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痴虐母

夏の午後、暑さに耐えかねた須藤和仁は市営プールへやってきた。一応、市営と
銘打ってあるが、実際の所、単に和仁も通っている中学校のプールを開放している
だけで、運営はPTAに任されており、監視員などは役員が交代で行っていた。ちなみ
に今日の午後は和仁の母、瑞江がその当番であった。近隣の小中学生が集まるせい
か、プールは芋洗いの状態で、やってきたはいいがあまりに混んでいて、とても泳げる
ような気がしない。そんな訳で和仁はふと母の姿を探した。

「いた、いた」
瑞江はテントの下、赤を下地に白の線が斜めに入ったビキニ姿で、利用者の動向を
注視していた。一見、派手だと思われるこの水着、実は大学時代に水泳部に所属し、
ライフセーバーを経験した瑞江の所有物で、やや布地は少ないが機能的にデザイン
され、それ故、決してうわついた気分で選んだのではなく、プールでのルールやマナー
の監視、そして万が一の際、人命救助をするための、言ってみれば制服なのであった。
また、それは三十六歳になった今でも引き締まった肉体を有する瑞江によく似合って
おり、一見するとどこぞの女子大生がアルバイトにでも来ているのだと言われても不思
議ではなかった。

和仁は自分の存在を悟られぬよう、プールの端で水遊びをする事にした。幸い友人など
もいて、豪快には泳げないが遊ぶにはいいだろうと思っていた時、不意に笛が鳴った。
「そこ、飛び込んじゃだめよ」
テントから飛び出た瑞江が、飛込みをした少年を指差しながら怒鳴りつけている。注意さ
れた少年は一瞬、悪意のこもった顔をしたが、すぐに、
「ごめん、ごめん」
と言って、手を上げた。和仁はそれが学内でも素行の悪さで名高い、三年生の八代とい
う不良である事を確かめ、首をすくめる。

「あれが自分の母親と知れたら、後で何をされる事やら」
八代はいつも仲間を数人ひきつれ、授業をサボったり恐喝まがいの事をしていると聞く。
小心者の和仁は、そんな連中と間違っても関わろうとは思っていないので、プールの
端で小さくなっていた。そのうち、八代はプールから上がって、プールサイドにいる仲間
と合流し、何やら話し始めた。連中は時折、テントの下の瑞江を指差し、ヘラヘラと笑っ
たかと思えば、大声で汚らしい冗談を言ったりして、周囲の雰囲気を悪くしている。特に
注意された八代は、
「オバンのくせに、良い体してやがるぜ。気に入った」
などと言い、はしゃぐのであった。

午後四時を過ぎるとプールは閉鎖されたが、友達との別れが名残惜しいために、和仁
は学校のグラウンドでサッカーに嵩じていた。そうして小一時間も遊び、ようやく帰宅し
ようと思った時、見慣れた車が駐車場に置いてある事に気がついた。
「あれ、母さん、まだいるんだ」
すでに五時を過ぎ、職員室にも人気はない。駐車場も母の乗用車しか見当たらず、
後は自転車が数台、無造作に停められていた。

学内を歩くとすでに静寂に包まれ、いつもの学校ではなかった。和仁は何となく嫌な
予感に襲われ、プールの方へと歩いていく。プールの開放時間は終了し、当然の如く
誰もいなかった。だが、耳を澄ませると人の声と、ばたばたと誰かが暴れているような
音がする。音源はどうも更衣室のようで、和仁はほとんど本能的にそこへ向かった。
更衣室の傍に来ると、まず水音が耳についた。ついで男たちの下品な笑い声、更には
誰かをなじるような言葉・・・

何が起こっているのかは知りたいが、和仁には更衣室の中を直接、覗く勇気はない。
しかし、屋根の明り取りからならば、様子が窺えそうである。そう思うと和仁は塀に
よじ登り、屋根へ上がって明り取りから中を覗き見た。すると、和仁の目には裸の女と
それを囲む、数人の少年の姿が飛び込んできた。すのこが敷かれた床には紅白の水
着が上下、打ち捨てられており、胸を隠しながらうなだれている女の様子から察するに、
それらは少年たちの手によって脱がされたのだと推測される。そしてその水着の持ち
主は、間違いなく和仁の母、瑞江であった。

「あ、あなたたち・・・こんな事をして、後悔するわよ」
瑞江はそう言って少年たちをけん制した。特に先頭に立っている八代には、射抜くよう
な眼差しでねめつけ、たとえ一糸まとわぬ姿となっても、大人としての尊厳を失う訳に
はいかないという気持ちが表れている。
「今なら間に合うわ。私の水着を返して、立ち去りなさい。ね、先生にも誰にも言わない
から」
半ば懇願ともいえる瑞江の言葉を、八代は一笑に付した。
「ははは。俺たちが先公なんぞにびびると思ってるのかよ。おめでてえな」
仲間も追従し、にやにやと笑った。もとより少年たちは総勢五人、女一人相手に何ほど
の遠慮があろうという雰囲気である。

「まあ、今に分かるだろう。おい、そいつを押さえつけろ」
「やめなさい!あッ!」
八代の号令の下、少年たちは瑞江を押さえにかかった。ある者は右手、またある者は
左手とそれぞれ分担をし、女一人を数人で押さえ込もうとする卑怯を恥じる事無く、
瑞江をすのこの上に大の字に寝かせてしまう。

「ふん、オバンのくせに、綺麗な色をしてやがる」
八代は広げられた瑞江の足の間に割って入り、隠す事の出来ない女園をじっくりと観察
し始める。実際、彼の言う通り瑞江のそこはくすむ事無く美しいままで、型崩れだってな
い。八代は指先につばをつけ、早速とばかりに女園の具合を確かめにいった。
「あッ!」
「すっぽりと入りやがった。でも、緩くはないぜ」
「よ、よして・・・ああ・・・」
八代の指は二本、第二関節の辺りまで飲み込まれている。そして指がゆっくりと出入り
すると、瑞江は苦悶の表情を浮かべて、唇をきつく結んだ。

「男を知ってる体だ。我慢する事はねえぞ」
二本の指はまるで瑞江の性感帯を知っているかのように動き、親指は女の最も敏感な
場所を捏ねまわす。それだけではない。乳房は他の少年に揉みしだかれ、乳首は悪戯に
抓られたり啄ばまれたりしていた。
「やめて・・・お願いよ」
「そうは言ってるが、この音はなんだ?えらい濡れようじゃねえか」
先ほどよりも激しい指使いが、瑞江の女を濡らしていた。ただしこれは望む望まないを
別にして、体が傷つくのを怖れてそこを濡らしているのだけの話である。いってみれば
自己防衛の為で、特に情を交わしている訳では無いのだが、身勝手な男の理屈で、女が
濡れれば喜んでいるという貧相な発想が、八代の性格をよく表しているといえよう。

「ああ、駄目よ、駄目・・・」
たとえ意中の相手でなくとも、瑞江の体は女の喜びを知っていた。それ故、八代のような
下衆相手でも気持ちを高ぶらせる事は可能だった。事実、全身をくまなく少年たちに撫で
られていると、今までに知らなかった新しい喜びに目覚めるような気がしてくる。そのうち、
体がふんわりと浮ぶような感じがしたと思ったら、瑞江は無意識の内に自ら膣口を締め上
げていた。

「くッ、くッ・・・ンン───ッ」
瑞江は声を出すまいとしているようだったが、誰の目にも彼女が達した事は明白だっ
た。おまけに八代に責められていた女穴からは、喜びを表す透明な液体がバシャバ
シャと放たれているではないか。これではいくら懸命に耐えようとも、威厳を保つ事は
最早かなわぬも同然である。囚われの身とはいえ、夫でもない少年の痴戯に屈してし
まったのだ。それは屋根から見ている和仁も感じていた。母が八代に屈した。我が子
といくつも違わぬ少年の女となったのだと、耐えがたき屈辱に眩暈を起こしそうになっ
ている。

「いきやがった。他愛もねえ」
八代は女穴から指を抜き、粘液でぬめる指先に舌を這わせる。その様はまるで勝者
が金杯を舐めるようであった。
「はあ、はあ・・・お願い、もうやめて」
「そうはいくかよ。これからが本番だ」
海水パンツを下ろした八代が、いよいよ瑞江に圧し掛かった。すでに勃起した男根は
とても中学生の物とは思えぬほど大きくなっている。

「駄目、お願いよ。私は夫も子供もいるの・・・ああ・・・お願いします」
「諦めな。それッ」
「ああ───ッ・・・」
落花無残の有り様とはまさにこの瞬間の事を指すのだろう。瑞江は女穴を八代の
分身で貫かれた。そして人を人とも思わぬこの所業に、和仁は怒りを覚えた。
(あいつら、許せない!)
もっとも、そうは思ってもはたして自分に何ができるのだろうと和仁は考えた。

今から中へ飛び込んでいって八代たちを叩き伏せるか。そんな事は不可能である。
では警察に知らせるか。そうすればこの事が世間に知れ渡り、自分たちは好奇の
目に晒される事となろう。中学生の不良どもに犯された女とその子供、世間からその
ように見られるのは、到底、耐えられないだろう。結局、和仁は見ているしかなかっ
た。
「俺を含めて五人もいるからな。せいぜい気張ってくれよ」
「いやよ、いやぁ・・・」
こうして暗くなりかけた更衣室の中に、瑞江の喘ぎ声がいつまでも続いたのであった。

その晩、瑞江は八時頃になって帰宅した。顔には疲労の跡が見られたが、先に戻って
いた和仁には、すぐに夕食の準備にかかると言って台所に立った。どうしてこんなに
遅くなったのかと問えば、PTAの会合があったと瑞江は答えた。勿論、まったくの嘘で
ある。和仁は母が更衣室で五人の少年に犯され、女泣きする姿を見ているのだ。しかし、
その事を言う訳にはいかず、和仁もただ頷くしかない。この日は遅くなっても和仁はなか
なか眠れなかった。母が陵辱されるあの光景がいやに頭の中を過ぎり、男根を硬くした。
そして気がつけばそれを擦っていた。

(ちくしょう、どうしてこんなに興奮するんだろう)
ティッシュを手に取り、思いのたけをぶちまけた後は、八代への怒りよりも、罪悪感で一
杯になった。母はこれからどうなるのだろう。ずっとそう考えて、ようやく眠りについたの
は朝方になってからだった。

それから数日して、和仁はやはりプールへと向かった。今日は瑞江が監視員の番で、
和仁の目はプールサイドに張られたテントの下に注される。はたして瑞江はいたのだが、
遠目に見ても彼女の格好がどうにも奇妙で、怪しげな有り様である。
(な、なんだ、あれ)
瑞江の水着は確かにビキニには違いないが、先日見たライフセーバー風のビキニとは
違い、やけに布地が少なかった。トップ、ボトム共に幅五センチ程度の黄色い布が、細い
紐で何とか繋がっているような、見るからにいかがわしい水着なのである。乳房は九割方
はみ出ており、下半身は割れ目しか隠れておらず、全裸よりも恥ずかしい姿といえた。

いくらここが小中学生相手の市民プールとはいえ、保護者の目もある。なのに、今にも素
っ裸になりそうな水着で、瑞江が監視員を務めているので、その不自然さは一目瞭然。当
たり前のように、子供たちの保護者と思しき人々が、忌まわしいとでも言いたげな視線で
瑞江を睨みつけていた。もっとも、和仁にはテントのすぐ傍にいる八代たちの姿を見れば、
大体、状況が読めてくる。
(脅されているんだな)
あの日、あれから瑞江は八代たちと関係を強要されているに違いない。だが、どうにも出
来ず、悔しさで和仁は歯噛みした。

ただ、姿は異様でも瑞江は監視員の務めを果たさねばならず、時に皆の前へ出てい
かねばならない。ここの運営には規定があって、一時間に一度、十五分間の休憩を
取るように指導されており、それを知らせるのは監視員の務めとなっている。他人の
蔑むような視線は痛いが、瑞江はやむを得ずテントから出て笛を吹いた。
「休憩時間です、皆さんプールから上がってください」
裸同然の女が現れてそんな事を言うと、人々の興味はその豊満な肉体に注がれた。

プールは今日も芋洗いの状態だが、子供を連れてきた男性は瑞江を犯すような視線
で見つめているし、中学生ぐらいの少年たちは女体への憧れを隠さなかった。また、
女性は露出趣味でも持っているのかとでも言いたげに、眉をしかめて瑞江を蔑視する。
要するに誰もがこのいかがわしい格好の監視員を、好奇心一杯の眼差しで見ている
のである。

プールから人が消えた時、八代たちのいる場所からポーンと浮き輪が放り投げられた。
浮き輪はプールのちょうど真ん中あたりに着水し、ぷかぷかと呑気に浮んでいる。する
と、
「あ、すいませーん。監視員さん、浮き輪とってもらえますか」
と、八代が手を上げてへらへらと笑いながら、そんな事を言うのである。彼の思惑は
単純で、今にも脱げそうな水着を身にまとったまま、プールへ飛び込めというのだ。
その頼りなげな造りからして分かるように、飛び込みなぞをすればそのままの状態で
いる事は難しく、下手をすれば衆人環視の下、ストリップをやらかす羽目となろう。

だが今現在、瑞江は八代に逆らう事が出来ないのか、一瞬、困惑した顔を見せたが、
すぐに意を決したようにプールへ華麗に飛び込んだ。ややあって瑞江が水面に浮ぶ
と、プールサイドにいる人々からどよめきが上がった。なんと彼女のすぐ後ろには、黄
色い水着が浮んでいるではないか。そして、衆人の前に豊かな乳房が晒される。
「あッ!」
遠慮のない視線に気づいた瑞江は、慌てて胸を隠したがもう遅い。百人以上の人間に
しっかりと見られてしまい、記憶に刻まれてしまった事だろう。こうなると口さがない
人々が、瑞江を辱めるような噂話を流すかも知れず、和仁は気を揉むばかりであった。

その後、水着を直してから浮き輪をプールの外に放り投げた瑞江は、テントの下に
戻りじっとしていた。じきに休憩時間も終わり、人々がプールに入ると今度は八代
たちが瑞江の傍に陣取り、二言、三言、何か遣り取りをした。和仁は遠目ながら、そ
の時に瑞江が驚いたような顔になったのを確かめている。そうこうしているうちに八代
が人の目を盗んで、瑞江の体を弄り始めた。瑞江は手を伸ばし、八代の胸を押す。
やめてと言っているようだが、八代は言う事を聞かない。

次第に行動がエスカレートして、八代は人目も憚らずキスを求めたりした。乳房に手
がいき、ずれた水着から乳首がはみ出してもいる。その様子をプールから別の少年
たちが見ていて、この中には友人の顔もあり、よもやあれが我が母と気づかないであ
ろうかと和仁は心配しきり。もしそれが知られれば、学生生活は破綻する。いや、下手
をすれば一家離散の危機ともなろう。和仁の胸は怖れで張り裂けんばかりだった。

そして午後四時、市営プールは終了時刻を迎え、無人と化した。和仁も一旦は帰った
ふりをし、その後、再びあの更衣室へと戻って来たのである。あの様子では今日も瑞江
は八代たちに嬲られるに違いなかった。もっとも、それを確かめてどうするつもりでもな
く、とは言え見ずにもいられないので、和仁は混乱のあまり痴呆になりかけていると自
分でも思った。更衣室の中の様子は、今回も屋根の上の明かり取りから確かめる事
にし、早速、覗いてみると、この前と同じように瑞江は裸の少年たちに囲まれていた。

少年たちはぐるりと円を描くように立ち、男根を自分たちの中心にいる瑞江に突きつけ、
そのどれをも不公平なく手や唇で奉仕される事を求めた。瑞江は黙ってそれに従い、
八代をはじめ五人の少年の男根を代わる代わる、手で扱いては唇で包む。時に二本
を同時に顔の前まで持ってきて、舌で垢でもこそぎ取るように舐めたりもする。特に
最も自分に対して支配的な八代には、丁寧に、そして敬意を込めて奉仕するのであった。
瑞江は先ほどと同じくあの破廉恥極まりない水着姿だったが、少年たちに散々、弄繰り回
されたのか、布地はよれ、紐はずれ落ちてまったくと言っていいほど、水着の役割を果た
してはいない。

瑞江はいい加減、五本の男根を舐めた後、八代に促されて更衣室の壁に手をつけと
命ぜられた。尻を突き出して男を迎え入れる為の姿は、まるで虜囚が尋問にあうか
のような哀れさだが、八代には人間的な感情が抜け落ちているようで、瑞江の気持
ちを他所にすぐさま豊満な尻に腰をあてがった。
「ああ!」
背が反り、壁に救いを求めるように瑞江は手を伸ばして喘いだ。図太く逞しい異性の一
撃に、三十六歳の女は泣かされていた。

八代が腰を動かすと、ぴたぴたと肉と肉が音を立ててぶつかった。八代は瑞江の胎内
の奥まで男根を突き込みながら、右手を女の最も敏感な所へ伸ばし、指の腹で皮を剥
いては転がすように弄る。
「駄目、よして!八代くん・・・お願い・・・」
「お前も気持ち良くなれよ。さあ」
「ああ・・・」
この数日の間に主従の関係が確立されたようで、瑞江はされるがままの状態である。
こんな有り様で五人の少年に嬲られるとなると、女ははたして人間性を保っていられ
るのであろうかと和仁は思う。

八代は瑞江に悲鳴を上げさせるのが楽しいようで、腰を激しく振りながら、何度も尻を
平手で叩き、また瑞江も悲鳴を上げつつ、尻を振って八代に呼応していた。その息の
合い様は和仁に不可思議な嫉妬心を抱かせる。自分と年の変わらぬ者が、我が母親
を好きにして良い訳がない。和仁は悔しさで頭がおかしくなりそうだった。また八代が
事を終えると、仲間がこぞって瑞江に襲い掛かり、男根を突き込んだ。順番の待てぬ
者もおり、瑞江は四つん這いにさせられて前から後ろから、それこそ淫売でもできぬ
ような真似を強要され、ひたすら犯されていった。

そうして全身が精液にまみれた頃に、ようやく瑞江は解放されたのである。八代たちは
さっさと着替えて更衣室から出て行き、後に残された瑞江は呼吸を整えてから、自分
も着替えを始めたのだが、この時に身に着けようとした下着の類がまた、驚きである。
ブラジャーはカップがなく、乳房を下から持ち上げるだけの異様な物。ショーツは透け
る素材で作られ、おまけに肝心な女の部分には穴が開いていた。上下とも色は薄い赤
で揃えられ、機能性はまったく無視された、男の目を楽しませる為だけに存在する下着
である。恐らく八代達の好みだろうが、和仁は母がそこまで彼等に隷従をしている事が
悲しくて仕方がない。だが、どうする事も出来なかった。

 

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