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バイト先のオーナーに彼女を寝取られました

オーナーがビデオを入れ替えしながら言いました。

「このビデオ昨日犯ったばっかのやつなんだけどさ、こいつの彼氏昨日誕生日だったんだぜ?それなのに呼び出したらノコノコ出てきやがんの、この女とはもう3回目だったからおれも飽きちゃってたんだけどさー、せっかくだからやりまくってやったよ」

全身からドバっと変な汗が出ました・・・まさかという思いと、昨日有希が自分と過ごしていない事実で心臓がバクバクいっていました。

そして、信じられない映像が画面に流れ始めました。

全裸のオーナーがベットに腰掛け・・・

<ホントに来たんだ有希ちゃん、そんなにまたしたいんだ?じゃあ早くしゃぶんなよ>

有希の姿が写り・・・有希はオーナーの間に膝をついて座りました。

誕生日に外出して行った時に着ていてたアクアガールの紺色のワンピース姿でした。

有希はオーナーの肉棒を夢中でしゃぶっていました・・・見たこともないような夢中な姿でした。

<有希ちゃんもうまんこグチョグチョなんだろ?チンポ欲しかったら早く脱ぎなよ>

「分かる?寛人君、有希ちゃんもバカ女だったよ、すぐ犯れたよ」

自分は何も言えず全身がガクガク震え、ただビクビクして画面を見ていました。

有希は自ら服を脱ぎ、オーナーはローション状のドラッグを肉棒に塗っていました。

<有希ちゃんまたこれ塗っていいの?最初は怖いって言ってたのにねぇ>

<うん・・・またそれでして・・・>

<すっかりはまったねぇ、じゃあ自分で跨って入れてごらん>

有希は自らオーナーの勃起した肉棒の上に跨り、自分で肉棒を掴み差し込もうとしていました。

<ホント悪いコだねぇ、いいの?寛人くんの誕生日になのに>

<私我慢出来ない・・・>

有希は自分の事が少しでも頭に浮かんでいたのでしょうか・・・有希は自分のアソコに宛がうとゆっくり腰を沈めていきました。

<あああん・・・どうしよ・・・これ気持ちいいのぉ・・・>

有希はオーナーの抱きつき、お尻を上下させ喘ぎ始めました。

「あはは、どうよ寛人君、自分の誕生日に他の男に跨る彼女の姿は?」

パンパンとグチョグチョいう音と共に有希の聞いたこともない喘ぎ声が聞こえていました。

<ああんっ・・・ああんっ・・・ああんっ・・・気持ちいいよぉ・・・気持ちいいよぉ・・・>

「寛人君、有希ちゃんってホントドスケベだよねぇ、初めて会った時は想像も出来なかったよー」

<ああああん・・・ダメダメっ・・・すぐいっちゃうっ!・・・>

有希は夢中で腰を振りビクンビクンと痙攣しながらイッてしまっていました。

「あはは、ホントどうしようもねーな、この時も有希ちゃんマンコグチョグチョだからね、ホントだらしねー女だよ」

オーナーが今度は上になり、正常位で有希を突き始めました。

<あ?有希ちゃんのマンコ気持ちいい?>

有希はまたオーナーに抱きつき、今度はねっとり舌を絡ませていました。

<チュパッ・・・チュク・・・やあ・・・ああああん・・・すごいよぉ・・・>

「寛人君、有希ちゃんのマンコ気持ち良かったよ?、使い込んでないし締まりも結構いいしな、まーでもおれはもう飽きたけど、あははは」

大きく出し入れされ、乱暴に突かれていました。

<そんなに気持ちいいか?ほら、もっと喘げよ、淫乱女>

<ああんっ!・・・あああっ!・・・やっ・・・ああああんっ!・・・>

有希はオーナーの性欲処理の道具になっていました。

<セックス気持ちいいって言えよっ、寛人気持ちいいよぉって言ってみろ>

<あああんっ!・・・セックス気持ちいいのぉ・・・寛人私気持ちいいよぉ・・・>

有希は別人のような表情でした。快楽に溺れ、オーナーのピストンに狂って喘いでいました。そして最後はオーナーのだらしない声とともに中出しされていました。

自分は喉がカラカラでした・・・怖さとあまりにも非現実的な出来事に動揺しまくっていました。オーナーはビデオ止め、自分の向かいに威圧的な態度で座って話し始めました。

「いっとくけど、ビデオはこれで終わりじゃないからね。今日有希ちゃんから昼頃メール来たろ?あの時まだ俺と一緒だから」

「あの・・・いつから・・・何ですか?」

「あ?最初にやったのがいつかってこと?有希ちゃん紹介してもらってから1週間後だな、おれは連絡先渡しただけだからね、待ってるしかなかったけど有希ちゃんから連絡あったよ、ご馳走様ってね」

「そ・・・それで・・・?」

「またご馳走するよって何回か誘ったら会ってくれたよ、外で飯食ったあと家に誘ったら断ってたけど、お茶だけって事で連れ込んだんだよ、んなわけねーべってな」

「はぁ・・・」

「あとは言い寄ったらやらせてくれたよ、有希ちゃん案外期待してたんじゃねえの?ドラッグ使ってること教えたら最初ホントに怖がってたな、まーでも1分後には喘ぎまくったけど、あははは」

心底怖くて、そして怒りで震えていました。ここで殴り掛かっても負けるのが目に見えていたので、どう仕返ししてやろうかと考えていました。
しかしオーナーは更に威圧的な態度で私に言いました。

「あー寛人君、ちなみに言っておくけど何か面倒な事したらビデオばら撒くからね、くれぐれも気をつけろよ、ドラッグも今は有希ちゃん分かってやられに来てるんだからね、それを忘れないように」

オーナーがビデオを巻き戻して再生するとまた有希が映りました。URとかいうブランドのお気に入りの黒のワンピースを着ていました。
有希はどういうつもりでオーナーと会ったんでしょうか・・・

「これが最初にやった時だな、有希ちゃん寛人君に悪いとか言ってちゃんと抵抗してたなー、うるせーよって感じだったけどな、ドラッグ塗ってやったらありえないくらいイキまくったよ」

段々力が抜けていきました。あまりの出来事に考えるのが面倒臭くなっていたのかもしれません。

「この日は3?4回はやったな、1回終わって有希ちゃん帰ろうしたんだぜ、まーでもこっちはドラッグでまんこグッチョリになってること知ってたからな、ちょっと刺激したらすぐ言いなりになったよ、こんなのすごいよぉって泣きそうな声で喘いでたな、あははは」

有希は自分とは一度もしたことない立ちバックや背面騎乗位などでやられていました。快楽でどうしようもないといった声で喘ぐ有希の姿が映っていました。

「2度目の時の見る?ショックで立ち直れなくなると思うけどな、有希ちゃん最近大学休んだろ?その日は公衆便所にされてたから行きたくても行けなかったんだよ」

「公衆・・・便所ってどういうこと・・・ですか?」

オーナーは早送りしてその日の様子を自分に見せました。

「おれの知り合いが有希ちゃんのビデオ見せたらえらく気に入ったんだよ、どうしてもやりたいってしつこいからさ金取ってやらせてやったんだよ、まー公衆便所っていってもおれの他に2人だからそんなに落ち込むなよ、あはは」

オーナーとセックスしているところに男達が乱入してきて、有希はあっという間にやられていました。

「有希ちゃん驚いてたなー、複数でしたことないらしいじゃん、経験ないなんて可哀想だろ?3人でみっちり使い込んでやったからな、途中から有希ちゃんもチンポ咥えて離さなかったよ」

有希は3人の男達に次から次と犯されていました。結局朝になり、それでも帰さずやりまくって有希はほとんど失神状態だったと言われました。

「それでも、さっきも見たとおり俺のとこ来るんだからな、完全にはまってるよ寛人君の大事な有希ちゃんは、これからも有希ちゃんのマンコはガバガバになるまで使ってやるよ、向こうから来たらな、あははは」

自分はビルを出て、すぐに有希に電話を掛けました。
見た事を話し、怒鳴り散らして一方的に別れを告げました。
何度も何度も有希から電話やメールがありましたが、しばらく話す気にもなれませんでした。

1週間後、ようやく直接会って話しましたが顔を見てまた怒りが込み上げて、キレるだけキレてしっかり別れました。

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