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美奈子

美奈子 ―“MINAKO” a wife of boys’ toy. ―

 

第1話  美奈子

 

私は23歳の人妻です。元は小学校教師で、1年前に職場の同僚の男性(もちろん彼も教師でした)と結婚しました。

教師になってまだ1年目だったけれど、周りの雰囲気に流されがちな私の性格が出て、気が付いたら結婚してた感じです。

彼の希望で、教師もやめて、今は専業主婦です。でも、おっとり型の私にはそんな生活も幸せでした。

でも、だんだんと状況が変わってきたのです。

夫は半年前に教師を辞めて、専門分野だったコンピュータ関係の会社を友人と始めたので、このところ忙しく、私は放っておかれることが多くなってきたんです。

それに、夫の様子からするに、その仕事が最初からトラブル続きのようで・・・。

夫は一人でその問題全てを抱え込んでしまっているみたいなんです。

私は、できる限り助けになってあげたいと思うのですが、彼は私を気遣ってか自分からは何も打ち明けてくれません・・・。

だから、私、なおさら寂しくなってしまうんです。でも、それでも、2人の生活はまだ平和でした・・。

・・・・・・・・そんな、まだ平穏だった生活が様変わりしたのは、ここ1ヶ月の間のことです・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

・・・・・・・・そのきっかけが、中学2年生の”慎くん”と私が関係するようになったことでした・・・・・・・・・・・・・・・・。

慎くんは、小6の時私が担任、夫は小4で担任しました。

とても活発な子で、いわゆるクラスの人気者で、いたずら好きのやんちゃな子でした。

成績も良い方でしたが、勉強よりは遊んで体を動かす方が好きな子でした。

その慎くんが、1ヶ月前の土曜日、中学校の友達を引き連れて、私のアパートまで遊びに来たのです。

友達は慎くんの他に3人いました。

“ロンゲ”の子や茶髪の子が2人いたので、4人が玄関にいたときにはちょっと恐かったのですが、慎くんの顔を見ると、安心して中に上がらせてしまいました。

最初は4人とも、ホントに素直でおもしろい子たちだ、という感じだったのです。茶髪の和哉くんがとくにおもしろい子で、私は4人の会話に笑ってばかりでした。

そのうち、会話は女の子の話題に移っていました。和哉くんに彼女ができ、先に進みたいのだけれども、経験が無くて不安だ、という話です。

私は、まだ中学生なのだから、急がなくてもいい、と言って話をそらそうとするのですが、4人はしつこくその話をしたがります。

だんだん、隣に座っていたロンゲの久司くんが、私に密着してくるようになりました。その度に4人がお互いに、目で合図しあっているのに気がつきました。

私はちょっとずつ不安になっていました。…やっぱり、この4人は・・。

私の頭の中は真っ白になっていきます。もう4人の話も上の空です。どうしよう…。

ふと、「じゃあ、先生、みせてよ」と誰かが言う声が聞こえました。

えっ、と我にかえってその声の方を見ようとした瞬間、4人の中学生に私の身体はソファーに押し付けられていました。

久司くんの手はもうスカートの中に入っていました。

やめて、と叫びましたが、それは声になりませんでした。

私は恐怖でガチガチになっていて、声すら出せなくなっていました。

「こいつ、抵抗しねーよ」

そう言って笑うと、久司くんがパンティーを脱がせにかかります。

あっと言う間に私は脚をひらかされ、おOんこを4人に剥き出しにされました。

「うわあー」

「おっとなっのまんこ!」

「せんせえ、毛薄いんだね」

「ひろげよーぜ」

口々に勝手なことを言われながら、私は、おOこをいじくられ続けました。

「あれ、せんせい、もう濡れてんじゃん」

・・・・・・・1番ショックだったのはその言葉でした。

そんなの、ひどすぎます。犯されようとしてるのに濡れるなんて。

でも、本当は、濡れはじめているのは4人に襲われる前からわかってはいたのです。

だからなおさら、子供たちにみつけられた時は、顔から火が出るほど恥ずかしくなりました。

同時に、私の中で崩れていくものがあったことも事実です。

彼らが来た時から膨らみ始めてはいたけれど、自分ではわざと気付かないようにしていた私の中の”何か”に逆らえずに、濡らしてしまっていたんです。

・・・今となっては”慎サマ”がその正体を教えてくれ、自分でもはっきり認識しているその”何か”を、私はそれまでの人生の間ずっと、

意識しながらも自分に嘘をついて押し殺し、心の中で飼い続けていたのです。

「もう挿れていいかな」

4人がじゃんけんを始めました。

「あー3番かよ」

「俺の後に味わえ」

私は脚をつかまれると、元気な和哉くんに正常位で挿入されました。

慎くんが口をこじあけて入ってきます。

久司くんは和哉くんと私の結合した部分をしゃがんで見ていました。

もうひとりの諒くんはブラウスの胸の部分だけボタンを外して、乳房を剥き出しにしようとしていました。

私はずっと無抵抗でした。和哉くんがたまらず膣内に射精したときも、慎くんに若い子種を飲まされた時も、ずっとです。

でも、声だけは思いっきり出していたようです。後になって慎くんに教えられました。

これでは、中学生達に、私が子供のオチンチンを期待していた変態女と認知されても仕方ありませんでした。

4人が2回ずつ私に射精する頃には、私は教師でも、人妻でも、大人の女でもなく、ただの子供のオモチャになってしまっていました。

子供たちは自分たちの精液に身体の内も外もまみれた私に、

「美奈子はホントは淫乱雌ブタなんだな、」とか、

「また犯ってやるよ」とか、

「こいつニンシンさせちゃおうぜ」とか、

口々に浴びせて、夫が帰る時間までに帰ってゆきました。

最後に、慎くんに、ある約束まで一方的にさせられてしまいました。

なぜか、その時の私は全てを受け入れてしまったのです。

わたしは夫にばれないように中学生達のニオイをシャワーで消そうとしました。でも、何度洗っても落ちる気がしません。

やっと涙が出てきました。

でもそれは、くやしさからではなく、中学生達にメチャクチャにされることに興奮して、満足しているどうしようもない自分がいることを

あの未熟な、かつて教え子だった子供たちに見られてしまったからです。

どちらかというと、恥ずかしさの涙でした。そして、どこかで次を期待している自分にとまどいを感じていました。

・・・・・・心の中の”何か”に怯えながら。

翌日の日曜日には主人といつものように過ごし、前日の出来事も忘れたように錯覚することもありました。

でも、月曜日、主人が仕事に行って、あの子たちがやってきたくらいの時刻になると身体が自然にそわそわしはじめるのです。

そして、慎くんが帰り際に言ったとおり、また玄関のチャイムが鳴ったのです。

玄関に向かう途中、熱くなっているのが分かりました。触ってみるまでもありません。

土曜日の慎くんとの約束のとおり、下着を着けていないおOんこからは、お汁がふとももまであふれだしていました。

そして、鍵をかけていない玄関のドアに向かって、私は両手と両膝をつき、言いつけ通りに私の身体のご主人様たちを迎える姿勢をとっていました。

 

つづく

 

 

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