姉の持っていたビデオ

僕は23才になる会社員です。去年大学を卒業してからなかなか
就職が見つからなかったんですが、1月末にやっと仕事を見つけ、東京に住んでいます。
僕には2才年上の姉がいるのですが、身長163cm、B92、W58、H90という
ナイスバディで顔は松嶋奈々子似のごく普通のOLです。
実は僕と姉は最近毎晩のようにオーラルプレーをして楽しんでいるのです。
さすがに姉弟の関係でセックスまではできませんが、
お互いの口や指を使っての愛撫に夢中になっています。
姉は美人ですのでいままで男に不自由した事はないようですが、
僕が高校生の頃・・・姉は短大に通っていてその頃から姉が毎晩オナニーに
耽っているのを何度も壁に耳を押し付けて盗み聞きしたものです。
姉の話では男とセックスするよりもオナニーのほうが思いっきり乱れることができて
好きだということです。

 事の始まりは、2月の始めに就職のため上京した際、たまたま
会社の社宅が3月末の転勤時期まで満杯だったことから2ケ月ほど
姉の部屋に世話になることになったからです。姉は郷里の仙台から
上京してもう5年になるのですが、会社所有の2LDKマンション
住まいで2ケ月位ならビジネスホテルに泊まるよりも自分の部屋に
きなさいと言ってくれました。お互いに生活費も浮くし僕は社宅が
空くまで会社から滞在費用が全額支給されるということもあり姉に
生活費用を入れることで共同生活が始まりました。
 一緒に住み始めてすぐの週末に部屋で久しぶりに姉と酒を飲み
ながらいろいろなことを語りあいました。始めのうちは他愛もない
話題だったのですが、翌日は二人とも休みということもあり結構
酔っ払ってしまいました。そのうち姉が、尋ねました。
 「カズちゃん・・・・彼女いなかったの?」
 「うん・・・いなかった・・就職探すのが先だったから・・」
それから姉は自分も最近恋人と別れた事や前につきあった男性の
話とか始めて結構盛り上がりました。そのうち話の内容がセックス
の話題になってきて姉が言いました。
 「ねえ・・カズちゃん・・・女の子の顔にかけたことある?」
僕はそれが顔射のことだとわかりましたが、ちょっとごまかして
 「えっ?なにを?」と聞き返しました。
 「なにって・・・ザーメンよ!ふふ・・・」
姉はどことなく艶かしいまなざしで僕をみながら笑っていました。
実を言うと僕は昔から顔射マニアでそういったジャンルのビデオ
もたくさん持っていたのです。もしかすると姉は、それを知ってい
るのでは...?と一瞬考えてしまいました。と同時に何度か風俗
の店にいってザーメンを女の子の顔にかけた事も思い出しましたが
努めて平然と答えました。
 「顔射ねえ・・・・ないなあ・・・・姉さんは?」
姉は目の前にあったワイングラスをグイッと空けると話始めました
 「前につきあってた男がね・・・そういうのスキだったみたいで
  息が臭くなるくらい飲まされたのよ・・・もちろん顔にかけら
  れたり・・・・そのひとってちょっと変態っぽくって私と会う
  前に自分で出したザーメンを小さい瓶とかに溜めておいて持っ
  ってきて・・・・それを自分のモノにかけたのを私に舐めさせ
  たりね・・・・・ふふ!」
僕は自分のペニスが固くなってジンジンしてくるのを感じました。
姉はそれから、皿や手の上に出されたザーメンをすすらされたり、
その男が2週間出張で会えなかったあと、2週間分の濃厚な大量の
ザーメンを口のなかに出されて、コップにもどしたらコップ半分く
らいあった話やそういう変態プレーをビデオに撮った事などを楽し
そうに話しました。
 「えっ?ビデオに撮ったの?・・・ヤバイんじゃない姉さん?」
僕がそう尋ねると姉は、
 「大丈夫だよ・・・だって私が持ってるもん・・・・見たい?」
と答えました。僕はなんて答えていいかわからずに一瞬戸惑いまし
たが、酔っていたのも手伝って
 「うん・・・みせて!」
と答えてしまいました。姉は四つん這いでテレビのところまで行く
と一本のビデオをセットしてリモコンをもってソファーの僕の隣に
寄り添うように座りました。スタートボタンを押すと突然僕が今座
っているソファーの上で騎上位でセックスをしている男女の姿が
画面に現われました。男は今の僕と同じようにソファーに浅く座り
足を広げて、そのうえにこちらを向くような形で姉が激しく上下し
ていました。姉は乳房のせりあがるような紫の半カップブラと、
紫色のガーターベルトで編み上げのレースの黒いストッキングをつ
けて、足には10cmはあるピンヒールをはいて思いっきり乱れて
いました。男の手は姉の細いウェストにおかれ、姉が腰を浮かせて
沈みこむのにあわせ、自分のモノを突き刺していました。男のモノ
は、すごく太くて局部がアップしていないのにかかわらず、おびた
だしい血管が暴力的に浮き出ているのがわかりました。そしてそれ
は姉の愛液でヌラヌラと濡れていて白く泡立っている様子がわかり
ます。5分ほどそんな場面が続きましたが、突然男は姉を引き離す
とカメラの方に近寄ってきてカメラを三脚からはずしたようです。
男はカメラを手にとりソファーに戻ってきました。映像がグラグラ
動いていたかと思ったら突然ピントが合い、姉の顔が映し出されま
した。姉は汗だくで肩で息をしており最初のアングルではわかりま
せんでしたが、かなりきつめの化粧をして普段はわりとスッキリ系
の美人がものすごく卑猥で欲情をかきたてられる、エロチックな
風貌になっていたのです。
 「すごくエッチ・・・・・」
姉はぽつっとつぶやきましたが、画面に見入っているようです。
僕は姉に悟られないようにポケットに入れた手で固くなった自分の
ペニスをいじっていました。
 「ここからすごいんだよ!」
姉はやはり夢中になって画面をみながらつぶやきました。その目は
潤んでしきりに唇を舐めていました。
それからビデオは、男の視線と同じ高さで、愛液で濡れたペニスに
しゃぶりつく姉の顔を映し始めました。画面の中の姉はレースの手
袋を歯でかんで引き抜くと、おもむろに男のペニスに唾をはきかけ
イヤラシイ笑いを浮かべながら唾を擦り込むようになんどもゆっく
りとそれをしごきました。そしてペニスの裏側にきついキスをする
とそれをくわえて激しくしゃぶり始めたのです。時折口からペニス
を引き抜くと、口の脇からダラダラとよだれが垂れそれを顔中にこ
すりつけました。ペニスを形の良い整った鼻にグイッと押し付け
豚鼻のようになりながらカメラ目線で、卑猥に舌を出ししゃぶり
つづけていました。そんな映像が20分近く続いたかとおもうと
突然男のペニスの先から大量の・・・それも濃厚なザーメンがドボ
ドボと姉の口や鼻に出されたのです。姉はきれいに整った眉間に
シワをよせて目は半分開いたまま、大きく口を広げて舌を出せる
だけ出し、男の白濁色のザーメンを顔中で浴びていました。
口元に出されたザーメンは指で集めて口に運び、おいしそう
に舐めています。
 ビデオはそこで終わっていました。僕はジンジンとなった
自分のペニスが今にも爆発してしまうのでは・・・?思えるく
らい興奮していました。姉の方をみるといたずらっぽく僕を
見ています。
 「どうだった?・・・・すごくスケベでしょう・・・」
姉は酔っているせいか、自分の恥態を見せたのにもかかわらず
楽しそうに聞くのです。
 「う、うん・・すごくスケベだ・・・」
僕はそう答えるのがやっとで固くなったペニスのふくらみは
一向に収まりませんでした。
 「興奮した・・?ふふ・・・姉さんね・・変態なんだあ・・」
姉はちょっとうつむくようにつぶやきました。
 「僕も・・・姉さん・・・僕もホントは・・・・」
 「えっ?・・・なあに?」
 「うん・・・僕もね・・ホントはザーメンとか女の子の顔に
  かけたり、飲ませたり、ちょっと興味あるんだ・・・・・
  ・・・・というか・・・してみたい・・・・・・」
僕が恥ずかしそうに姉に告白すると、姉はちょっと考えながら
 「あのね・・・姉弟だからセックスとかできないけど・・・
  お姉ちゃんね・・・カズちゃんのしごいたり、舐めたり
  だったら・・・べつにかまわないって・・・思うんだあ。」
僕の胸が激しく鼓動しました。姉は更に僕のそばに寄り添うと
からだを密着させてきました。姉の息が僕のほほにあたるくらい
でした。姉の豊満な巨乳が僕の腕に押し付けられ、ムニュとした
感触が伝わってきます・・・・
 「カズちゃん・・・・キスしてみようか?」
姉はそういうと僕に唇をい重ねてきたのです。姉のキスはちょっ
とお酒臭かったのですが、始めは軽く唇が触れる程度だったもの
が、いつのまにかお互いに貪るように舌をからめて、時折、唾を
流しあい、音をたてて互いの唇を吸い始めました。
姉は僕のペニスをジーパンの上からやさしくこすり始めました。
僕はなされるがままで、姉の唇の感触をたっぷりと楽しみながら
自分でベルトを緩めました。
 「ねえ・・・カズちゃん・・・お姉ちゃんに舐めてほしいの?
  ん?・・・そうでしょ?ザーメンかけたいんでしょ?・・
  ・・・ハアハア・・・こんなに固くなって・・・ああん・・
  汁でてる!先っぽから汁でてるよ!」
姉はそう言うと、僕のジーパンを足首まで降ろすと床にひざまず
き、自分のトレーナーを脱ぎました。
 「服汚れちゃうからね・・・・ふふ!」
姉はノーブラでした。豊満で乳首がツンと上をむいたとても形の
良いオッパイで、しみ一つ無い白い姉の肌が心無しか汗ばんで
います。
姉はポケットから髪を束ねるための輪ゴムを取り出すと、
長くしなやかな髪をポニーテールにし始めました。
 「・・・よいっしょ・・・こうするとね・・・しゃぶってると
  こがね・・・・よーく見えるのよ・・・これで・・よし!」
姉はササッっとポニーテールに髪を束ねると、僕の両足の間に
ひざまずいたままはいってきた。
 「姉さん・・・・すげー興奮してるよ・・僕は・・・・・」
 「ねえ・・・あとで、お姉ちゃんのも舐めてくれる・・?」
 「・・うん!!・・・早く!・・早く舐めて!」
僕はもうその行為が姉弟相姦だという認識なんて飛んでいまし
た。とにかく姉とたっぷりとスケベなプレーを楽しみたい、
という性欲のかたまりになっていたのです。
 「いただきまーす!!」
姉が楽しそうに言ったのも、僕の心を軽くさせました。
姉は、ビデオでやったのと同じように僕のペニスに唾をたらして
それを手で擦り込むように広げながら、ゆくっりとしごきました
 「ああー・・・気持ちいいよ!!・・・姉さん!」
僕はそれだけでもうイってしまいそうな気がしましたが、姉は
巧妙に僕のオルガズムの波を知っているかのように、僕に奉仕
しました。やはり顔中にこすりつけ、僕に目線をむけ卑猥に
微笑みながら時には激しく、時にはやさしく、深く喉の奥まで
飲み込んだり、僕のペニスをいとおしむかのようにしゃぶって
くれました。
 「ああ!!姉さん・・・・!!もう・・もう我慢できない!
  出していい・・!?・・・出していい?」
姉は口からペニスを引き抜きました。
 「うん・・・だしていいよ・・・どこに出したいの?・・
  ふふ!!・・・決まってるよね!どこ?どこ!?
  言って!!ねえ!!どこに出したいか言って!!」
姉の顔は自分の唾液でもうヌラヌラしています。口元は唾液が
垂れて、顎からもしたたって形の良い巨乳まで落ちていました。
 「姉さんの顔に出したい!・・・姉さんのキレイなその顔に
  ザーメンかけたい!ああっ!!ぼ、僕の精液飲んで!!」
 「いいわよ・・・たっぷりだして・・・お姉ちゃんも飲みた
  いの!カズちゃんのザーメン味わいたいのよ!!」
姉はそう言うとペニスをしごくスピードを上げ激しく舌をから
ませてきました。口を大きくあけ、薄目を開けながら、これか
ら吐き出されるであろう弟のザーメンを一滴残らず受け止めよ
うと、必死で自分の顔の柔らかい部分を使いペニスをこすり続
けました。
 「ああっ!!」その瞬間!
僕は溜まっていたザーメンをドクドクと姉の顔や鼻の穴や大き
く開いた口のなかや長く絡み付く舌の上に放出しました。
姉の顔は自分の唾液と僕がいま出した大量のザーメンでグチャ
グチャになっていました。
 「ふー・・・・んぐ・・カズちゃんの・・ぐ・・喉に・・
  絡み付くよ・・・溜まってたのね・・・」
姉は手で顎からしたたっているザーメンやオッパイまで垂れた
のまで集めて指を一本一歩しゃぶるように舐めていました。
 「ハアハア・・・姉さん・・・すごく・・・よかった・・」
 「あん・・・カズちゃんのも・・・すっごく濃くて・・・ 
  おいしいわよ・・・・あん・・・」

 これが僕と姉が毎晩お互いの性欲を慰めあうきっかけになっ
た事の始まりです。それからというもの実際の挿入以外で
考えられる限りのスケベなプレーを楽しんでいる毎日です。
あの夜は朝まで今度は僕が姉のを舐めたり、姉がもっていた
バイブで遊んだり、姉いわく「得意技だよ!」っていう
パイズリをしてもらったり・・・・おもいっきり楽しみ
ました。最近では、いやらしい下着プレーやノーパン
超ミニセクハラごっこやボンテージルックでの奉仕プレー
までエスカレートしています。実は今夜も姉が出かけた
ついでに浣腸とローションを買ってきてくれるということで
ついにアナルファックまで試すことになりました。
ちなみに姉は経験済ということで今夜こそは、姉の肛門の
なかに自分のモノを生でおもう存分出し入れしてザーメン
の中だしをしてみたいと、今からワクワクしています。
僕と姉のスケベなお話しについては、また書き込みします
ので読んでください。

 それから僕と同じように姉弟相姦を過去にしたことがある
または、今しているという人がいたら是非お話しを読んでみ
たいと思っていますので書き込みお願いします。

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