カテゴリー:小説

  • 【ドラゴンクエスト・トルネコの大冒険】せめて悪い夢ならば(仮題)

     私はトルネコ。旅をしながら商売をしているもので、ひょんなことから勇者様の旅に同行することになってしまいました。 そのおかげで、やはり家を留守にする期間も長くなってしまいます。ただ一人の、気ままな旅では無く、仲間であ…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 【アイドルマスターシンデレラガールズ:渋谷凛】りんこうりゃく

    「いやぁ、君が凛ちゃんだね? 初めまして」 「……どうも」 「ま、ま。座って座って」  どこか甘ったるい香りに咽そうになりながら、私――渋谷凛は、じろりと目の前の男を睨んだ。  30代から40代程度だろうか。  男の身…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 幼馴染が家にやってきた

    家族は父親一人きりという父子家庭で育った主人公。彼には幼馴染がいる。 小さい頃から一緒に遊んだ幼馴染。ともに原っぱを駆け回った幼馴染。クラスメートでもある幼馴染。 ショートヘアがトレードマークの活発な君。運動部に所…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 寝取られボウヤ<商店街シリーズ④>

    (いやらしい体つきになってる・・・) 浴室にある大きな鏡の前で湯上りの裸身を映しながら、遥はそんな思いに悩まされていた。 温泉での相姦劇後、商店街の面々は飯島にいい含められれているのか、遥を嬲りに来る事が 無くなった…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 町内会の寄り合い(外伝)<商店街シリーズ③>

    紅葉が美しく色付いた十一月の某日、遥と真治は商店街恒例の慰安旅行で、ひなびた温泉街に来ている。今、二人は貸し切り状態になった混浴の露天風呂に入り、ゆったりと体を休めていた。「真治、もっとこっちへいらっしゃいよ」「お、…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 飯島の回想<商店街シリーズ②>

    その日、飯島酒店の後継ぎである飯島清は、御用聞きの最中にいきつけの喫茶店『はるか』で一休みをしていた。当節十九歳。高校を中退し、あまり素行が良いとはいえないこの少年を、喫茶『はるか』の女主人、佐古遥は事ある毎に優しく…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 町内会の寄り合い<商店街シリーズ①>

    「ただいま、あれ?母さんは?」「商店街の寄り合いに行ったよ。遅くなるから先に寝てなって、言ってた。」「そうか」まだ晩夏の雰囲気が漂う薄曇の八月某日、地元の公立高校に通う佐古真治は、中学生の妹、奈津実とそんな会話を交わ…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 【金田一少年の事件簿】七瀬美雪の淫行

    誰でもよかったわけではない。 どうでもよかったわけでもない。 ただ少し――疲れてしまっていたのかもしれない。 幼馴染の少年と、きらびやかな世界の向こう側の少女との、勝ち目の見えない、いつ終わるとも 知れない長い長い三…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 【ガンダムビルドファイターズ】セックスバトル②

    「うふふ、敵情視察といきますか」イオリ模型店に入るミホシ。次の対戦相手であるイオリ・セイの信頼を得ることが目的だった。「あれ…?誰もいない…?」閑古鳥だった。店員もいない。「何か聞こえるわね」店の奥から聞こえる。『バ…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 【ガンダムビルドファイターズ】セックスバトル①

    「……!?」倉庫を整理していたらとんでもないものを見つけてしまった。それはぼくの母さんが見知らぬ男たちと交わっている写真だった。写真のなかの母さんはとても若く、ぼくより4つ、5つくらいしか違わないように見える。普段か…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 陥落した母

    母が連れ去られてからもう2週間がたとうとしている。母は半強制的に同級生の剛太のマンションで囲われているのだ。剛太はマンションを買い与えられ、家族とは別居している。噂では、姉をレイプしたとかで、家族から見放されてしまっ…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 無防備妻の柔道部物語

    --1- 私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっと触れた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。それ以外は頭もそれな…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 無防備妻とケンジ君

    私のいとこの中にケンジ君という男の子がいる、その子は私の母親の弟の子供で今年十八歳になる男の子だ。そのケンジ君が今年こちらの大学に推薦で合格したらしく、夏休みを利用して私の家に一週間ほど遊びにくることになったのだった…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 続 無防備妻

    -1- 私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。それ以外は頭もそれなり…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 無防備な妻はみんなのオモチャ

    -1- 私の妻は恐ろしい程無防備です。今はその無防備を自分は楽しんでいます。それまでの体験を今から告白します。私がその無防備さに気つ゛いたのは、今年の6月20日のある出来事からです。私は元々胸ちらとかが好きで、よく…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 僕の好きな委員長は僕の嫌いなクラスの不良に女にされていた。

    『僕の好きな委員長は僕の嫌いなクラスの不良に女にされていた。』委員長はどちらかというとクラスでも地味なタイプの女の子だった。そんな彼女を意識しはじめたのは、僕がクラスの副委員になって一緒に委員の仕事をするようになってから…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • マラソンを愛する妻

    マラソンを愛する妻 1 妻は150cm、40kgと小柄で、ちょっと強い風が吹くとよろめいたり、昔、コンビニの自動ドアを踏んでも開かなかったりしたそうです。私の勤めていたスポーツジムに初めて来たとき、20才くらいだと…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 友達と母

    もう10年も前のことだ。 当時私は16歳、高校に入学したばかり。母は38歳、兄弟はいない。父は私の教育問題から私が中学3年生の時から東南アジアの国に単身赴任をしていた。母は年齢よりは遥かに若く見えた。30台前半で十…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • おーい!お茶!

    私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。 知ったと言っても怪しいと感じたのは, その半年も前なので、 自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。 私は一応養子ではないが、義父母…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 妻の夏休み

    妻の夏休み(1)  我が家のお隣は、母屋と離屋、そして車4台分が楽に入る大きなガレージを配し、建売りを買って隣に引っ越してきた私達とは格がちがいました。うちの娘が、お隣の息子さんと同じ幼稚園に通っている事もあり、子…
    • このエントリーをはてなブックマークに追加

ピックアップ記事

  1.  私はトルネコ。旅をしながら商売をしているもので、ひょんなことから勇者様の旅に同行することになっ…
  2. 倒錯の夏 第1章 一日目・8月6日 プロローグ …
  3. 「いやぁ、君が凛ちゃんだね? 初めまして」 「……どうも」 「ま、ま。座って座って」  どこか甘っ…

おすすめ記事

  1. 2015-7-23

    悪者と僕

    その封筒を、最初に見つけたのは僕だった。――これって、 お母さん、 封筒の中には、母の写真が入っ…
  2. 2015-6-9

    不倫残業で上司の巨根の虜とされていた妻

    ■不倫残業で上司の巨根の虜とされていた妻(全画面でプレイ)[説明]インストール不要でブラ…
  3. 2015-6-7

    いつも楚々とした母が僕のせいで……

    栃木県の那須塩原の近くに父の会社の社長が保有する別荘があった。 子供の頃、毎年、夏休みになると、そ…

ピックアップ記事

  1. 無防備な妻はみんなのオモチャ

  2. 美奈子

  3. エロガキに狙われた母 ブラウザノベル版

ページ上部へ戻る