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押しに弱くて断れない性格の妻と巨根のAV男優

僕は33才のサラリーマンです。
結婚はしていますが子供はいません。
妻は中学からの同級生で、学生時代から7年ほど付き合って27才の時に結婚しました。

僕は昔から勉強が出来たので一流と呼ばれる大学に行き、今は某大手商社に勤務しています。
妻も同じ大学に行き、昔は大手の自動車メーカーに勤めていて、結婚を機に退職しました。

僕は勉強ばかりしていたのでそれほどモテるタイプではありませんでした。
妻も同じように学生時代は地味で大人しく、男子から声がかかる存在ではありませんでした。
そんな二人だったので、大学で上京した時にはさみしい東京生活のせいか、地味同士すぐに仲良くなりました。
大学の途中で交際がはじまりましたが、お互いに初めての交際だったので、童貞と処女同士でした。

そんな純愛とも呼べる二人だったので、最初から結婚を意識していました。
僕は元々性欲も少なくて、女遊びなんかには興味がありませんでした。
体も細くてスポーツなんかしないので、体力が無いのもあり、他の男子のようにオナニーをする回数も少ないと思います。
もっと言えばアソコも平均より小さい気がします。
だから大事な女性が一人できたのならば、その人一人がずっと一緒にいてくれればいいと思っていました。

妻も同じような性格で、読書が好きなので、小説さえあれば何もいらないと言うような性格でした。
でも妻に関して言えば、僕とは違いブスというわけではありません。
地味というだけで、顔はとても綺麗でグラビアアイドルの「山○梓」さんにそっくりです。
体つきはちょっとぽっちゃりしていますが、山○梓さんよりもおっぱいが大きくて、Gカップあるそうです。
本人はそれが恥ずかしいようで、いつも強調されないような服を選び、水着には絶対になりません。

大学時代はメガネをかけていたこともあり、あまり目立たなかったのですが、社会人になると身だしなみで化粧をするようになり、会社の先輩の指導でメガネもコンタクトにして、女性らしさを前面に出すようになりました。
それからは会社でもモテるようになってしまいました。
でも本人はすごく真面目なので、飲み会に参加してもお酒を飲まずに帰ってきて、相変わらず本を読んで寝るような生活をしていたそうです。

僕はさすがに心配になってきていたので、なるべく早く結婚をしたいと思っていました。
会社を退職する都合もあったので27才まで結婚できなかったんですが、何とか誰にも奪われることもなく無事に妻と結婚することが出来ました。

結婚してからは若干の安心感と持ち前の性欲の無さが露呈してしまい、1年ほどでセックスレスになってしまいました。
妻は真面目ですが、さすがに結婚までしてしまうと本音を言うようになり「エッチしたいな・・・」なんて言ってくる日もあります。
でも僕は疲れてしまっていたので、いつも「来週にしようか」と誤魔化していました。

そうこうして結婚してから5年ぐらいたった頃でした。
会社の先輩から「寝取られ」というジャンルのアダルトな世界があることを聞きました。
その先輩は太っていてモテない感じなのですが、自称ドМらしく、奥さんを他人に抱いてもらうと興奮すると言っていました。
僕は最初は先輩の異常な考えが理解できず、ハッキリ言って軽蔑しました。
でもそれからその事を自分の妻で考えると、少し興奮している自分に気がつきました。
だからといって何をするわけではないのですが、徐々に先輩の話を聞いてるうちに、ついには妻が浮気してるのを想像して勃起するようになってしまいました・・・

そんな想像を繰り返していると、週末に久々に妻とエッチがしたくなりました。
妻はもちろん断るわけがありません。
僕は昔よりも興奮していたのか、すぐに挿入だけしてしまい、あっという間にイってしまいました・・・
妻は2分ぐらいのエッチに満足するはずもなく「ちょっと私もして欲しいよ・・・」と甘えてきました。
でも僕は疲れがどっと出てしまい、妻に謝って寝てしまいました。
妻は何もしていないのにアソコがビッチョリ濡れていたので、かなり欲求不満がたまっていたんだと思います。
それでも僕は何もしないで寝てしまいました・・・

それからも先輩の話を聞くたびに妻とエッチをするようになったのですが、僕はすぐにイってしまうのは変わりませんでした。
妻には本当に悪いと思っていました。

そしてある日、妻の外出中に家のパソコンを見ていると、僕が検索していたエッチなサイトをすでに妻が見たような形跡があり、文字リンクの色が変わっていました。
僕はちょっとビックリしましたが、それから妻の履歴が気になり調べ始めました。
すると・・・
「セックスレスの解消方法」
「夫がエッチをしてくれない」
「浮気をしている夫はセックスレスになる」
などのタイトルのサイトを色々と見ているようでした。
僕は妻に浮気を疑われても全然後ろめたいことはありませんが、妻が悩んでいるのは申し訳ないと思いました。

そして妻のお気に入りを見ていると、わざと少し分かりにくいようにしてあるフォルダがあり、それを開いてビックリしました。
それはなんと先輩の言っていたような「寝取られプレイ」のサイトでした。
僕は先輩に教わってここまでたどり着いたのですが、妻は自力で同じところまで来てしまったようです・・・

やはりそこには「スワッピング」「夫婦交換」「夫公認の浮気」などの情報がかかれ「セックスレを解消する唯一の方法」とまで書かれていました。
僕は妻がとうとうここまで考えてしまっているんだと、真剣に悩むようになりました。

そして僕はついに先輩に相談するようになりました。
でも先輩は驚く事もなく「お前もこっち側の人間だったな!」なんて嬉しそうにしていました。

そして先輩の色々助言を聞きました。
先輩は過去の体験から、素人相手でスワッピングをするのはやめた方がいいと言っていました。
無責任な人もいるので、隠れて浮気を続けたり、病気を持っていたり、ルールを守らない奴もいるから、プレイなのか本気なのか境目が無くなってしまうと言われました。
そこで先輩にすすめられたのは
「投稿雑誌で編集者の管理のもとスワッピング相手を募集する」
「AVの企画に応募して男優さんに相手をしてもらう」
の2つでした。

先輩はすでに投稿雑誌の掲載経験があるらしく、先輩の友達はAVに応募したことがあるそうでした。
どちらもツテがあるので少し安心でした。
でもすぐに行動には移せませんでしたが、どちらかというとAVの方が、相手がプロなので安心できる感じがしました。
なにより男優さんが相手だと、毎日ヤリまくってるのでしょうから、わざわざ浮気を誘ってまでプライベートでヤリたがらないんじゃないかって思いました。

でもそれから半年・・・結局妻には言い出せずにいました・・・
そんなある週末、妻とベッドで話してると子作りの話になり、僕の性欲のなさに妻が少し怒り始めました。
そして妻の口から「人に手伝ってもらってセックスレスじゃなくなった人もいるよ」と言われました。
遠まわしではありましたが、明らかに妻は寝取られプレイのことを言っています。
僕は今日しかないと思って「僕も聞いたことあるよ・・・」と話し始めました。

「何か、旦那さんも公認でわざと浮気するんだって」
「らしいね」
「目の前で浮気する時もあるんだって」
「そうなんだ」
「変だよね」
「うん、まぁ、そういう人もいるんじゃない」
「誰か知ってる人でしてる人いるの?」
「・・・会社の先輩とその友達とか」
「ほんとに?」
「うん・・・よくやってるって」
「それで離婚とかならないの?」
「うん、逆に仲良くなったって」
「そんなことあるの?信じられない」
「してみたいの?」
「バカじゃないの!したいわけないじゃん!」
「だって・・・」
「だから、エッチしなくなったから・・・ただそういう話もあるって・・・」
「うん、分かってる」
「浮気してるの?」
「してないよ、怒るよ」
「うん、そうだよね、それは信用してる」
「・・・ごめんね」
「なんで?」
「僕が体力ないから・・・」
「そんなのいいよ」
「本当はもっとエッチしたいでしょ?」
「いいよ、別にそんなの、ただ子供とかの話しでしょ」
「そうだね、でも・・・したい時もあるでしょ?」
「・・・そりゃある時もあるけど」
「・・・じゃあ、やってみる?」
「何を?」
「・・・その・・・先輩のやってるやつ」
「バカじゃないの!それは例えばでしょ!ただの話だけでしょ!」
「そうか・・・」

その日は結局何もありませんでした。
ただ、あの地味な妻とスワッピングや寝取られの話が出来たことが凄い事です。
もう僕の中では実現したいと思うようになっていました。
実際先輩の友達に聞いて、AVのレーベルの連絡先まで入手はしてありました。

そしてそれからしばらくまたセックスレスが続いたある日。

「ねぇ、もう本当にエッチしないの?」
「そんな事ないよ」
「じゃあいつするの?」
「いつって・・・今日は体力もないし・・・最近仕事もつまってるから・・・」
「そうやってもう何ヶ月もたってるじゃん」
「・・・・・」
「私ともうしたくないの?」
「・・・そうじゃないけど」
「じゃあなに?」
「だから・・・元々性欲が少ないんだよ・・・本当に、体質なんだよ」
「じゃあ私の事はどうするの?自分がよければいいの?」
「なんだよそれ」
「だってたまにエッチする時は自分だけ気持ちよくなってすぐ終わるでしょ?」
「・・・それは」
「私のことなんか何も考えてないでしょ?」
「・・・・・」
「友達のとこなんか1時間もしてるのだってあるんだよ?」
「・・・・・新婚でしょ・・・」
「もう結婚して5年もたってるって」
「・・・・・」
「普通は少なくても週末ぐらいみんなしてるよ」
「・・・・・じゃあ誰かとすればいいだろ!」
「何それ!ひどい!エッチがしたいんじゃないの!あなたとのことを言ってるんでしょ!」
「僕はこういう体質なんだからしょうがないだろ!」
「じゃあどうするの?もうおばあちゃんみたいに何もしないの?」
「・・・・・」
「・・・・・」

「わかったよ・・・先輩のとこみたいに・・・あれ応募しようよ」
「・・・・・それしかないの?」
「・・・・・たぶん」
「じゃあ好きにすれば・・・・・」

こんなやり取りになってしまい、ついに僕はその夜勢いでAVのレーベルへメールを送りました。
頭に来て送ってしまったので後悔もしましたが、次の日に返ってきたメールが紳士的なこともあって、何故か普通に妻に話をしました。
妻も意外と普通の反応で、吹っ切れたように
「それしかないんだ・・・しょうがないね!」
って少し笑顔も見えたぐらいです。

そうして僕たちはついにAVの制作会社へアポを取ってしまいました。
ただ、メールの内容に
「気が変わったら撮影の途中でやめても全然構いませんよ」
と書いてあったので、少し安心していました。

それから2週間後、ついにスタジオに行く日が来ました。
妻は全然眠れてないようでした。
もちろん僕もです。
いざ妻が他人に抱かれると思うと苦しくて死にそうになります。
妻は僕以外の男性を知らないので、とんでもない事をしてしまった気がしました。

でもスタジオに到着すると、意外にもスタッフの方が気さくで安心はしました。
何より女性スタッフが2人だけだけどいたのが良かったです。

そして僕はスタジオの隅で椅子に座って待っていました。
妻はシャワーとメイクをしているようです。
しばらくするとバスローブを着た妻が現れました。
メイクがいつもと違って別人のように綺麗です。

すると僕の後ろの色黒のチャラチャラした男が
「うわ、あの人妻マジエロくね?すげー可愛くなってんだけど」
「つーか巨乳じゃね?なんであんな地味な旦那と結婚してんの?」
と僕に気がつかずに軽々しく喋っていました。
他のスタッフはみんないい人なんですが、その男だけイラッとしました。

するとその男はおもむろに妻に近づいて
「どーも、今日相手させてもらうマサヤっていいます、よろしくでーす」
と妻にしゃべりかけていました。
よりによってあいつが男優かとガッカリしました。
でも顔はカッコよくなかったので安心しました。
ただ凄くマッチョで体が大きかったです。

そしてしばらく打ち合わせがあり、監督と男優さんと妻で話をしていました。
時折妻は笑ったりしていたので少し安心はしました。
ただ、ふと自分が現実の世界にいるのかわからなくなるような瞬間が何度もありました。
不思議な感覚でした。

そしていよいよ撮影がスタートします。
妻はベッドマットに座っています。
男優は服を脱ぎ始めて、黒いブリーフ一枚になりました。
やはり男優さんのアソコが気になります・・・
僕は気づかれないように見ていましたが、異常な膨らみに目を疑いました・・・
冗談で大き目のバナナでも入れてるのではないかと思いました。
僕があんなパンツを履いたとしても、またの隙間に収まってしまうので、前に膨らむことなんて無いのですが、明らかに棒の形が分かるような感じで前が膨らんでいます。
僕はてっきりすでに勃起してるんだと思ったのですが、どうも男優さんがポジションを直すときに柔らかいように見えました。
僕は他人とハッキリ比べたことがないので混乱していました。

そして撮影がはじまりました。
まず座っている妻に男優さんが近づいて、世間話をしています。
妻のスリーサイズを聞くと監督も男優さんも大げさに喜んでいます。
妻も嬉しそうにしています。
そして男性経験が僕しかない事も知るとさらに大きなリアクションをとっています。
いよいよ妻のバスローブがゆっくりと脱がされています・・・
下にはパンツしか履いてないようで、妻は大きな胸をしっかり手で隠しています。
僕は胸が張り裂けそうです。

バスローブが脱がされると、妻は体育座りをしてしっかり胸を隠すように固まってしまいました。
さっきまで普通にしゃべていた妻が、今度は顔を赤くして無言になってしまいました。
男優さんも優しく喋りかけて、妻の耳とか肩や、横から飛び出したおっぱいの膨らみを触って興奮させようとしています。
でも妻は凄く緊張してるのか、全然体を開こうとしません。
監督さんも困ってしまったようで、結局男優さんのアソコを触ってもらおうってことになりました。
男優さんはブリーフ脱ぐと、ダラリと垂れたアソコを妻に見せつけました。
やはり大きさが凄いです・・・・・
勃起していないのに僕の倍以上の大きさがあります。

妻は一瞬目を向けて、すぐに真っ赤な顔で目をそらしました。

結局妻はこのまま動かなくなってしまい、監督に呼ばれて僕が話をしました。
妻と二人になって話をすると
「やっぱりあなた以外とはしたくない・・・」
と言い出して、僕はその場で妻を抱きしめて泣いてしまいました。
そしてこんな可愛い妻になんて事をさせてしまったんだと後悔しました。
そして監督と話をして、やっぱりキャンセルすることにしました。

すると監督は渋い顔をして
「スタジオ代とかもあるからねー、出来ればやれるとこまで頑張ってほしんだよね」
と言われました。
少し話が違うと思いましたが、すでに何人ものスタッフが動いているので、分からなくもないなと思いました。
そして監督からの提案で、妻にもう少し考えてもらうことにしました。
でも僕としては妻の考えは変わらないと思っていたので、しばらく時間を潰して断って帰ればいいとも思っていました。

そしてしばらく妻とお茶を飲んでいると、女性のスタッフが近寄ってきて
「よかったら奥さんマッサージでもしましょうか?リラックスしますよ」
と言ってきた。
せっかくなので、相手が女性ということもありオッケーした。
妻はそのまま別室に行ったので、僕は一人でいると、もう一人いた女性スタッフが話しかけてきたので、話をしていました。

5分くらい話をしているとトイレに行きたくなったので廊下に出ました。
トイレに行って戻ろうとすると妻が遠くの方で歩いているのを発見したので駆け寄ろうとすると、後ろからあのチャラい男優さんが一緒についていくのが見えました。
なにやら楽しそうに話をしてるようにも見えました。
僕は少し嫉妬した気持ちで何となく二人を追いかけました。
すると二人は楽屋みたいな所へ入っていきました。
僕はあの男優さんにマッサージでもされるのか?とちょっと嫌な気持ちになり、何とか中の様子を探ろうとしました。
すると隣が倉庫のようになっていて、鍵もかかっていなかったので中に入りました。

倉庫と楽屋の壁は仕切られているのですが、壁の上の方が天井から30センチほど空いていたので隣の声は聞こえてきました。
どうやら二人はただ話をしているようでした。

「どう?緊張ほぐれてきた?」
「はい、さっきよりは・・・でもやっぱり撮影は無理かなって思います・・・」
「いいよいいよ、気にしないで、この後もどうせ何本か撮影あるしさ」
「すいません・・・」
「しょうがないよ、俺ら男優だって最初の撮影なんて立たないやつ腐る程いるかんね」
「そうなんですか?男の人ってすぐ反応しちゃうんじゃないんですか?」
「そりゃ普段はね!でも撮影みたいに知らない人がこんだけいたら男でも立たない奴いるよ」
「へー、そうなんですね、少し安心しました」
「ははは、そーだよ気にしない気にしない、まぁでも監督さんは撮りたいみたいだから、気が変わったら教えて」
「あ、はい・・・でも今日はたぶん・・・」
「はいはい、大丈夫、もう諦めてるから、ははは」
「すいません・・・」
「でもさー、奥さん本当に旦那さんしか知らないの?」
「え?あ、はい、そうですね」
「えー、じゃあセックスレスって言ってたけど、一人しか知らないくせにその一人もダメだったら人生つまんなくない?」
「んー、そうですよね・・・最近やっぱり私もちょっとそんな事考えちゃんですよ」
「でしょ?つーか浮気でもしちゃえば?」
「えー、それは無理ですよ・・・旦那は裏切れないですよー」
「えー、だって旦那が奥さん満足させないから悪いんじゃん」
「えー、でも、それ以外は幸せですから・・・」
「でもセックスは重要だよ、奥さんも分かってるっしょ?」
「・・・はい・・・そうなんです」
「うちに撮影にくる奥さん結構いるけど、やっぱ旦那しか知らない人いるんだよね」
「そうなんですか?」
「うん、でさー、大体の人がもっと早く色んな人と経験しとけばよかったっていうんだよね」
「えー、そうなんですかー」
「そうだよ、だってそもそも旦那のエッチが良いか悪いかなんて、他人と比べてはじめて分かるんでしょ?」
「はい・・・そうですよね・・・」
「ひょっとしたら旦那さんすっごい下手くそだったらどうする?他の人は信じられないぐらい気持ちいい思いしてるんじゃん?」
「そーなんですかね・・・・」
「え?ちなみに旦那とエッチしてイッた事ある?」
「・・・無いと思います」
「マジ?ヤバくね?え?じゃあオナニーは?オナニーならイクでしょ?」
「え、やだぁ、そんなのしてませんよ・・・」
「えー、いやいや、今時女の人でしてない人なんていないよ?もう隠すような時代じゃないからさー」
「そうなんですか?」
「あたりまえじゃん、そんなの飲み会でも堂々と言っちゃう女子とかいるよ」
「えー、そうなんですか・・・」
「で?してるっしょ?」
「・・・・・はい、たまに・・・」
「じゃあオナニーではイクの?」
「はい、イキます」
「どうやってやるの?」
「えーそんなのわかりません・・・」
「もうそんなの恥ずかしがる人今時いないから!マジで!」
「えー、恥ずかしいですよー・・・うーん、普通に指とか・・・あと机の角とか・・・」
「ははは、角オナしちゃってんの?マジ?超エロいんですけど」
「ちょっ、言わないでくださいよ、恥ずかしいですよ」

妻がこんなに下ネタを話すところをはじめて聞きました。
今日あったばかりのチャラい男優相手に・・・普段ならきっと軽蔑してるような相手なのに・・・
しかもオナニーをしてるなんて僕だって知りませんでした。
確かに妻をエッチでイカせたことはありませんが、妻はイカない体質だと言っていました。
あれは僕に気を使っていたんでしょうか?
何よりショックなのは、あの男優と話してる時の方が、本当の妻の性格が出てる気がします・・・

そして二人はさらに話を続けます
「旦那さんとどんなエッチしてるの?」
「えー、どんなって、普通ですよ」
「もう夫婦なんだから縛ったりするぐらいやってるでしょ?バイブとか」
「えー、そんなのしてないですよー、AVの時だけですよね?そんなの?」
「ちょっとちょっと、マジで言ってんの?何やってんの?33でしょもう?人生損してるわー」
「え?そうなんですか?」
「当たり前じゃん、最悪だわ、奥さん何にも女の悦び知らないんだ、そのままオナニーだけで終わっちゃうよ?」
「えー、皆そんなの普通にするんですか?」
「するよ!しかも奥さん完全にドМじゃん?首絞められたりケツ叩かれたりするぐらいしないと」
「えー、ドМなんですか?なんで分かるんですか?そんなの痛いですよ、無理ですよ」
「分かるよそんなの、俺は3分も話せば大体分かるね、奥さんドМだよ」
「そうなんですか・・・」
「だってオナニーの時とか犯されるの想像しちゃうっしょ?」
「・・・うーん、たまには・・・」
「バックで犯されるんでしょ?」
「・・・はい・・・」
「あははは、やっぱそーじゃん、変態じゃん」
「そんなことないですよー」
「はいはい、じゃああとは?旦那さんどんなテク見せてくれんの?潮噴きぐらい出来んの?」
「え、何ですかそれ?」
「え?知らないの?あっそ、えー、あ、そうだ、多分DVDあったな、俺のやつ」

男優は自分の出演してるDVDをさがしはじめました。
それよりも僕は潮吹きの話題を出されたことに動揺していました。
僕は昔、実はこっそり何度も妻に潮噴きを挑戦した事がありました。
妻はとっても濡れやすい体質なので、僕でもいけると思って自分なりの方法でやったのですが、結局妻に痛いと言われてしまい断念しました。
最初の頃は妻に対して初めての男になりたい気持ちが大きかったので、処女だけでなく、イカせる事はもちろん、潮噴きや、アナルセックス、放尿など、全部を僕が初めての男にしようとしていましたが、結局何一つ出来ませんでした。
だから男優に言われた時には悔しい気持ちになりました。

そして男優はDVDを見つけると、二人でAVを見始めてしまいました。
普通に考えるとこれだけでもとんでもない光景です・・・あの真面目で地味な妻が、今日あったばかりの男とAVを見ている・・・
僕は二人の様子が気になってしまい、中を覗きたくなりました。
僕は急いで倉庫を出ると、時前のハンディーカムを持ってきました。
事前に監督さんに、撮影の邪魔にならない程度だったら撮影してもいいと言われていたので、カメラを持ってきていました。

急いで倉庫に戻り、脚立の上に座り、ゆっくりカメラだけを差し込んで、液晶画面を下に向けて中の様子を見ました。
二人からは斜め後ろから撮ってるような位置なので、結構大胆に撮影してもバレない位置でした。
二人は楽しそうに話しながら早送りしたAVを見ています。
そして男優が

「ここから、これ、ちょっと見てて」
「え?これですか?」
「ほらほら、ね?すごい音してるでしょ?」
「え?これって何か水みたいなの入れてるんですか?」
「違う違う、中から出てくるんだよ」
「えぇ?おしっこですか?」
「うーん、まー似てるけど微妙に違う感じ?あ、ほらほら、すごいっしょ?」
「えー、何ですかあれ?あんなに遠くまで飛ぶんですか?すごーい」
「ね?これが潮噴き、奥さんも出るんだよ!」
「えー、うそー、無理ですよ、無理無理」
「何言ってんの!誰でもできんだよ!」
「そうなんですか?」
「やってみる?」
「えー、無理ですよ、旦那さんに怒られちゃいますよ」
「大丈夫でしょ、だって撮影オッケーしてんだもん」
「えー、でもちゃんと旦那のいるところでって約束だから・・・」
「えー、どうしても?」
「はい・・・無理ですよー、何か悪いですし・・・浮気したいわけじゃなくて、旦那と仲良くなるために来たので・・・」
「うーん、残念だねー、そっか」
「ごめんなさい・・・」
「まぁでも潮噴きなんか出来たら旦那さん喜んでエッチしたくなるんじゃない?」
「そうですか?」
「そうだよ!一度感覚つかむと出やすいからねー」
「うーん、でもやっぱり旦那さんがいるところでないと・・・悪いです」
「そっか、じゃあさ、ここで違う男の裸だけでも慣れておくってどう?」
「え?どういうことですか?」
「俺今のDVD見てたら勃起してきちゃったから、オナニーでもしようかなって」
「えー、今ここでですか?」
「そうだよ、ダメ?」
「えー、いいですけど私外に出てますよー」
「それじゃ意味ないじゃん!旦那以外の男に慣れておくとリラックスできるしさー、今度もし撮影したくなった時のために心の準備しておけるでしょ?」
「えー、そうですかー」
「そうだよ、大体経験人数が少ないから緊張するだけで、ヤリマンの女なら撮影なんて緊張しないよ!」
「そうですよね・・・」
「まぁだから何もしなくていいから、ただ旦那以外の男の体に慣れればいいんだよ」
「・・・はい、じゃあ、頑張ります・・・」

妻は結局説得されてしまい、男優のオナニーを鑑賞することになってしまいました。
僕はこの男優が何を考えているのか分かりませんが、ドキドキしながら成り行きを見守るしか出来ませんでした・・・
男優はさっきのブリーフの状態からバスローブを羽織っただけでしたので、すぐにブリーフになりました。
よく考えたら妻もバスローブの下にはパンツしか履いていないので、かなり危険な状態だと気がつきました。

男優は恥ずかしがる妻を尻目にブリーフを一気に脱ぎ捨てて、妻の前に堂々と突き出しました。
妻は恥ずかしがって顔を手で覆い見ないようにしていました。
男優はさっきは勃起したなんていっていましたが、まだ半立ちぐらいでした。
それでもすでに僕の勃起時の2倍以上はあったので、勃起してしまったらどうなるのか想像ができません・・・

「ちょっとちょっと、だから慣れないと意味ないって!」
「えー、でもー・・・はぁ、そうですよね・・・」
「いいから早く早く」
「はい、分かりました・・・じゃあ」
「・・・・・・・」
「どう?」
「え?これって・・・一番大きくなってるんですか?」
「え?まだ途中だよ」
「えぇ!なんですかこれー、えぇ、うそー、なんでこんな・・・」
「え?どうしたの?」
「えー、だって・・・みんなこんなに大きんですか?えー全然違う」
「え?大きい?そう?」
「はい、だって・・・えー、怖い、えー」
「なになに、ビックリしすぎだよ、十代じゃないんだから!」
「そうですよねー、でも、ビックリー」
「じゃあ旦那はどれぐらい?」
「えー、分かんないですけど・・・いつも手で握ると少し先が飛び出るぐらいだから・・・」
「え?それって通常時で?」
「え?違います、大きくなってです、柔らかい時はもっと・・・半分ぐらい?かな?」
「え?マジで?指と変わんないじゃん?」
「そんなことないと思いますけど・・・」
「まじ?固さは?」
「固いと思いますけどわからないです・・・あと、こんなに先がハッキリしてないです・・・」
「え?どういうこと?」
「なんか・・・皮で先の方まで包まれてるから、もっと鉛筆みたいに先が細くなってる感じです」
「え?マジ?短小包茎ってやつ?」
「え?何ですかそれ?そうやって言うんですか?」
「そうだよ、臭くないの?」
「うーん、あまり顔を近づけた事がないから分からないけど・・・」
「え?フェラしたことないの?」
「えー、ないですないです、そんなのAVだけですよね?してるの」
「えええ、ウソでしょ?こんな人いるんだ!箱入り娘か!」
「えー、みんなしてるんですか?」
「してるよ!してない方が珍しいよ!」
「えービックリー」
「どっちが固いか触ってみて」
「えー、やですよー、そんなの怒られちゃいますよ」
「触るだけだよ?」
「えー、でも・・・無理です無理です」
「じゃあいいや、俺がシゴくからちょっと唾たらしてよ」
「え?私のですか?汚くないですか?」
「いいからいいから」

妻は男優に言われるがまま、男優のアソコに唾をたらしました。
男優はそれをアソコに塗りたくって、クチュクチュと音をたてながらアソコをシゴきました。
男優のアソコはみるみる大きくなって、妻は圧倒されて呆然とそれを見ていました。
少し妻の顔が赤くなって、目がトロンとしてるように見えます。
男優のアソコは完全に大きくなると、妻の顔の長さなんて余裕で超えていました。
黒人のAVでしか見たことない、とんでもない大きさです。
そしてなにより、黒人に比べてはるかに固そうで反り返っていて、真上を向いています。

「ちょっと太さだけでもどれぐらい違うか見てみて、手でさ、握ってみ?」
「・・・え、あ、はい、握るだけなら・・・」
「そうそう」
「あ、すごいです・・・固い・・・すごい熱い・・・」
「ああ、いいね、すごい手が柔らかくていいね」

妻は男優のアソコを握ったまま何故か中々離しません。
不自然ですが、恥ずかしがって下を向いているんですが、手はそのままアソコを握り続けています。
男優は時折アソコに力を入れてビクンビクン上下させて、妻の手の感触に大袈裟に感じてるように声を出しています。

「ねぇ、ちょっとだけ動かしてみて、ちょっとでいいから」
「え・・・ちょっとですか・・・」
妻はしばらく固まっていましたが、やがて下を向きながらもゆっくり手を動かし始めました。

すると男優はすごく気持ちよさそうな声をだして
「ああ、奥さんの手マジで気持いいよー、マジでいい」
と言っています。

百戦錬磨のAV男優に気持ちいいと連呼されたら、妻が勘違いして気分良くなって、サービス精神が出てしまわないか心配でした。
するとやはり妻はさっきよりも丁寧にシゴくようになっていました。

「奥さん、ちょっともう一回唾たらして」
「え?はい」
「あー、気持ちいい、女優なんかよりずっと気持ちいいよ、奥さんの手はすごいよマジで」
「・・・そんなことないですよ・・・普通ですよ・・・」

妻は時々腕が疲れてしまうのか、反対の手で交代してシゴいていました。
僕は撮影してるわけではないんだから、疲れたならやめればいいのにと思っていたのですが、妻は何故かわがままを言わずにやっていました。
そしていつの間にか両手でアソコを掴んで、一生懸命シゴくようになりました。
妻がアソコを両手で掴んでも半分以上が飛び出していました。
僕はだんだん撮影とは関係ないのに、なんでこの男優の性処理みたいなことを妻にやらせなければならないのかイライラしてきました。
ただ同時にアソコがビンビンで、ズボンの上からずっとこすっていました。

「ああ、奥さんこのままイカせて?いい?」
「え?そんな・・・それはダメですよ・・・そんな事したら・・・本当に怒られます・・・これじゃ浮気みたいに・・・」
「えー、だってさー、こんなになってんだよ?どうすんの?これで撮影しないっていったら俺どうすんの?」
「でもそれは・・・主人も許可してないですし・・・しかも見てないところではちょっと・・・」
「えー、だって俺今日の撮影って奥さん一人だよ!奥さんが出してくれなかったら俺どうすんの?」
「でも・・・それは困ります・・・」

妻は嬉しいことに僕のいないところでも僕との夫婦の信頼を守ってくれています。
でも気になったのは、その間もアソコをシゴくのをやめていないところでした。
言ってることとやってることが反対というか・・・

「じゃ分かった、俺自分でシゴくから、奥さんちょっとオカズになってよ、ね?それならいいでしょ?」
「え・・・オカズって・・・」
「だから、少しエッチなポーズでしてくれたらそれ見てオナニーするからさ」
「えー、でもー」
「ちょっと、それぐらいいいでしょ?ひどくない?こんなに勃起してんのに、手でもしてくれないしオカズもだめってさー」
「えー・・・そうですけど・・・」

男優は理不尽にゴネはじめました。
そもそも妻は巻き込まれただけで何も悪くありません。
どちらも引き受ける必要はないのに、いつの間にかどちらかをやらなければ妻が悪いような空気になってしまっています。

「じゃぁ・・・分かりました、あ、でも主人は?監督さんとか時間は大丈夫ですか?私が撮影オッケーするの待ってるんですか?」
「ああ、大丈夫大丈夫、監督もね忙しいから、もう別の打ち合わせに入ってんじゃない?旦那さんもカメラマンと楽しそうに話ししてたよ、うん、マッサージだから1時間ぐらいかかるって思ってるし」
「え、そうですか・・・」

なんか男優は滅茶苦茶な事を言っていました。

「じゃぁどうすればいいですか・・・」
「えーと、じゃあおっぱい見せてよ」
「えー、無理ですよそれは」
「えー、さっき少し見えてたじゃん、ダメ?」
「んー、無理です・・・」
「分かった、じゃあ谷間はいいでしょ?ちょっとギリギリまで」
「えー・・・分かりました・・・これぐらいですか?」
「いいねいいね」

男優は妻にバスローブを乳首ギリギリまで広げさせました。
妻はソファに座り、男優はその前に立ち、そしてアソコを妻の顔に近づけるようにして、上から谷間を覗き込んでいます。
妻は恥ずかしそうに下を向いていましたが、時々男優のアソコをボーッと見ている時がありました。

「ああ、気持ちいい、あ、今ちょっと乳首見えた、も一回見せてよ」
「え、やだ、恥ずかしい、ダメですよ」
「えー、いいじゃんいいじゃん、もう見えたし、もう一緒だよ、一回だけでいいから」
「えー、ちょっとだけなら・・・」
「あ、いいねいいね、あ、待って待って、早いよ、も一回、そうそう、待って、そのまま、そうそう」

結局妻は片方のおっぱいを出したまま恥ずかしそうに下を向いています。
あの地味だった妻が、なんていう事をしてるんでしょうか・・・
すると男優は上から手を伸ばして、妻の乳首に触れました。
妻はビックリして一瞬体をブルッとさせて「あんっ」と声を出しました。
僕はその声に衝撃を覚えました・・・
いつもの妻のエッチの時の何倍もの大きな声だったのです・・・
妻はエッチしてる時は声が出ないのか我慢してるのか分かりませんが「うっ、う」とか「はぁはぁ」のように呼吸が荒いぐらいの反応が普通でした。
どう頑張ってもAVのような「あんっ」なんて声は出ることはありませんでした。
普段の生活でも大声を出さないのに、妻からあんな大きな声が出るなんて驚きでした・・・

「ちょっ、あの、触るのはダメ、あ、あん、ダメですよ、あ」
「え?奥さんすごいね、カッチカチじゃん、ねー、乳首カッチカチ」
「あ、あん、ダメです、本当にやめて下さい」
「奥さんこれ好きでしょ?ねー、乳首がこんなでっかくなってんじゃん、ねー、これでしょ?」
「いやぁ、あ、まって、あ、あん、はぁはぁ、まって、あ、ほんとにダメぇ」

妻の反応に本当に驚きました・・・
男優は妻の乳首をつねるように引っ張りあげています。
誰がどう見ても痛いだけなのに・・・妻は口では嫌がっていますが、逃げようとしてないように思えます。
それどころか体がブルブルと震えて、声も凍えてるようなガタガタとした喋り方になっています。

「奥さん自分でやってるっしょ?これ、そうでしょ?乳首こんななってんじゃん、ねー、自分でやってんな?」
「いやぁ、あぁ、あん、違います、あ、ダメ、それダメ」

男優が言っている「自分でやってる」とは何なんだ・・・まさか妻はオナニーするときにあんなに強く乳首をつまむのか?
妻は本当はそういう事をして欲しかったのか?
そんな事はSMプレイをしているごく一部の特殊な人だけではないのか・・・
まさかあの妻がそんな特殊な事を好むような人だとは知りませんでした・・・
妻が急に遠くへ行ってしまったような感覚におちりました・・・
そして男優はいつの間に両方のおっぱいを引っ張り出して、乳首を荒々しく引っ張りつまみ上げていました。
そして妻は、今までの僕とのエッチのどの時よりも気持ちよさそうな声を出していました。

妻と交際から結婚生活を入れると10数年一緒にますが、今日あったこの男は、たったの1時間で僕が10数年かけても出来なっかた事をやってしまったのです。
僕は妻の本来の扱い方を教わったような気がしました・・・

男優はいつの間にか妻のおっぱいを下から持ち上げるようにして力強く揉んでいます。
妻はさっきまで乳首すら見せるのを嫌がっていたのに、一度乳首を触るの許してしまった事で、胸は触られても仕方ないと言うわんばかりの空気になっていました。
男優は片手で妻の両手首を頭の上に持ち上げて拘束しました。
妻はそうする事によって胸を突き出すような形になりました。
すると男優は信じられないことに妻の大きな胸を「パチィーン」と勢いよくビンタしたのです。

僕は女性を殴るような行為をはじめて目の前で見たので、凄く怖くなってしまいました。
なんて所に連れてきてしまったんだと後悔し始めました。
そしてこんな酷い目にあわせてしまった妻に本当に申し訳なく思いました。
でもそんな僕の思いは、次の瞬間にあっさり覆されました・・・

「奥さんこれ好きでしょ?ね?」
「あぁ、いやぁ、好きじゃありません、あん、放して」

妻は嫌がっていました・・・口では・・・
でもさすがに僕も妻と10年以上一緒にいますから、本当に嫌がっているかどうかは分かります・・・
妻は口では嫌がっていますが、明らかに胸が自分から突き出しています。
僕の方からは横から見えるのでよく分かります。
本当に嫌がっているなら体をくの字に曲げたりして避けるようにするはずです。
でも妻は真っ赤な顔をして、うっとりとした目で嫌がってる体裁をとっているだけのようにしか見えません。
僕は妻の事を何も理解してなかったんだと思いました。

男優は妻のおっぱいへ何度もビンタをして、真っ赤にさせました。
そして時折乳首をギュッと摘みあげては放します。
妻は呼吸を荒くして、体を時々ブルッと震わせ、時々付き合い程度に「やめて」と言うだけです。
すると男優は今度、妻の両腕を放し、いきなり力強く両胸を揉みあげました。
本当に絞り上げるような感じで力強く揉むと、乳首も一緒に摘みます。
そして妻が「痛い」と言い出した頃に、両乳首を真ん中に寄せて、二つ同時にベロベロと凄い音を立てて舐めはじめました。
すると妻は男優の両腕をしっかり握りながら、顔を真上を向いて仰け反りながら

「あぁあ、はぁあ、いやぁ、あ、あ、あ、ダメ、あ、ダメ、い、あ、い、ひっ、ひぐ、ああ、ダメ、あぁ」

といってガクガクと崩れ落ちてしまいました・・・

僕は妻のあんな大きな声と、大きなリアクション、どちらもはじめて見たので何が起きたのか全く分かりませんでした・・・
まるで催眠術にでもかかってしまったかのように、いつもと全く別人格の妻になってしまったように思えました。

すると男優が
「ああ、やっぱり奥さんドMだ、乳首こんだけ強く攻められてイっちゃうんだもん」
と言いました。

乳首でイク?僕は妻がイってるところも初めて見ましたし、それがましてや乳首でイカされるなんて・・・
妻は乳首でもイケる女性だなんて知りませんでした・・・
いままで一緒にいた妻が、そんな特殊な人だなんて・・・僕は今ままで何をやっていたんだと思いました。

男優はそのまま乳首を舐め続けていると、妻は男優の腕をつかみながらまた感じはじめてしまいました。
すると男優は

「奥さんだけイっちゃだめっしょ?俺がイカないと終わんないよ?早くしないと旦那さんに怪しまれるよ?」
「あ、あん、はぁはぁ、それは、あ、あん、困ります、あ、どうしよう、はぁはぁ」
「じゃあ取り敢えず手でコスってよ、そしたらすぐイクから」
「え、でも、はぁはぁ」
「じゃあどうすんの?旦那さんに怒られちゃうよ?」
「はぁはぁ、じゃあ、はぁはぁ、すぐにイってくれますか?」
「あー、すぐイクよ」
「じゃあ」

妻は訳のわからない理論で納得させられてしまいました。
そもそも男優をイカせないといけない理由なんてありませんし、僕にバレないようにではなく、逆に僕を呼んで話をさせるのが普通な状況です。
妻はイカされた罪悪感があったのでしょうか・・・
そして妻は男優の巨根をゆっくりとさすりはじめました。
妻は両手を交互に重ねて巨根を掴んでいますが、指も全然届いていないし、包み込む長さも全然足りていません。

すると男優は

「奥さんさー、ちょっと舐めてくんない?手が小さくて、これじゃ一生イカないよ」
「え、でも・・・それは」
「いいから、しゃぶって、ちょっとでいいよ」
「でも・・・」

妻は強く言われて仕方なく裏筋を少し舐めました・・・
僕からしてみたらあの妻が汚いペニスに口をつける事だけで驚きです・・・
こんな事をしてもらった事もありませんし、絶対に怒られると思っていました。
妻は最初はおどおどしていましたが、だんだん男優の目をチラチラと見ながら、勝手に色んなところを舐めはじめました。
小さく小鳥のようにキスをして舐めていた妻は、徐々に舌を出してチョロチョロと動かしていました。
僕は妻の心境が徐々に変化してるように思えました。
妻の頭の動きが最初はぎこちなかったのですが、だんだんと頭の動きがペニスの周りをなぶるように動き、大切なものにすがり付くような感じに思えました。
そして妻は信じられないことに、何も言われていないの大きく口を開けて、ペニスをくわえ込もうとしました。

僕は妻にこんな知識があることに驚きました・・・
僕にはフェラなどしてくれないけど、妻はどこかでエッチの知識を得ていたのです・・・
やはり男優の言うようにオナニーをしていたのでしょうか・・・

妻は一生懸命男優のペニスをくわえました。
でも亀頭を含むのがいっぱいいっぱいのようで、それ以上は奥にくわえることはできませんでした。
妻は時々むせながらも、諦める事なく何度もしゃぶっていました。
僕にはなぜこんなにまで一生懸命奉仕しているのかが理解できませんでした。
無理なんだから止める理由としては正当なはずなのに・・・

そして今まで立っていた姿勢の男優が、今度はソファに寝るような体勢に移動しました。
僕は上から覗いてるとはいえ、ソファの背もたれに隠れてしまって見えなくなってしまいそうでしたが、なんとそれでも男優のアソコだけが天高く突き出ていてよく見えました。
妻も男優が寝転がったことによってソファの上で腰を上げて体勢を入れ替えようとしました。

その時
「うわ、何これ、おいおいおい、すげーな」
「え、あ、いやぁ、ごめんなさい、汚しちゃった、あ、ごめんなさい」

どうやらソファに染みが出来ていたようです。

でもバスローブを着ていて、さらにパンツもはいているはず・・・もしバスローブがめくれてパンツが直にソファに当たったとしても、そんなに染みになるものでしょうか。
「ちょっとちょっと、奥さん見せて見せて」
「えー、恥ずかしいですよ本当に、ごめんなさい、すごい汚しちゃった」
「いやー、こりゃ落ないなー、こんなスケベな染みは落ないなー、弁償する代わりにアソコ見せてくれたいいよ」
「えー、恥ずかしいですよこんな明るいところで、本当にごめんなさい、あとで掃除しますから」
「いやいや、掃除しても落ないよ、いいから、見せてくれたらチャラだら、見るだけだよ」
「えー、どうしよう、本当に恥ずかしいですよ・・・」
「見るだけだから」
「見るだけですか・・・ちょっとでいいですか?」
「いいよいいよ」

そういうと男優は妻をソファにゆっくり押し倒した。
そして脚を広げさせると、妻の腰のところを持ち上げて、なんとマングリ返しにしてしまったのです。
「きゃぁ!ちょっと待って下さい、こんなの恥ずかしいです、ホントに無理です、お願いします」
妻は必死にやめさせるように訴えるのですが、男優は笑いながら応じてくれません。
妻の力では全く起き上がることが出来ないようで、高く突き出されたアソコは男優の目の前に向けられました。

僕の方からはさっきの男優のペニスと同じく、妻の顔は見えないけど突き出されたアソコは見えました。
やはり妻のグレーのパンツは、たっぷりと愛液を吸い込んで、黒く色が変わっていました。
しかもかなり広い面積にわたっていました。
僕は何度か妻のパンツの上から愛撫したことがあったのですが、染みが出来るといっても小指の先ぐらいの大きさが精一杯です。
でも今は妻の穴の周りと思われる一体全部が黒く染みになっています。
さらに生地に吸い込みきれない液体が表面についているのか、若干光って見えることもありました。

「あー、奥さんすごい、マン汁染み出ちゃってるよー、あーどんどん出ちゃうよ」
「いやぁ、見ないでください、お願い、恥ずかしいですよぉ」
「あー、すっごい、マン汁の匂いすごいよ奥さん、すっごいメスの匂いしてるよ、ねぇ」
「いやぁ、だめだめ、臭い嗅いじゃダメ、ホントに、お願いします」

男優は妻のパンツに顔を近づけて、僕が聞いても恥ずかしくなるような卑猥な言葉を言っていました。
僕だって妻にそんな事いったこともないし、妻も誰にも言われたことはないと思うような言葉でした。
でも気になったのは、妻が言われるたびに腰をビクッとさせてるみたいで、突き出したアソコが時々飛び出てくるように見えました。

すると今度男優は、妻のパンツを食い込ませて、お尻を出しました。
そしてさっきおっぱいにしたように勢いよく「パァーン」とビンタをしました。
やはり妻は叩かれるたびに腰をブルッと痙攣させています。
僕は自分の妻が馬鹿にされて遊ばれてるようで、本当に悔しかったのですが、妻は「恥ずかしい恥ずかしい」と言うだけで、大きな抵抗がないようにも思えました。
普通お尻を叩かれたら、誰だって「痛いからやめてください」と言うと思うのですが、妻は「恥ずかしい」しか言わないのです。
妻の考えてる事が全く理解できていませんでした。

そして今度は男優が
「じゃあ奥さんパンツめくっちゃっていい?」
「え、ダメです、ダメです、ホントに恥ずかしいですから、お願いします」
「あ、もうめくっちゃうよ?あー見えちゃう見えちゃう」
「いや、ダメです、ダメですって、お願いします」
「あー、出ちゃった、あーあ、すっごいねー、うわーとろっとろ、何これ?うわー、マン汁がもう山芋みたい、うわー」
「いやぁー、恥ずかしい、ダメです、見ないで、ホントに見ないでぇ」

妻は本当に恥ずかしがってるのは分かるんですが、体は全然抵抗をしてませんでした。
むしろ見られるのを待ってるようにも感じました。
そして男優は指で思いっきり広げてマジマジと見ながら感想を言っています。
僕だってあんな明るいところでハッキリ見たことはありませんでした。

「うわー、真っ白だよ奥さん、これ本気汁出ちゃってるよ、ねー、本気汁、こんなドロドロ出ちゃうの女優でもいないよ」
「いやぁ、違います、違います」
「えー、何これ、クリトリス勃起しちゃってんじゃん、うわ、デカクリじゃん、ねー、こんなでっかくなっちゃって、相当いじってるね?」
「違います、そんな事ないです、もう見ないでください」
「あー、お尻の穴も丸見えだよ、奥さんいいの?今日あった男にこんなお尻の穴まで全部見せちゃって、え?」
「もうダメ、ホントに見ないでください、ホントに」

男優は下品極まりない言葉で妻を攻めています。
僕は学生時代に妻が他人に下ネタをふられてるだけで嫉妬していたのに、今では妻はこれ以上ない状況で恥ずかしい言葉を浴びせられていました。
でも妻は逃げることもなく、相変わらず男優の言葉に反応してアソコをビクッと痙攣させていました。

「奥さん触っていい?」
「え?ダメです、それは、主人に怒られますからぁ、こんな内緒で」
「ええ、いいじゃんもう」
「ダメです、もう、これで終わりです・・・もういいですか?」
「じゃあ触らなきゃいいの?」

と言うと男優は、妻のアソコを広げて、クリトリスを部分を剥き出しにして「フー」と細く息を吹きかけました。
妻は
「はぁああん」
と不意をつかれて大きな声をもらしてビクッと反応しました。

そして男優が続けて「フー、フー」と息をかけると
「あはぁ、あ、ダメ、そんなのぉ、ああ、いやぁ、あん、あ、はぁあ」
と妻は感じはじめました。

息を吹きかけてるだけなのに、僕が一生懸命攻めてる時よりも大きな声で感じていました。

「奥さんどうする?触っちゃっていい?」
「あぁ、いやぁ、ダメ、ああ、はぁはぁ」
「いいの?ちょっとだけだよ?」
「はぁはぁ、どうしよう、あぁ、はぁはぁ、あ、ちょっとだけならぁ」

妻は触るのを許可してしまいました・・・

すると男優は息を吹きかけていた口をそのまま近づけて、クリトリスをクチュクチュと舐めはじめました。

「はぁあ、いやぁ、ダメダメ、あ、そんなのダメ、ああ、いやぁ、ホント、ああ、無理無理、あ、はぁあ、ぐっ、あ、ぐ、はぁああ」

妻は腰をガクガクさせて激しくイってしまいました・・・
ほんの数秒です・・・男優が舐めたのは・・・
さっきの乳首もそうですが、妻がこんなに短時間でイク人だなんて知りませんでした・・・
男優は痙攣してる妻にかまわず、さらに今度は指をクリトリスに当たるか当たらないかのところでクチュクチュと高速で動かしました。

「ああ、ダメダメ、イッたばっか、あああ、無理、あん」
「いいから我慢して我慢して、何度もイケるようになるから」
「あぁあ、ダメ、それダメ、あああ、また来ちゃう、ああ、だめ、あん、はぁあ、ダメ、い、いい、イク、イク、くぅうううう」

妻は体をさらに激しく揺らしながら連続でイってしまいました・・・
イク事に驚いてるのに、さらに連続でイクなんて・・・AVでもあまり見たことがない光景でした・・・
つまり僕の妻は、いままでどちらかというと「イキにくい」と思っていたのが、実は「イキやすい」人だったようです・・・

男優は妻がイッたあともかまうことなくさらに速いスピードで指を動かしています。
まるで高速で手を振るような軽やかな動きでした。
すると次の瞬間僕は信じられないものを目にしました・・・
男優の手の動きに合わせて「ブシュブシュ」と水をかき混ぜるような音がしたと思ったら、妻の突き出されたアソコから大量の水が噴き出して、同時に

「はぁあ、ぐぅうう、いい、ああ、いぐぅう、ぐぅううう、ああ」

と妻が大声を出しながらイってしまったのです。
本当にAVで見るような大量の潮噴きでした・・・
僕は目の前で潮噴きを見るのも初めてですが、何より半信半疑だった大量潮噴きを、僕が何度も挑戦していた妻でやられてしまったショックが大きかったです。
本当にあんな事ができるんだ・・・とこの時ほど自分との実力差を感じさせられた事はありませんでした・・・
妻はさらに痙攣し続けて、もう男優も触っていないのに、時々「ビュッ」と潮を噴き出してしまうような感じでした。

「なんだ奥さん、簡単に潮ふけるじゃん」
「はぁはぁ、はぁはぁ、こんなの、はぁはぁ、はじめてで、はぁはぁ、な、なんで、はぁはぁ、これ私なの?」
「そうだ奥さん、気持ちよかったでしょ?」
「はぁはぁ、はぁはぁ、はい・・・すごい・・・こんなのはじめて・・・」
「こんなの旦那さんしてくれんの?」
「はぁはぁ、ないです、ないです、こんなの誰もできないですよ、はぁはぁ」
「はぁ?これぐらい普通っしょ?これぐらいやらないとセックスじゃないよ、奥さん人生損してるなぁ」
「はぁはぁ、そうなんですか?はぁはぁ、すごい気持ちよかったです・・・」
「今日だけ気持ちよくなっちゃえば?どうせ明日から日常に戻るんだよ?」
「はぁはぁ、えぇ・・・でも・・・怖いなぁ・・・」
「いいからいいから、年取ったら後悔しちゃうよ?いいの?」
「えー、そ、そうですか?」
「そうだよ!大体40ぐらいになるとさ、熟女系のおばさん女優なんか皆言うよ、なんで若い時もっと遊んどかなかったのかなーって」
「えー、そうなんだ・・・うーん、じゃあもうちょっとだけ・・・」

妻はいつの間にか男優と親しくなってるように思えました。
今日あったばかりなのに、あの地味な妻が心を開いてるのが分かりました。
そして相手が男優ということもあるのか、非日常的な体験を徐々に受け入れてしまっている妻がいました。

 

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