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無防備な妻はみんなのオモチャ

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そのうち妻と子供は体育館の隅っこにある、マットのほうに行き転がったりして遊び始め、しばらくするとおじさん達もそこへ向かいました。
おじさん達は2人ともマットの横に立ち妻のパンツや胸元から見えるオッパイをニヤニヤしながら眺め、そのうち妻達にちょっかいをかけ始めました。
男A「ボクなにしてるのー、じょうずだねー」
子供はマットで前転しています。
子供「うん、まわりっこ」
男B「小さいのに、すごいねー、奥さん」
妻「ええー、そうですかー」
男A「ママもやってごらんよ」
男B「おおー、いいねー」
とからかいながらおじさん達が言うと、妻はなんと言われるとおりに(よいしょ)と言いながら前転しました。当然その格好で前転したのでスカートは腰のほうまでめくりあがりパンツは丸見えになってしまい、おじさん達はあっけとられたよう感じでポカーンと口を開けて見ていました。
すると男Aは妻達に言いました。
男A「じ、じゃー、こんどは後ろ回りできるかなー」
すると子供は何度も挑戦し、しかしできず、すると男Aはせかしながら
男A「じゃー、こ、こんどはママや、ママやってごらん」
妻「えー、後転は昔にがてやったし、できんわー」
男A「親ができたら子供もできるようになる、奥さん」
と男は半分おこりながら言い、すると男Bが
男B「ボクちゃん、あのねー、2人のうちどっちかできたらジュース買ってあげる」
と言うと子供は目を輝かせながら(ママ、やってー)と言い、すると妻はいやいやながら後転をしました。しかしやっぱり後転はうまくいかず途中で止まってしまいました。お尻を上に向けた状態で止まってしまったその姿は、スカートは当然めくれ、むき出しのお尻は上を向いたままで止まっており、妻は顔を赤くしながらふんばっています。男達はそれを見て、オモチャを与えられた子供のような顔をしながら妻のむき出しのお尻に顔を近付けました。
妻は(やっぱりだめやわー)と笑いながら元に戻りましたが、男は興奮しておこった様な顔をしながら
男A「こ、こどものためにも、お、親としてがんばりなさい」
と言うと妻は(は、はい)びっくりしながらもう一度挑戦しました。しかしやっぱり途中で止まってしまい、すると男達は(手伝ってあげます)と言い妻のお尻に手をさしのべ、後転を手伝うふりしながら妻にタッチし始めました。
それからも男達は妻に何度も後転させてはそれを手伝うふりして、お尻をさすったり、アソコを指でなぞったり、さらには胸にタッチしたりしています。そのうち男達は何も言ってこない妻にもっと大胆になっていき、妻を普通に座らせていたずらし始めました。

 

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そして男Aは妻を座らさせ言いました。
男A「奥さん、体硬いからできんのや、足開いてみー」
すると妻は
妻「えー、そうかなー」
と言いながら、男の言われるとおりに座ったまま足をめいいっぱい開き、さらに体を前に屈伸させました。すると男達は開かれた足の奥を見ながら
男B[あー、奥さん、ここや、ここ硬いわー」
と言い、妻のふとももに手をやりさすった後、さらにその手を股間にすべり込ませ、2人で奪い合うようにアソコを揉みながら硬いかどうかのチェックをしました。しばらく妻のアソコやお尻を揉んだ後、男Aは
男A「奥さんー、ここの筋肉も硬いとだめやよー」
と言いながら妻の背後にまわり後ろから妻の胸に両手を当てさわり始めました。そのうち男Aは
男A「奥さんー、マッサージしようかー」
と言うと、妻は
妻「うっ、うん、ど、どうぞー」
と屈伸しているためか苦しい声を出しながら答え、すると男Aはこれ以上ないくらいうれしそうな顔をしながら、胸に当ててある両手の指を動かし揉み始めました。それからは男達はもちろんエスカレートしていき、男Bは股間を揉みながら、そのうちパンツ越しに中指をグリグリと挿入し、さらにパンツをずらしアソコを掻き乱すかのようにいじってます。男Aはさらに胸を揉みしだき、そのうちスカートを腹が見えるくらいまでに捲り上げ、そこから手を入れ直に揉み始め、苦しそうな妻にのしかかるようにして股間を押し当ててました。妻はされるがままの人形で(すいませーん)と言いながら男達に好きなようにセクハラされていました。

 

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そのうち子供が「やったー、できたー、おじちゃんジュースー」と後転が成功したらしく男達に言いました。
すると男Aは我にかえり、あわてて妻の胸を揉むのを止め[あ、あー、うん」といかにも邪魔をされたような顔をしながら言い、名残おしそうな顔をしながらジュースを買いに行きました。
そしてしばらくして男Aはジュースを2つ両手に持って戻ってきました。
ところが男Aは買ってきたジュースの1つを子供にやって、次に妻に渡す時つまずいてしまい、なんと妻の服にまともにジュースをかけてしまったのです
妻「キャー、つめたーい」
男A「ああー、すいませーん」
妻「やー、どうしよー」
男A「どうしよー、あっ、そうだ今ふきますんであっちのトイレまできて下さい、すいませーん」
はっきり言ってこれはわざとです。
そして妻と男Aは一緒にトイレへ向かいました。
しばらくしてやっと男Aだけが戻ってきました。そして男Aはニヤリとしながら男Bに耳打ちしたのです。すると男Bは真剣な顔になり小走りにトイレへ向かっていきました。
私はその様子を見て、心臓が破裂する程の動機でかなしばりになり、窓の縁に手をかけそのまま固まって身動き一つとれない状態になってしまいました。
そのうちまた男Bだけが戻ってきました。男Bはニヤニヤしながらズボンのベルトを直しながら戻ってきます。妻は何をされているのか。
そしてまた男Aがトイレに行き、その後男Bもまたトイレに行き、男Bがトイレから出た後やっと妻も戻ってきました。
妻は別に変わった様子もなく、服もだいぶ汚れが落ちた感じで男達に「ありがとうございましたー」と言うと、男達は「いえ、いえ」と言うとニヤニヤしながらXX館を出ていきました。
そして私はXX館に入り妻達のところへ行きました。
妻「あれっ、あんたどうしたん、なんでおるん?、ビショビショやぜー、大丈夫?」
私「い、いや、近くまできたから・・・・・・」
私は話かける途中で妻の姿を見て言葉を失いました。
妻は座った時に見えるはずのパンツをはいておらず、スカートの中の奥はパックリ開いたアソコが丸見えの状態で、しかもよく見るとアソコのまわりには異質な白液体がたくさん付着しているのです。
私はどもりながら「ト、トイレに、い、いったやろ、男で、な、何あったんや?」と言うと
妻「あーうん、服汚れたんで警備員の人に洗ってもらったんよ」
私「そ、それだけか?」
妻「あと、わっけわからんけど、聞いたことないなんとか菌とかいうの消毒するのにお尻に薬たくさん塗ってもらったわー、アホらしかったけど言うとおりしとったわー」
私「・・・・・・・・・」

妻の話をいくつか聞きまとめていくとトイレではたぶん男達にこういう事をされていたのでしょう。

 

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男Aは妻をトイレにつれていき、そして妻に「タオルでふいてあげるねー」と言いながら濡れている妻の胸の部分やお尻にタオルをあて、揉む様に妻の服を拭き始めました。胸の部分にタオルをあて両手でタオル越しに妻の胸を掴みその胸をしぼる様に揉み、次にお尻にタオルをあて妻を前から抱きしめる様にしてお尻を両手で掴み、硬くなった股間を妻のお腹に擦り付け妻を持ち上げる様にしてお尻の肉を揉みしだきました。しばらくそれを繰り返した後男Aは
男A「あーだめだなー、汚れがとれないなー、奥さん洗うから服脱いでやー」
妻「あっ、はーい」
妻は何も疑問も感じず素直に服を脱ぎ、[あー、ブラまでよごれてるわー」と言いながら男の目の前で気にせずブラジャーもとってしまいました。男は血走った顔をしながら妻の生乳を掴み揉み始めた。そのうち妻が
妻「あのー、そこは汚れてないんですけどー」
と言うと
男A「あっ、あっ、ごめん、あーでもパンツも汚れとるわー、パンツぬ、ぬいでー」
と言うと妻はやっぱり素直に言うとうりにパンツを脱ぎ、男にパンツを渡しました。そして男は全裸を眺めた後、トイレの個室に妻を連れ込み
男A「奥さん、ち、ちょっと屈んでみて」
妻「えー、こうですかー」
と妻をお尻を突き出させる格好にさせ、しばらく下からアソコを眺めながら
男A「あっ、あのー、あのー、コミラ菌がついているかもしれないから、そのー薬を塗ります」
と言い妻のアソコをひとさし指と親指で開きました。すると妻は
妻「はあ?何言ってるんですかー、そんなわけないでしょー、そんな菌初めて聞いたわー、原病名は何ですか?」
とエリート看護婦らしく反論すると、男Aは
男A「いっ、いやー、あのー」
と最初しどろもどろになりましたが、そのうち逆ギレして
男A「いっ、いいから、そのままにしてなさい、薬塗るんだよ」
と怒りながら言うと
妻「はー、まーいいかー、信じれんわー」
と言いながら突き出したお尻の足を開きました。すると男は両手で妻のアソコをグイッと広げ、アソコに舌を這わせなめまわし、そのうち
男A「じゃー、薬入れます」
と言いいながら、ズボンのファスナーをおろし自分の硬くなった大きいサオをひっぱりだしました。そして妻のアソコに濡れたサオをあてがい擦り付けて感触を楽しんだ後
男A「薬入れるしー、こっちの足ここにかけてやー」
と妻の右足をトイレのつかまり棒にかけさせイヌがオシッコするような格好をさせました。すると男はこれ以上ないくらいにムキ出しになったアソコの穴にサオをあてがうと、そのままヌプヌプーと大きいサオをゆっくりと奥まで挿入していきました。
妻「えっ、いたたー、何しとるんー」
男A「うー、薬入れとる・・・んやー」
妻「えー、ウソー、ウワー何これ、注射?浣腸?棒?何なのー」
男A「だめや、こっち見るな」
と振り返ろうとする妻の顔をさえぎりました。そのうち男はすこしずつ挿入の速さをはやくしていき目をつぶったかと思うと、ピタリと動きを止めお尻をビクンビクンとさせ大量の薬を妻の中に投与しました。
男A「はー、でたー」
妻「ちょっと痛かったわー」
男A「あ、あー、ごめん、ごめん」
妻「なんかたくさん出たのわかったわー、何の薬ー?」
男A「いっ、いやー、まあもう大丈夫だから、ねっ」
妻「あー、お尻から薬出てきたわー、何これー白っぽいねー、マセリン薬かなー、でもおじさん薬はもう出てこないように入れないと駄目なんですよー、分かったー」
男A「はっ、はい、すいません」
と妻は怒りながら男に言うと、アソコに手をやり出てきたその白い薬を手にすくって匂いを嗅ぎ少し舐め不思議そうな顔をしながら手を洗いにいきました。
そして男Aはすっきりした顔をしながらトイレを出て行きました。

 

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妻は体を拭いてパンツをはきブラジャーを着けていると、今度は男Bがハアハア言いながらトイレに入ってきました。そして妻の姿を見てゴクリとした後
男B「お、お、奥さん、俺もくすりいれるわー」
妻「はー?さっきの人にしてもらいましたよー、もういややわー」
男B「いや、もう一度や、くすりいれるんや」
と怒りながらあせった声で言うと
妻「わ、わかりましたよー」
と驚き、おびえながらパンツを脱ぐと、トイレのタイルの上に四つんばになりお尻を突き出しました。男はハアハア言いながらカチャカチャとズボンのベルトをゆるめ、ギンギンになったさらに大きいサオを引っ張り出し、妻のアソコを少し舐めサオをあてがいました。そして妻の腰を両手で掴みそのままいっつきに奥まで挿入しました。
妻「キャー、いたい、いたいよー、そっとしてー」
男B「ごめん、が、がまんしてー、たのむ」
と言うと男は妻の頭をおさえるようにして黙らせ、激しく腰をふり奥に突き刺すと同時にまた大量の薬を妻の中に投与しました。そして男はゆっくりとサオを抜き出すと、妻の中から大量の白薬がプッーと吹き出てきました。
妻「いたいわー、もう、おじさん下手やわー、信じれん」
すると男Bは妻の肩と頭をおさえ、また四つんばに組み伏せ
男B「ごめん、ごめん、今度そっとするから」
と笑いながらまた妻の中に挿入してきました。
妻「えっ、ちょっと待って、もういややー、うそー・・・うぐっ」
そしてまた男は激しく妻を突き刺し妻の中に、幸せそうに「最高やー」と言いながらすべてを放出しました。
その後も男AとBはもう一回ずつ妻に薬を入れた後、やっと妻を解放しました。

 

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8月7日土曜日
私は仕事だけど妻は休みですもちろん気になる私は「今日はどこへいくんやー」と妻に聞きました。すると妻は「あれー、あんたの友達のX山さん昼に来て子供と遊んでくれるって言っとったから家におるよー、あれーあんた知らんかったー」と言いました。
確かにX山とX田が夜遊びにくるとは聞いていたけど、自分は夜来るものだと思っていたのでビックリし、妻に
「なんで昼からくるんよ」
と聞くと妻は
「えー、X山さんとX田さん土曜日遊びに来る時はいっつも昼ごろから来て子供とプロレスごっこしたりして、私達と遊んでくれるんよー、あれー私言っとらんかったけー、ごっめーん」
そいえばX山とX田はよく土曜日に遊びにくるが、いつも自分が帰るとすでに家に上がっていることがよくあります。
(プロレスごっこ・・・・・)私はすごい胸さわぎを感じながら会社へ行きました。
会社では昼になるにつれてそのことがますます気になり、仕事がまったく手につかない状態になったので、上司に怒られながらも早退し家に行くことにしました。
そして家に2時頃たどり着くと、確かにX山とX田の車それと約束していないX井の車の3台が止まっており、私はどうしようかと迷いながら家の庭のほうからリビングの様子を伺いました。

 

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すると確かにX山とX田、それと約束のしていないX井がリビングで座り妻と話をしていました。
私はさらにリビングがよく見えるところに移動し様子を伺いました。すると楽しそうな笑い声が聞こえ話がはずんでいる様子でした。
しばらくして子供が「おじちゃんプロレスしよー」と言うとX山が「よっしゃー、やるかー」と言い2人で遊び始めました。妻とあとの2人はそれを見ながら笑いずっと話をしているだけだったので、私は(友達だし心配しすぎかなー)と思い玄関から入ることにしました。
ところがそこでX山がなんと
X山「よーし今度は2人チームで対決だー」
と言い、さらに
X山「XXちゃんとママ対おじちゃん達で対決だぞー」
子供「いいよー」
妻「ええー、また私もやるのー」
X井「じ、じゃー、俺レフリーする」
と言うとみんな立ち上がりました。私の心配はやっぱり的中していたのです。さらに物陰に隠れていて見えてなかった妻の姿が見えた時、私はさらにビックリしました。こんな時ぐらいはジーパンをはいているだろうと思っていましたが、妻はいつものワンピースでしかもノーブラで乳首が透けてくっきり浮き出ており、歩く度にささえがない胸がプルンと左右に揺れているのが分かりました。
私は(まっ、まさかこんな格好でやるのかー)と思い、唾をゴクリと飲み込みその場で様子を見ることにしました。
するとプロレスごっこが始まり、最初に子供とX山がらりはじめ、しばらくするとかなわないと思った子供が妻にタッチし妻が出てきました。
最初は手を掴み合っているだけでしたが、そのうちX山が少し力を入れると妻は床にお尻を落として倒れてしまいました。すると当然妻のスカートは完全に捲り上がりパンツが丸見えなってしまい、男達はピタリと動きを止め妻のその格好をしばらくじっと見つめてました。
すると妻が「いたたー、えっ、どうしたんみんな」と言うと3人とも我に返り、X山が「いっ、いや、何でもないよ」と言いながら妻にプロレスの技をかけ始めました。
X山は妻の足をとり自分のほうに引き寄せると、妻のスカートはさらにずり上がりお腹から下乳まで見えてしまい、レフリーのX井はまたそれを呆然と見ていると、妻は何とか逃げ出し子供と交替しました。
しばらくしてまた妻が出てきて、最初はX田と軽い取っ組み合いをしたりしていたが、そのうち男達は激しく技をかけ始めました。

 

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そのうち男達は激しく技をかけ始めました。
まずX田は妻を後ろから羽交い締めにし、技をかけるふりして妻の胸にさりげなくタッチし、そのまま妻を座らせると妻の足を持ち上げフォールする格好にしました。
すると妻は体を丸めた形になり、スカートは完全に捲り上がりむき出しのお尻だけが上に突き出された格好になり、そのまま身動きがとれない状態になりました。
するとレフリーX井がフォールされた妻に近寄り「だいじょうぶかー」と言いながらお尻を眺め、そのうち妻のお尻に軽く手をあてたりしてさわり始めました。
そのうち妻は苦しいのか一生懸命もがいているため、パンツはどんどん食い込み毛やアソコの端の部分まで見えるようになりました。そのうちX山までそこに近寄り、妻が脱出するまで妻のお尻を2人で撫で回し続けました。
そのうちX山もX田も「あついなー」と言いながら服を脱ぎパンツ1枚になりました。2人ともアソコがギンギンに勃起しており、その格好でさらに妻に飛び掛かりいろんな技をかけオモチャにし始めました。
1X田・・・妻をうつぶせにすると後ろから妻に乗りかかり、妻の首を左腕で絞めると、もう片方の手で妻の胸を掴みしながら揉んでいます。そのうちスカートを捲り上げギンギンになった棒を取り出し妻のお尻にくいこませると、そのままニヤニヤしながら腰を振り始めました。
2X山・・・妻をまたうつぶせに倒し、そのまま妻の両足を取るとエビ固めにしました。レフリーは丸見えになったアソコにいたずらし始めました。指でつまんだり、グリグリいじったり、揉んだり、そのうち調子にのりパンツをずらしアソコを丸見えにさせると2人で{オー」とか言いながら覗き込んでいました。
3X山・・・妻にコブラツイストをかけ、また片手で妻の胸を掴むと揉みしだき始めました。レフリーは妻のスカートを捲り上げると両手で妻のお尻の肉を掴み揉みながら感触を楽しんでいます。
4X田・・・さらに遠慮しなくなり、今度は妻を逆さに抱え上げパイルドライバーの形にすると、スカートの捲くれた妻のアソコに顔をうずめ、さらには妻の口元にギンギンの自分の棒を擦り付けています。そのうち妻が「苦しいー」と口を開けると、X田の棒の先がパンツごしに妻の口に突っ込まれてしまい、X田は「あー」と言いながらそのまま妻の頭を片手で押さえてしまいました。妻はもがき咥えながら[ほれ、はにー、ふるひー、はふへへー」と苦しんでいます。
そのうちレフリーが捲れているスカートをさらにずり下げました。すると妻の顔は捲れたスカートで完全に見えなくなり、顔と腕以外すべて丸見えの状態で、X井はむき出しになった生乳を揉み始めました。
X山は子供にそれを見せないようにして「あっちでおやつあげるね」と言いながら子供を連れて部屋から出ていきました。
子供が部屋を出ていくと、X田は妻をそのままの状態で倒し、X井は妻が横になるとすぐ妻のスカートを妻の頭の上でしばってしまいました。すると妻は腕と顔だけがスカートの中にくるまり身動きの取れない状態なり、腕、顔以外は生乳もパンツも丸見えの格好で妻は「苦しいー」と言ってます。、2人はその格好をしばらくニヤニヤ眺めた後、妻に飛び掛かりました。

 

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お久しぶりです先月の盆ぐらいに体の調子を悪くして1週間入院してしまい投稿できませんでした、今月から会社にも復帰しやっと調子が戻りつつあるので投稿を再開します、また読んでやって下さいお願いします。

子供が部屋を出ていくと、X田は妻をそのままの状態で倒し、X井は妻が横になるとすぐ妻のスカートを妻の頭の上でしばってしまいました。すると妻は腕と顔だけがスカートの中にくるまり身動きの取れない状態なり、腕、顔以外は生乳もパンツも丸見えの格好で妻は「苦しいー」と言ってます。、2人はその格好をしばらくニヤニヤ眺めた後、妻に飛び掛かりました。
2人は妻の胸に飛びかかると我を忘れ、まるで一つのオモチャを奪い合う子供のように妻の胸を掴み揉みながら引っ張り合いました。
妻は「ちょっとー、イタター、やめてっ」と言ってますが、2人とも完全に我を忘れ妻の声が聞こえない様子で妻の体をさらに弄び始めました。
そのうちオッパイの奪い合いに負けたX田は今度は妻の股間のほうに移動しさわり始めました。X田は中指で円を描くように妻のアソコをグリグリといじった後、妻のパンティーに手をやると一気にパンティ-をおろしてしまいました。
X井は両手で妻の乳を掴み乳首を吸っていたが、それに気付くと吸うのを止めX田と一緒にアソコを覗き始めました。
2人は何とも言えない顔をしながらしばらく眺め、そのうち片方ずつの足を持つとグイッと妻の足を股裂きみたいにして広げてしまいました。すると妻のアソコはパックリと開き、さらにX井は指と指で妻のアソコをグイッと広げました。
妻「イターイ、も、もうやだー、やめてー」
X井「も、もうちょっとやから、ごめん、ハアハア」
X井はそう言いながら、そのまま妻のアソコに顔を近付けアソコをソーッと舐め始めました。そのうちX井は「もう、だめや」と言いだすと自分のパンツをおろし、いきり立った棒を取り出しました。
そして妻のアソコの入口に棒の先っぽをあてがいニヤニヤしながらこすり付けた後、ゆっくりと挿入していきました。

ヌプヌプー
X井「うわぁぁ、あぁ、気持ちえぇぇ-」
X田「まじー、早くしろー」
妻「イイヤー、ヤー、うー、な、何しとるぅー」
X井「わ、技や、技かけとるんや、ごめんな、す、すぐ終わるからガマンしてー」
そしてX井はゆっくりと腰を動かしストロークさせていきました。相当気持ちいいらしく、X井は顔を上に上げヘラヘラしながらよだれを垂らしています。そのうちX井は表情が変わったたか思うと
X井「あっ、やべっ」
と言いながらあわてて妻のアソコから棒を抜き出しました。すると妻のアソコから大量の液体が流れ出てきました。

X井は私の妻に中出ししてしまったのです。

そしてX井はあせった表情でオロオロしていると、X田がX井の耳元で何かささやきました。するとX井は安心した表情に戻りました。

私はそれを見てX田がX井に何と言ったのかなんとなく分かりました。なぜなら私はX田には妻がおたふくのせいでもう妊娠が出来ないことを言ったのです。たぶんX田はX井のそのことを言ったのでしょう。

 

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妻は足を開きアソコから液体がたれているあわれな格好で「えっ、なに、何やばいの?もうやめてよー」と言っているが、X田は妻の言葉を無視しながら妻の両足を持ち上げ、妻のアソコに自分の物をあてがいました。そしてX田は先っぽを入り口にあてると一気に挿入していきました。

ズブッ、ズブズブー
妻 「ヒィ、イターイ、イターイ、もういやぁーむ」
X田 「・・・・・・」

X田は表情を変えずそのまま奥まで突き刺すと、X井とは反対に激しく打ちつけるように腰を振りました。

妻 「ヒー、ヒャー、やー」
X田 「・・・・・・・」

X田は遠慮なしに腰を振り、そのうちなんとスカートごしに私の妻の唇にキスをしながら腰を振り始めました。

妻 「んぐっ、んー、んん?、んー」

そしてさらに腰の動きが激しくなっていき、妻の体を丸めるように抱きながら奥の奥まで挿入し、そのうち動きが止まったかと思うと腰をビクンビクンと痙攣させました。
X田はいってしまった後もしばらく「むふー、むふー」と言いながら腰を円を描くように動かし余韻を楽しみ、自分の液体のすべてを妻の中にしぼり出している感じでした。
そしてしばらくしてX田は自分の物をやっと抜き出しました。すると妻のアソコからはX井のときよりもさらに大量の液体がプッーと吹き出してきました。

X田 「ふー、すっきり、はー」
妻 「・・・・・・・」

そしてX田はすぐ自分のパンツをはくと、あたり前の様にすぐ部屋を出て行き、代わりにX山が入ってきました。X山もまたあたり前の様に妻を[よいしょ」と後ろ向きにさせるとそのまますぐ挿入していきました。
この2人は今日が始めてではないのかもしれません。以前から妻を弄び、犯していたのでしょう。
そしてX井2回、X山1回、X田は3回、妻と楽しんだ後やっと妻のスカートを戻し解放しました。

妻 「もう今日の技、特に痛かったわ、もうプロレスはしたくないし、もうせんわー」
X山 「ごめん、ごめん、次はやさしくするからー」

私はその日からもう友達を家に呼ぶのを止めました。X田、X山も何となくバレタと思ったのかそれ以来連絡もして来なくなり私を遠慮するようになりました。

 

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