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無防備な妻はみんなのオモチャ

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9月4日、義弟
私の妻には妹がおり、その夫(自分の義弟にあたる存在)は自分より二つ年上ですごいしっかりした人です。すごいまじめで市役所に勤めており、いろんなボランティア活動にも積極的に取り組むすばらしい人で、義弟ながら私は逆に兄のように慕い尊敬していました。しかしそんな義弟までもが義理の姉でもある自分の妻を視姦し、さらにひどいイタズラまでしていたとは私はその日まで夢にも思っていませんでした。

その日私達の住んでる街ではちょっとした祭りがあったので、私達は妹夫婦を自宅に呼び食事会をすることにしました。
そして夕方頃、妹夫婦は子供を連れてやってきました。ちょうど私達の子供と同じ年の女の子がいるので、私達の子供も喜びすぐ一緒にはしゃぎ始めました。
しばらく居間でくつろぎ話をした後、妻達は料理の支度を始めたので私と義弟は子供達を連れて露天を見にいきました。露天は納涼祭程度の小さな規模で、私達はしばらく金魚すくいに熱中した後、やきそばと焼き鳥を買い家に戻りました。
家に戻るとすでにご馳走がならべられており、子供達も「ワーイ」と喜びみんなで乾杯をしてご馳走を囲みました。子供達は大きなエビフライを手に取ると「パパー、これヘビだよ、ヘビー」と言って私達を笑わせたりして、それはもうとても楽しい食事会でした。
しばらくご馳走を楽しんだ後、義弟は車からめずらしいウィスキーを持ってきました。そのウィスキーは義弟がいつも飲んでいるらしく、妻も何度か妹の家で飲んだことがあると言ってました。

 

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そして義弟は私達3人にそのウィスキーをつぎました。義弟はロックで飲んだほうがいいと言うのでそのまま氷だけ入れて飲んでみました。そのウィスキーはけっこう甘く飲みやすい感じでしたが、後からお腹の中がカッーと熱くなるぐらいアルコールが高いものでした。
妻や妹は飲みやすいせいか2人とも弱いくせにどんどん飲んでいるので私は(大丈夫かー)と思い見ていました。
そしてしばらく笑いながら飲んでいると子供達が眠たい様子だったので寝室に寝かしにいきました。妻や妹は完全に出来上がってヘラヘラしながら子供なんかおかまいなしの状態だったので、しかたなく私が子供達を寝室につれて行きました。
私は子供達にお話をしてあげました。そのうち30分くらいして2人ともやっと寝ついたので、私はトイレをして部屋に戻りました。
3人は相変わらず飲んでおり、義弟はもともとお酒がすごい強いのでしっかりしているが、他の2人は弱いので完全に目が座って話方もロレツがまわってません。
私はあきれながらその場に戻りビールを開けました。そしてビールを飲みながら妻のほうに目をやった時、はじめて妻の格好に気付き(ありゃー)と心の中でつぶやきました。
妻はいつものワンピースにノーブラです。しかも酔っ払っているため足が開かれて正面の義弟からはパンティーがが丸見えになっていました。胸のほうも酔っ払って肩を落としているため、ゆるい胸元がさらに下がり片側の乳首が時おり見え隠れするほどでした。
しかし本当の兄弟のように思っている義弟なので、私はそれほど心配せず義弟も気にしていない様子だったので、私は妻に足を下ろすようにと合図し体育座りの妻の足を伸ばす様にさせると、そのまま楽しくまた飲むことにしました。

 

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しばらくして私は久しぶりに飲んだせいか少し胃が痛くなってきたので後ろで横になり休むことにしました。
久しぶりに飲むお酒はすごい酔いやすく、私は10分くらい横になりウトウトとしていました。
そのうちしばらくして3人の大きな笑い声が聞こえてハッと目が覚めました。
3人はまだ飲んでいる様子で、義弟が「のぶちゃん、具合わるいんやろー、部屋にいって休みなよー」と何度も言ってくるのを「うーん」と答えながら私はまたウトウトしたりしていました。
そのうち少しずつ目が覚め、薄目でボーっと楽しそうな3人を見ていました。すると妻の足がまた体育座りになりパンティーが丸見えになっているのに気が付きました。
しかし私は(あーあー)と思いながらも、もう気にせずあきらめボーっと眺めていました。
しかしそのうち義弟のほうに目をやると、時折不自然な行動をとる義弟が目につき、私はだんだんと目が覚めていきました。
妻はベロベロに酔っ払い先ほどよりさらに足を開き、スカートも捲くれ上がってしまい、自分のところからでさえお腹やおへそまで見えてしまう状態で、さらにはだらーんと落とした右肩はワンピースの襟元がさらにずり下がり右乳が丸見えになっており、さらにずり下がってポロリとこぼしそうなのを乳首で引っ掛け何とか持ちこたえている状態で、乳輪の上の部分が見えているのがはっきりと分かりました。

義弟は妻が座る向きを少し変えるたびに不自然に妻の正面に移動し、妹も義弟に「あんた落ちつきないねー」と言ってます。義弟は「ハハハー」と笑いながらもまた妻の正面にまわったりしています。
私は(まさかー)と思いながら義弟の顔のほうに目を向けました。するとなんと義弟は話をしながら時折妻の股間にチラチラと目線を向けているような様子に見えました。
私はまた(まさか)と思いながら、高鳴る動悸を押さえ寝たふりして様子を見ていました。

 

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義弟は「へー、そうなんだー」と妻の話をいいかげんに聞きながら、目を大きく開き妻のパンティーをジーっと覗いており、しかも妻が笑いながら屈むとその度に上から覗き込むようにして妻の胸を覗いています。

私は信じられなかった(あれほどまじめで、誠実で、自分も尊敬している義弟がまさか)、しかし目の前にいる義弟は確かに目をギラつかせ妻のパンティーや胸を視姦しています。

そのうち妹は完全に酔いつぶれその場で横になっていたが、そのうち静かになったかと思うとそのまま寝てしまった様子でした。

義弟は「おい、お前大丈夫かー、布団でねろよー」と妹の体をゆすりましたが妹は全く反応しませんでした。すると義弟は妹に声をかけた後、私のほうにも近寄り「のぶちゃん、どうやー」と声をかけてきました。
私はあわてて目をつぶり寝たふりをしました。何度もしつこく体をゆすってきて、そのうち妻が「疲れとるし、もうダウンやと思うよー」と義弟に言うと、義弟は私の体をゆするのを止め一瞬ニヤリと笑ってから妻のほうへ戻りました。
妻のほうに戻った義弟は妻の正面にドカッと座り、そのうちしばらくするとそのままそこで横になりました。義弟はちょうど自分の顔が妻の股間の正面にくるようにして横になり、妻の話に耳を傾けながら、もう先ほどみたいに遠慮せずジーっと股間を覗き視姦しし始めました。

 

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しばらくすると妻は完全に目もつぶれヘラヘラ笑いながら露出がだんだんひどくなっていき、そのうち腕を後ろにつきさらに足を広げ義弟に(どうぞ見て下さい)と言わんばかりの格好になっていきました。
すると当然義弟はさらに大胆になっていき、首をのばし少しずつ顔を近付けながら遠慮なしにジーっと覗いています。
そのうち妻はバタンと足をおろしてしまいパンティーが見えなくなってしまいました。
すると義弟はさらに頭を下げ何とか覗こうとしていたが、そのうち自分や妹のほうをちらりと確認してから、ロレツのまわらない妻の話を聞きながら、大胆に妻の両足を掴むと無理矢理また妻の足を体育座りにさせました。

妻「Xちゃん、ほうやろー、ほうはろー(そう思うやろー)」
義弟「そうやねー、そうやねー」

義弟は妻の話を適当に聞きながら妻の足をまた体育座りにさせ、さらにその足を広げニヤニヤしながら眺めており、時折ハアハアという義弟の息づかいが聞こえてました。
義弟に足を広げられた妻の股間は、パンティーがさらに食い込みよじれてしまい、アソコのビラビラが少し見えるぐらいにまでなってしまってます。
しかし完全に酔いつぶれてしまっている妻はされるがままの格好にも気付かずロレツのまわらない口調でしきりに義弟に何かを話しています。
そのうち妻は口数が少なくなっていき、しばらくすると全く話もしなくなりました。
義弟はずっと熱心に股間を覗いていたが、しばらくしてそれに気付くと妻に「XXちゃーん、どうしたー」と声をかけました。
しかし妻は全く反応しなくなりました。
すると義弟はまた私や妹のほうに来て軽く体をゆすり、そして寝ているのを確認すると妻のほうへゆっくりと戻っていきました。

 

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そして妻のほうに戻った義弟は妻の肩に手をやるとゆすりながら「大丈夫ー?」と言いました。
しかし妻は完全に酔いつぶれ寝てしまい義弟の呼びかけにも全く反応しない様子で、そしてそれを確認した義弟はさらに信じられない行動をしたのでした。
義弟はチラリと私のほうを見たあと、妻の肩にあてている手をゆっくりとおろし、そして妻の胸にその手の平をそーっとあてがいました。
そしてその手をゆっくりと上下に動かし妻に小さな声で「だいじょうぶー」と言いながら妻の胸をさすり始めたのです。
義弟はそれでも反応のない妻に徐々に大胆になっていき、そのうちゆっくりと指も動かし軽く揉むようになっていきました。
そして私のほうをまたチラッと見てから妹の顔を覗きにいき、妻のほうへ戻ると今度は両手で胸を掴みゆっくりと揉み始めました。
義弟は鼻息を荒くしだんだん激しく揉むようになってきてます。3人とも意識がないだろうというその空間の中で義弟は完全に我を忘れその行為をどんどんエスカレートとさせていきました。
そのうち義弟は妻のワンピースを掴むとそれを無造作に捲り上げ妻の胸を完全に露出させてしまいました。大き目だがちょっとタレ気味の妻の乳房は義弟の目の前にさらけだされてしまい、義弟はその乳房をしばらく見つめた後、指で右乳を一回チョンとつつきました。すると妻の胸は左右にプルンプルンと揺れもう一度それを繰り返すと義弟から「ふふっ」という笑い声が聞こえました。
そして義弟は妻の生乳を下からすくい上げるように掴み、そしてさらにギュッと掴むと乳首が倍ぐらいに飛び出し、義弟はそれを見て「ウワァー、ハハハー」と声を出した後、口を尖らさせ私の妻のその乳首を吸い始めました。

「チュパ、チュパ、ウハー、ハー、チュー、チュパー」

そして吸いながらそのうち妻の足をさらに開くと手を股間にあてさすり始め、そのうち中指をパンティーの中にすべりこませイジリ始めました。卑猥な音が聞こえてきます。

クチュ、クチュ、クチュ

私はまた頭が真っ白になるくらいのカナシバリにあい、義弟の信じがたい妻に対する光景を見ているしかありませんでした。

 

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そのうち妹が「うーん」と寝返りをうつと、義弟はビクッと動きを止めあわてて妻から離れました。
そして義弟は妹の顔を覗き込み2、3度妹の体をつつき確認すると、なんと妻を抱きかかえ部屋を出ていってしまったのです。
私は(やばい)思いつつ体が動かず、10分くらいして何とか起き上がり義弟の後を追い妻を探しました。
1階の部屋、座敷、キッチンしかしどこにも義弟はいません、すると2階からゴトッと物音がしました。
どうやら義弟は妻を2階の私達の寝室に連れていったらしく、私は這うように階段を上り2階へいきました。
そして私はそっと近づき寝室のドアのノブを掴むとゆっくりと回しおそるおそる中の様子を伺いました。

妻が1人でベッドの上で寝ていた。しかしその格好は普通ではなく素っ裸で足が開かされアソコが丸見えの格好になっていました。
しかもベッドのまわりには妻の服と義弟の服が乱雑にちらばっており、すると自分の視野に義弟の姿が入ってきて私はそれを見てびっくりしました。
義弟も裸になっており、私は義弟のむき出しになったペニスを見て更にびっくりしました。それ自分よりひとまわり以上大きい立派なもので、しかもこれ以上ないくらい膨張し反り返り、まるでそのペニスが怒りながら妻を見下ろしているように感じるくらいでした。
すると義弟はニヤニヤしながら妻の裸を眺め、そして自分のペニスを握りしめ上下にそれを振り回すようなしぐさをした後ゆっくりとベッドの上にあがったのです。

 

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そして義弟は妻の股間の前に座ると足を広げさせ、さらに指でアソコをグイッと広げました。
「やったー、今日もやれると思わんだー、ラッキー」
信じられない義弟の発言、義弟はそう言い出すと妻のアソコに下を這わせ始めました。
「オ○ンコー、オ○ンコー、ウハー、ハー」
そして完全に人格を失っている義弟は自分のペニスを握り締めながら妻のアソコを一心不乱に舐め、そのうち指も入れ始めました。2本の指を強引に入れると乱暴に掻き乱しグチュグチュという音が静かな部屋の中で大きく響いています。
そのうち義弟は指を入れるのを止めその場に立ち上がりました。そして自分の大きなペニスをニヤニヤしながら2、3回しごいた後、なんと妻の顔にまたがり始めました。
「XXちゃーん、今日もチ○ポしゃぶってー」
義弟はそう言いながら意識のない妻の髪の毛を掴むと強引にうなずかせました。信じられない行為。
「やったー、いいのー」
そして義弟はそう言うと、強引に妻の口を開きその大きな先っぽを無理矢理ねじ込みました。
「うっはー、きもちいいー、フェラー、フェラー、ヘヘヘー」
そして義弟は妻の髪を掴むと上下させ無理矢理フェラチオし始めました。悪夢な光景。
「イテッ、イター、歯あてるなよ、クソッ」
義弟は急に動きを止め意識のない妻にそう暴言を吐くと、口からゆっくりとペニスをぬき出しました。そして今度は
「ねー、生でチ○ポいれていいー?、ねー」
と言いながらまた妻をうなずかせると、妻の足を持ち上げペニスをアソコにあてがい始めました。そして握り締めたその大きなペニスをゆっくりと挿入していきました。
グチュ、グチュー
「ふー、んー、ええー、きもちいー」
「あっ、きついなー、XXちゃんなかなか入らんよー」
私にとっては信じられない言葉、そしてそのうち激しく腰を振り始め
「あっあー、いっ、いきそー、XXちゃーん、かっ、顔にかけていいー?」
「や、やったー」
と言うとペニスを抜き出し妻の口もとに持っていき開かせ、そこにめがけて精子をぶちまけました。大きなペニスに比例するくらいの大量の精液はビュッビュッと音が聞こえる程で妻の口の中、顔、髪の毛まであたり一面に飛び散りました。
そして義弟はさらに何ともいえないうれしそうな顔をしながらペニスをしぼると、妻の唇に残りの精子をのじりました。
そして口元からこぼれてくるその液をすくうと妻の口にもっていき
「XXちゃん、のんでねー」
といいながら口の中にそれをねじこんでいます。そして妻からはゴクッと言うのどの鳴らす音が卑猥に聞こえてきました。悪夢な出来事。
そして義弟はすぐ復活させ2回目をやり始めました。
意識のない妻を抱え上げいろんな体勢にしてオモチャにし楽しみそのうち
「あっ、いくー、こんどは中にだすよー、いくよー」
と言うと妻の中に挿入したまま激しく腰を痙攣させました。
「はー、はー、でたー、うっ、まだでるー」
そしてペニスを抜き出すと妻のアソコを開き
「あー、出てきた、いっぱい出てきたー」
と言いながら妻のアソコから流れ出てくる精液をうれしそうに眺め、そのうち妻の腰を持ち上げると
「もったいないなー」
と言いながら出てきた精液を妻のアソコにまたもどしつっこみました。

 

 

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