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キモ親父Kと巨乳美女ゆきえ

朝起きると、携帯に着信がありました。

それは実家の親からであり、電話をかけると父がぎっくり腰になったからいったん実家に戻ってくれとの事でした。

僕は、少しでもゆきえから離れたくないために最初は拒みましたが、母も最近体の調子がよくないとの事で、僕はやむ終えず実家に帰ることにしたのです。

ゆきえにその事を言うと、最初は嫌だと言いましたが、理由を言うとしぶしぶ了承してくれました。

「ニ、三日は帰らないかもしれない。Kから連絡があっても絶対無視だよ!?」

「うん・・。分かった。」

「本当にゴメン。そばに居てあげたいんだけど・・・。」

「ううん。しょうがないよね・・。早く帰ってきてね♪」

ゆきえは明るく言いました。

「それじゃあ・・。」

「いってらっしゃい」

そして、僕は家を出ました。

これが、ゆきえと話した最後の会話だったのです。

実家に着いた僕は、父の様子を見にいきましたが思った以上に軽い物らしく、父はいつもどおり元気でした。

母も結果を聞く前に僕を呼んだらしく、「これくらいだったら別にあんたが来なくても大丈夫だわ」と呆気なく言われました。

結局、僕はその日に日帰りで帰ってきたのです。

駅に着いた僕は、真っ先にゆきえに電話しました。

「プルルルルルルル・・・。プルルルルルルルル・・・。」

しかし、何度コールしてもゆきえはでません。

時間は夜の11時を回ったとこです。

「寝てるのかなーー?」

僕は疑問に思い、ゆきえの家に行く事にしました。

ゆきえのアパートに着き、窓を見ると電気は消えていました。

「もう寝てるんだな?・・でもそれにしてはなんか早い時間だな?」

僕は、とりあえずゆきえの家のドア行き、軽くノブをひねりました。

ドアは簡単に開きました・・。

なんだ無用心だなーと思い、家の中に入りました。

中に入ると台所があるスペースに出て、その奥の扉を開けると八畳くらいのリビングがあり、その左の襖を開けると寝室になっています。

寝室を覗こうと襖に手をかけた時です・・。

「あっあん」

声が聞こえました。

僕は最初、何か分かりませんでした・・・。

次に、 「ちゅ・・・ちゅぱ・・ちゅぱ・・・・・ちゅちゅ」

何かと何かが絡み合う音。

・・・・あきらかにキスの音でした・・。

なんで!?

僕は必死に考えました。

部屋を間違ったか!???

しかし、リビングを僕がゆきえにあげたぬいぐるみがありました。

間違いない・・・・。

ここはゆきえの部屋です・・・。

じゃあ、誰か違うカップルがゆきえの部屋で・・・?

僕はありえないと思いながらも、それが真実であることを願いました。

だってそうじゃないと・・・・・。

しかし、その気持ちはすぐに掻き消されました。

「あっ・・・・あっ・・あっ・・・。駄目・・あんっ」

・・・・間違いありません。ゆきえの声です。

じゃあ、ゆきえは誰と!?

僕の記憶に・・・該当する人物は一人しかいませんでした。

僕は意を決して、そっと襖を開け覗いてみました。

そこには、Kとゆきえが生まれたままの姿で抱き合っていました・・・。

Kが後ろからゆきえを抱きしめるような形で、ゆきえの唇をむさぼっていました。

舌を絡ませ、時々ゆきえの唇を吸うような感じでキスをしています。

「ちゅぱ・・・ちゅ・・ちゅちゅぱ」

ゆきえがまたレ××されてる・・・。

僕はそう思いました・・・。

助けなきゃ・・・。

しかし、その考えはすぐになくなりました。

ゆきは、自分からKの舌と自分の舌を絡ませていました。

しかも、美味しそうにKの舌を味わっています。

あの臭くて醜いKの口をゆきえは求めているのです。

ゆきえの顔は、僕が見たことがないうっとりした淫乱な顔していました。

Kが不意にキスをしながら、ゆきえの胸をゆっくりと揉み始めました。

ゆきえのEカップの真っ白な美巨乳がKの手でさまざまな形に変化していきます。

「あっ・・あああん」

ゆきえはKから口を離すと、気持ちよさそうに喘ぎ始めました。

「あーー・・ゆきえちゃんのおっぱい最高だな???ほんと柔らかいよ??」

Kはそう言いながら、だんだん揉むスピードを早くしていきました。

ゆきえの乳首をころころと転がしながら、強めに揉みしだいていきます。

「あっあっあっ・・Kさん・・・だめ・・。」

「本当にいいおっぱいだね~~。こんないいおっぱいは食べちゃおうかな♪」

Kはそう言うと、ゆきえの乳首い吸い付きました。

「あっっっ!!あっあっあっ」

ゆきえの喘ぎ声が、よりいっそう高くなります。

Kはベロベロとゆきえの乳首を舐めまわし、反対の手はゆきえの胸を激しく揉んでいます。

「あっあっあっあっあっ・・。あ~~~。」

ゆきえは、ただ喘いでいました。

ゆきえの胸をむさぼるKは、まさしく豚のようで本当に醜いものでした。

しかし、そんな醜い豚にゆきえは感じているのです。

・・・僕は何を見ているのだろう?

これは夢なんじゃないか・・・。

というか、早く止めるべきなんじゃないのか?

しかし、僕の足は全く動きませんでした。

それどころか、僕のチンポはいままでで一番の盛り上がりです・・。

ゆきえの胸を味わったKは、そのまま徐々に下の方に手を伸ばしていきました。

そして、ゆきえの大事なところに手を伸ばしたのです。

ビクっっっ!!

ゆきえの体が反応しました。

そして、Kはゆきえのマンコを刺激し始めました。

「い・・・いや・・・。あっあっん。Kさんそこは・・。」

「いひひひ。ゆきえちゃん。もうぐしょぐしょじゃない?そんなに僕が好きかい?」

「あ・・・いやぁ・・・。」

「ゆきえちゃんは本当にいけない娘だね??彼氏に内緒でこんなことしてるだなんて・・・。」

「だ・・駄目。それは言わないで・・・。」

「高山君も運が悪いね~~~。僕に目をつけられたらもう終わりなのに~~~。まぁ僕には関係ないけどね。ゆきえちゃんはもう僕の物だし。」

「あっあっあっあっあっ・・・はんっ」

そう言うと、Kはゆきえのマンコをさらに早く責めました。

その手の動きは本当に早く、ゆきえのマンコからはぐちゃぐちゃぐちゃとイヤらしい音が出ています。

「あっあっあっあっあっあっあっ駄目!!・・・Kさん!!・・・・。」

「イクのかい!?ほらほらイっちゃえイっちゃえ♪」

「あっっ~~~~~~~~~!!」

ゆきえは大きく体を仰け反らせると、そのままぐったりしてしまいまいした。

「はぁはぁはぁはぁ」

「ゆきえちゃんは本当にHだね~~~。」

そう言うと、Kはゆきえの真っ白な脚に体を移動して脚を舐め始めました。

そして、そのまま脚の指先から太もも、そして腕やら脇腹、そして耳と首筋とゆきえの体を丹念に舐め始めました。

まるで自分の臭いをゆきえにつけているように。

「あっあっあぅ・・あっ」

そして、そのまま顔にいくとまた激しいディープキスを始めました。

「ちゅぱ・・・ちゅ・・・ぱ」

ゆきえが、またKの臭い口を味わってゆきます。

僕の股間は、もうはちきれんばかりでした。

自分でも分かりません。

こんな光景許せないはずなのに、僕はKとゆきえのSEXを見て興奮しているのです。

不意に、ゆきえの手が動きました。

その手は、ゆっくりとKの股間に伸びていったのです・・。

まさか・・・。

ゆきえは、Kのイチモツをゆっくりしごき始めました。

僕はそれを見て激しく興奮しました。

ゆきえが・・あのゆきえが・・・・あのキモいKのイチモツを・・・。

しかし、Kのイチモツを見て僕は驚きました。

それは、かなりのでかさがありました。

太く、そして長く、カリはぶっくりと膨らんで黒光りしていました。

はっきりいって、僕とは比べ物になりませんでした・・。

ゆきえは、そのでかいイチモツを丹念にしごいていました。

「あっあっ・・・あはっあ・・・ゆきえちゃん。気持ちいいよ。」

Kは、本当に気持ち悪い喘ぎ声を出しました。

そして、Kはゆきえの耳元で何か言うと、いきなり立ち上がり、ゆきえの顔にイチモツを持っていきました。

ゆきえは嬉しそうにそのイチモツを見つめると、舌を出してKのを舐め始めたのです。

先っちょをチロチロの舐め、そのまま横笛にして下を這わせていきます。

そしてカリを口に含むと、そのまま頭上下に動かし始めました。

僕はそれを見て衝撃を受けました。

ゆきえはフェラが苦手で、僕とのときでもすぐ吐き出してしまいます。

しかし、そのたびに「ごめんなさい・・・。」泣きそうな顔で誤ってきて、僕が毎回慰めていたのです。

しかし、目の前のゆきえはぐちゅぐちゅと唾液の音を出して、Kのイチモツをむさぼっていたのです。

「あっあん」

声が聞こえました。

僕は最初、何か分かりませんでした・・・。

次に、 「ちゅ・・・ちゅぱ・・ちゅぱ・・・・・ちゅちゅ」

何かと何かが絡み合う音。

・・・・あきらかにキスの音でした・・。

なんで!?

僕は必死に考えました。

部屋を間違ったか!???

しかし、リビングを僕がゆきえにあげたぬいぐるみがありました。

間違いない・・・・。

ここはゆきえの部屋です・・・。

じゃあ、誰か違うカップルがゆきえの部屋で・・・?

僕はありえないと思いながらも、それが真実であることを願いました。

だってそうじゃないと・・・・・。

しかし、その気持ちはすぐに掻き消されました。

「あっ・・・・あっ・・あっ・・・。駄目・・あんっ」

・・・・間違いありません。ゆきえの声です。

じゃあ、ゆきえは誰と!?

僕の記憶に・・・該当する人物は一人しかいませんでした。

僕は意を決して、そっと襖を開け覗いてみました。

そこには、Kとゆきえが生まれたままの姿で抱き合っていました・・・。

Kが後ろからゆきえを抱きしめるような形で、ゆきえの唇をむさぼっていました。

舌を絡ませ、時々ゆきえの唇を吸うような感じでキスをしています。

「ちゅぱ・・・ちゅ・・ちゅちゅぱ」

ゆきえがまたレ××されてる・・・。

僕はそう思いました・・・。

助けなきゃ・・・。

しかし、その考えはすぐになくなりました。

ゆきは、自分からKの舌と自分の舌を絡ませていました。

しかも、美味しそうにKの舌を味わっています。

あの臭くて醜いKの口をゆきえは求めているのです。

ゆきえの顔は、僕が見たことがないうっとりした淫乱な顔していました。

Kが不意にキスをしながら、ゆきえの胸をゆっくりと揉み始めました。

ゆきえのEカップの真っ白な美巨乳がKの手でさまざまな形に変化していきます。

「あっ・・あああん」

ゆきえはKから口を離すと、気持ちよさそうに喘ぎ始めました。

「あーー・・ゆきえちゃんのおっぱい最高だな???ほんと柔らかいよ??」

Kはそう言いながら、だんだん揉むスピードを早くしていきました。

ゆきえの乳首をころころと転がしながら、強めに揉みしだいていきます。

「あっあっあっ・・Kさん・・・だめ・・。」

「本当にいいおっぱいだね~~。こんないいおっぱいは食べちゃおうかな♪」

Kはそう言うと、ゆきえの乳首い吸い付きました。

「あっっっ!!あっあっあっ」

ゆきえの喘ぎ声が、よりいっそう高くなります。

Kはベロベロとゆきえの乳首を舐めまわし、反対の手はゆきえの胸を激しく揉んでいます。

「あっあっあっあっあっ・・。あ~~~。」

ゆきえは、ただ喘いでいました。

ゆきえの胸をむさぼるKは、まさしく豚のようで本当に醜いものでした。

しかし、そんな醜い豚にゆきえは感じているのです。

・・・僕は何を見ているのだろう?

これは夢なんじゃないか・・・。

というか、早く止めるべきなんじゃないのか?

しかし、僕の足は全く動きませんでした。

それどころか、僕のチンポはいままでで一番の盛り上がりです・・。

ゆきえの胸を味わったKは、そのまま徐々に下の方に手を伸ばしていきました。

そして、ゆきえの大事なところに手を伸ばしたのです。

ビクっっっ!!

ゆきえの体が反応しました。

そして、Kはゆきえのマンコを刺激し始めました。

「い・・・いや・・・。あっあっん。Kさんそこは・・。」

「いひひひ。ゆきえちゃん。もうぐしょぐしょじゃない?そんなに僕が好きかい?」

「あ・・・いやぁ・・・。」

「ゆきえちゃんは本当にいけない娘だね??彼氏に内緒でこんなことしてるだなんて・・・。」

「だ・・駄目。それは言わないで・・・。」

「高山君も運が悪いね~~~。僕に目をつけられたらもう終わりなのに~~~。まぁ僕には関係ないけどね。ゆきえちゃんはもう僕の物だし。」

「あっあっあっあっあっ・・・はんっ」

そう言うと、Kはゆきえのマンコをさらに早く責めました。

その手の動きは本当に早く、ゆきえのマンコからはぐちゃぐちゃぐちゃとイヤらしい音が出ています。

「あっあっあっあっあっあっあっ駄目!!・・・Kさん!!・・・・。」

「イクのかい!?ほらほらイっちゃえイっちゃえ♪」

「あっっ~~~~~~~~~!!」

ゆきえは大きく体を仰け反らせると、そのままぐったりしてしまいまいした。

「はぁはぁはぁはぁ」

「ゆきえちゃんは本当にHだね~~~。」

そう言うと、Kはゆきえの真っ白な脚に体を移動して脚を舐め始めました。

そして、そのまま脚の指先から太もも、そして腕やら脇腹、そして耳と首筋とゆきえの体を丹念に舐め始めました。

まるで自分の臭いをゆきえにつけているように。

「あっあっあぅ・・あっ」

そして、そのまま顔にいくとまた激しいディープキスを始めました。

「ちゅぱ・・・ちゅ・・・ぱ」

ゆきえが、またKの臭い口を味わってゆきます。

僕の股間は、もうはちきれんばかりでした。

自分でも分かりません。

こんな光景許せないはずなのに、僕はKとゆきえのSEXを見て興奮しているのです。

不意に、ゆきえの手が動きました。

その手は、ゆっくりとKの股間に伸びていったのです・・。

まさか・・・。

ゆきえは、Kのイチモツをゆっくりしごき始めました。

僕はそれを見て激しく興奮しました。

ゆきえが・・あのゆきえが・・・・あのキモいKのイチモツを・・・。

しかし、Kのイチモツを見て僕は驚きました。

それは、かなりのでかさがありました。

太く、そして長く、カリはぶっくりと膨らんで黒光りしていました。

はっきりいって、僕とは比べ物になりませんでした・・。

ゆきえは、そのでかいイチモツを丹念にしごいていました。

「あっあっ・・・あはっあ・・・ゆきえちゃん。気持ちいいよ。」

Kは、本当に気持ち悪い喘ぎ声を出しました。

そして、Kはゆきえの耳元で何か言うと、いきなり立ち上がり、ゆきえの顔にイチモツを持っていきました。

ゆきえは嬉しそうにそのイチモツを見つめると、舌を出してKのを舐め始めたのです。

先っちょをチロチロの舐め、そのまま横笛にして下を這わせていきます。

そしてカリを口に含むと、そのまま頭上下に動かし始めました。

僕はそれを見て衝撃を受けました。

ゆきえはフェラが苦手で、僕とのときでもすぐ吐き出してしまいます。

しかし、そのたびに「ごめんなさい・・・。」泣きそうな顔で誤ってきて、僕が毎回慰めていたのです。

しかし、目の前のゆきえはぐちゅぐちゅと唾液の音を出して、Kのイチモツをむさぼっていたのです。

「あ~~~~ゆきえちゃん。だいぶフェラ上手くなってきたね~~~」

Kは気持ち悪い笑みを浮かべて言いました。

僕は、この言葉でこの二人は一回や二回の関係じゃないと確信しました。

「あっ・・・・・あ~~~そうそうそう」

「んっっ・・じゅぱ・・んっ・じゅぱじゅぱ」

「あはぁ~~。そうそう。・・・ゆきえちゃん本当に僕のチンポ好きなんだねーー♪」

「ちゅぱ・・・・じゅぱじゅぱ・・はぁ・・ちゅ・・・・・んっ」

ゆきえは丹念にKのイチモツを舐め、その顔はまさに淫乱そのものでした。

ゆきえの頭の動きがだんだん早くなってくると、気持ち良さそうにKは「あ~~~ゆきえちゃん・・。あんまり激しくするとイっちゃうよ??」

ゆきえは、それを聞くと一旦フェラを止め、上目づかいでKを見つめました。

それを見たKはニヤっと笑うと、ゆきえの頭を再び自分のイチモツに持っていきました。

ゆきえは、同時にまたフェラチオを始めました。

「あっ、ゆきえちゃん・・・。」

「んっんっ・・・じゅぱじゅぱじゅぱじゅぱ・・・・・。」

ゆきえの頭の動きが早くなります。

「あっ・・・・。」

Kの声とともに、ゆきえは動きを止め、Kのを口に入れたまま止まりました。

・・・・口内射精だ。僕は思いました。

僕ですらやったことのない事を、あろうことかKにしているのです。

しばらく、Kのを口に含んでいたゆきえは、Kの物から口を離しました。

「・・・ごくっ」

そしてK、のザーメンを飲んだのです・・・。

僕は、かなりのショックを受けました。

僕の目の前にいるのは、僕の知っているゆきえではないのです。

ゆきえは、Kのイチモツを口で綺麗に掃除しました。

「はぁはぁ、・・・ゆきえちゃん。どうだった僕の・・?美味しかったかい?」

「・・・・・。」

「答えないとあげないよ?」

「・・・・・・はい。」

「んふふふふ。いい娘だ・・・・。」

その後、Kはゆきえに尻をこっちに向けるように指示しました。

ゆきえはそれに応じ、ぷりぷりの白いおしりをKにむけたのです。

Kのイチモツはさっき出したのにも関わらず、すでにギンギンでした。

このままだとKに・・・・。

けど、僕の体は全く動きませんでした。

「あっっっ!!」

ゆきえのその声とともに、Kはゆきえを貫きました。

ゴムをつけるような仕草はなかったため、生で入れられています。

そして、そのままゆっくりとピストンを開始したのです。

「あっあっあっあっあっあっあっ」

「んっふふふふふふふ。ゆきえちゃ?ん。」

「あっあっ・・・Kさんっっ」

Kはバックの体勢で激しくゆきえを突きながら胸を揉んでいました。

ここからだとゆきえの表情が見えませんが、かなりの快感のためか頭を激しく振っています。

しばらくピストンした後、Kは一度ゆきえから抜き、ゆきえと抱きつくような体勢で再び挿入しました。

Kのその激しい腰使いと、そのでかいイチモツでゆきえ入念に責めていました。

ゆきえは、僕の時とは比べ物にならないほど気持ちよさそうでした。

Kは、そのまま目の前にあるゆきえの胸をベロベロと舐めながら器用に腰を動かしています。

「あっあっあっあぅあ・・・」

「あっっ、ゆきえちゃん」

「あっあっあっあっあっあっあっ・・・はぁぁあ・・。」

「ゆきえちゃ~~~ん・・相変わらず最高の締り具合だね~~~。・・・今までで一番最高だよ~~」

「あっあっあっあっああん。・・・・はぁはぁはぁ・・Kさん・・・・・あっん・・気持ちいいいです・・。」

「僕の気持ちいいだろう?ううん?高山君とは比べ物にならんだろう?ううん?」

「あっあっあっ・・・・ああああん・・もう・・すごいです。」

Kは、そのままゆきえの腕を引っ張ると今度は騎上位の体勢になりました。

もうゆきえはKのイチモツに夢中でした。

自分から腰を激しく叩きつけたり、腰を回したりでKのイチモツを味わっています。

Kはそのゆきえのリズムに合わせながら腰を振り、乳首を手で転がしていました。

僕はこの時点で、何故Kがあんなキモいのにあれほど女の子を喰えるのか、理由がなんとなく分かってきました。

それは、あのSEXの上手さだよ思いました。

女の子のツボをよく心得ているというか、とにかく一連の動作に無駄がなく確実に責めているのです。

そして、あのでかいイチモツとくればもう女の子を虜にできるのは不可能じゃないはずです。

僕は、そうやって今までの女の子はKに夢中になっていったんだなと感じました。

僕はすでにKに敗北していたのです。

Kは、ゆきえを挿入したまま押し倒し、そのまま正上位の体勢に持っていきました。

そして、かなりの腰のスピードでゆきえを突いてます。

「あっあっあっあっんあっあっん」

ゆきえは、これまで以上に大きな声で喘いでいました。

「あっあああああ・・・ゆきえちゃん!!気持ちいいい!?」

「あっあっあっはん・・・・・はいっあっ・・気持ちいいです!!・・・Kさんは?・・あたしの気持ちいい!?」

「あはぁもう最高だよ~~~。ゆきえちゃ~~~ん!!」

「ああああ~~~ん」

そう言うと、ゆきえはKにキスをしました。

舌がねっとりと絡み合う、今までで一番激しいキスでした。

そして、しばらくピストンの後、Kに限界がきました。

ゆきえの長くて細い脚がKの腰に絡みついています。

「あっあっあっ~~~~ゆきえちゃん!!僕・・・・もう・・」

「あっあっ・・・・Kさん・・・あっあっ」

「あ~~~。今日もいつも通りだからね?」

「・・・・あっあっあっあっあっ・・・はいっ・・あっあっ」

「あ~~~ゆきえちゃん・・・。お前はもうずっと僕の物だ~~~。」

「あっあっあっあっ・・・嬉しい・・あっあっあっあっはぁはぁあっあっ・・・Kさん・・・・好きです・・!!んあっ・・・あっあっ・・あ・・愛してます・・!!」

「あ~~~~~、ゆきえっ!!!!!」

「ああああああん~~~~Kさんっ・・・・。」

そう言うと、Kはゆきえの体に乗ったまま動かなくなりました・・。

Kの腰はぴくんぴくんと動き、何かをゆきえに送っています。

中出しだ・・・。

ゆきえは、Kに中だしされたのです・・。

僕は、ただ呆然とその光景を見ているだけでした。

そして、僕の息子は終わったと同時に萎んでいきました。

何度射精した分からないまま・・・。

Kは、いまだにゆきえの上に乗っていました。

そして、相変わらずKはまだゆきえに精子を送りこんでいるみたいでした。

「はぁはぁはぁはぁ・・・。ゆきえちゃん・・今日も最高だったよ~~~。」

Kがニヤニヤと気持ち悪い笑い浮かべ、ゆきえにキスをしました。

ゆきえは、ただうっとりとそのキスを味わっています。

「ゆきえちゃん・・。本当にHだね。今日だって高山君が実家に帰ってるからって僕を誘ってくるし。」

「だって・・Kさんがいけないんですよ・・・。」

「でもこの前も車でHしたし、前は公園のトイレでもしたじゃないか?」

「あれはKさんが誘ってきたんですよ?」

「そうだっけ~~。でもこれでもうかなりゆきえちゃんに中出ししたね~~~。もうこの一週間で50回くらいはしたかなぁ」

「この前は高山君がテストだっていうから、僕の家で一週間くらいずっとHしてたよね~~~。」

「しかもKさん全部中で出すんだもん」

「んっふふふふふふ・・・これだけ中だしすれば・・もうそろそろゆきえちゃんも・・」

「・・・・・・はい・・」

「それだけは大丈夫。本当に暴れまくったから・・・。それだけは・・ちゃんと守ったよ。」

あの時のゆきえの言葉がよみがえってきます。

ゆきえは、すでにあの時Kに思う存分中出しされていたのです。

そして、あの時ずっと家を留守にしていたとき、ゆきえは家に引き篭もっていたのではなく、Kの家で子作りに励んでいたのです。

さらにあの時、Kを殺しに行こうとした僕を必死で止めたのは・・・僕のためではなく、愛するKを殺されたくないからだったのです。

あの時、すでにゆきえの中には僕はいなかったのです・・・。

僕は・・完璧にKに彼女を寝取られたのでした。

ゆきえは、Kに自分の身を預けました。

「Kさん・・・・・。」

ゆきえは、愛しそうにKを見つめると、まるで恋人同士のような雰囲気の中で唇を重ねました。

「んっふふふふふふふふ。ゆきえちゃんは僕の子供を生んでくれるかい?」

ゆきえは黙って頷きました。

「あたし・・・Kさんとの子供欲しいです・・。一生Kさんのそばにいます・・・・。・・大好きです・・・Kさん」

「んっふふふふ。ゆきえ・・もうお前は僕の女だよ?」

「あっあっあっん・・・Kさん・・。」

その後、再びゆきえとKのSEXが始まりました。

ゆきえは、何度もKに中出しされ続けました。

ゆきえの快楽に溺れてる喘ぎ声のなかに、何度もKに「愛している」と言っていました。

もう僕にはその事を言ってくれません。

僕は、K達の横目でただただ泣いていました。

ゆきえとの楽しい思い出を思い出しながら、Kのいるコンビニでバイトした事を激しく後悔しました。

そして、僕は気付かれること無く、にゆきえのアパートを後にしました。

そのあとの僕の人生は、本当に悲惨なものでした。

結局大学は中退して、今は不運にも実家の近くのコンビニで働いています。

噂によると、ゆきえはあの後しばらくして妊娠したらしく、大学を僕のすぐ後にやめたようです。

多分、それはKとの子供でしょうが、今Kと一緒になっているかどうかは知りません。

あの出来事で、僕は人は見かけによらないんだと思い知らされました。

以上です。Kは、いつか死ねばいいと思っています。

 

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