのが好きよ。はずかしめられることも好き。みじめにされると先生はマゾとして狂っちゃうの」
「スカート脱いでしまいましょうよ」
先生はスカートを脱ぎ去りました。股間から鈴がぶらさがっています。
教壇を下りた先生は股間をみんなの目の前でさらしました。
「こんなに濡らしているんだ。気持ちいいのね」
「見られているのが気持ちいいんだ。マゾって不思議よね。こんなことで濡れちゃうんだから」
「触っていもいい?」
山村先生の股間がまさぐられると、先生は腰をよじって身悶えしています。
「この教室にはもう一人マゾがいるわよね」
美砂江さんが大きな声を出しました。
ペニスにつけられたバイブがブーンとうなりをあげて振動し始めました。
「晴子、立ちなさい」
美砂江さんに命じられ、わたしはいすから立ち上がりました。
「いじめられている先生を見てうらやましくなっているのよね。晴子もスカートを脱ぐのよ」
スカートを脱ぎました。
「変態だわ。」
ペニスを締め付ける革製の拘束具を指さされました。
「おちんちんをこんなにも勃起させていたのね」
立たされたわたしの前に山村先生はしゃがんでいます。
山村先生の手が拘束具から開放されたペニスをこすっているのです。
もう我慢できません。先生の指はわたしのペニスの裏側まで巧みに愛撫しています。
わたしはクラスのみんなの前で射精させられるのです。とうとうそのときがきました。
跳ね上がるペニス。いっそ膨らんだペニスの先端から勢いよくとびだす精液は先生の顔にたっぷりとかかりました。
並んで立たされた先生とわたし。先生の手はまだわたしのペニスを握っています。わたしは先生の膣に指を添えて挿入し記念撮影会です。
にこりと微笑む先生の顔はわたしの精液で汚れています。
「写真は自由に撮っていけどさ、絶対に外に洩らすなよ。先生と学校で遊べなくなるからな」
わたしのペニスはまた天を向いて勃起していきました。

母は汚れてなんかいません。綺麗だと思います。
同級生の男の子たちの輪姦が終わり性処理を終えた母は精液でまみれています。
膣からもアヌスからも口元もどろっとした精液が付着しています。艶やかな髪にも白いものがべっとりです。
そしてわたしのような高校生の子がいるとは思えない若くて整った顔にもザーメンをかけられた母。
でもそんな母をわたしはきれいだと思います。
「今日も未亡人牝家畜にたくさんのペニスをお恵みくださりありがとうございます」
母は乳首の鈴と股間の鈴を鳴らしながらつかれきった裸体を土下座させて同級生の男の子たちに感謝の気持ちを使えるのです。
土下座した母は、これまでの貞淑な母親ではありません。でも内面に隠されていたもう一人の母なのです。
鼻柱を貫通した鼻輪は母を家畜にしてます。でもそれも母なのです。惨めな姿になっているのに母の永久脱毛された股間は女の匂いにあふれています。
とろとろと淫蜜を流している母をわたしは愛おしく思います。
母の乳首はいつも突起しています。ピアスのせいです。鈴がつけられたピアスはきっと常に母の乳首を刺激し続けているのでしょう。
「志保の乳首は24時間中発情してかたくなっているぜ」
「感度がよくなったのさ。牝豚の志保は、マゾ改造されてうれしいよな」
ザーメンまみれの母は
「はい、志保はマゾ家畜にしていただきとってもうれしいです。感謝しています」
とはっきりとした声で答えています。
「もっとマゾ改造してほしいよな?」
同級生の男の子が母の顔にペニスをつきつけながらいじわるな質問をします。もっと母の身体をマゾ奴隷にふさわしくするというのです。
「はい・・・志保の身体を自由にしてください」
母はそう答えるしかないのです。母には拒否する権利はありません。だって牝家畜なのですから。
「刺青を入れよう」
一人が言い出しました。
「うんと卑猥なヤツをさ」
「いいね、刺青を志保にさせようじゃないか」
母に刺青を入れる話が進んでいきました。
もうその頃にはわたしは母の表情を読み取ることができませんでした。
後ろからわたしを串刺しにしているペニスが激しく動き、わたしは握られたペニスをぴくぴくさせていたのです。もう何度目の射精になるのでしょうか。
アヌスを貫かれるとわたしのペニスは恥ずかしいほどに勃起していますのです。ああもう我慢できません。
わたしの精液が母の顔に飛び散りました。母の目の前で犯されているのにわたしは深い絶頂を迎えてしまいました。同時に同級生の男の子のペニスから熱いザーメンがどくどくと注ぎ込まれました。
おなかの中が男の子の放出したザーメンで満たされていきます。わたしはその感覚が好きです。
わたしも母と同じマゾ家畜なのです。そして浣腸されたままで琢磨さんたちのペニスに奉仕している山村先生もマゾの悦びに牝の匂いをさせています。
「志保に選ばせてやろうぜ。卑猥な刺青をするか、ジョンとの獣姦ショーを披露するか。それとも晴子と種付けセックスをして見せるかさ」
「志保が望むなら全部させてもいいんだがな」
母の頬にペニスがつきつけられています。
射精を終えたわたしは母の顔を見ることができました。困った表情を浮かべていました。
刺青を入れるのか、犬と交尾するのか、わたしと避妊なしの性交をするのか、母は選ばなければならないのでしょうか。
同級生の子たちは母に理不尽な要求を突きつけては楽しんでいます。母は結局は受け入れなければならないのです。
ひとつまたひとつと受け入れる母は、さらに美しくなっていくのです。
女として、牝として、マゾとして母は磨かれるのです。貞淑な母の美しさとはちがう次元できれいになっていくのです。

髪が伸びたわたしは、ウイッグはもう必要ではありません。髪をブラッシングし、セーラー服を着ると
本当の女の子になったようです。同級生の男の子と性交するときなど、わたしは無意識に女の子のように悶えています。
胸もすこし膨らんできました。女性ホルモン注射を定期的に打つことを命じられています。それから乳腺の刺激も毎日されています。
少女のような膨らみかけた胸と勃起したペニスをもつ女の子になりました。後ろを征服されるのは好きです。
母と同じようにわたしはマゾ女になりました。外見も内面も女の子になっていくのです。
でも学校では中途半端な存在でしかありません。女の子たちに抵抗感があるという理由でトイレと更衣室は女性として使わせてもらえないのです。ですからわたしは男性用のトイレを使っています。
セーラー服を着た外見は女の子になったわたしがトレイに入ると男の子たちの卑猥な視線を浴びてしまいます。
男性用のトイレを使用するのは恥ずかしくてたまりません。男の子だった頃にはもちろん普通に使っていたのですが、わたしの内面の変化は確実に女性となっています。
同級生の子たちはわたしに個室の使用を認めてくれません。わたしはスカートからペニスを取り出し、立ったままトイレを使うのです。
その姿を見られながら心の中で涙を流すのです。
更衣室では膨らみかけている胸も露出しなければなりません。全裸にされ、女性化していく身体を鑑賞されています。
そんな時、恥ずかしいくらいにわたしのマゾ化した心はざわめくのです。卑猥な視線にさらされながらわたしの股間は堅くなっていくのです。
固くなったペニスを同級生の子たちにしごかれながら射精さえしてしまうのです。

向かい合って立つ母と山村先生。
母と山村先生の鼻柱には鼻輪が貫通しています。その鼻輪と鼻輪を結び付けられると、母と山村先生は唇が触れるまで顔を寄せ合うことになります。
同級生の子たちがお気に入りの遊びが今日も始まるのです。
唇を寄せ合い顔を向かい合わせの母と山村先生は顔をそむけることもできません。
さらに乳首のピアスも結ばれ、最後に母と先生のクリトリスのピアスも結ばれました。
裸体をぴったりと寄せ合う母と山村先生の乳房はこすれあい、下腹部は密着しています。
呼吸が乱れてきた母と山村先生は、いつしか互いに腕を回して抱き合い、そしてキスをし始めるのです。
いつもそうです。どちらからともなく舌を相手の口に差し入れ、吸いあうのです。
わずかな動きがピアスを連結されている乳首やクリトリスを刺激しあい、母と山村先生は乱れていきます。
同級生の子たちはそんな全裸で抱き合う二人の臀部や背中を鞭打ちます。
「もっと叩いてください」
「破廉恥な牝豚教師をもっときびしく叩いてください」
「美樹さん、感じるわ。志保の乳首もクリトリスもじんじんと疼きますわ」
「わたしもよ、志保さん。もういっちゃうそうです」
卑猥な言葉を掛け合い、母と山村先生は絶頂に向かっていきます。
舌を吸いあい、乳首をこすり合わせ、下腹部を密着させながら女の匂いを漂わせるのです。
絶頂を迎えたときから母と先生には官能の地獄が待っています。立たされたまま姿勢を変えることなどできないのです。
姿勢を変えれば鼻輪の貫通した鼻柱に痛みが走ります。乳首のピアスがもげおちる事だって考えられます。そしてクリトリスも。
抱き合ったまま、互いのわずかな動きにまた官能の火がつくのです。
大人の女性がレズの炎にあぶられる様子を見て同級生の子たちは楽しんでいます。
抱き合う母と先生を両方に亀頭のある相対張形で繋げる子もいます。もっと狂わされるのです。
後ろから異物を挿入したり浣腸器を挿し込む子もいます。官能の地獄は、母と先生の被虐の快楽園なのでしょうか。

「ジョンのペニスを見てごらんよ。牝とさあ、交尾したいんだよね」
「志保、もう口だけでは我慢できないってさ。ジョンもかわいそうだよ。毎日、志保と晴子の口だけで我慢させられているんだからさ。」
「志保と晴子のどちらかがさ、ジョンの性処理用牝穴になりなよ」
同級生の子たちからまた獣姦を要求されました。母もわたしも犬と性交などしたくはありません。
確かに毎日、犬のペニスを母と一緒に口で奉仕しています。毎日なんです。
はじめは吐き気が襲ってきたおぞましい行為ですが、このごろでは口奉仕には慣れてきました。
ペニスを固くしながら犬に奉仕をしています。母は膣を濡らしていることを同級生の子たちにからかわれながらジョンの股間に顔を埋めています。
犬の射精は人間の男性とはちがいます。常にたらたらと精液を分泌させています。その犬の体液がわたしと母の躯を汚していきます。
汚れてしまっていますがでもやっぱり犬に貫かれるのはいやです。
「志保の身体に刺青を入れてください」
母は刺青を入れることをとうとう選びました。消えることのない刺青を選ぶまでにどれだけの葛藤があったことでしょう。
「卑猥な刺青を入れるのよ。それでもいいの」
美砂江さんが母の鼻輪から伸びる鎖をひきながらいじわるく確認をしてきます。
「卑猥な刺青をどうぞ志保の身体に入れてください。ですから犬とのおぞましい行為はさせないでください」
母は鼻輪をつんつんとひかれながら美砂江さんに潤んだ瞳を向けていました。
「わかったわ。それじゃあ刺青を入れましょうね。誰が見ても性処理用の牝家畜だってわかるうんと卑猥な刺青にしましょうね」
「うれしくて志保ったら、ぐっしょり濡らしているじゃないの」
母の後ろから指を挿し込んだ同級生の女の子が愛液を分泌させていることをからかいました。
 美容院に行ったことも報告しなければなりませんね。
母と一緒に美容院に行って来ました。もちろん監視の同級生の子たちも一緒です。
髪が伸びたわたしは美容院で女の子らしくカットしてもらいました。母も髪を整えました。
母の行きつけの美容院でした。母とわたしの格好を見て美容院の人たちは驚いた様子でした。無理もありません。
太腿の付け根まで露出しているマイクロミニスカートを穿いた母とわたしは美容院の椅子に座ると股間がさらに露出しています。
わたしのペニスが正面の鏡に映っていました。スカートの裾がたくしあがってペニスが顔を覗かせているのです。
恥ずかしくてたまりません。若い女の人がわたしの髪をカットしてくれているのですが、明らかにペニスが露出していることを見られています。
その視線がわたしを淫らにしてしまうのです。いけないと思っても勃起してしまいます。おまけにアヌスに挿入されたバイブが振動をはじめると、
完全にそそり立ったペニスはスカートから顔を出してしまうのです。
そのペニスを必死に両手で隠しているのですが、同級生の子たちの合図で両手を股間から離さなければなりません。
母は膣にもペニスの形をした太いバイブを挿入されています。となりの席で母が身悶えしています。バイブが動き始めたのでしょう。
「わたし、マゾなんです。恥ずかしい格好をしたりいじめられたりするのが好きな変態もマゾです。となりの息子も変態もマゾです。親子でマゾ奴隷になっているんです。
笑ってください蔑んでください。乳首につけたマゾ奴隷の記し、見えますか。クリトリスにもピアスをつけているんですよ」
母はなじみの美容師の人に恥ずかしくつらい告白をしています。命令なんです。きっちりとどんなに変態のマゾ女か説明できなければ
刺青をした上で、獣姦もさせると脅かされています。そしてわたしとの種付けセックスも・・・
母の髪をカットしている美容師の女の人は完全に侮蔑の表情です。バイブに悶えながら卑猥な言葉を並べている母を汚いものでも見るかのような目で見ています。
美容室の椅子に座った母はとうとう絶頂を迎えてしまいました。
そしてわたしもペニスの先端から白い粘液を放出してしまったのです。
「料金はいらないからもう出て行ってください。」
母とわたしは美容院からカットの途中で追い出されました。
なじみの美容師に告白した母はしくしくと泣きながらわたしの手を握ってきました。
「一緒に堕ちようね」
握っている母の手の温もりが懐かしくそして切ない感傷を膨らみかけている胸に刻まれました。

母の永久脱毛された下腹部にとうとう刺青が入れられました。
「もうこれで志保は死ぬまで変態マゾ家畜として生きるしかないわね」
美砂江さんは残酷な言葉を母に投げかけました。母の刺青が披露されると、同級生の子たちはおもしろがって母の下腹部をなでたり、写真を撮ったりしています。
立たされた母は両手を頭の上に上げた格好で、足を開いて鑑賞されるのです。
「志保のお○んこさあ、刺青を入れている間にも濡れてくるのよ。」
「クリトリスにつけた鈴がずっと鳴っていたわね。志保がいやらしく腰をふるもんだから刺青しにくいって彫り師の人が苦笑していたわ」
「無理もないわよ。志保の膣にバイブを突っ込んだままで刺青を入れさせたんだから」
「そうよね。バイブがくねるたびに志保ったら恥ずかしい声を出していたわ。お○んこからうれし涙を流して腰をふっていたわね」
「タトゥーショップのお店の中で公開彫りしたからたくさんのお客さんに見てもらえたわね。さっそくその様子を志保の調教コーナーにアップしなくっちゃ」
刺青を入れるのにつきそった女の子たちがおかしそうに報告しています。
「志保さん、とってもいやらしい刺青よ。これで志保さんは生涯変態マゾ家畜だわ。」
「ママ、おめでとう。恥ずかしい姿になったね。わたしの自慢の変態マゾ牝ママだわ」
山村先生もわたしも母に対して辱める言葉を強要されました。
「ありがとうございます。志保は皆様のおかげで完全にマゾの世界に堕ちましたわ。これからも志保をどうぞマゾ家畜未亡人としていじめてください。
志保はどんな命令も喜んでお受けする最下等の奴隷でございます。」
母も恥辱の言葉を強要されました。母は頭の上げていた両手を股間に下ろしています。
指でラビアをつまんで左右に開き、サーモンピンクの粘膜を露出させた格好で鑑賞されるのです。
母の白い下腹部に刻まれた「淫乱マゾ家畜未亡人 志保」の刺青を同級生の子たちの目にさらしながら母の呼吸は乱れていくのです。そしてわたしの股間のものも
固くそそり立っていくのです。母の惨めな姿を見てわたしは興奮しているのです。
「志保、すてきな身体になったわね。今日はね、そのすてきな身体をもっとたくさんの人に見てもらおうよ。ビキニを着てお外を散歩するの。どう、いい考えでしょ。」
美砂江さんが母の下腹部の文字を指でなぞりながら楽しそうに言うのです。
「どんな命令でも悦んでしてくれる最下等のマゾ奴隷だもんね」
強要された母の言葉をからかわれ、
「・・・志保を皆様の好きなように調教してください」
と母は観念した表情で微笑むのです。わたしはそんな母の被虐美に心うたれました。
勃起したペニスがびくっと跳ねました。

「この穴がセックスするときにペニスを入れるところよ。女性は性的に興奮すると膣から粘液が分泌されるの。
その粘液がすべりをよくしてくれるからスムーズな挿入ができるのよ。だからセックスするときは、キスをしたり乳房を優しく愛撫したりして
女性を性的に興奮させて濡らさせてから重なり合ってね。」
山村先生は教室の前で自分の身体を使って性教育をさせられています。スカートを脱いで下半身をむき出しにした格好です。教卓の上に上がって足を開いて何もかも見せています。
「先生のような淫乱マゾ女もやさしく扱うのですか?」
「先生は優しく愛撫しなくてもいいの。叩かれたり、いじめられたりするだけでお○んこはぐっしょりになるわ。今もそうでしょ。あなたたちに見られているだけでいやらしい液があふれているでしょ。」
先生は指を二本そえて自分の膣穴に挿入しています。ゆっくりと出し入れして
「こうやってペニスをゆっくりと動かすのよ。女の子はお○んこの中が熱くなってたまらない気持ちになるわ。それからクリトリスもタッチしてやってね」
先生はピアスの貫通したクリトリスの表皮をむき出しにしました。
「女の子の身体で、一番敏感なところよ。先生もクリトリスを愛撫、いいえ、先生のようなマゾ女はね、愛撫ではなくて責めてほしいの。きびしくクリトリスを責められるのが好きよ」
「先生は責められるとよがり狂うひとつの穴がありますよね」
発言した女の子の顔を見て山村先生はうなずきました。
「そうよ、先生はお尻の穴もいじめられるのが好きよ。お尻の穴でセックスするのも好き。」
教壇の上で先生の体勢が変わりました。お尻を突き出す格好になり、ざっくりと開いたのです。
「先生のお尻の穴、後ろの席の皆さんまでよく見えるかしら」
先生の声には媚が含まれ、鼻にかかったような甘えた声です。見ているほうが恥ずかしくなるほどお尻を開いています。
「もの欲しそうにひくひくしているぞ」
先生のアヌスを間近で見ている男の子が楽しそうに指さしています。
「先生、そろそろほしくなっているよね」
美砂江さんが手にしているのは太い張形です。その張形の先端で先生のアヌスをなぞるのです。
「ほしいわ、お願い、先生のアヌスに入れてください。どうぞ淫乱マゾ教師の尻穴に食べさせてください」
美砂江さんの手にした張形は先生のアヌスにじわじわともぐりこんでいきました。
「おいしい?」
「はい、おいしいです。美樹はアヌスで感じる変態マゾ教師です」
とうとう張形が深く突き刺さり、先生はそのまま授業をはじめました。
教室を歩く先生は下半身をむき出しにしたままで、双臀の狭間から異物をわずかに覗かせた格好で授業をするのです。

 

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